room42_20130907
ご案内:「※ ブラウニーハウス -闇-」にシャルルさんが現れました。 (09/07-19:47:42)
シャルル > (ランタナと共に闇のブラウニーハウスを見に来た。ちょっと肌寒くなってきたので、例のロングコートを羽織って教会の人みたいになってるけど気にしない) (09/07-19:48:44)
シャルル > (今日は約束してた日。ランタナと共に闇のブラウニーハウスを見に来たのだろう。ちょっと肌寒くなってきたので、例のロングコートを羽織って教会の人みたいになってるけど気にしない) (09/07-19:52:49)
ご案内:「※ ブラウニーハウス -闇-」にシルティスさんが現れました。 (09/07-20:04:34)
ご案内:「※ ブラウニーハウス -闇-」にシルティスさんが現れました。 (09/07-20:04:47)
ご案内:「※ ブラウニーハウス -闇-」からシルティスさんが去りました。 (09/07-20:05:18)
ご案内:「※ ブラウニーハウス -闇-」にランタナさんが現れました。 (09/07-20:08:50)
ランタナ > (誰かの影があったようだが、多分通りすがりの誰かだろう。此方は何時もの秋冬服で、ちょこんと主の横にいるようで) ……どんな感じなんでしょうね?例のお家とやらは…。(わくわく。楽しそうだ) (09/07-20:10:36)
シャルル > (そんな別の人が通り過ぎたような感じには気づかなかった主) そうだねぇ…と、あれかな?(資料と見比べる。間違いはなさそうだ。しかし、他の家と比べて小さい気がするのは、地下室の存在に気づいてないからか) (09/07-20:12:23)
ランタナ > ……あら、小さいですが代わりに庭の方は結構広いですね?(シンプルね、と見えた家屋と資料を見比べれば、そんな感想) あまりに狭いようなら、庭に離れを作るとか…?(かな、と首を傾げつつ) (09/07-20:17:40)
シャルル > うん、結構広いね。これならドッティも外で遊んだり練習ができるだろうね。(笑み浮かべて。とりあえず中に入ってみることにしようか。一応念のため、ドアをノックして) こんばんはー、ブラウニーさん、入るよ?(と声を掛ければ、中から「どうぞ、ご自由に?」とお姉さんの声が聞こえてくるんだとか) (09/07-20:20:01)
ご案内:「※ ブラウニーハウス -闇-」にシャルルさんが現れました。 (09/07-20:24:32)
ランタナ > セレストリアが大きくなっても大丈夫そうねぇ…。(これだけ広いと、と頷きつつ) 見学の者です、騒がしくなるかもしれませんが失礼いたします。(家の中に向けて、此方も一言挨拶してから。主と一緒に中に入って見ましょう) (09/07-20:25:24)
シャルル > あはは、そうだね。大きなセレストリアと遊んだりできるんじゃない?(ドッティも喜びそうだ。さて、中に入れば、まず目に入ったのは階段。おや?と) ……もしかして、これ、地下室があるのかな?(しかし、それでもなかなか広々とした家だ。見渡しながら) (09/07-20:28:10)
ランタナ > まあ、まだまだ子供ですから。大きくなるまで、あとどれくらいかかるのかしら…?(何か月で大人になるかな、と軽く首を傾げながら、微笑んで。さて、中に入って最初に見えた階段。早速駆け寄って覗いてみよう) ……地下があるとしたら、広いのかしら?アレだけ広い庭だもの。(どうだろう、と呟きながら、早速地下まで行っちゃうようです。子供のような行動力←) (09/07-20:31:00)
シャルル > んー、大体の動物は1年ぐらいで大人になるけど…ドラゴンだからどうだろうなぁ?(首かしげて。覗く様子にはクスッと笑って) どうだろうね、でも広ければ作業スペースにできそうだしなー。(広くあってほしいな、と思って。地下まで降りていくランタナに微笑ましく思いながら付いていくだろう。これなら部屋のペットたちもつれてきたらよかったなーとか思ってたり) (09/07-20:34:22)
ランタナ > 余り本にも詳しく書いてなかったから…。1年で大きくなるなら、そろそろ簡単な訓練を始めないと…。(飛ぶ練習とか魔法の練習とか。いっそ、義妹と一緒に勉強させるのもアリかもしれない。 取り敢えず地下まで降りれば、案の定暗い。でも、魔物の目だからちゃんと見える) ええと、こっちは……?(まず覗いてみるのは、地下の洋室の方で。一人か二人の寝室とすれば、上等の広さだ) (09/07-20:37:50)
シャルル > 多分だけどね?ドラゴンについてはそこまで詳しくないし…ドラゴンについて詳しい人に聞くと分かるかも?(盲目のあの人とか、なんて話ながら地下に降りれば、暗い。でもこっちも暗視は効く。ランタナが覗く部屋を見てみて) お、広いね。確か洋室だったかなここ。(おー、なんて部屋の中を眺める) (09/07-20:40:57)
ランタナ > アル兄様の誕生日もありますから、会えたら相談してみることに致しますわ。ヴォールの様子も見たいもの。(兄弟竜の事を思い出しながら、へらりと微笑みつつ。部屋の中に入れば、ぐるりと中を見てみるようで) 悪くないですね?取り敢えず、念のための照明か何かは欲しい所でしょうが。(自分らは見えても、義妹や客人が大変そうだし。そんな案を出しながら、今度はクローゼットの方へ) わあ、こっちも広いわ! (09/07-20:44:01)
シャルル > ふふ、そうだね。たまには彼と子竜に会いに行ってあげるのもいいと思うよ。今はどうしてるか分からないけど。(子竜の世話に熱心なのかな、と笑いながら)  そうだね、照明は付けるとして…僕たちの寝室はここにする?(上にも部屋はあったけど、暗い場所が好きならここがいいかな、と思って。ただ、朝かどうかを知るには時計が欠かせなさそう) (09/07-20:49:35)
ランタナ > 誕生日プレゼントやケーキもお渡ししたいから、早く会いに行くわ。セレストリアやドッティも連れて行こうかしら?(一応彼女の予定も聞いておかないと、と。帰ってから、早速ケーキ作りに勤しむかもしれません) 取り敢えず、それは他のお部屋も見てから決めましょう?まだここしか見てないもの。(クローゼットの中を確認し終われば、もう一度洋室の方を見て。それが終わったら、向かいの家事室へと向かってみよう) (09/07-20:52:43)
シャルル > いいねぇ、僕も彼に細工品でも作ってあげようかな?(魔力不足でたまに困ってるみたいだし、それに関するアクセサリーでも作ってみるのもいいかもしれないなーとか。そしてランタナに続くように隣の家事室を見に行って、わぁ、と) すごい広いなぁ…これなら、細工道具とか色々置いておけそう。(作業部屋にできるかな、とか思って) (09/07-20:55:43)
ランタナ > 其れでしたら、ご一緒にお届けいたしますよ?それとも、ご自分でお渡しいたします?(お好きな方で、と微笑み。取り敢えず、自分は義兄たちも主も、効能全部同じのアクセサリーだったが←) 作業部屋にするのでしたら、色々と設備を整えれば工房並みになりそうですね?数日籠れるような設備も作れそうですし…。(こんなに広いなら、と部屋の中を眺めて。広さにちょっと驚いてる) (09/07-21:00:24)
シャルル > あ、じゃあ作ったら一緒に渡してもらおうかな。お願いできる?(せっかくだからお願いしちゃおうかなと) うんうん。これならもっと政策の幅が広がるだろうし、色々できそうだなぁ。借りれたら色々置こうかな。(ふふ、と笑って。楽しそう) (09/07-21:04:21)
ランタナ > はい。それじゃあ、なるべく早めにお願いしますね?(一応こちらはケーキさえ作れば、何時でも行けるから。こっくり頷き、そう言い添えて) どんなものが必要になるのでしょうかねぇ…?とりあえず、机とかは必須でしょうけど。(結構乗り気の主に微笑みながら。家事室を出れば、今度はお風呂場の方面を覗いてみよう) (09/07-21:07:19)
シャルル > うん、今日から手早く作るよ。彼の誕生日はいつなんだい?(もうすぐということは近いことになるから、確認しておかなきゃ。ランタナの義兄の誕生日を知らない主だった) 机は必須だし、飾っておける棚も必要だろうし、場合によっては簡単な炉も、かなぁ?やっぱり金属を扱うことがあるからね。(バーナーでもいいけど、どうするかなぁ、とニコニコ笑いながら、ランタナが向かう場所についてく主。今日はランタナのペースに合わせるようだ) (09/07-21:11:20)
ランタナ > ええと……。明日?(だったっけ、と。果たして主は間に合うかどうか) その辺はどうかご存分に。貴方のお好きにするといいと思いますわ?だって、此処を借りれたら思う存分、好きなものを作れるのですし。(物凄く拘ってもいいじゃないとか軽く言いつつ。折角広いから、こじんまりはもったいないと思って) 此方は…、お風呂ですね。広さはまあまあ、と言ったところでしょうか?(かな、とそちらの方を向いて) (09/07-21:15:12)
シャルル > ……え、明日!? うわわ、それなら帰ったら徹夜で作らなきゃいけないなぁ。(それは焦る焦る。今のうちに頭の中でデザインを考えておく。最悪描き溜めからデザインを探すことも) ふふ、じゃあ借りれたら思う存分色々と置かせてもらうことにするよ。(これから楽しみである。笑み浮かべて頷いて) お風呂よりも洗面所の方が広かったね。どうやって活用するかなぁ。(広い洗面所=銭湯っぽいイメージ。でも実質ここは家族しか使わないだろうし、どうするかなぁ、と悩むの図) (09/07-21:19:48)
ランタナ > あらら、それはちょっと大忙しですね…。(まさか主もプレゼントするとか考えてなかったし。伝えるのが遅すぎたな、と苦笑い) いっそ、欲しい設備の一部は、此方の主の方にお願いできればしてしまえばいいでしょうし。(炉とか、そういう大がかりそうなものは。多分それが手っ取り早い) ……んー…。お風呂の面積がもう少し広ければ、良いのですが。洗濯とかは庭でも出来ますし…。(もうすこし洗面所が狭くても、と呟きつつ。洗濯を手洗いで済ませる気の前時代的思考の娘が此処にいる←) (09/07-21:25:27)
ご案内:「※ ブラウニーハウス -闇-」にシャルルさんが現れました。 (09/07-21:37:14)
シャルル > (すいません、パソコン強制終了喰らいましたあばば) まあ、たぶん大丈夫。指輪とか小さいもので作ったら徹夜すれば何とかね?(肩すくめて笑って) そうだなぁ…じゃあ、そのあたりも聞いてみて、出来そうならお願いする形かな?(お風呂の件を聞けば、ふむ、と) それなら、お風呂の面積を少し広くして、洗面所を縮めることができるかもしれないよ?(お願いすればできないこともないだろうし、と。そんなランタナの洗濯方法はあえて突っ込まないだろう。だって日本や他の国でも洗濯機ができるまではその方法だったみたいだしねっ) (09/07-21:41:16)
ランタナ > (おおう、お帰りなさいませっ) あまり無理はしないで下さいね?倒れられても嫌ですから。(ね、と一応釘は指しておこう) それじゃあ、作業部屋の設備とお風呂の方は、まず要相談で…。(うんうん、と頷きつつ。因みに洗濯機があれば、多分ショック受けるだろうけど後々喜ぶ。もうすぐ冬だしね!) (09/07-21:44:21)
シャルル > あはは、うん。倒れることだけはしないようにするから大丈夫だよ。(笑み浮かべて頷いて) 水とか電気はないみたいだから…電気は、魔石で何とかするとして、水は川から組んできて水瓶とかに保存かな?(色々考えつつ、提案もちょこちょこ。まあこんな感じなので、洗濯機を置くのはきっと難しい(ぁ)) (09/07-21:47:38)
ランタナ > 本当?シャルロはすぐ無茶するもの。(じっとそちらを見つめながら、ちょっと顔を近づけて。何だか強請るような視線) ……水がないのはちょっと痛いですよね…。後で近くも見てみないと。(川か泉があればいいのだけど。水の件はちょっと心配) (09/07-21:50:30)
シャルル > 大丈夫大丈夫。徹夜ぐらいで倒れることはないからさ?(まあ、終わったら終わったでぐっすり休んでそうだけど。強請る視線には微笑み向けて) 最悪、水の魔石を買うか手に入れる方法もあるかなぁ。水の魔石があれば、給水器作ってあげれるし。(そういう魔石関係はちょこちょこ詳しかったり) (09/07-21:52:41)
ランタナ > 本当に…?倒れたらお仕置きだからね?(勿論治ってからだけど。そんな事を冗談っぽく言いながら、ちょっとほっぺにキスしてしまおう) ……狩りで頑張って探してきましょうか…?(魔石、と。手っ取り早いような、遠回りなような) (09/07-21:56:12)
シャルル > お仕置きかぁ…どんなお仕置きなのかな?(お仕置き次第ではわざと倒れるかもしれない主がいる←  頬にキスを受ければ、クスッと笑って) んー、そうだねぇ…狩りだと無償で手に入るけど、危険もあるし、必ず出会えるとは限らないからなぁ。そういう魔物がいたらいいんだけど…(今度調べてみようかな?と) (09/07-22:02:11)
ランタナ > どんなお仕置きなら、反省する?擽り責めとか?(そっとそちらの胸元へと手を当てて、軽く指でなぞるようにしつつ。悪戯っぽい瞳がじっと見つめて) …其れらしい魔石を落とすのって言ったら、ハーピー位でしょうか…。なかなか見つかりませんけど。(いっそ庭で地下水脈でも見つけるべきだろうか、なんて非現実的な呟きを零して。水の問題は意外に重かった) (09/07-22:09:08)
シャルル > あー…擽りは嫌かもなぁ。僕、擽り苦手だし。(苦笑い。胸元に手を置かれて指で軽くなぞられれば、それだけでもくすぐったい) ハーピィかぁ。ちょっと今度、他に何かいないか調べてみるよ。もしかすると新しい魔物が飛び込んできてて、中にそういうのがいるかもしれないし。 (09/07-22:11:08)
ランタナ > じゃあ、噛み付き責め?(あーん、と口を開けて牙を見せつつ。そちらの首筋に軽く甘噛みしてみよう。楽しんでる) いっそ、ドーンと大きいのを買えたりできれば楽なんですがね…。お料理などもありますから。(汲み置きなら、夏場の水の管理とかも大変だし。魔物から狩るよりは、矢張り買う方が早い気もしてきて) (09/07-22:15:38)
シャルル > んー、それならまだ擽りよりはマシかなぁ…?(首かしげて。首筋に甘噛みされれば、くすぐったくて笑っちゃうようで) そうだねぇ、魔石はちょっと値が張るから…もし見つけたらラッキーだよね。電気ぐらいならこの世界に確かキメラマウスってのがいたから、それを倒せば見つかるだろうし?(ただ、それもレアらしいから中々難しそうだけど。やっぱり買うべきか) (09/07-22:18:18)
ランタナ > 何処までだったら、噛み付いていい?(首だけじゃないよ、とちょっと楽しそうに言いながら、ぺろと首を舐めようとして。噛み付きの都合上、むぎゅ、とくっついてる) キメラマウスの魔石だったら、この間手に入れた二個があったけど…。(もう加工した、と聞いてみよう。確か主に預けた筈だし) (09/07-22:21:49)
シャルル > どこまでって…うーん。(どこまでだろうなぁ、と考える。首を舐められれば、うずっとくる。正直どこまでが限度として受け入れられるのか、それも分からないから言いにくかったり。くっついてくれてるなら、きゅっと抱き締めちゃう) あ、あれならまだ残ってるよ。何か需要がありそうだしね。(雷だから、電気も兼ねてる分、何かを充電するのにも使ってたりするのだ) (09/07-22:24:26)
ランタナ > 夫婦、でしょ?だから、もう遠慮しないの。(今まで使い魔だから我慢してた部分も、もう我慢しないと。ぱふぱふ翼を羽ばたかせながら、そのまま首や喉に口付けてしまおう。じゃれてる) それじゃあ、もっといっぱい取ってくるわ。とりあえず、水とかの件は、魔石を使うか、この辺の技術に詳しい人に話を聞いてみるとかしないと…?(誰かいないかな、と脳内で頼れそうな人をピックアップしてみようとして) (09/07-22:28:41)
シャルル > …ふふ、そうだったね。なら、イーラの好きなだけ…。(そう言えば此間、結婚の儀を交わしたばかりじゃないか。なら、と囁くようで。口付けを落とされる箇所がくすぐったくてクスクス笑って) 本当に?あぁ、もし一人が難しい時はお兄さんたちにもお願いするといいかもね。確か、背の低い方のお兄さんが狩りを良くしてるんじゃなかったっけ?(首かしげて) (09/07-22:31:56)
ランタナ > ……そう言えば、夫婦になったなら、私の苗字とかどうしよう…?(シャルロに合わせる?と、今更の疑問。ちょこんと首を傾げながら、抱き着いてるようで) 狩りの方は、時々誰かに会ったら手伝って貰ったりはしてるから、大丈夫。お金も凄くたまったもの!(大金持ちだよ、とちょっと自慢げ。なるべく油断はしてないつもりだけど) ……で、とりあえず電気を使うものは何とかなるかもだし、一番は水ですね…。(下水道はあるみたいだから、それは良いけど。上水道がないのはちょっと困る) (09/07-22:37:37)
シャルル > あ……うーん、イーラはどっちがいい?(自分も本名だと中々に長い名前だが。普段使ってる方の名前ではどっちがいいかなぁ、とか) へぇ、じゃあ最近は向こうに出入りする人が多くなってきたのかな?それだけ狂暴な魔物も多くなってきたってことだろうけど…。(そう言えば最近行ってないなーと思い出したり。お金持ちの件についてはクスッと笑って頭をぽふ、と撫でたり。いいことだ) うんうん。魔石を入手する手段が見つかるまでは、ちょっと僕が魔石を買ってくるよ。前いった街、覚えてる?オウルがね、裏商店で魔石も扱ってるんだよ。(彼なら自分に対して裏商店を開いてくれる。お金はかかるけど) (09/07-22:43:18)
ランタナ > 名字はシャルロの好きな方で良いよ?そもそもシャルロも、名字が二つあるんだけど…。(どっちにする、と。そもそも主の名前も、最近どっちの方が多く使われているか分からないのだけど) 時々、人には会うわ。魔物も一杯いるし…。今度一緒に狩りに行く?(共同作業、とか凄く楽しそうに言ってる。頭を撫でられれば、嬉しそうに目を細めて) それじゃあ、しばらくはそっちで買う?魔石一つでどれだけ持つかわからないけど…。(水の利用法は数多いから心配。大丈夫かな、と不安そうに) (09/07-22:49:55)
シャルル > あはは、それなんだよね…もしイーラが普段ランタナの方で名乗るなら、僕も偽名の方で「シモン」かなぁ、と思ってるけど。(本当の名前の方は必要な人にだけ教える形でいいだろうし、なんて) 成程ね。ん、じゃあ今度一緒にいこっか。(一緒に狩りも悪くない。今は吸血鬼の時期だけど、半月に近ければ鴉姿だし、次は人狼。どの姿でも行けるだろう) うん、しばらくはそっちに頼る形になるかなー。そうだなぁ、水だったら…このぐらいの大きさで1リットルぐらい?(と、手で大体1㎝の大きさを示す。1㎝で大きなペットボトル1個分ぐらいだと考えればいいだろう) (09/07-22:57:42)
ランタナ > じゃあ、普段はそっちを使えばいい?……普段、というか、身内と主以外にはあっちでしか名乗れないもん…。(そういう決まりだから、と呟き。とりあえず、そっちで名乗ればいいかなと納得) シャルロと狩りはなかなか行かないから楽しみ。(基本レーザーぶっ放しだから、流れ弾注意になりそうです←) ……やっぱりちょっと少ない、ような…。(ああ、とサイズと貯水量に、ちょっと苦笑い。これは節水が必要になりそうだ) (09/07-23:03:04)
シャルル > うん、そうだね。じゃあ、シモンの方で使ってもらって、本名の方は「ボーヴァルレ=シャルパンティエ」だね。大丈夫?覚えられる?(発言も少し難しいけど、大丈夫かなと) ふふ、そうだね。たのしみだなぁ…。(今から楽しみでしょうがない。流れ弾に当たったぐらいじゃ主は怯まないが、びっくりはするかもねっ←) まあ、1㎝ぐらいだと、だからね。オウルの店で売ってるものは大体5㎝以上のモノばかりだしね。(10個ぐらい買っておけばしばらくは持つだろう) (09/07-23:07:33)
ランタナ > ………本名の方、私も長いのですが。(更に長くなるなぁ、と微妙な感想。ミドルネームまで付いて、どれも無駄に長いのが特徴の名前だった←) 因みに、そのお店で一番小さいのでお値段は幾らぐらいなのでしょう…?(ちょっと気になるお値段。なるべく大きいのを幾つも買っておきたいところだけど) (09/07-23:11:03)
シャルル > …んー、そういえばそっか。なら大丈夫かな?(自分は覚えてるから大丈夫だが、ランタナが思い出せない時は教えてあげるつもりで) えっと、一番小さいので…確か銀貨60枚ぐらいだったかな? 1㎝~5㎝ぐらいの大きさが目安だけど。(まあソコソコする値段) (09/07-23:18:08)
シャルル > …んー、そういえばそっか。なら大丈夫かな?(自分は覚えてるから大丈夫だが、ランタナが思い出せない時は教えてあげるつもりで) えっと、一番小さいので…確か銀貨60枚ぐらいだったかな? 1㎝~10㎝ぐらいの大きさが目安だけど。(まあソコソコする値段) (09/07-23:18:45)
ランタナ > 其れと、私の本名は契約名ですから…。原則変更は出来ないんですよね……。(なので、基本的には偽名でしか其方の名字を名乗れない。勿論大事な主で夫の名字だから、しっかり記憶はしてるけど) ……高い、ですね。(やっぱり、と。これは円滑な需要が求められそうだ。取り敢えず、そろそろ上の階も見たいから、階段の方へと向かいましょう) (09/07-23:23:03)
シャルル > あ、成程ね…じゃあ、やっぱりシモンの方かな。(いいかな?と再確認。値段について言われれば、苦笑い) まあ、魔石を手に入れる手段が難しいからね…魔石を持ってる魔物を倒すか、魔法使いに属性値の高い土地で魔石を作ってもらうか、だから。(手間が掛かる分高値になっちゃうのだ) (09/07-23:26:00)
ランタナ > ふふ、わかりました。それでは、今度からはそちらで。(勿論構わない。何だか本当に夫婦になったという実感が湧くから。心なし、階段を上る足がスキップになりかけてた←) ――魔石だけでなく、他にいい方法がないかも誰かに相談してみることにしますわ…。(近くに川があったらそこから水引いて水道を作る、とか。どっちにしても周りの探索は必要そうだ。 さて、上に戻ってからもう一つの洋室の方も覗いてみよう。此方は窓があるからか、ちょっと明るい) (09/07-23:31:56)
シャルル > ふふ…新婚生活が楽しくなることを祈るばかりだね。(いや、きっと楽しくなる。スキップしながら上がっていく様子にくすくす笑いながら、付いていくよ) ついでに周りで木の実が実ってる木とかも見つけられたら、季節ごとに取りにこれそうだよね。あ、でも庭に植えたらいいかな?(どうするかなぁ、と考える。洋室を覗くランタナを見て、それならこっちはキッチンの方を見てみよう。LDも広くて中々いい感じ) (09/07-23:37:09)
ランタナ > ――でも、新婚だと言うけど…、あんまり変わらなくてちょっと変な感じ?(もうすこし大々的に変わると思ってた、と少し苦笑いして) ああ、それは素敵。庭の活用方法も色々考えないと、ですかね?(お風呂と家事室と水道事情に庭の活用方法。色々山積みの問題に苦い表情を浮かべつつ、此方もLDとキッチンを覗こう) ……キッチンとリビングの間は、入口以外壁になってますね…。(ふむ、と。全体的に広くていい感じだけど) (09/07-23:41:22)
シャルル > んー…もう結婚する前から僕たちラブラブだったし?(なんてくすっと笑って。だからあまり変わった感じがしないのかも) うん、ドッティの希望も色々聞いてみなきゃいけないしね?あの子も庭で何かしたいかもしれないし。(どちらにせよ、まずは家を借りるところからだが) そうだなぁ…キッチンとリビングの間の壁をカウンターにしてもらう?そうしたら、キッチン側からもリビングの様子が見れるだろうし、リビングからも見れるしね。(そうしたら料理してるランタナの姿も見れる。いいじゃないか) (09/07-23:46:30)
ランタナ > …そ、その、そうかもしれないですが。もう少し何か変わるかな、と思ったのだけど……。(何かはっきり言われると、ちょっと恥ずかしい。少し顔を赤く染めて) ……とりあえず、要望は直接お願いするなり、後で出すにして、一度手続きだけでもします?(後で義妹も連れて、再度見学しないといけないかなと考えつつ。そんな提案) その方が楽ですね。物の受け渡しもしやすいですし。(その方が、すぐに物をリビングに運び出せそうだ。その案に同意するように頷きながら、物置の方を見て) 此方の物置は、貯蔵庫か何かに使う用でしょうかね…?(何に使おう、と) (09/07-23:52:47)
シャルル > んー、僕から見て変わったことと言えば……イーラの笑顔が増えたってことかな?(ふふ、と笑って。笑顔が増えて主は嬉しい限りである) うん、そうだね。手続きしてからも変更はできるかも聞いてみるよ。出来なかったら庭ぐらいは自分たちで管理することはできるだろうしね。(頷いて) それじゃ、ここをカウンターにしてもらう形で…と、貯蔵庫かぁ。(物置の方をこっちも見に行く。ふむ、と考えて) 氷の魔石があれば、此処を冷蔵庫にしておけるかもね。冷凍させるものがあるなら、専用の入れ物を作っておいておくこともできるだろうし。(どうかな?と) (09/07-23:57:02)
ランタナ > ………そう?(無自覚だったことを指摘されれば、きょとんと。多分、口調も少しずつ柔らかくはなってきている) そうですね。庭の方も頑張れば、自分たちで畑でも小屋でも作れるかも、だし…。…一応、今の所あちらにお願いしたいのは、キッチンの壁の変更、お風呂と洗面所の間取り変更、出来れば下の一番広い部屋の設備取り付け、でしょうか?(大雑把に現状の変更点を纏めて、漏れはないか確認。これだけでも先にお願いしても良いだろうし) それはあると助かりますね。冷凍する、というと保存食品?(余り冷凍が浮かばなかったようで、少し首を傾げて) あと、キッチンに必要な設備は…、やっぱり水とそれからコンロとか色々ですよね…。 (09/08-00:03:51)
シャルル > うん、さっきもすごくご機嫌でスキップしてたしね?(どうやら無自覚だったようで、そんなランタナも可愛くてしょうがない) ふふ、どんな感じにしようね?たのしみだなぁ。(何を植えようか、何を作ろうか?想像はいっぱい膨らむ) うん、じゃあそういうことで話をつけてみるね。(変更点を聞けば、しっかり記憶する。後で部屋に戻ったらメモしておかなきゃな、と思って) そうだなぁ、保存食とか、あとは凍らせて作るお菓子とかも作れるかな?(もしかして氷菓子を知らないのかな、と思って) コンロとかは…火の魔石を利用するか、此処に炉を置いてもらって調理用にするとか? (09/08-00:10:36)
ランタナ > ………!!(そっちも無自覚だった。途端に顔を真っ赤にして、頬を押さえた。恥ずかしい) 取り敢えず、早めにドッティも連れてきて、色々意見を聞いておかないと。(部屋の割り振りとか庭の利用法とか、色々と。やることは沢山ある) ああ、アイスクリームとか作れるようになる?其れなら、料理の幅も広がりそう。(一応知ってた。パッと顔が明るくなって) これからの時期、薪を探すのも大変そうですし…。魔石か魔道具の類が一番でしょうか?(魔石だけでなく、魔道具の類はないかな、と。キッチンのスペースを眺めながら悩む。一番の仕事場だから、割と真剣に) (09/08-00:17:41)
シャルル > (あ、真っ赤になってる。これは図星だったな?とくすくす笑うだけで。あぁ、可愛い) ふふ、そうだね。ドッティもきっと気に入るよ。(これだけ色々部屋もあるんだもの。そう言えばドッティはどこの部屋がいいかなぁ、と想いつつ) あ、知ってたね。そうそう、アイスクリームとかシャーベット。夏場になれば手作りして楽しめるしね?(普通に氷を作って飲み物に入れることもできそうだ。色々考える) 魔導具なら、魔石を動力にする簡単な道具とか、それぐらいなら作れるよ?(それなら手作りしてあげた方がいいかな、と思ったようで) (09/08-00:24:46)
ランタナ > そ、そそそ、そんな、そんな子供っぽい真似…。(あうあう。真っ赤になって、見るからに狼狽えてる。恥ずかしさのあまり、入る穴がないから、物置に逃げた←) 取り敢えず、近いうちにもう一回か…、見取り図を見せて話し合いかしら?(一応大事なことだし、ちゃんと話し合わないと) あと、お部屋の暖房もどうにかしないと。暖炉とか何かは必要でしょうかね?(もうすぐ冬だし、その辺も必要になりそうな予感) その辺は、まあ後で?(ふむ、と悩み悩み。調理台とかや食器棚も必要だよな、とまじまじ) (09/08-00:31:11)
シャルル > あーらら…そんなに恥ずかしがらなくていいのにー。(可愛いなぁ、もう。なんて笑うしかない。隠れても追いかけないけど、入口に立っちゃうよ←) んー、ドッティなら実際に見てもらった方がわかりやすいんじゃないかなぁ…まず、見取り図を見てもらってからの判断でどうかな?(彼女次第だろうから、と) そうだね、暖炉は必ず付けたいところ。もし付けるならこのリビングかな?(一番使う場所だろうし、地下の方へは煙突を伸ばしにくいだろうから、魔石で対応しようかとか色々考えて) (09/08-00:38:00)
ランタナ > だ、って…、だってぇ…!!(恥ずかしいんだもん、と真っ赤になってあわわわわ。多分入口の影から様子を窺ってる感じだから、近くに来られたら猫か小動物みたいにびくってなる←) それじゃあ、それで行きましょうか。(一度見取り図を見せてから再度見学。良し、オーケー) そうですね。各部屋にも何かあればいいのでしょうが…。(もうすぐ寒くなるし。夏場はとりあえず窓でも開けておけば大丈夫そう) (09/08-00:42:14)
シャルル > ……ふふ、可愛いなぁ。(くすくす。嫁が可愛すぎて辛い。 ちょっとちらっと覗いてみたりしようかな←) ドッティがどうしたいかって言ってたら、それも後で聞くね?希望として言っておくからさ。(どんな感じの家になるのだろうか、想像するとなんだかホクホクしてくる) とりあえず地下の方には魔石で簡単な暖房機でも作るか、かなぁ。それなら燃える心配もないだろうし。(地下室は結構寒くなりそうだからね) (09/08-00:47:41)
ランタナ > ……み、見ない、で?(びく。覗かれたら、真っ赤な顔でふるふる首振ってるようで。からかわれてるのが大いにわかって、余計に恥ずかしいような悔しいような) ……少なくとも、魔法が練習できるような空間は必要かも…。お姉様の所で勉強するほうが多いかもしれませんが。(まあでも自主練は必要だと思うし。物置でもじもじしながら答える) 一冬持つようなサイズのがあれば一番なのですがね。………家の維持だけで、どれだけ魔石の類を使う事になるのでしょう…。(幾らかかるかな、と頭の中で算盤はじき出した。ああ、凄い額になりそう) ――もう少し安上りの手段も考えておきましょう。魔道具作りの得意な人に頼むとか色々…!(ほかの家具だって必要だし生活のためのお金も出るようになるし、これだけに沢山お金は掛けれない。半永久的なものがあれば便利なのだけど) (09/08-00:54:07)
シャルル > あはは、ごめんごめん。(にっこり笑えば、引っ込もう。そのままリビング側の壁に凭れかかって、のんびりランタナが出てくるのを待つようで) そうだなぁ…そのあたりは庭に作れるんじゃないかな?魔法を使ってもいいように石畳の敷地を少し作るとかね。(どうかな?と) …うーん、そうだなぁ。もし50㎝以上の魔石が手に入ったら、一か月ぐらいは持つだろうけどなぁ。(それだけ大きいとやっぱり値段も相当。見つけるにもこの世界にはいるかどうか…) うん、そうだね。やっぱりそっちの方法で考えよっか。水はしょうがないとして、火は何とかなりそうだもんね?(うんうん、と頷いて) (09/08-01:02:29)
ランタナ > (多分しばらく引き籠って出てきそうにない。時々、ちら、と影から其方を覗いたりしている) ああ、それも良いかも…。あまり大きな魔法は使えないでしょうが。(悪くないんじゃないかな、とちらりと顔を覗かせて) そのサイズでも一か月、かぁ……。(これは魔石以外の方法を見つけないと、破産しそうな予感もしてきた) いっそ、水が永遠に湧き出るような壷でもあればいいのですがね…。 (09/08-01:07:06)
シャルル > (覗いてきても今のところは見ないふりで過ごすよっ) それじゃ、それもお願いしておこっか。(ふふ、と笑って。だんだん家の様子が固まってきた) ……でも、それより大きいものを探すより、数年魔力が持つっていう魔力の結晶を探すのもいいかもね。これはある魔物しか持ってなくてね、ギガ・エレメントっていうんだけど…こっちの世界にも来てるかなぁ。(うーん、と考える) あぁ、それもいいかもなぁ。それか、地下水脈を見つけられたら、井戸を使って水をくむこともできるだろうけどね。(この辺りに水脈は通ってるんだろうか。悩む) (09/08-01:15:03)
ランタナ > (反応して貰えないと、何かすごく寂しそうに顔を引込める。構って欲したがりだった) 雨の日も出来るように、屋根とかも付ける?(石畳のある個所に、と首を傾げて) ――魔力の結晶?其れがあればいいの?……魔物以外に、洞窟とかそういうのにないのかしら?(結晶というくらいだし。何かもう手段は選ばなくなってきた) ………井戸を付けてください、ってお願いは出来ないかしら…?(有れば助かるのだけど。じっと床を見つめて) (09/08-01:19:40)
シャルル > (寂しそうに引っ込むなら、くすっと笑って。さてそろそろ反応してあげようかな。壁から離れれば、ランタナの隠れてる物置の方を覗きに行ったり) ん、そうだね。屋根もつけておいて、訓練しやすいように、かな。(それならドッティもランタナも楽しく訓練できるだろうから) ん?んー…僕が知ってる裏世界の洞窟に、そういうのがある場所があるかな。ただ、未開の地に等しい場所だから、何が待ち受けてるか分からないよ。 もしそれでも取りに行くなら、僕も同行するけど。(どうする?と) あー、そうだね。井戸も聞いてみよっか。もしつけられるなら水の心配はなくなるだろうし。(うんうん、頷いて) (09/08-01:26:45)
ランタナ > (ちょこんと入り口付近の壁に寄り掛かっているようです。捨て犬のような雰囲気を漂わせてる) その方がセレストリアの訓練も出来そうだし…。うん、お願いしたいことが沢山あるわね?(うんうん、と頷いて) 見つかるかわからない魔物を狩るよりは、分かる場所から必要な分とって加工すればいいと思うわ?(何がいるかわからないのは怖いけど、戦えるし何とかなる。割と行動派) それじゃあ、此処までが今回の見学でお願いしたい所、かしら? (09/08-01:32:13)
シャルル > (まさかの捨て犬状態に苦笑い。ごめんごめん、とランタナに近づけば頭を優しく撫でてあげようかと) ふふ、じゃあそのあたりもしっかりお願いしなきゃね。セレストリアも、ある程度訓練ができるようになったらイーラと一緒に狩りも行けるだろうし…。(きっといいお供になるだろうなと思って) んー、じゃあ今度そこにいこっか。結構奥の方に進まないといけないから、大変なのは覚悟しておいてね?(しっかりその分フォローするから、と) うん、そうだね。後で部屋に帰ったらまた纏めておくから、他に頼みたいことが出来たら教えてね? (09/08-01:35:11)
ランタナ > (なでなでされれば、ちょっとその手を掴もうかと。じー、と寂しそうな目がそちらを見つめる、見つめてる…) あの子の背中に乗れたりしたら、きっとふわふわフカフカなんだろうな…。(狩りよりは今のところ其れが楽しみらしい。もふもふふわふわは正義) ……うん、頑張る。必要そうな結晶、それなりに欲しいし…。(取り敢えず、火・水・雷辺りだろうか?数年持つなら、苦労してでも手に入れる価値はある) 申し込みは何時にしておく?早目が良いかしら?(他の人が契約する前が一番だろうし) (09/08-01:42:39)
シャルル > (手を掴まれて寂しそうな目で見られた。ふふ、と笑って、そんなランタナの頬にキスを落としてあげようかな) 大人のフェザードラゴンはどれぐらいフカフカだったんだい?(そういや大きな姿を見たことない気がする。どんな感じなんだろうと思って) それじゃ、それを取りに行く日も決めなきゃだね。 そうだなぁ…明日か明後日あたりに時狭間の方に申し込みしに行こうかなって思ってるんだけど。(それなら大丈夫かな、と首かしげて) (09/08-01:51:25)
ランタナ > (頬への口付けを受けても、まだ手を離さない。そっとそちらの手に頬を摺り寄せてしまおうかな) 私もそこまではっきり見た訳ではないのですが…、とにかくふわふわな感じでした。(リアル羽毛布団、とかちょっと酷い例え) その前に安価で簡単な方法が見つかるなら、それが一番なのだけど……。(取り敢えず日の方はまだ保留で。井戸とかの方はまだわからないし) うん、私は何時でも大丈夫だよ。それで良いと思う。(問題ない、と頷いて) (09/08-01:56:22)
シャルル > (手に頬を摺り寄せられれば、微笑み、そっと持たれてる方ではない手でランタナを抱き寄せてあげようかと) へぇ、じゃあ冬場はふかふかになる感じなのかな?大きくなるのが楽しみだね。(自分も人狼の時にもっさり毛皮になるけど。今年の冬はもふもふパーティーが出来そうです←) そうだなぁ…僕の知り合いにも聞いてみつつ、イーラもお兄さんたちとかに聞いてみたらどうかな?きっと人脈は広いだろうし、あてになる人が1人ぐらいいるはずだろうしね?(色んな人を頼ってみるのがいいだろう。とりあえずは色々保留になりそう) それじゃ、明日か明後日に僕が時狭間に行って、要請しておくよ。 早く新婚生活、出来るといいね…。(微笑み、ランタナの頬に自分の頬を摺り寄せる形でイチャイチャしちゃおうかな) (09/08-02:02:36)
ランタナ > (抱き寄せられれば、ぽすんと大人しくそちらの腕の中に納まるようで。じー、とそちらを上目遣いに見詰めて、すり、と頬を摺り寄せ) それは、分からないけど…。もしかしたら?(そう言えばモフドラって変温動物なんだろうか、ほ乳類なんだろうか← もふもふパーティ、最高です) 商人や職人の当てなら、一応ありそうですけど…。(ポーチの製作者の竜の人とか、ウサ耳さん達とかの旅団とか、あと魔道具だと義妹の実姉のお嬢さんとか。何処まで取り扱ってるかが分からないのだけど) ……ちなみにシャルルは結婚したら、どんなことしたいと思ってた…?(主の方から頬を摺り寄せられて、ちょっと顔が赤くなりながら。そんな問いを) (09/08-02:09:43)
シャルル > (大人しく腕の中に納まるランタナの上目遣い。いつの間にか紫色になっていた瞳が微笑ましげに見つめてるだろう) まあ、どうなるかはわからないけど…ただ、ドラゴンがどういうタイプなのか、だよね。(見た目だけだと爬虫類か鳥類っぽい。卵生だし鱗だし羽根だし。謎多きドラゴン) なんだか結構あてがありそうだね。それなら、まずその人たちのところにも行ってみよか?(知らない人の情報もいっぱいある。これは見てみないことには分からなくなってきたぞ) …んー? こうやって、イーラと幸せな家庭を築けたらなって思ってたけど、それはもう叶うし…うーん、そうだなぁ。  次は子供とか?(あは、と笑って。まだ早いかなーなんて思うけど聞いてみる) (09/08-02:17:57)
ランタナ > (いつの間にか瞳の色が変わってた。少し手を伸ばして、翼が生えているかも確かめてしまおう。相変わらず、じっと見つめているけど) ん……。(まあ、可愛ければ此方は問題ない。可愛いは正義!) そうする…。もしかしたら、良いのが見つかるかも。(水とかキッチン回りとか。良いものが見つかればいいのだけど) ――――。(流石にその答えには、やっぱりもじもじして。軽く視線を彷徨わせてから) ………やっぱり、欲しい?子供…。(凄く顔真っ赤) (09/08-02:26:31)
シャルル > (翼を調べるなら、腰から伸びてる翼に触れられるだろう。触れた時にちょっとくすぐったそうに笑う。水回りとかそういうのも聞けば、うんうんうなずいて) 僕的にはその商団の子たちが気になるかな。異世界から商品を持ってきてるなら、きっとそれらしいものもあるかもしれないし。(可能性は大幅にありそうだ、と。モジモジする様子が可愛いなぁ、と微笑みながら) でも、無理にとは言わないよ?子供が出来たら育児もしなきゃいけないだろうし…。(子供も同じ使い魔の血族にするのなら、尚更色々教えたりと大変かもしれないから) (09/08-02:33:01)
ランタナ > (むに。むにむに。 何となくちゃんと触るのは久しぶりの翼。照れ隠しも兼ねてか、ちょっと顔を俯かせて、しばらくむにむに翼に触らせてもらおう) 今度会えた時にでも、何か見せて貰う事にする。(耳まで顔を赤く染めながら、ぼそぼそと返事を返すけれど。今は別の事に頭がいっぱいになってしまって、それどころじゃない) ……………そう、だけど。その…。(何度同じ話題を繰り返しても、なかなか初心な反応が抜けない。真っ赤に染まった顔をおろおろと左右に振りつつ、答えに迷うかのように) ふ、夫婦だから、何時かは作るべき、なんだろうけど…。今作ったところで、問題ないのかも、だけど…。 (09/08-02:39:52)
シャルル > (むにむに触られれば、くすくす笑う声が上からするかも。くすぐったい。でもこれぐらいならまだ我慢できる) うん、そうさせてもらうといいかもね。それか、時狭間に手紙でも出してみる?(集まる日をきめておけば、確実に見せてもらえるだろうし、と) ……イーラは、子供欲しい?(夫婦とかそういうのは関係なしに、欲しいかどうか、聞いてみる) (09/08-02:42:55)
ランタナ > (あ、何か笑ってる。そのまま、つつー、と根元にまで指を滑らせてから擽りに移行しようか←) 取り敢えずは、ちゃんと決まってからでいいと思う…。ちゃんと決まったわけじゃないし。(借りれるかどうか。その辺はそれからで十分だと思う) ―――い、いつかは、多分…。(欲しいかどうか、と言われたら、正直分からない。だって、自分はまだ子供だし、結婚したばかりとは言っても知ってることの方が少ない。何より、家族像が曖昧なために作ったところで実感が湧くかもわからなくて) シャルロは…、子供出来たらどうしたいの…?(そもそも此処でどうやって育てていくのか。それも分からないまま、問いかけて) (09/08-02:48:48)
シャルル > わ、ちょ、イーラ…くすぐったいってばぁっ。(あははは、と笑う。根本はやっぱり弱い) ふふ、じゃあ借りれたらその時に一緒に聞きに行く?(そのウサギの商団も気になるから) …まあ、最初はそんな返事になっちゃうよね。(曖昧な返事に予想通りだなーと笑って) ん、そうだなぁ…もしイーラが同じ使い魔として育ててあげたいのなら、そう育てたいし。もし普通の子として育てたいなら、僕はそれでもいいかな?何に括るとかそういうのは決めてないかなー。(自分たちの子だもの。そのあたりはゆっくり決めていけばいい) (09/08-02:54:07)
ランタナ > (むにに、つつー、こちょこちょ。笑い声が酷くなっても、やめる気配はないようで) 行く……。(一緒、と頷きながらも。恥ずかしさやら混乱やらで顔があげられない) 別に私、自分の子供まで使い魔にする気はない……あれ、やだ…。(ふるふると首を振りながら、それだけは否定する。あんな教育は思い出したくないし、自分でもやりたくない。それだったら、そんな道は進ませる気はなくて) (09/08-03:02:55)
シャルル > (どんどん擽られていけばくすぐったさに我慢できずに笑いが止まらない。パサパサ、と翼が羽ばたいたりするかも。行くと言われれば、そのあたりも何時にしようか決めなきゃなーと思って) ん…なら、普通の子として育ててあげたいね。もし生まれたら、どっちに似るかなぁ?(くすくす笑って。元々どっちも鴉だから、黒色の髪の子かな、なんて思って。どちらにせよ、きっと可愛いだろうなぁ、と無駄にワクワクしてる) (09/08-03:07:45)
ランタナ > (こちょこちょこちょこちょ。ずっと顔を上げないまま、ひたすらに翼を擽っている。バサバサ羽ばたこうが、笑い声が大きくなろうが、止まらない) ――――わかんない……。自分の子供、とか、ずっとそんなの考えたことないし…。普通に、と言われても、どんな風に育てるのが普通かわからないよ…。可愛いって思えないかもだし…。(ようやく擽りをやめれば、其方にぎゅうと抱き着いて。其方と対照的に何だか困ったような、不安そうな声でそんな事を呟く) (09/08-03:12:07)
シャルル > (なんかすごく遊ばれてます。ひーひー言って涙目になってきた) ………誰しも、母親になるとその考えは覆るものだよ。僕の母さんも、同じだったみたいだし。(擽りから解放されて、ランタナに抱き着かれれば、そのまま抱き返してあげる。ちょっと息切れ気味だけど、抱き締めてあげる手は優しいだろう) (09/08-03:17:50)
ランタナ > (遊んでると言うか、気を紛らわせるというか。多分、息切れしてる様子を見れば、もう暫くは翼には触れないつもりのようだが) ………知らない、他人は他人だもん…。私の母様はそうじゃなかったもん…。(娘にとってはそう言った事は、物語の中や他人の話だけ。ぶんぶんと首を振って) 子供、まだ、いらない……。わかんないもん、怖いもん、嫌、やだ、やだ。まだ、シャルロと二人で良い、何もいらない。(今は自分の母性など信じられないし、自分の中の平穏を崩したくない。ほとんど涙声のように自分の思いを口にして) (09/08-03:29:15)
シャルル > (知らないとかいろいろ言われれば、苦い笑み。ギュッとランタナを抱きしめてあげて) …そうだったね。大丈夫だよ、もう僕と一緒にいれば、怖い思いはしなくて済むから。(幸せにすると誓ったのだから。泣き声のような声で言葉を返されれば、暫く抱き締めたままでランタナが落ち着くまでいてあげるのだろう) (09/08-03:32:12)
ランタナ > (怯えた子供のように其方に縋り付いて、かたかたと小さく肩を震わせる) …………。(随分久しぶりに思い出す記憶の波は、やっぱりまだ恐怖と不安でしかない。しばらくそちらに抱き着いていたけど、やがて片手で目を擦って) そろそろ、帰ろう……。(まだ波は落ち着かないけど、流石に此処でこれ以上泣いても悪い気がする。無理やりに気分を落ち着かせながら、其方から離れよう) (09/08-03:38:14)
シャルル > (思いもよらぬところで地雷を踏んだ気分だ。やっちゃったなぁ、と眉を下げて) …うん。 ごめんね、イーラ。せっかく幸せにするって誓ったのに。(ギュッと一度しっかり抱きしめてから、離してあげるようで。片手を差し出して、一緒に手を繋いで行こうとするようで) (09/08-03:41:15)
ランタナ > (すっかり自分では、忘れていたつもりなのに。やっぱりまだ割り切れてない部分、克服できない部分が残っていることを自覚すれば、俯いて) ……ごめんね、シャルロ…。ちゃんと如何にかするから、治すから…。子供、作るから…。(差し出された片手を恐る恐る握り返す。そんな事はないとわかっているのに、今にもこの手が振り解かれないかどうかが不安で。少し確かめるように少し力を込めてから、ゆっくりと歩きだそう) (09/08-03:47:57)
シャルル > (聞こえてくる言葉に、微笑みを優しくむけて) …ん。 僕は、何時までも待つから。イーラとずっとそばにいることを誓ったんだからね。  …何があっても、絶対一人にしないから。(一人になるのは自分だけでいい。彼女には、最後まで共にいてもらって家族として幸せになってもらえたらいいのだから。握り返してくる手の力も、しっかり繋ぎとめて、共に外へ。まっすぐと館へ戻るのだろう) (09/08-03:51:01)
シャルル > P:遅くまでお相手感謝でしたーっ  商団の方は二窓の構え(ぁ)   それでは、お先に失礼しますねーっ またお相手してくださいませっ おやすみなさいませー(`・ω・´)ゞ (09/08-03:51:45)
シャルル > P:遅くまでお相手感謝でしたーっ  商団の方は二窓の構え(ぁ)   それでは、お先に失礼しますねーっ またお相手してくださいませっ おやすみなさいませー(`・ω・´)ゞ (09/08-03:51:53)
ご案内:「※ ブラウニーハウス -闇-」からシャルルさんが去りました。 (09/08-03:51:54)
ランタナ > ……無理しなくても良い。(一人にしない、そう言ってくれるのは凄く凄く嬉しいけれど。彼に無理を強いりたい訳ではないから、余計に心苦しく感じられてしまって。取り敢えず、一緒に外へと出て、部屋に戻ってから。きっと、不安が収まるまで主の傍から離れる気配はなかったかもしれない) (09/08-03:55:29)
ランタナ > pl:こちらこそ、遅くまでお相手ありがとうございました…!  二窓www無理しないで下さいね!  それでは、御疲れ様でした。お休みなさいませー。 (09/08-03:56:12)
ご案内:「※ ブラウニーハウス -闇-」からランタナさんが去りました。 (09/08-03:56:14)
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