room10_20161001
ご案内:「闇の集う場所 -1-」にライアスさんが現れました。 (10/01-22:44:25)
ライアス >  ヘルキャットが現れた!(発言欄部分を下にスクロールし、モンスター辞書を確認の上、任意ダイス判定でモンスターの数を決めて下さい。) (10/01-22:57:28)
ライアス > (新月の夜。ふらりとやってきたのはいつもどおりのここだった。というのも影の濃度が低すぎて、こういう場所に引き寄せられてしまうのだった。 暗闇で体に力がはいらなかったものの、ふと力がみなぎってくるのに気付いた。 それはちょっと離れたところでヘルキャットがいたのだ。そのヘルキャットの炎の明かりで影は形成されいつもどおりの力がだせそうだった。9 (10/01-23:00:47)
ライアス > (ヘルキャットの数は・・・) [3面1個 3=3] (10/01-23:00:59)
ライアス > (3対のヘルキャットがライアスをターゲットにしている。じわりじわりと近づいてくるが・・・)((水をつかうと、影の供給ができなくなっちゃうし、このままだとやられちゃう・・・ 何かいい方法ないかなあ。))(ううむ。) (10/01-23:02:27)
ライアス > (しかし、弱点を突いて、一気に畳み掛けるしかないと判断したライアスは、術符をとりだし、いったい後退。ランタンに気をつけつつ、2体に術符を放り発動させた。 70以上で命中) [100面1個 54=54] (10/01-23:05:40)
ライアス > (すべてはずした様子。その瞬間持ち前の移動速度でライアスを詰め寄り、一匹はライアスを押し倒し、両腕を焼けどするほどに負傷させ、苦痛の叫びを上げてから、なんとか術符をとりだして、つかみかかれているのをいいことに、術符をヘルキャットにはりつけ消滅させた・・・ が!そこにいたのは一匹ではなかった。それをしている間に2匹のヘルキャットがライアスの足を噛み付き、やけど付与つきで攻撃し、もう一匹はライアスの首を狙った9 (10/01-23:10:25)
ライアス > う、アァッッ!!  (足の激痛で声を上げて表情をゆがめるものの、首は全力で守る。足は切り捨てて、首を狙うヘルキャットに炎での焼けどを犠牲にして、ナイフで脳天を突き刺した) ・・・ はぁ、 はぁ・・・ 力がでない・・・  (10/01-23:18:42)
ライアス > (足は大やけどだ。けれど、術符を使って脚にからみつくヘルキャットを消滅させた。) ・・・・・・ また大怪我しちゃったな。 (苦笑を浮かべて、激痛で表情をゆがめる) (10/01-23:22:32)
ご案内:「闇の集う場所 -1-」にラクトさんが現れました。 (10/01-23:32:05)
ラクト > (がさっ、がさっ……と茂みを大きく揺らす音がライアスには聞こえるかもしれない。そして、その音が聞こえる背後には真っ黒なシルエットの巨大なケモノの姿がある……) (10/01-23:33:34)
ラクト > ……こんなところで大怪我して何やってるの?(シルエットの姿は大きな狼だ。きょとん、と言わんばかりに小首をかしげ、人間の言葉を発する) (10/01-23:44:10)
ラクト > (返事がない。気絶でもしているのだろうか、とライアスにひょいと前脚を差し出す。微かにその足の下に蒼い光が灯ったかと思えば、彼の傷が癒されていくかも知れない……) (10/01-23:57:29)
ご案内:「闇の集う場所 -1-」からラクトさんが去りました。 (10/01-23:57:34)
ライアス > p:寝落ちもうしわけなし!><; (10/02-02:33:32)
ご案内:「闇の集う場所 -1-」からライアスさんが去りました。 (10/02-02:33:34)
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