room42_20140728
ご案内:「※ よくある討伐依頼の最中」に春風のマーチさんが現れました。 (07/28-12:40:39)
ご案内:「※ よくある討伐依頼の最中」にレイディナさんが現れました。 (07/28-12:41:16)
春風のマーチ > (雨天続きじゃ、お仕事進まない。冒険者と一緒! なんて、最初はワクワクしてきたけど、飽きっぽい自分だ。雨の精霊にちょっとお願いしてきたけれど、ここは異世界。自分と雨の精霊はハジメマシテ。聞いてくれるかどうかはかーなーり怪しい。むむむ。と、空から交渉を終えて拠点に帰ってきたら、雨の中、コンコン、と拠点として与えられた建物の窓を叩くよ)ゲトーッ、レイディナーッ、いれてーっ!! (07/28-12:43:50)
レイディナ > (騒々しく窓を叩くマーチが居たので開けた、その時に手の甲が雨粒を弾き、)…こうも雨天続きでは、後が心配ね…(と痛感する。) (07/28-12:46:44)
春風のマーチ > アリガト。ゲトはお出かけかなぁ?(雨にぬれたまま、窓から入るよ。髪の毛を腕でぬぐいつつ)雨の精霊さんに、お願いしてきたけど、あくまで『お願い』なんだよね。オイラの場合。 魔力を使っていう事聞かせたりしてるワケじゃないから。 (07/28-12:48:59)
レイディナ > 同じ精霊相手に武力行使をするのもどうかと思うわよ…(と言いつつ、魔力を高める、魔法を習得する訓練のようだ)… (07/28-12:53:55)
春風のマーチ > そゆこと。オイラなんて返り討ちだし。(まず間違いなく。ひらり。と宙を舞って、テーブルか棚の上にでも座ろうか。「よっ」と片手を上げたら、光の力を使って、宙に光の玉を浮かべる。陽光の妖精ゆえに、それなりにあったかい光。早く乾かしたいもんね。) (07/28-12:55:52)
レイディナ > まぁ、どうしてもと言うなら英霊と契約するのも一つの手だけど…(と言って、マーチが光の玉を出した事に反応し、こちらも闇の魔力を使って闇の玉を左手に浮かべる、これも訓練である。) (07/28-12:58:49)
春風のマーチ > わお。そいや魔法使えるんだっけ。(などと思い出した風に。情報収集の段階だと、あまり使う機会ないか。…洗脳とか、そういう黒い魔法以外)そーゆーのには、相手も選ぶ権利があるでしょー?(むーっと、座ってる状態から、身を乗り出して)…それに契約て、好きくない。 (07/28-13:01:36)
レイディナ > あら…ごめんなさい。(契約が好きではないと言われれば、そう言って見ると。)…今度は、治癒魔法を修得しておかないと…(闇の玉を風の刃で真っ二つに割って見る。) (07/28-13:05:56)
春風のマーチ > 風の精だからねー。依頼、契約、約束。そーゆーのはちょっとネ。楽しそうだから依頼受けたけど。(あんまり緊張感はない。初めてやってみる子供、みたいなワクワク感だ)人間っていいよねー。得意不得意はあるっぽいけど、色んな属性使えて。(耳も隠してるし、種族に関しては聞いていないだろうか。聞いたとしても、ド忘れしたかもしんない) (07/28-13:08:30)
レイディナ > ((師匠と契約を交わした風の英霊シルフも…そんな事を言っていたわね。))ウフフ(と、思い出し笑いをしてみたり。)私は人間じゃないわよ?(と言って髪をかきあげる仕草を見せる、その時に長い耳は良く見えるはず。) (07/28-13:12:30)
春風のマーチ > ん?? どしたー?(妖精ゆえ、何もしてるつもりなくても笑われちゃうのはよくある事だけど、気になって聞いてみる)えっ?(目ぇまん丸くして)へー。……エルフさんだったんだ。全然気付かなかった。 (07/28-13:14:40)
レイディナ > その前に気付くタイミングはあったけどね。(と言ってまた耳を隠す、いや、自然と隠れる)私は種族を気にしていないわよ。(と言って、治癒魔法の修得を試みる、知識にはレイディナの頭にはあるが、まだ修得はしていない。) (07/28-13:18:32)
春風のマーチ > んー、オイラんトコの世界が、レイディナのおねーさんやゲトおにーさんから見れば独特だから、気付かなかったんだと思う。(掻き揚げた髪が下ろされて、耳が見えなくなる)そう? ドワーフさんとかと仲が悪いとかって話は聞くけど。(練習中な様子に構わず話しかける。遠慮は無かった) (07/28-13:22:18)
レイディナ > ドワーフが居なければ、私の着用する軽鎧も無いわ…(と言った直後、何か閃いたように、手をマーチに向けると翡翠色の魔法陣が描かれる) (07/28-13:26:57)
春風のマーチ > なるほど。所変われば事情も違うもんね。(異世界だもの。常識通じないのは当たり前。納得して頷いて)? 何ー?(羽根を動かして浮力で体持ち上げて、立ち上がった) (07/28-13:28:59)
レイディナ > (眼を閉じて、詠唱する)彼の者の傷を癒せ―――ウィンド・キュア(魔法を発動させる。) (07/28-13:31:51)
春風のマーチ > (いちお、酷い事はしないと思うけど、数日前にあったばっか。突然魔力をこっち向けられたら驚くから、詠唱を立って様子見)(それが成功したとして、何の傷も負っていないこの時間軸。名称的に、治癒の風かな。成功したなら、描写もお願い) (07/28-13:34:02)
レイディナ > (魔法陣から大人しめの強さを持つ風が吹き、マーチの身体を癒す、だが、何の傷も負っていない様なので無意味だが、これで一応修得は出来た、と。) (07/28-13:38:34)
春風のマーチ > おっ、とっ。(パタパタ。吹いてきた風を羽根で受けて、ちょっと浮き上がってから、魔法の風がやんでから、ストン。と元の位置に着地。傷は負ってはいないけど、その風に篭められた魔力は感じ取れるか)癒し効果のある風、かなー? オイラの得意分野だよ? 春風だから。冬眠した動物を起こして、花を育てて、花粉を運ぶ。生き物をちょっと手助けする妖精だからネ。――最も、戦闘中とかに使えるシロモノじゃないケド。(言いながら、対抗して片腕を持ち上げて、上でぐーるぐーる回す。部屋の中だというのに、ゆるーく、風が渦巻く。宣言通り、僅かな治癒、というか活力を与える風だ) (07/28-13:43:17)
レイディナ > (活力の与える風を浴びて、涼やかにしている。)まだ完全にコントロール出来た訳じゃないわ…あくまでも修得の範疇よ、貴方の魔法も戦闘と戦闘の合間に回復は出来るような物よ。 (07/28-13:53:18)
春風のマーチ > 『魔法』って、百発百中ー、って難しそうだよね。(あくまで人間とかを見ての考えだ。ほとんど風とお日様の化身の様な精霊。"自分の分野"ならば、手や足を動かす事ぐらいに自然な事)まーオイラ、元気を別ける、って形だから、自分は治せないんだケド。代わりにこーゆー事もできる、ってくらいかなっ?(ニシッ、と笑えば、タンッ、とその場でジャンプして、同時に風を強める。くるーりと風に乗って、円を描く様に180度移動)(ドヤァ……顔っ!) (07/28-13:58:01)
レイディナ > 高速移動か。(失伝魔法でテレポートする師匠を思い出すが、それはさて置き、エルフも修得しなければ魔法は使えない、人間より修得スピードが早いだけで覚えなければ意味が無い。)それは…連発して良い物では無いわね…なるべく気をつけるわ。 (07/28-14:05:59)
春風のマーチ > (ニシシー。得意技。体が小さいゆえ、また、風の精霊の一種であるゆえ、本気を出せば随分と速い。)別にオイラの元気が減るって感覚は無いんだけどー……。(むむむ。何と説明した物か。考え考え)良く分かんないケド自分は治せない、みたいな感じッ!(連発はオッケーです。力強く胸張った!) (07/28-14:09:01)
レイディナ > はぁ…それじゃただの治癒魔法よ…(溜息ついてそう話す。)まぁ…流石に貴方ばかりに任せられないから、以後も役に立つ物を修得しただけよ。(RPGでもそうです、僧侶だけに一任すると回復が追い付かない事もあるので、パラディン等の低級ながらも多少の回復手段も有れば追い付く事は出来る、そう言う事です。) (07/28-14:15:53)
春風のマーチ > 何でか自分には効果ないんだよネー。(とりあえず、それだけは分かってもらえれば、いい。不思議そうに首を傾げて)まぁ、依頼が終わってもレイディナおねーさんは戦う人だもんね。(負担が減るのは嬉しいし、依頼が終わった後の事を考えたら頼りきりにもならないだろう。頷いて) (07/28-14:20:48)
レイディナ > まぁ、そうなるわね…(と言って)でも、今後は今後、今は今よ。(と言いますけどもう少し掘ると死亡フラグにぶち当たるので掘り当て作業はここで中止に。) (07/28-14:26:12)
春風のマーチ > ――ま、だいじょぶ。空飛べるし、おっきい人これだけいるのに、わざわざオイラを狙いにいくとも思えないし。早々怪我なんかしないよー。(にっかり笑って。――あれ、なんかフラグ経ったかもしれない。)だね。さて、とー。オイラは別室でやすもっかな。(…と、ふよふよ部屋の扉の方へと飛んでいき――……開けられなかった)ごめん開けてーっ! (07/28-14:30:25)
レイディナ > (アニメで言えば後頭部にでかい水マークが写ると言う感じ、そんな感じで)((忘れてた…))(そしてドアを開ける。) (07/28-14:33:35)
春風のマーチ > (色々あるけれど、人間変身能力、は、必要なければ最後まで隠すつもりだったり。まぁ扉開けるだけに、あれだけ疲れる事をやりたくないってのもあるけれど)ありがとーっ。じゃーねっ! 明日晴れてもいい様に、あんまり疲れる練習はしないでよー?(にぱりと笑って、部屋を出た) (07/28-14:36:53)
ご案内:「※ よくある討伐依頼の最中」から春風のマーチさんが去りました。 (07/28-14:37:06)
レイディナ > さて…照る照る坊主でも作るか…(と言って、照る照る坊主を作って即効寝た、何故照る照る坊主を使わなかったかは、乗り遅れが生じたり、気休め程度の物だったので補正は使いませんでした。) (07/28-14:40:52)
ご案内:「※ よくある討伐依頼の最中」からレイディナさんが去りました。 (07/28-14:41:01)
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