room03_20141226
ご案内:「淡く輝く大樹の丘」にアステル☆さんが現れました。 (12/26-23:31:18)
アステル☆ > (サッと陽が射す様に丘の上空を行き過ぎた妖精が、ふと思い至って戻ってくる。) (12/26-23:33:35)
アステル☆ > (高度を落として大樹の一番高い枝の上に止る。) (12/26-23:35:32)
アステル☆ > (じぃっ。と葉付と枝ぶりを見て、止まる枝を変えて観察する。)ふむ……。 (12/26-23:36:19)
アステル☆ > (さて。気にいった枝は、1見つかる。 2惜しい。 3まだまだ。) [3面1個 3=3] (12/26-23:38:08)
アステル☆ > (物の試しに、妖精程に小さな枝を一本切り落してみる。妖精が払う手の動きに合わせて、星光の槍が振り落ちた。) (12/26-23:39:25)
アステル☆ > (ジバッ!と、音を立てて落ちる枝を、瞬きの道で保持して浮かす。) (12/26-23:41:21)
アステル☆ > (枝の付け根だった所に手のひらに集めた光を当てれば、芯を通って葉先で光る。まるで光ファイバーの様だ。) (12/26-23:42:30)
アステル☆ > 照明にもってこいだな。(上機嫌に頷きながら、枝を弄り回す。) (12/26-23:44:33)
アステル☆ > (枝の一部に光を当てて、その光がどこから出ていくのかを一通り確かめると、枝を地面に捨てる。) (12/26-23:46:17)
アステル☆ > (家のどこに挿し木しようか。と考えながら、良さげな枝を探す。) [3面1個 2=2] (12/26-23:48:29)
アステル☆ > (妖精の家は全ての部屋が青天井。 基本は家の中で育てるつもりだ。) (12/26-23:50:06)
アステル☆ > (それでも埃が家の中に舞い込むことはないし、たとえ雨が降っても風が吹いても嵐になっても雪が積もっても、部屋の中にそれらが舞い込む事はない。) [3面1個 2=2] (12/26-23:52:30)
アステル☆ > (温度/湿度は常に一定に保たれ、部屋の各所を水が循環する。枝は大きく育つだろう。) [3面1個 3=3] (12/26-23:55:35)
アステル☆ > (超温室育ち。 生存競争を生き残ったこの樹に見られる様な、他を淘汰する強さと大きさを持つ事は叶わないだろうが。) [3面1個 2=2] (12/26-23:57:09)
アステル☆ > (照明にあまり激しい主張は要らない。) [3面1個 1=1] (12/26-23:58:14)
アステル☆ > 6 (12/26-23:58:34)
アステル☆ > む? (行き過ぎようとした所を、翼を翻してちょいと戻る。しげしげと枝振りを観察して、うむ。と大きく頷いた妖精は、その枝を切り落した。 瞬きの道に載った枝は光の柱の中に溶けて、アルフィルドの庭の片隅に湧き出る泉に湧出する。) (12/27-00:01:46)
アステル☆ > (まずは一本確保。どんどん行こう。) [3面1個 1=1] (12/27-00:02:43)
アステル☆ > うむ。(2本目確保。さらに、) [3面1個 2=2] (12/27-00:03:05)
アステル☆ > (流石に早々眼鏡に適う枝は見つからなかった。) (12/27-00:03:54)
アステル☆ > 後はジオと相談しよう。 (今日の収穫に笑みを浮かべた妖精は、翼を羽ばたかせて森の奥へ去って行った。) (12/27-00:15:29)
ご案内:「淡く輝く大樹の丘」からアステル☆さんが去りました。 (12/27-00:15:33)
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