room00_20140611
ご案内:「時狭間」に大西亮さんが現れました。 (06/11-22:44:07)
ご案内:「時狭間」に亮さんが現れました。 (06/11-22:44:21)
ご案内:「時狭間」に大西亮さんが現れました。 (06/11-22:45:14)
ご案内:「時狭間」から大西亮さんが去りました。 (06/11-22:45:17)
ご案内:「時狭間」にリリスさんが現れました。 (06/11-22:47:48)
亮 > (スタタタタタタタ… 丘を走る音が軽快に聞こえると すぱーん!と扉が開かれる) ごっつぁん!やーやー、マスターお久しぶりやな。元気ないなん想像すらできひんのやけど、うん、元気そうでなによりやな。 (喋りながらカウンター席に座る) 竜骨ラーメン食べたいんやけど、この暑さやしなぁ。なんでもええで、おすすめたのんますわ。 (マスターが料理を運んできた。)『ボーラミルクのヨーグルトとローゼのジャム だ。』(闇つどに出没するボーラの乳で作ったチーズの様な風味の濃厚なヨーグルトにローゼの実の魅惑的な薔薇の香りのジャムを添えました。とわみらでしか食べられない一品。創世祭イベントメニューです♪) (06/11-22:49:04)
リリス > ♪~(鼻唄を唄いながら、上機嫌に店の前までやって来るとドアを開けて入ってくる)こんばんわ、お邪魔するわね? ・・・まぁ!(マスターに挨拶をした時、初めて亮の存在に気づく。そしてぱぁっと表情を明るくさせてカウンター席の方へ向かうだろう)犬のお耳ー!!かわいいー!(きらきら) (06/11-22:53:08)
亮 > ボーラてなんや。 (ハンターのくせにモンスターを良く知らない子。突っ込みをいれるとマスターがモンスター辞典を渡してくれた。) へぇー!こんなんいつの間にできたんか。そいや、なんかアイテム狩りに行った覚えあるなぁ。 (ぱらぱら・・・とモンスター辞典を眺めていると、リリスがやってきてそちらへと目を向ける。) こんばんわ。えらい元気やな。 玩具やあらへんよー。きらきらしてんで、すわりぃ。 (となりぽんぽん。) (06/11-23:00:38)
リリス > こんばんわ、はじめまして! っということは本物なのね?亜人の方なのかしら?(亮の耳に興味津々な様子。隣を勧められればトテトテとそちらに向かい、椅子に座る。そこで亮の注文したデザートに気づき)あら、美味しそうね?マスター、私にもお任せで何かちょうだいな?(御願いね!とマスターの方を向いて) (マスターが料理を運んできた。)『菜の花のペペロンチーノ だ。』(ピリッと辛い唐辛子と香ばしいフライドガーリックがアクセント☆ ほろ苦さが絶妙!春限定のメニューです♪) (06/11-23:07:52)
亮 > はじめましてぇ。亮いうねん、よろしゅう。 (こっちはイルル、こっちはドゥーク。 なんて小さな竜を紹介した後頭の上に載っている鴉を指さして、これは蒼炎や。と自分のパートナーも紹介しておく。) せやで?気づいたらこうなっとってん。なかなか便利な体なんやで。 …あー匂いに敏感やから、偶に苦労するんやけど。(ぼりぼりと頭を掻いて。) お"お"ん"っ (突然某猫キャラみたいな声を出して) ええなあ!僕、晩飯食いに来たんやで!ちゅーか、ボーラてモンスターかい!!! (モンスター辞典をバァンと叩いてマスターの胸にバチンと突っ込みを入れて) (06/11-23:12:19)
ご案内:「時狭間」にカホルさんが現れました。 (06/11-23:13:04)
カホル > ~♪(時狭間の丘をノリノリで鼻歌うたいながら上ってやってくる女性。扉を勢いよく開けると)おっじゃまー!!!(店内に響く声で挨拶。) (06/11-23:15:15)
リリス > (運ばれてきたのはペペロンチーノ。嬉しそうな顔をしてそれに目をやる)ん~!美味しそうね、夜食には持って来いだわ 亮くんだね?私はリリスっていうの ふふ、可愛い子たちね?(こちらこそよろしく、と竜と鴉にも声をかけて) 気づいたら?ってことは元々は――わっ!?(そこでカホルの大きな声にびくっとしてそちらに目をやる) (06/11-23:18:28)
亮 > まあええわ。 (マスターには突っ込みきれへんと、肩を竦めて椅子に座り直し。しぶしぶとヨーグルトを食べ始める。) リリス?なんや可愛らしい名前なのに物騒やなぁ。 (等と平気で失礼な事をいってきょとんとまぁるい目で見つめる。 二匹の竜は楽しげにリリスに頭をさげるだろうけれど、烏はつんっと顔を逸らす) フォッ!? (カホルの声にビクッとして) なんやなんや、今日はえらい元気な人ばっかりきよるなぁ。 (こんばんわ、と片手を振ってカホルにも挨拶) (06/11-23:25:25)
亮 > まあええわ。 (マスターには突っ込みきれへんと、肩を竦めて椅子に座り直し。しぶしぶとヨーグルトを食べ始める。) リリス?なんや可愛らしい子なのに物騒やなぁ。 (等と平気で失礼な事をいってきょとんとまぁるい目で見つめる。 二匹の竜は楽しげにリリスに頭をさげるだろうけれど、烏はつんっと顔を逸らす) フォッ!? (カホルの声にビクッとして) なんやなんや、今日はえらい元気な人ばっかりきよるなぁ。 (こんばんわ、と片手を振ってカホルにも挨拶) (06/11-23:25:51)
リリス > あらそうかしら?私の国に咲いてる花の名前からきてるのよ(失礼とは感じなかったが、不思議そうな顔をして少し首を傾げるだろう。竜や鴉の反応には表情を緩ませて)その子達はあなたのお友達かしら?>亮 (06/11-23:30:38)
カホル > あらー?おちびちゃん、こんばんは♪(にこっと笑いながら小さく手を振り、カウンターに座ると)マスター!生!でっかいので!(と、注文。)・・あれ?イルルとドゥーク?(亮の側にいる二匹の竜を二度見した。)>亮 (06/11-23:32:02)
亮 > そうなん?せやったら、妖怪とはまた別なんやね。世界て広いもんやなぁ。おもろ。(ふふふっと笑った。) せやねん、この二匹は借り物なんやけど、蒼炎は契約の証としてもろたものなんや。みんなええこなんよ。(ふふり)>リリス (06/11-23:35:25)
亮 > おちびて失礼やなー!(口をとがらせてブーブー)否定はできひん! (ニカッ!) …ん?イルルとドゥークしっとるん? (きょと。)>カホル (06/11-23:36:09)
カホル > (マスターからでっかいジョッキで生ビールが届き)ありがとッ(ぐびっとグラスの中身を干して半分程になる。)ぷはぁっうまい!!!(ものすごく幸せそうな表情。)ん、だってセピーのペット(?)じゃない?>亮 (06/11-23:38:50)
亮 > (ヨーグルトをモグモグしながら、セプターの名前を聞いて耳がピョコンと立ち、ぴんくい裏面が見えた。) え、え、ペットいうか。セプターの使い魔いうか… なん、知り合い? (え?え? と戸惑う顔。ちょっぴり警戒したりして)>カホル (06/11-23:40:33)
リリス > 妖怪?妖怪に私みたいな名前のがいるの?どんなのかしら?(世界が広いという言葉には強く同意しつつ、同名の存在に興味を抱く) 借り物?(誰から借りているのだろう?とイルルとドゥークに目をやる)>亮 (06/11-23:42:06)
カホル > (亮の隣にいる、リリスに一度ニコッと笑みを差し上げてから)あら、セピーの友達ー?私はカホル。まぁ、セピーの上司みたいなもんよ(ごくっとまた生ビールを一口。)>リリス、亮) (06/11-23:43:08)
リリス > カホルさんね?私はリリスっていうの。よろしくね(横から話を聞く限り、亮とは初対面のようだが、彼の竜については知っているらしい。まったく無縁ではないのかーなんて思いつつ自分もパスタをもぐもぐしはじめる)>カホル (06/11-23:47:04)
カホル > リーちゃんね!(既にあだ名をつけた。)よろしくー!(生を飲み干すと)マスター!おかわり!(空になったグラスをマスターに突き出し。)>リリス (06/11-23:49:55)
亮 > 夜の妖怪って聞いたことあるで。悪魔で辞書の話やからな? (両手を合わせてご馳走様をして、何処からともなく懐中電灯を取り出すとなんとなく周りが暗くなったように見える。否、暗くなるはずはない。 顎の下から懐中電灯をつけてちょっぴりホラーを演出して) 大西亮です。今日は夜の妖怪リリスの話をしましょう。 (某ホラーを語るおじさまの真似をし始めて。) リリスという女性は夜の魔女とも言われ、怖がられていたようですね。それはなぜか… そう、彼女は闇を好み新たな生命を嫌う魔女だったのです。 夜な夜な闇の中を彷徨い歩き そ~っと、そ~っと… 気持ちよく眠る妊婦に近寄り グシャァ!!! (バァン! とテーブルを叩いて) 喰らいつき殺してしm … セプターの上司!? (ガタッと立ち上がって自分の語りも二人の自己紹介もぶち壊した) (06/11-23:51:09)
リリス > ふふ。ええ、お好きに呼んで頂戴(あだ名で呼ばれても嫌がったりはせず、むしろ嬉しそうに笑ってみせる) 凄い飲みっぷりねぇ、お酒好きなのかしら?>カホル (06/11-23:51:13)
カホル > うん!リーちゃん!(もう定着した。)お酒大好きよー♪(二杯目のでっかいジョッキの生が届き。)水みたいなもんよこんなのー(ぐびっと一口。そんなところで亮の口から始まった怪談話を聞いていたところで、いきなりの大声にジョッキに口をつけつつ目をぱちくり。)>リリス、亮 (06/11-23:55:49)
リリス > よ、夜の魔女・・・((魔女はまぁ、間違ってないかも?))(謎のホラー演出をみせる亮に対し、ごくりを息を呑みながら話を聞く少女。ノッている)うわぁっ!?(バアンとテーブルを叩けばびくぅっ!となってもろに驚く)妊婦殺し!?なんて凶悪な・・・っ!?(そこで亮が突如立ち上がればまたまた吃驚して、彼を見上げる)>亮 (06/11-23:55:52)
亮 > セプターの上司て、カホルさんやったっけ…名前しかきいてへんから…ゆうか、最近セプター自身と会えてへんねん。 (しょぼっと耳を垂らして寂しげに眉を下げる。) 僕は亮いうねん。セプターの … (一瞬目を逸らした後) 友達。 (にへっと。怪談話は何処へ)>カホル (06/12-00:00:13)
亮 > (そっと懐中電灯をマスターに返して) リリスゆう妖怪の話はいろんな説あるもんでなぁ。はっきりとコレというもんはないのんやけど。恐れられる存在やったっていうのは共通しとるんちゃうかな。 (どうやら齧る程度にしか知らないようで首を傾げてしまった。 そっと着席)>りりす (06/12-00:02:31)
カホル > あら、セピーからは聞いてるのねー♪(ビールを一口飲んでグラスを置き、にこっと笑うと)改めて、私はカホル。よろしくねー♪・・ん?(「セプターの」で、一度言葉が止まった事に一度首をかしげた) (06/12-00:02:47)
カホル > >亮 (06/12-00:02:56)
亮 > ほら、セプター今大変なことに巻き込まれ取るやろ。その話を聞いた時にカホルさんの事聞いたんや。 やっぱ時狭間やなぁ。こうやってここで会えるとはおもわ・・・思ったけど。(にはは。) ん? ん? いや、きにせんでええよ!! (首をかしげる様子に慌てて両手を振って) (06/12-00:06:11)
リリス > えげつないわぁ・・・私はそんなんじゃなくて良かったわぁ(うわぁ、としかめっ面して)ってことは、亮くんも実際に見たことはないってことかしら?>亮 (06/12-00:11:33)
カホル > あらー、セピーからは色々聞いてるのね!セピーが自分のそんな話をするなんて、おちびちゃんの事好きなのねー(完全に子供だと思っているので、弟的な意味合いで。)あら?セピーに惚れた?(変なとこおせっかい。)>亮 (06/12-00:14:26)
亮 > そも、ここは闇ちゃうやん。僕の世界ではそういう話あるゆうだけで、リリスちゃんはちゃうっちゅーことやな。(こくこく頷いて) 見たことないで。妖怪や魔女なん会えるんこの世界くらいやろ。(はふんとため息ついて料金を払い。)>リリス (06/12-00:16:31)
リリス > ふふ、わたしの知り合いにも似たようなこと言う人がいたわ。活力源なんだ~って(くすくす、と笑って)>カホル (06/12-00:18:53)
亮 > 親友て言うてくれたから、当たり前やろ?(ふふんっと笑って立ち上がれば外を見て大雨が降ってるのを確認して鞄から猫耳のレインコートを取り出す。) …!? (そして惚れた?なんて言われれば顔を真っ赤にして) … ややや。僕が好きやったとしても遠すぎるから。 (それくらいに可愛い子やもん。と猫耳の帽子を深くかぶって赤くなった顔を隠し)>カホル (06/12-00:19:07)
亮 > おぼぼ… 僕、館に戻るわ! カホルさん、セプターに会うたら僕は元気やって伝えといてーや。 (そういってパタパタ手を振ってレインコートで雨を弾きながら去っていくのでした) (06/12-00:20:27)
亮 > (p:すません!!!急落ちしまーす><。・。うええん!!) (06/12-00:20:47)
ご案内:「時狭間」から亮さんが去りました。 (06/12-00:20:52)
リリス > 確かにこの世界ほど色んな種族に出会えるところはないわよねぇ・・(同意するように頷いて。帰るようなら片手を振って彼を見送るだろう)あら、おやすみなさい!気を付けてね~?>亮 (06/12-00:21:10)
カホル > PL:おっつー! (06/12-00:21:57)
リリス > それにしてもこれ、美味しいわね・・!(亮を見送ってから、もぐもぐとパスタを食べ進める。うまい、うますぎる) (06/12-00:22:01)
カホル > あら、おちびちゃんの方が会う率は高いと思うけどー(クスクス。楽しそうな表情をしながらビールを飲み、亮を目で見送る。) (06/12-00:24:28)
リリス > (もぐもぐ。あまり量は入ってなかったようで、あっさり完食。お水も頂いて一息つく)ふう、ご馳走様。もう大満足よ(マスターを見てにこっと笑う) さて、と・・・(ガタッと立ち上がり、会計を済ませる)時間も時間だし、私もそろそろ帰るわね?また機会があったらお話しましょう?(カホルにそういって、無邪気な笑みを浮かべながら片手を振ると、店の出入り口へ向かい、外へ出る。そしてそのまま元の世界へと帰っていくだろう) (06/12-00:28:06)
リリス > pl:お相手ありがとうございましたー!おやすみなさいまし! (06/12-00:28:22)
ご案内:「時狭間」からリリスさんが去りました。 (06/12-00:28:36)
カホル > あらー?リーちゃんまったねー!(にこっと笑いながら手を振り見送る。) (06/12-00:29:04)
カホル > PL:おっつー (06/12-00:29:10)
カホル > (一人になり、マスターの方に向き直りぐいっとビールを干すと)マスター!もういっぱい!(グラスを突き出す。) (06/12-00:30:14)
カホル > (おかわりが届き)ありがとっ♪(受け取るとぐいーっと半分干し)ぷはぁっやっぱ美味い! (06/12-00:34:14)
カホル > (グラスを置くと)・・そっかぁ、セピーにもちゃんとセピーを思ってくれてる子がここにもいるのねー(どこかしみじみとした表情。) (06/12-00:41:21)
カホル > ラヴァン、あなたのところの子はちゃんと今を生きてるわよ。(クス、少し微笑むとビールを一口。) (06/12-00:49:49)
カホル > (ビールを飲み干すと、代金を置いて立ち上がり)私も、ちょっと動こうかしらね(クス。小さく微笑むと)マスター!ごちっ!(扉を開けて外へ出て行く。) (06/12-00:57:32)
カホル > ~♪(鼻歌をうたいながら、丘をくだっていく。) (06/12-00:58:06)
ご案内:「時狭間」からカホルさんが去りました。 (06/12-00:58:11)
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