room21_20140806
ご案内:「白亜の海岸」に武島悠さんが現れました。 (08/06-21:19:18)
武島悠 > (糸も針もついていない釣り竿を肩に浜辺を歩く) (08/06-21:19:57)
武島悠 > (サクサクと砂浜に足跡をつけて歩き波打ち際に陣取った) (08/06-21:21:50)
武島悠 > (ロッドを二度、試すように降ってから海に向かってスイング。もちろん糸はついていないので何も飛んでいかない) (08/06-21:24:39)
武島悠 > ……(だが気にせずロッドを海に向けたまま微動だにしない) (08/06-21:28:07)
武島悠 > (ロッドの先がたわんだ気がした。ピクリ。砂浜を一歩踏み込んだ)<<ざぱーん>>(海から水柱があがった) (08/06-21:35:40)
武島悠 > (そしてぼてっとイサキが砂浜に打ち上げられた) 微妙に旬を外しているな。まぁいいが(ロッドを担ぎ、かがみ込んで指で絞めた) (08/06-21:39:03)
武島悠 > (ひょいとイサキの口を持って拾い上げ、ロッドを担いだまま歩き去る) (08/06-21:42:17)
ご案内:「白亜の海岸」から武島悠さんが去りました。 (08/06-21:42:21)
ご案内:「白亜の海岸」にあやめさんが現れました。 (08/06-21:53:12)
あやめ > (お久しぶりのお座敷ですこんばんは。 小さな風呂敷包みを手に住まいの神社の鳥居を潜ったらば、見知らぬ場所に出て きょとん。と佇むの図。静かな空間には、ザ…ン ザザ…ン と波の涼やかな音だけが響く) (08/06-21:55:35)
あやめ > (ぽかん と開いた口に、磯の香りがふんゎりと届く。海だ。紛うことなき海。 山奥住まいの妖にとっては、何年ぶりの光景だろう) ほぁー…(開いた口は塞がらぬまま、きゅ きゅ と砂を踏み鳴らし浜辺へと) 【手紙の入った小瓶を見つけました・・(中のお手紙はご自由に)】 (08/06-22:00:01)
あやめ > ?(波打ち際へ、何かがどんぶらこっこされてきた。屈んで腕を伸ばし、瓶を拾う。……ごみだろうか? ボトルレターなんて洒落たもの、知らない日本の妖は そっ とそれが再び流されることのなきよう、砂浜に避けました) 【打ち上げられたクラゲを踏んづけた!つるーん!】 (08/06-22:02:33)
あやめ > ひゃぁっ!?(つ るーんっ!! べちっ! お座敷は見事にすっ転んだ。でも風呂敷包みは手放さなかったよ!腰はちょっと痛いけど) うぇー…何なん?(ちょっぴし涙目できょろきょろ。しかし件の海月は、踏まれた拍子に同じく つるーんっ!と空を舞い、再び海へと帰っていったとか) (08/06-22:07:14)
ご案内:「白亜の海岸」にあやめさんが現れました。 (08/06-22:17:23)
あやめ > (きょろきょろきょろ。何もないし、誰もいない) 狐さんにでも化かされたんかなぁ…(むーん?と首を傾げつつ、よいしょと起き上がる。近くで見る海は、やはり久しく懐かしく、美しい。頬を撫でる風も、山のものとは違う感。そよそよ) 【海草が足に絡まっちゃった!】 (08/06-22:19:28)
あやめ > ふぎゃっ!(高尚な気分に浸った途端これだよ! 何かが足を掬い、再び地面に びたんっ!痛い) (08/06-22:21:05)
あやめ > ふぇぇ… 海藻ぉ?(きっと若布とかその辺だ。むぅむぅしつつ、上半身だけ身を起こし、座った姿勢でそれらを外した。速やかにお帰り下さい) 【綺麗な貝殻みっけ♪ ・・・・と、思ったらヤドカリさんでした】 (08/06-22:23:44)
あやめ > (また足を取られると怖いので、座ったままでいることにした。草履で砂浜って歩きにくいしね) ぁや… ヤドカリやぁ。(きれいなおうちやねぇ、と瞳を細め。ちょこちょこ歩いていく姿を見送るのでしょう。さてさて、山を下り町へ赴くはずが、思いがけず久方ぶりの異世界に出てしまったわけだけれど。 海なんて滅多に訪れる機会もない。ちょっとだけ、休憩していくとしよう) 【打ち上げられたクラゲを踏んづけた!つるーん!】 (08/06-22:27:43)
あやめ > (ふっ こんなこともあろうかと今は腰を降ろしているのだよ! 海月はぷよんっ と娘の腰に当たってくる程度だろう) ぁれ? 海月や。どないしたん?波に浚われてしもた?(そろーり。ぷるんぷるんの身を抱き、そぅ と波に乗るよう帰してあげましょう) 気ぃつけてなぁー。(おててヒラヒラ) 【なんと!人魚の鱗を発見! 時狭間にて、金貨30枚(約300,000円)で買い取って貰えます!】 (08/06-22:31:48)
あやめ > (母なる海は山住まいには厳しいのかと思いきや、ここでまさかの人魚の鱗が!) ゎ。きれー…(戻した視線の先に、透き通った鱗らしきものを発見。手に取ってみれば、存外大きくこれの手の平サイズくらいある) 魚……のしては大きいなぁ。何やろ?(月明かりに透かし、きらきらと輝かせる。まるで宝石のようだ。ご店主に聞いてみようかな、とごそごそ。懐に仕舞う。 見上げた空は綺麗に澄んで、月明かりは眩しいくらい。この分なら、この世界も明日は晴れるだろうか) 【綺麗な貝殻みっけ♪ ・・・・と、思ったらヤドカリさんでした】 (08/06-22:38:49)
あやめ > (ちょっきんされないなら そっ としておくのです。町であれとこれを買って、明日は素麺を茹でて果物を備えて…と 江戸中期には庶民にも広まったらしい七夕の過ごし方を夢想する。お彼岸にも食べたけど、おはぎも作っていいよと言われたから作る。お座敷は小豆が好きなのです。楽しみ!) んん、そろそろ行こかぁ。(誰に言うでもなく、風呂敷包みを持ち直し、よいしょと腰を上げ) 【≪チョッキン!≫(カニに挟まれちゃった!)】 (08/06-22:48:22)
あやめ > (……やっぱり海は山住まいがお嫌いなのでは) Σひょぁっ!?(手――を挟まれはしなかったが、代わりに羽織が挟まれた!) あぁっ!あかんて!離してぇーっ (振り払――うのは可哀想なので、ぽんぽん と甲羅を突いて訴える。そう強い力でなければ、その内重力に負けてぽろりと落ちてくれるだろう) ふー…(久方の海は危険がいっぱい。お座敷はそう学んだ) (08/06-22:52:22)
あやめ > (汗は伝ってないものの、気持ち、袖で額を拭い。どっから戻ったらえぇかなぁ。と言いつつ、砂上の道なき道を歩いていく。今度は水遊びができるよう、手拭いと襷も持ってこようと考えながら) (08/06-22:55:21)
ご案内:「白亜の海岸」からあやめさんが去りました。 (08/06-22:55:25)
ご案内:「白亜の海岸」に000-Z1GYさんが現れました。 (08/06-23:44:19)
000-Z1GY > (森が開けて、目の前には静かな暗い海が広がっている。) …。 (ずーっ ずーっ ずーっ。 1歩進むのに数秒かかるような歩みで、土から砂へと変わるあたりで立ち止まる。) (08/06-23:47:46)
000-Z1GY > …。 (砂浜に踏み入るのを躊躇う。) …。 (泥と砂と葉っぱだのでどろどろで、それでいて湿っていて、自分が今動いているのか、止まっているのか、把握できないような自分が。) …。 (白い砂を汚してしまいそうだ) (08/06-23:54:22)
000-Z1GY > (砂浜を見渡すと、誰もいないように見える。) …。 (そっと砂の上へと踏み出す。引きずるようにして歩いているから、砂が重くつま先に乗り、うまく足を前に出すことができない。それでも、なんとかヤシの木のような形の木の下に辿りつき、崩れるようにして座った) (08/07-00:01:48)
000-Z1GY > … かえ (途中まで出た言葉が止まる。 止めたまま、口を閉じる。) (08/07-00:08:28)
000-Z1GY > 行く どこへ 私の家がありますか (08/07-00:35:27)
000-Z1GY > (呟きは、風と、波が掻き消して) …。 (傾いていた身を起こして、木に寄りかかる。 足を伸ばし、膝当てについた泥をぱっぱっと払う) (08/07-00:47:21)
000-Z1GY > (ついでに腕もパタパタと払う。湿った葉っぱがペタッと落ちて) …。 (頭もぱさぱさぱさと…ちょっとボサボサとしたけれど。落とせるごみは落とした。 …いつも身ぎれいに、と。) (08/07-01:02:01)
000-Z1GY > …。 (ふぅ。ため息。 …少し休憩しよう。 ――日が昇るころには木の下からいなくなっていた) (08/07-01:23:17)
ご案内:「白亜の海岸」から000-Z1GYさんが去りました。 (08/07-01:23:19)
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