room30_20140713
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」にランタナさんが現れました。 (07/13-22:20:19)
ランタナ > (小さくなってた間、ほぼ何も出来なかった。それは仕事だけでなく、狩りや銃の訓練も一緒で。なので、今日はちょっと練習も兼ねて、修練場へとお邪魔したようで) ………ふう。(前に頂いた空き缶たっぷりの鞄を片手に、石畳を踏めば。早速鞄から空き缶を出して、的を用意する) (07/13-22:21:54)
ランタナ > ………さて。(的に用意したのは5個の空き缶。とりあえず、正確に撃てるかどうかの確認から。銃を構えて、まずは一つ目)(8以上で当たり) [6面2個 3+5=8] (07/13-22:24:39)
ランタナ > (一つ目は何とかギリギリ。さて、スピードを上げて二つ目以降は…)(4以上で当たり) [6面4個 1+2+3+6=12] (07/13-22:25:39)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」にフリッツさんが現れました。 (07/13-22:26:52)
ランタナ > …………。(むう。5本中2本だけの当たり。何とも言えない表情を浮かべて、影で空き缶を回収しつつ、銃に魔力の弾込めをして) しばらくは要練習ですねぇ…。(軽く肩を竦めながら、空き缶を鞄へと仕舞う) (07/13-22:27:30)
フリッツ > (しかし、相手がクソ真面目に恋愛してての結果だったらあれどうしようとか一人思いながら歩いていると森を抜けて、こんなところに辿り着いた)…よぉ?なぁにしてんだぁ(空き缶をしまう彼女をみやりながらそちらへと向かいつつ、ご挨拶代わりの言葉をかけた) (07/13-22:28:28)
ランタナ > ……あ、兄様。(姿はすっかり元通り。どうやら戻ったらしい) 体、元に戻ったのでちょっと久しぶりに練習を、と思いまして…。狩りに行くにしても、勘は取り戻したかったので。(それで、と苦笑交じりに説明を) (07/13-22:30:26)
フリッツ > (言われてみりゃ、サイズが元に戻っているのに今気づいた。というより、考え事をして頭がぼんやりしていたからだろう)そかぁ、ちっこいあいだは色々手間ぁかかる可愛い妹だったわなぁ(今は今でかわいいけどと思いつつ、そんなことをうっすらと笑いながらのたまう) (07/13-22:32:40)
ランタナ > ……何というか、いろいろご迷惑をおかけしてすいませんでした…。(手間のかかる、と言われれば思い出すあれこれ。何とも言えない表情で冷や汗流しつつ、頭を下げた) …小さくなったら、何時もあんな感じになっちゃって…。名前もちゃんと言えないし…。(何故か毎度精神まで幼児化する娘。何とも難しそうな表情で腕組みして悩む) (07/13-22:36:37)
フリッツ > いんやぁ、別に構わねぇよぉ。たーだちょっち残念だったのはぁ…一緒に風呂入ってワシャワシャ拭いてやれなかったことぐれぇかねぇ(普通に妹扱いしている男、しみじみとつぶやく)人それぞれッて感じなんかねぇ?(苦笑いをこぼし) (07/13-22:37:56)
ランタナ > それは流石に主が心配するというか…、主が兄様を半殺しにしかねない可能性もございますので…。(以前主以外の男性に頭に口付けされた際の主の反応は忘れられない。ふるふると首を振って) ……あの時言ってたイーラが、私の本来の名前なんです。兄様は信頼できますから、教えてもいいかな、って。(なんて、案外軽い調子で告白した) (07/13-22:40:52)
フリッツ > はっはー、ちっこくても嫉妬してくれるんじゃあたっぷり愛さてるじゃねぇの、あっついわぁ(にやりと口元だけ笑いながら答えると、本来の名前と言われ、軽く首を傾け)どういうこったぁ?何か狙われてんのか?(名前を隠していた理由がわからず、そんな問を掛けた) (07/13-22:42:27)
ランタナ > (そう言われると、ちゃんと自覚してなかったのか。軽く頬がポッと赤くなった) あ、ああ、いえ。狙われてるとか、という意味ではないです。真名、と言ったら伝わるでしょうか?(要は普段隠しておくべき名前という事らしい。どうかな、と首を傾げて) (07/13-22:46:08)
フリッツ > マナ…?(魔力のことを古代表記でマナと読んだことがあるらしいが、それとは違うだろう。じゃあ何だと訝しげな表情を浮かべて)すまん、わかんねぇ… (07/13-22:49:00)
ランタナ > あ、ええと……。(伝わらないのか、と思えば、ちょっと考えて考えて) 本来の名前は魔力を持っているというのでしょうか?その名前を知られると、知った人に支配されてしまうんです。 だから、私達は下手に本来の名前を悪用されないようにもう一つ、普段使う名前を持っているんです。私で言えば、本名はイーラ、普段使う名前はランタナ、という感じで。(これならどうだろう、と確かめるようにそちらをじっと見て) (07/13-22:53:46)
フリッツ > (説明に耳を傾けるも、やはり聞いたことのない世界の話であった。理解に及ばないものではないので納得しつつ)なるほどなぁ~…って、んじゃあ、イーラって呼んじまうと大変なんじゃねぇのか?(ことの重大さは理解したが、より一層びっくりしている) (07/13-22:57:45)
ランタナ > んー、確かに私の家族と一緒の時や二人だけの時とかですねぇ。(呼べるのは、と苦笑交じりに) ただ、教えるくらいには兄様の事、信頼してるので…。まあ、呼びやすい方で構いませんわ。記憶の片隅に留めて頂く程度で。(そう締めくくって微笑む) (07/13-23:00:57)
フリッツ > だよなぁ、というかそれでも怖いわぁ(知られるだけで支配される名前なのだからと思えば驚いたままつぶやき)分かったわぁ…でもあれだなぁ、ランタナって呼んどかねぇと、謝ってイーラッて呼んだ時に変なコト言っちまったら面倒になるわぁ(頷きながら) (07/13-23:27:20)
ランタナ > …まあ、このイーラという呼び方も一応愛称なので…。本当はもっと長いんですよね。(だからそこまでは危険ではない、と付け足して) そう、ですか。ありがとうございますわ、兄様。(パタパタと軽く翼を羽ばたかせて、微笑み) (07/13-23:30:16)
フリッツ > そかぁ、そらよかったわぁ…(それなら大丈夫そうだと一安心)おぅよぉ(微笑むランタナに掌を伸ばし、頭を撫でようとするだろう。小さくなっていた時と同じく優しく撫でる動きで)そいや、ここで何か練習でもすんのかぁ(そういえば修練場だったと思い出しつつ周りを見渡してから問いかけ) (07/13-23:35:20)
ランタナ > (頭を撫でられて、嬉しそうに表情が緩む。やっぱりこの辺りは大きくなっても変わらないらしい) ……あ、まあ、銃の練習とかしようかな、とは考えてましたけど…。そろそろ何か新しいことも始めてみたいなって。それこそ、前に教えて頂くって言ってた光の魔法とか…。(何か挑戦はしたい、とちょっと張り切りモード) (07/13-23:39:08)
フリッツ > 光の魔法かぁ(まだ光は習得していない。寧ろ出来るかが謎気味ではあるのだが。どうしようかなんて考えつつ)一応知ってる魔法を教えるぐらいならできっけどやってみっか?(一つぐらい覚えておいたほうが良かろうと思えばそんな提案を) (07/13-23:44:24)
ランタナ > あ、その魔装とかそういうのも…。覚えておいて損はないと思いますし…。(出来ることが増えた方が自分も嬉しい。うーん、と少し悩んで) は、い。やってみるの。(一瞬素の口調が出た。びしっと背筋を伸ばして、教えを乞う姿勢) (07/13-23:46:52)
フリッツ > 魔装かぁ…ありなんだけど、あれはある程度何するかって決めてからの方がいいかねぇ(無難に強いものではないからか、そんなふうにつぶやくと素のしゃべり方にクスッと笑う)俺はぁそっちのほうが好きなんだけどなぁ、まぁいっかぁ。んじゃあ俺に続けて詠唱して放ってみてくれやぁ(そしてビシッと人差し指を立てて)たぁだし、空に向けてくれぇ、建物にあたったらマジでやべぇから (07/13-23:52:03)
ランタナ > そうなんですか?(方針が決まってからの方がいいのか、と納得すれば、こくこくと頷き。そして、続いた言葉にはきょとんと) え、と。(そっち、とは何を指すのだろう。分かってないような顔だったけれど、指示が来ればこくこくと頷き。準備しましょう) (07/13-23:54:43)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」にランタナさんが現れました。 (07/13-23:59:45)
フリッツ > こう、バランスよく割ってある自分の数値を一時的に振り直すッて感じなんだわぁ。だから一点突破とか特化型とかそんなイメージかねぇ。だから、コレがほしいってのができたら作るといいわけだぁ(長所短所を説明すると早速準備に入る)ストレライトっていう、初級魔法の一つだぁ。詠唱文は 光の精霊よ、我が声に応えよ。紡ぐは魔を貫く白き直線、貫け浄化の熱と共に だ(ゆっくりと覚えやすいように詠唱文をランタナへと伝えていく。自分は放つことができないので、もう一度すっと空を指差し)ぜってぇ、空へぶっ放せよぉ? (07/14-00:00:35)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」にフランツさんが現れました。 (07/14-00:06:44)
フランツ > (紫煙をくゆらせながら、かつかつと靴音をならして、だるそうにスラックスのポケットに片手を突っ込み、半眼のまま歩いてくる)ん・・ありゃぁ(人影が前にみえると、どうやら知り合いのようでのんびりとそちらへと向かい)よぉ・・(まいぺーすに声をかけた) (07/14-00:08:35)
フリッツ > ん?(声が聞こえた。そちらへと振り返れば珍しい人影を確かめて)珍しいなぁ、こんなところでよぉ?(なにしてるんだと言いたげな顔で言葉を返し) (07/14-00:11:48)
フリッツ > ん?(声が聞こえた。そちらへと振り返れば珍しい人影を確かめて)珍しいなぁ、こんなところでよぉ?(なにしてるんだと言いたげな顔で言葉を返し) >フランツ (07/14-00:12:04)
ランタナ > ……ふむ。(自分だとどんな風になればいいのだろう。この辺りも訓練でわかってくるのかな、と首を傾げて) えと……。(魔法はなるべく空に撃つ。再度の注意にこくこく頷いて) 光の精霊よ、我が声に応えよ。紡ぐは魔を貫く白き直線、貫け浄化の熱と共に。(深呼吸の後、指先へと魔力を貯めながら、その手を空へと向けて。教えて貰った通りの詠唱を慎重に、丁寧に唱え始める。集中していて、まだ新たな来客には気づかない)>二人 (07/14-00:13:06)
フリッツ > ぁ、最後にちゃんと魔法の名前を呼ぶんだぞぉ?(一応そんなことを付け足す。ちゃんと魔法が発動すれば、かなりの量の魔力を吸い上げた後、高温の熱光線が放たれるだろう。木々にかすったならば葉っぱ程度なら消し飛ぶぐらいの破壊力で)>ランタナ (07/14-00:14:58)
フランツ > (口元のタバコに手をかけて、ふぅーっと煙を吐き出してから、さらに近づくと、適当な壁に体を預け)風当たりに、適当に散歩(体から香るのはタバコのにおいと、多少のアルコール、半眼のだるそうな目はそのまま、フリッツを見て)フリッツはあれか・・個人授業中か(口元だけにやりと笑みをうかべて、詠唱中の娘の声に、当たったら痛いですまないあれかと軽く思い出しながら) (07/14-00:17:12)
ランタナ > (おっと、横から指示が飛んできた。ちょっと間をおいてしまったけれど、大丈夫だろうか、と心配になりつつも) ストレライト!(言われたとおりに魔法の名を口にして。さて、成功したか否か)(8以上で成功) [6面2個 2+5=7] (07/14-00:17:59)
ランタナ > (ぼしゅん。どうやらあと少しというところだったらしいが失敗した。露骨にがっかりした表情!) (07/14-00:18:27)
フリッツ > 散歩なんぞ高尚なもんじゃなくてよぉ、そりゃ飲み帰りっていうんじゃねぇのかぁ?(酒の匂いとタバコ、それに気づけばうっすらと笑いながら答える)んなとこだぁ>フランツ (07/14-00:20:27)
フリッツ > (発動失敗を見やれば、少し驚き)んー、失敗したかぁ。一応あれなぁ、こう、指先にためた魔力を先端から細ーくだすイメージしてみるといいかもなぁ(そうすると魔力が収束しやすいときいたことがあるので、そんなアドバイスを)>ランタナ (07/14-00:21:52)
ランタナ > 細く出すイメージ……。(どうも元々内に向いた魔力をしているせいか、外に出す行為は苦手らしい。指先を見つめ、じー、と見つめながらもう一度魔力を練り直そうとして)>フリッツ (07/14-00:23:21)
ランタナ > (そして、再び集中しそうになった直後、やっと新たな人の気配に気づいたらしい。そちらの方を向いて、ぺこりと頭を下げて) こんばんは、お久しぶりです。(まずは挨拶いたしましょう)>フランツ (07/14-00:24:22)
フリッツ > おぅ、がんばれぇ(もう一度集中し始めるのを見やれば、その様子を見守り)>ランタナ (07/14-00:27:24)
フランツ > じゃぁ・・酔い覚ましか?(けけっと笑うと、短くなってきたタバコを拳の風圧で粉みじんに消してから、もう一本とりだしてすい始め)手でも添えてやらねぇのか?(めずらしいなぁと目をほそめて)>フリッツ (07/14-00:27:39)
フリッツ > (そっちのほうがそれらしいとか思いつつ、続く言葉にうっすらと笑う)魔法なんだから、そこまで手取り足取りするひつようねぇわぁ(それをお題目に何かって考えるにしても、相手は妹である。動く様子もなく)>フランツ (07/14-00:29:35)
フランツ > おぅ・・久しぶり、邪魔して悪ぃな(集中を途切れさせたかと悪びれもなさそうに肩をすくめながら、片手を軽く挙げて挨拶をし)>ランタナ (07/14-00:30:11)
ランタナ > (むーん、とじっと頭上へと向けた指先を見つめながら、さっきよりも慎重に魔力を貯めて) 光の精霊よ、我が声に応えよ。紡ぐは魔を貫く白き直線、貫け浄化の熱と共に。ストレライト。(もう一度、先程と同じ詠唱を口にして。さて、今度は…)(7以上で成功) [6面2個 1+6=7] (07/14-00:31:55)
ランタナ > (ドン、といきなり力が一気に抜けるような感覚。きっと、かなりの魔力が放出されたようで) (07/14-00:32:31)
フリッツ > (夜空を切り裂く真っ白な光線が放たれ、結構な太さもあるそれが掠めた葉や木っ端を消し飛ばすだろう。初級にしては異常なほどに破壊力が高いのがその様子からして見て取れるはず)相変わらずスゲェなら、光属性はよぉ(しみじみ) (07/14-00:35:53)
フランツ > んー、そぅかい(光の束が空に放たれるのを見ながら、のんびりとこちらも答えて)まぁ・・ヘタすると、焼き殺されるしなぁ(光の使い手は厄介だと苦笑を浮かべ)>フリッツ (07/14-00:37:40)
フランツ > おーおー、ずいぶんと殺傷能力高そうだなぁ・・(目を細めながら軽く手をたたいて)>ランタナ (07/14-00:39:05)
ランタナ > え、えと……。(人間以上には高い娘の魔力だから、余計に威力はあった可能性。ポカーンとした表情で、空へと消えた光線を眺めて) い、一応、出来た?(これは、とお二人に首だけ向けて聞いてみた)>二人 (07/14-00:39:23)
フリッツ > ま、まぁこっちに跳んでくるこたぁ多分ねぇけど(指先を向けられたりしない限りはと苦笑いを浮かべて)>フランツ  おぅ、できたなぁ。それが光魔法の初歩の一つ、ストレライトっていう光魔法だぁ。ぶっ放してわかったと思うんだけどよぉ、クソ強いがすげぇ魔力持ってかれっから乱発するとすぐに疲れっぞ(初級から既にハイリスクハイリターンな匂いがしている) (07/14-00:41:22)
フリッツ > ま、まぁこっちに跳んでくるこたぁ多分ねぇけど(指先を向けられたりしない限りはと苦笑いを浮かべて)>フランツ  おぅ、できたなぁ。それが光魔法の初歩の一つ、ストレライトっていう光魔法だぁ。ぶっ放してわかったと思うんだけどよぉ、クソ強いがすげぇ魔力持ってかれっから乱発するとすぐに疲れっぞ(初級から既にハイリスクハイリターンな匂いがしている)>ランタナ (07/14-00:41:35)
ランタナ > これで初歩なの?!(嘘だ、って顔してる。どう見ても威力が中級とか上級レベル!) ……これ以上って、もっと疲れるの…?難しいの?(あうう、と不安そうにそちらに近づきつつ)>フリッツ (07/14-00:43:15)
フリッツ > おぅ、初歩だぁ。全体的に火力が高く、着弾までも早い、だけどガツガツ魔力を持っていくのと軌道修正ができねぇからしっかり狙わねぇと意外と当たらねぇんだとよぉ(聞いている限りという話ではあるが、そんな補足をして、驚くランタナへうっすらと苦笑いを浮かべた)もっと疲れたり、詠唱が長かったりかねぇ…あとは今の魔法を三方向に分けてぶっ放す中級魔法で、トライライトってぇのもある(不安そうな顔が見えれば、安心させようと掌を伸ばし、撫でようとするだろう)>ランタナ (07/14-00:47:34)
ランタナ > ある意味銃に似てるの…。(今使ってる銃もまあまあ魔力を消費する部類。片手に持ったままだった銃を見つめながら、こくこくと頷いて) ……できるの?(聞いてる限りだと、なんだかすごく難しそうに聞こえてくる。なでなでされながら、小さく首を傾げ)>フリッツ (07/14-00:50:46)
フランツ > 反動でしりもちついてとか、手元がくるってなんつーのもあるからな・・(苦笑を浮かべながらふーっと煙を吐いて)まぁ、フリッツなら、多少焼け焦げても大丈夫か、いつものことだしよ>フリッツ (07/14-00:50:49)
フランツ > (可愛がっている様子に生暖かい視線で笑みを浮かべながら)ありゃ、避けるのめんどくせぇぞ?あたると、血が出る以前に焼ききれるぜ?>ランタナ (07/14-00:54:03)
フリッツ > そうかぁ、んじゃあそれの気分で扱えばいいんじゃないかねぇ(と、提案あを一つ。そしてなでなで)すぐにゃ無理だろうなぁ、アンネも最近上級魔法を一つ会得したっていってたぐらいだしなぁ。やるだけやりゃそのうちさぁ(大丈夫と励まし)>ランタナ (07/14-00:54:30)
ランタナ > ……なの?(そんなに威力が高いのか、と横から聞こえた声にきょとんと。何というかさっき自分が撃ったのだけれども、実感がまだ湧いてないらしい)>フランツ (07/14-00:55:23)
フリッツ > ぁー、反動はねぇから大丈夫だろうよぉ(だって光ですものと思いつつ、こいつの場合は魔法は殴るための強化程度だから知らないかと一人納得)ふっざっけっんっなっ、だぁれがこげても大丈夫だボケがぁっ(死ぬわっと真顔のままツッコミを)>フランツ (07/14-00:56:11)
ランタナ > ……銃を撃つつもりで?(それなら何となく出来そうな気がする。じっと指先と銃を交互に見つめて) ……皆さん、大体何年くらいで上級とかの域になるの?(どれだけ練習すればいいのか、と)>フリッツ (07/14-00:57:05)
フリッツ > おぅよぉ、自分でイメージしやすい感じでやりゃいいさぁ。ギルド長の知り合いの傭兵団にゃ、銃口から魔法ぶっ放す奴もいるらしいしなぁ(続く問いは、難しかった。自分のような例外もいれば、色々といるのでしばし考えて)人次第だなぁ、あと属性次第。ランタナの光ってのは数がすくねぇからレアで情報もすくねぇんだよぉ、だから難しいかもなぁ。それでも上級を1個覚えるのに年掛かるのはマレかねぇ>ランタナ (07/14-00:59:46)
フランツ > なの(相手の口調にあわせたように頷いてから、にあわねぇと自嘲して)・・高温で傷口やかれるから血止めにはなるな>ランタナ (07/14-01:00:06)
フランツ > あー、だっけか(あんだけ太い線ならありそうだなとはおもっていたが、首をこきりと馴らして)ヴェラにぐちゃぐちゃのぼろぼろにされても大丈夫だろうがよ(けらけらと笑いながら)>フリッツ (07/14-01:01:53)
ランタナ > 前に教えて貰った媒体、とかそういうのを使ったりとかは…。(どうなんだろう、と。件の知り合いと自分の銃の使い方は似てるような気はするけれど) ………なの。(とりあえず練習あるのみかな、と察すれば、大人しく頷いた)>フリッツ (07/14-01:02:01)
ランタナ > ……流石に今の威力では血止めどころか部位が吹っ飛びそうな…。(お二人の漫才(?)を眺めながら、意見に先程の威力を思い出して。止血も何もあったものじゃない)>フランツ (07/14-01:04:15)
フリッツ > だなぁ、じゃあ触媒は銃にすっかぁ?(それなら良さそうだと提案。それにこっちの世界なら魔法使いが銃を使おうとも文句は言われまいとも考えて)あのバb(寒気がした)…ギルド長がこっちと俺達の世界を安定して繋げられるやもっつってたからよぉ、そうすりゃギルドと拠点に自由行き来の入り口が出来るからなぁ。ちょくちょく習いにくりゃいい(なんて提案をしつつ、なでなで)>ランタナ (07/14-01:07:45)
フリッツ > あのバb(また寒気が)…ギルド長のはなぁ、毎度綺麗に骨かち割るからましなんだわぁ(毎度突っ込まれるたびに骨が折れるらしい)>フランツ (07/14-01:08:42)
ランタナ > …その方が扱いやすそうなの。予備でもう一つ欲しかったし…。(それが良い、とこくこくと頷いて) ……ギルド長様、元気になったの?(ぱぁぁぁぁ。それを聞いて、ちょっと安心した表情が浮かんだ。ずっと心配してたから猶更) ――習いに行きたいの。ちゃんと覚えたいの。(いい、とわくわくとした表情でおねだりモード!)>フリッツ (07/14-01:10:18)
フランツ > あー・・血止めに電気ながす女いるから、まぁ、威力おさえれりゃ大丈夫じゃね?(とある紫の電撃娘を思い浮かべながら)>ランタナ (07/14-01:10:32)
ランタナ > う、れ、練習してみます…。(とりあえず、今の状態から威力を絞るのもなかなか難しそうだ。ただ練習にはなりそうなので、張り切りモード)>フランツ (07/14-01:12:37)
フランツ > ふつうにヴェラってよんどきゃいいだろ・・なんでそれでよぼうとするんだ(言いかけてやめるのをばかじゃねぇのと半眼で眺めて)きれいにわるときれいにくっつくからなぁ・・そういうところが変に上手でむかつく>フリッツ (07/14-01:14:29)
フリッツ > んじゃあ元にする銃を決めといてくれやぁ、それに仕込める様に準備しておくからよぉ(じゃあ銃を元に作れるようにしようと考えておく)あぁ、元気だぜぇ。ピンピンしてらぁ(小さく頷き、続く言葉にうっすらと笑い)んじゃあ行けるように準備しておくわぁ、んじゃ俺はそろそろ戻らねぇとだから気ぃつけろよぉ?(撫でる掌を下ろすと、軽く手を降って森の方へと向かい始め)>ランタナ (07/14-01:15:23)
フリッツ > だって癪だからよぉ(真顔でしれっと)全くだなぁ、んじゃあフランツも夜遊びすぎねぇうちに帰れよぉ?(アンネがお冠になるなんて思いながら歩いて行き)>フランツ (07/14-01:16:50)
フランツ > このまま帰ったほうが冠だろうが(咲けくせぇと言われると苦笑をして、すこし匂いを発散させてから変えるつもりであったようだ)>フリッツ (07/14-01:19:07)
ランタナ > 元にする銃…。(何処で手に入るかな、とまずそこからだった。少し考えるような表情) よかったの……。(ほっと一安心したように息を吐き。どうやらお帰りらしい様子に、ペコ、と頭を下げてお見送りしましょう)>フリッツ (07/14-01:20:30)
フリッツ > そらそうかもなぁ(何だわかってるんじゃないかなんて思いつつ)>フランツ (07/14-01:21:42)
フランツ > 困ったら、フリッツもいいが、そうだなぁ・・ギルドなら、アンネに聞いとけ、ヴェラはアレでも一応いそがしいし・・なにより、おもちゃにされるからな(張り切っている様子にそれじゃぁとせっかくだからと珍しく助言をして、むずがゆそうに頭をかき)>ランタナ (07/14-01:22:17)
フリッツ > なんならそれも探しておいてやるよぉ。喜んでたってのもギルド長に伝えておくわぁ(うっすらと笑うと、そのまま森の向こうへと消えていくのであった)>ランタナ (07/14-01:22:19)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」からフリッツさんが去りました。 (07/14-01:22:30)
ランタナ > ……あ、前にお聞きいたしました。アンネ様は一応存じてますし…。 玩具にされるんですか?格闘技とかも強い、とお聞きしたので教えて頂きたいと思ってたのですが…。(忙しいなら無理にとは言わないけれど。ふむ、とアドバイスに頷きつつ)>フランツ (07/14-01:23:55)
ランタナ > 本当?(ぱぁぁぁぁ。銃まで選んでいただけると聞いて、凄く嬉しそうな顔だ!本日はそのままお見送りしたようです)>フリッツ (07/14-01:24:57)
フランツ > あぁ・・聞いてねぇか?(格闘技が強いとのことに苦笑をうかべ)とりあえず、そうだなぁ、負けたら水着の装置を考案したのはヴェラだ、ついでに、可愛いのやらきれいなのやら女の娘あつめるためにギルドつくったようなもんだからよ、気をつけろよ、食われるぞ?(にやりと口の端をあげて笑いを浮かべ)>ランタナ (07/14-01:27:54)
ランタナ > まあ、ちらりとお聞きはしたかもですけど…。(優しそうには見えた、と思ったままの印象を) ……そ、それは気を付けます…。(食われるのは流石に駄目だ。真っ赤に顔を染めながら、ぶんぶんと首を振って) あ、と…。私もそろそろ、帰らないと…。(自分もいい時間だから、そろそろ失礼しようか。持ってきた鞄を影で回収して) (07/14-01:31:17)
フランツ > まぁ、女子供にゃ優しいからよ・・本気で嫌がることはしねぇとおもうぜ(ぶんぶんと首を振る様子に脅かしすぎたかと肩をすくめ)あぁ・・送らなくても大丈夫か?(姿は娘の姿、大丈夫かと首をかたむけて聞き)>ランタナ (07/14-01:33:54)
ランタナ > それは、そうだとは思いますけれど…。(そしてちょっと怖かったりもしたけれど。義兄を吹っ飛ばしたあの光景は忘れられない←) ……あ、ええと。それじゃあ、途中までお願いしても…?そちらの魔法について、色々お聞きしてみたいですし。(お願いしても大丈夫かな、と頭を下げて) (07/14-01:36:39)
フランツ > ちなみに、俺やフリッツ、男には容赦しねぇ(苦笑を浮かべて肩をぐるりとまわして)了解、あー、魔法は原理とかそういうのはからっきしだぜ?俺はどんなのがあって実戦でつかわれてるぐれぇしかしらねぇから参考にはなんねぇかもな(頭をあげられると、いくぞと顎で促しながら)>ランタナ (07/14-01:40:59)
ランタナ > ……一度兄様が吹っ飛ばされたのは拝見したことがあります…。(地面に埋まってた、と思い出すだけで衝撃の出来事を) そういうのでもいいです。結局理論とか原理だけでは、実戦にも使えないかもですし…。(そういうのも聞きたい、と微笑みながら。そのまま、本日はお送りして頂くようです) (07/14-01:43:22)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」からランタナさんが去りました。 (07/14-01:45:56)
フランツ > まぁ、しなねぇ程度にはかげんしてるからな、心配いらねぇよ(なんて苦笑を浮かべて、道中、実戦での話をしながら、送り届けてから、ギルドへと帰るようです) (07/14-01:46:01)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」からフランツさんが去りました。 (07/14-01:46:04)
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