room29_20180728
ご案内:「夏祭」にEMさんが現れました。 (07/28-12:13:21)
EM > ※ 夏祭りはただ今準備中です。開催まで今しばらくお待ちください。 ※ (07/28-12:14:29)
ご案内:「夏祭」からEMさんが去りました。 (07/28-12:14:40)
ご案内:「夏祭」にmistさんが現れました。 (07/28-12:58:29)
mist > (──何処から集まって来たのか、見慣れない人がわらわらと集まり始める。通りに杭が立てられ、ロープが張られ、幾つもの提灯が下げられる。道の両脇に次々と屋台が準備されていく) (07/28-13:01:20)
ご案内:「夏祭」にmirrorさんが現れました。 (07/28-13:03:05)
ご案内:「夏祭」にイアサールさんが現れました。 (07/28-13:03:49)
mist > はい、それあっち、これこっち、それは向こうで。(ばたばた走り回り) (07/28-13:04:45)
イアサール > おら道空けろーーーー(丸太抱えてステージの方に運び運び) (07/28-13:05:41)
mirror > だからさぁ?!! 僕ケイキのとこ帰ってるからって言ったよね?てか3回は言ってるよね?! リアリィ頭ボケてんの?!(何で僕が―!!っと。 トンカントンカン。 クライス程ではないけど割と器用な子。駆り出されたらしい) (07/28-13:07:29)
mist > ミラー、クライスはお前にとって?(メモ見ながら荷物を運び) (07/28-13:08:10)
mirror > ・・・おにーちゃん。  もぉぉぉぉぉぉぉ!! クライスどこいっちゃったんだよぉぉぉぉぉ!!!(うわぁぁん!! トンカントンカントンカン) (07/28-13:08:47)
mist > あーーーーーくそ、クライス1人居ないだけでこうも違うとは・・・(頭抱え)んぁーーー、どうするかな・・・。(大分カオスな事になってる) (07/28-13:14:02)
イアサール > おら、ミラー。こっちたのまぁ。(ふんす!!デカい丸太を抱えて支え) (07/28-13:15:51)
mirror > ぅーーー、僕こっちもやってるのにぃぃぃぃ。(ぶーー。トンカチ置けば、イアサールの背中目がけて走って)よっ!<どす!>(イアサールの背中踏んづけてぽーーーんっと跳躍。丸太よりも高く飛べば、落下。)てぃっ!<ドゴッ!!>(丸太を上からぐーで殴る。ごんっと丸太が土に埋まり柱となる)<ヒューー ずだんっ!>(着地) (07/28-13:18:37)
ご案内:「夏祭」にステュキアさんが現れました。 (07/28-13:21:24)
イアサール > ん。(ぐぃぐぃ)んし、大丈夫そーだな。 おし、次行くぜー。(腕ぐるんぐるん。丸太を支え。ステージの柱がうちこまれていく) (07/28-13:21:26)
ステュキア > わぁ、もう準備始まってるんだね(会場に着くと、祭りの準備をしてる人たちを眺めながら、たたたっとミストの傍まで駆け寄って)こんにちはミストさん、手伝いに来たよ!(にこりと告げて)>ミスト (07/28-13:22:19)
mirror > てかリアリィもステージ手伝ってよ!!どーすんのこれ終わんないじゃん!!! (07/28-13:23:18)
mist > 僕は今テント張ってるの! 文句言うな!!  っと、ステュキア、助かる!!!(こちらただいま入口テント設置中) (07/28-13:24:25)
mist > (スタッフらしい人が20人くらいきゃーきゃー右往左往してる。 馴染らしいのが木箱抱えてクライスさぁぁん、かむばーっく、なんて言いながら走って行く) (07/28-13:25:56)
ご案内:「夏祭」にクラフトさんが現れました。 (07/28-13:26:09)
ステュキア > テント張るの手伝うね!(スタッフから道具を借りるとペグを地面に打ちつけていく) (07/28-13:28:10)
クラフト > んー?(その折、ふらりと現れたのはダンプカーくらいはあろうかという巨大な大八車を引いていたひとりの少女。歳幼く、身長よりもなお幼く見えるその娘は、その喧騒をのんきに見つめていた。……が、ふと何かを思いついたように大八車をそこに置くと、そのままそちらに近づいてゆく。)こんにちはぁ。お忙しそうだねぇー……力仕事があれば、お手伝いするよぉ。どうかなぁ(なんて、のんびりぽわぽわした声と表情で、ミスト達に声をかけた。) (07/28-13:30:32)
mist > ごめんスティ、ペグ打って、手が離せない!(って言いかけたら既にやってくれてた)Thanks!支えてるからどんどん打っちゃって! てか誰かこっち変わって!! 荷物の搬入間に合わなくなる!! (07/28-13:30:46)
クラフト > ((テント張りかぁ、ボクがそれやると粉々になっちゃうからなぁ)) (07/28-13:31:53)
mist > ・・・っと・・・。(おぉーーーー!!力仕事の助っ人が!)助かる! そこの脇の木箱、それ全部海岸に運び込んでくれない?シートが敷かれてる所!花火だから扱いに気を付けて頼むよ!>クラフト (07/28-13:32:13)
ステュキア > うん、任せて~(テントを支えるペグを手際良くどんどん打ちつけていく)<トントン><カンカン> (07/28-13:32:27)
mist > (木箱結構な重量あります。大玉とかがみっちりと木箱に詰め込まれているので。その数20箱程)>クラフト (07/28-13:34:42)
クラフト > はぁい(ノンキに答えると、何を思ったか木箱をできる限り一箇所に集めると、そのまま全部持ち上げた。そして、重そうな気配もなく鼻歌交じりに海岸にテクテクと運び始めた。) (07/28-13:34:42)
クラフト > (往復の足取りはノンビリしたものだが、20箱運び終えるまでそう長くはかからない。あっという間だろう) (07/28-13:35:54)
イアサール > おーーーー。(クラフト見やり。うずっ) (07/28-13:37:23)
クラフト > (運ぶ途中にうずっとした目を向けられると、それを見返すけど意図を理解できずへにゃりと笑う。)>イアサール (07/28-13:38:41)
mirror > ボケっとしてないで早く次やってよッ!!ステージの床まだ終わってないんだからーーーー!!(きーっ!) (07/28-13:40:18)
クラフト > 運び終わったよぉ。次は何すればいいかなぁ?(ゆるゆると、ネックウォーマーらしきモノのしたから間延びした声が響く。一番ボケッとしてるヤツである) (07/28-13:40:39)
イアサール > (ニーーっと笑って)ぁーー、了解っと。(デカい丸太をヒョィっと抱えてドスっと地面へ置く) (07/28-13:41:05)
ステュキア > <カンカン><トントン>よし、これで全部かな(全部のペグを打ち終わると立ち上がって伸びをして) (07/28-13:42:13)
mist > 次そっち、浴衣が入ってるからこのテントの中運んでくれる? スティ、彼女が運ぶ木箱の中の浴衣、テントの中に並べてくれるかな? 僕荷物の搬入行ってくる。 (07/28-13:44:01)
ステュキア > はーい!(元気良く返事をすると、木箱の到着を少し待って) (07/28-13:45:43)
mirror > (とたたたたーーー、すだんっ!イアサールの背中踏んづけて跳躍からの杭叩き込み、ずだんっと着地)OK終わり!! (07/28-13:45:59)
クラフト > わかりましたぁ。あと、もしもムチャな力仕事とか壊す仕事があったらなんでもボクにお任せしていいからねぇ(ゆっくりとした口調で答えると、そのまま木箱をポイポイと投げ上げ、ジェンガの如く積み重ねた!そして、それを持ち上げると)おっとっと……(ちょっとバランスの悪さに気を使いながら、スティの方に迫る木箱タワー) (07/28-13:47:35)
mist > 壊すのは最終日。取りあえず荷物運び頼むよ。屋台の方も手伝わないといけないから。>クラフト (07/28-13:50:30)
クラフト > (そのまま、滞りなければテントの前で木箱タワーをおろし、ダルマ落としの要領で高速で引き抜いては程よいサイズにしてテントの中に搬入してゆく。両手で持つべきものを片手×2で複数運ぶから早い早い) (07/28-13:50:43)
クラフト > はーーーーーい(ミストの言葉に応える声が、テント前から響くよ) (07/28-13:51:16)
ステュキア > わ、すごいなぁ~(迫り来る木箱タワーを見上げてびっくり。持ち上げているのは自分とあまり変わらない背格好の女の子だ)ありがとう!(木箱を搬入してもらえば、一つずつ中身の浴衣を取り出してテントの中にならべていく) (07/28-13:52:11)
mist > じゃ、荷運びしてくる。(ヒュルっと霧になって消えれば上空でドラ化。 そのまま時狭間の方へと飛翔して) (07/28-13:52:51)
ご案内:「夏祭」からmistさんが去りました。 (07/28-13:53:08)
クラフト > どうもいたしましてえ。ボクがユカタ触ると破いちゃうからソレはお任せするよぉ(ノホホンとスティに応えると、クラフトはそのまま他に運ぶものがないかとテントの外に出た。急ぐ意識が微塵も感じられない緩慢な動き。) (07/28-13:54:10)
ご案内:「夏祭」にmistさんが現れました。 (07/28-13:57:57)
mist > (忘れ物忘れ物。慌てて戻ってくる竜) (07/28-13:58:15)
クラフト > あれぇ、どうしたのぉ?>ミスト (07/28-13:58:43)
ご案内:「夏祭」にえむさんが現れました。 (07/28-13:59:31)
えむ > (ただの通りすがりである) (07/28-13:59:48)
ご案内:「夏祭」からえむさんが去りました。 (07/28-13:59:51)
ステュキア > はーい(ん、破いちゃう?と首を傾げるも作業は続けて)色んな柄があるんだね。あ、これ可愛いなぁ(てきぱきと綺麗に浴衣を並べていく)え、これ無料で借りられるの?えへへ、そうなんだ~(近くのスタッフとそんな話をしながらも作業は進む) (07/28-14:00:42)
ご案内:「夏祭」にレイさんが現れました。 (07/28-14:00:46)
mist > ちょっと忘れ物。<ヴぁさッ>(地面へ降りて)ああ、終わった?じゃ、そっちの赤い丸太、入口まで運んで? テントの先。(長いのが2本、短いのが2本の計4本。1本の太さも一抱えありそうな)>クラフト (07/28-14:01:09)
mist > (あっちこっちの屋台から屋台が間に合いませーんっと悲鳴) (07/28-14:01:48)
レイ > あぁ、やっぱりここなんだな。(フラリとどこからともなく姿を現した青年。そのまま祭り会場へとやってくれば、周囲を見回して)あー、ミストさんって人いる? 祭りの準備の手伝いに来たんだけど。(近くにいる人に声をかけて尋ねてみたり) (07/28-14:03:03)
クラフト > (声をかけられると、なるほどと頷いて丸太を片手で一本ずつ持ち上げた。)うん、それが終わったら何するの?(とか聞きながら、もうテントの先に持っていって二本終わる。) (07/28-14:03:20)
mist > スティ、さっき運び込んだ木箱の中に下駄とか帯とか小物もあるからそれも並べておいて!>スティ   ・・・っと。 ミストは僕。(ドラがそっちを見た。  ・・・ン? じーーーー)>レイ (07/28-14:04:36)
mirror > リアリィ終わんないーーー!!  ・・・ぅ?(レイ見やり) (07/28-14:05:15)
クラフト > 誰さん?(のほほーんとしながら、もうふたつの短い丸太に手をかけた)>レイ (07/28-14:06:27)
イアサール > ああ、それ終わったらちょっと待ってて。荷物取りに行ってくるから>クラフト (07/28-14:06:49)
mist > ああ、それ終わったらちょっと待ってて。荷物取りに行ってくるから>クラフト (07/28-14:07:23)
レイ > あ、どうも。(ヒョイッと片手を上げて)僕はレイって言うんだ。まぁ、通りすがりの便利屋って事で1つ。人手が足りないかもって話を聞いたんで、手伝いに来たんだ。どうかな。この手の仕事は慣れてるから、決して悪いようにはならないと思うけど。(小さく首を傾げつつ、ニィっと笑って見せて)>mist、mirror (07/28-14:07:36)
ステュキア > わかった!(ミストに返事をすると、木箱の中から下駄や帯、小物を取り出して同じように並べていく) (07/28-14:08:03)
ご案内:「夏祭」にクラフトさんが現れました。 (07/28-14:08:04)
mist > ((便利屋・・・))ん、助かるよ。 あっちのステージの床設置が終わってないんだ。頼めるかい?>レイ (07/28-14:08:33)
mirror > こっちだよ!!助けてーーー。まだ4分の1も終わって無くて!!(ぱぁー。こっちこっちとトンカチ振って)>レイ (07/28-14:09:20)
レイ > あっちのステージの床だね。おーけー、わかった。(グッとサムズアップを返して、駆け足気味にステージの方へと走って行こう)>mist (07/28-14:09:30)
クラフト > うん、わかったよぉ(なんて、のほほんと答えるとそう離れていないところの人たちの力仕事を手伝いに行くよ) (07/28-14:09:34)
mist > じゃ、搬入行ってくる。(ガシ!!イアサール掴んでまた飛翔) (07/28-14:10:31)
イアサール > Σちょ!!ばかお前何──(声があっという間に遠のいていく) (07/28-14:11:06)
レイ > ふむ、土台は出来ていて、床張りが途中か。(そう言いながら、工具箱からカナヅチを取り出して)ひたすら釘で打っていく作業なら、そんなにはかからないな。>mirror (07/28-14:11:14)
ご案内:「夏祭」からイアサールさんが去りました。 (07/28-14:11:17)
ご案内:「夏祭」からmistさんが去りました。 (07/28-14:11:33)
mirror > ほんと!?わぁぁ、助かるーーー! こういうの加減難しくて・・・。(ひしゃげた釘が幾つかコロコロしてる。失敗したヤツらしく) (07/28-14:12:19)
クラフト > いってらっしゃぁい(のんきにそう語り、空を見上げたクラフトはまた仕事に戻ります) (07/28-14:13:22)
レイ > 釘打ちの極意は―――(片手で釘を持ち、軽く2~3回叩いて、先端を少し埋める)少し打って、板に対して垂直に真っ直ぐ一気に打ち込む…!!(カカッ、コーン!!一本終わり)>mirror (07/28-14:13:36)
ステュキア > これはこう並べた方が分かりやすいね。こっちはこうで…、うん、こんなもんかな(テントの中には浴衣や下駄や帯、小物が綺麗に並べられている) (07/28-14:15:45)
mirror > ふんふん・・・・すごーーーーい!!(ぱぁーーーっ)ん、こうかな・・・?(トントントン・・・ゴンッ!) 行けた――!!凄い、この方が全然早いや!!>レイ (07/28-14:16:04)
レイ > そうそう、そんな感じ。慣れないと地味に難しいよな、こういうのって。基本的に釘に対して真っ直ぐ金槌降ろせば、結構思いっきり打っても釘って曲がらないもんなんだよ。(笑いながらそう告げて、どんどん打って行こう)>mirror (07/28-14:17:39)
mirror > (ぱぁーーー。)うん!!(コツを掴めばレイよりは大分遅いものの、最初の頃の3分の1くらいのスピードになった。トントンガンッ。トントンガンッ) (07/28-14:19:02)
クラフト > (クラフトは力がとても必要な仕事だけをこなしてゆく。引っ張ったり運んだり、単純だけど大変な仕事を。……他の普通の仕事はしない。それはなぜか?不器用なので単純作業しかできません) (07/28-14:19:20)
ご案内:「夏祭」にイアサールさんが現れました。 (07/28-14:19:25)
ご案内:「夏祭」にmistさんが現れました。 (07/28-14:19:43)
レイ > (順調に確実かつ的確に、釘を打ち込んでいく。カカッ、コーン!!カカッ、コーン!! 小気味にいい音が連続で響く)これなら、父さんとこから釘打ち機でも持ってくるんだったなー。(とか、ちょっとぼやきつつ。) (07/28-14:20:37)
mist > (荷物を持って戻りーーー。着地)おーい。(名前が判らん!!)>クラフト (07/28-14:21:01)
mirror > 父さん・・・。(へぇーーー、なんてじーー。)ぅふふっ♪(尻尾ぱたぱた) (07/28-14:21:54)
クラフト > あっ おかえりー(そのまま駆け寄っていって。名前がわからんのはこちらも同じィ!) (07/28-14:22:50)
レイ > 僕の父さん、結構便利な道具を色々持ってんだよ。っていうか、ここのこと知ってるんだから、持たせてくれても良いのにな。ったく。(ちょっぴり毒づきつつも作業の手は全く止まらない。テンポよく確実に進めていく) (07/28-14:25:30)
mist > というか君名前は? 僕はミスト。 ああ、この荷物運び込んで? フォニアー!(屋台の方で何かしてたスタッフを呼んで)その子に荷物運ばせるから屋台の荷を届けて来て?(スタッフは了解しましたーっと返事をする様で (07/28-14:25:49)
mirror > ふふふっ。 うん、似てるねー。匂いが一緒だ。何かうれしー。 名前、なんて言うの?君の。(び。トンカチでそっちさして)>レイ (07/28-14:26:50)
ステュキア > (ちょうど良かった!)ミストさん、浴衣テントの準備が終わったよ!(大きく手を振って)>ミスト (07/28-14:27:30)
イアサール > (ほぃほぃほぃっとミストの背から荷物を降ろして) (07/28-14:27:51)
レイ > え、似てる?(一瞬ビクッと肩が動いて)へ、へぇー。誰に似てるんだろ。あぁ、僕はレイって言うんだ。たぶん滅多にこっちには来れないと思うけど、よろしくな。(ニィッとそちらを振り返って笑みを向けて)>mirror (07/28-14:28:38)
mist > Thanks、助かるよ! スティって字描くの得意?>スティ (07/28-14:28:43)
クラフト > あ、ごめんねー。僕はクラフト、通りすがりの運び屋さんだよー(よろしくねー、と手をふりふりして。そして、少し考え込むようにして)ねえ、あのへんに仕事道具のダイハチ停めてあるんだけど、あれに積み込んでくれれば一気に運べるよぉ。どうかなぁ?(そう、指差した先には特大サイズの大八車が置かれていた。荷物置くところにはコンテナが!) (07/28-14:28:54)
mirror > レイ!!僕ティス!!(ぇ?)>レイ (07/28-14:29:28)
mist > ああ、使って貰って構わないよ。>クラフト (07/28-14:30:15)
ステュキア > ちょっと癖があるけど、下手じゃないと思うよ >ミスト (07/28-14:30:53)
イアサール > んじゃ降ろした荷物ソイツに積んでくれや。ああ、俺ァイアサールってんだ。 力自慢で不器用ってなぁ俺と一緒だな。>クラフト (07/28-14:31:03)
レイ > おう。s――げふんげふんげふん。(おもむろに咳き込んで深呼吸)ティスさんだな。(わかった、と頷いて)>mirror (07/28-14:31:22)
レイ > (そうこうしているうちにステージの床貼りもそろそろ終わる頃合か。ミラーの作業スピードが倍化したのに加えて、レイの作業スピードもある。効率速度は推して知るべし)こっちはそろそろ完了かな。 (07/28-14:33:02)
クラフト > じゃ、あっちに運び込んでくださぁーい(なんて、振り向くとスタッフ達に声がけする。イアサールの言葉にはのんびりと笑って)そーするよぉ。あ、お兄さんも力自慢なのぉ?えへへ、なんだか親近感湧いちゃうなぁ。お互い頑張りましょうねぇ>イアサール (07/28-14:33:10)
mist > ん。そこの大きなテントの案内板を書いて欲しいんだけど。>スティ (07/28-14:34:39)
mist > 君、終わったらちょっとこっち手伝って。>レイ (07/28-14:35:28)
イアサール > っし。(荷降ろし完了) (07/28-14:36:11)
ステュキア > うん、わかった!(スタッフからペンを借りると作業に取り掛かる) >ミスト (07/28-14:36:24)
レイ > あいよー。(呼ばれれば、その場で立ち上がって)っと、それじゃあ呼ばれたから、僕はあっちに行ってくるな。(こっちは終わる目処もついたし、ミラー一人でも大丈夫だろう)>mist、mirror (07/28-14:37:32)
mirror > 入口に鳥居を作りたいんだ。 レン、ミラー、鳥居の柱頼むよ。 (07/28-14:37:36)
mirror > はーーい、こっちもこれで終わりー。(トントン・・・ガンッ)はーい!(レイの後を追っかけるようにしてついて行き) (07/28-14:38:37)
クラフト > (そのまま、クラフトは頃合いを見て大八車を取りに行く。ダンプじみた大きさのコンテナ付き大八車を寄せれば、そのまま下ろし終えた荷物をホイホイと運び込んでゆく。丁寧に集めてるけど間もなくなくなる) (07/28-14:38:59)
mist > (p:2個下こっちです・・・tt (07/28-14:39:21)
クラフト > それじゃ……えーと、どこに運ぶんだっけ?(なんて、首を傾げながらコンテナの扉を閉めてロックをかけた。) (07/28-14:39:56)
イアサール > っし。(先ほどクラフトの運んだ柱を掴んで立てて)いいぜー。 (07/28-14:40:03)
mist > スタッフ:こっちです!(大八車を引いて貰えば、屋台1軒軒に荷物を運んで降ろして行く様で)>クラフト (07/28-14:41:16)
レイ > 来たけど、何したらいいんだ?(とりあえずmistと合流して、次の仕事を尋ねて)>mist (07/28-14:42:28)
クラフト > はーい(ズゴゴゴゴ、と車輪が重々しく動き始めた。だが、引っ張るクラフトはのんびりしたもので、荷物みんなまとめて詰め込んだ大八車があちこちいく。速度は割と速い、大人の小走りくらい。) (07/28-14:42:30)
mirror > いっくよーーー(すたたたたーーー。どんっ。跳躍。ガンッ!!ステージの柱張る要領で鳥居の柱を打ち込む。1つ、2つ。) (07/28-14:42:45)
ステュキア > (少し丸い字を案内板に書いていく)みんなで何かを準備するのは楽しいな~(にこにこしながら書き書き) (07/28-14:42:48)
mist > 柱支えてるから横の丸太付けてくれない?(ハイ、っと頭を下げて。頭に乗って作業しろ、という事らしい) (07/28-14:43:43)
クラフト > (荷物もその力でポイポイと下ろし、そしてまた次に行く。それを繰り返してゆくサマはルーチンワークの如く) (07/28-14:44:20)
mist > いつもならクライスが居るからこっちの準備はほぼ彼に任せてたんだよね。彼が居るともっと手際よく準備が片付くんだけど。>スティ (07/28-14:45:03)
レイ > わぉ。オーケー了解。(頭を下げられれば、ひょいっと身軽な動きでmistの頭の上へとのって。柱を支えてもらっている間に、しっかりと固定して行こう) (07/28-14:45:06)
mirror > (柱を打ち込めば此方もドラ化。頭の上にイアサールを乗せて。柱はイアサールが支える様で)>レイ (07/28-14:45:57)
ステュキア > クライスさん、どうしたんだろうね。クレヴィスの街でクライスさんを探してる人がいたし、心配なんだよ(書き書き) >ミスト (07/28-14:47:03)
クラフト > (みんなが仕事している間、クラフトはスキを見てバナナをかじっていた。) (07/28-14:47:06)
イアサール > イアサールこの辺で良いかー?(丸太の片側を持って支えるの図)>レイ (07/28-14:47:29)
mist > んーー。何処に行ったんだろうね。彼が居ないとホント困る。(すっとぼけた)>スティ (07/28-14:48:29)
レイ > あとちょい上。でもう少し左側を少し上に…。OKOK。じゃあ、さくっと固定しよう。(杭打ちガンガン)>イアサール (07/28-14:48:46)
イアサール > っし・・・この変か? 良いぜー。(支え支え)>レイ (07/28-14:49:15)
クラフト > (バナナ2本目。3本目。4本目。話を遠くから聞きながら、荷物を片手間に運んでうーん?と首を傾げていた。) (07/28-14:49:31)
レイ > あいよー。(杭固定!!)>イアサール (07/28-14:50:34)
ステュキア > よし、これでいいかな?(少し丸い文字で書かれた案内板を見せて) >ミスト (07/28-14:50:40)
イアサール > そっち終わったらこっちに移ってきてくれや。先に上固定しちまおうぜ。>レイ (07/28-14:51:22)
クラフト > (やがて、荷物を運び終えたクラフトは空になった大八車を転がして、邪魔にならないようなところに置いて元のところに戻ってゆく)終わったよぉ 荷物は他にはもうなかったよね? (07/28-14:52:22)
mist > ぁ、可愛いね。バッチリ。(ふふっと笑って)少し休憩しようか。かき氷とかどう?>スティ (07/28-14:52:25)
レイ > ほいほい。よいしょっと。(ぴょんと、軽やかな動きで飛び移って。ささっとイアサールの側の上も固定してしまおう)>イアサール (07/28-14:52:31)
mist > ん、これでOK。 後は花火のうちあげ準備だけだな。 そっちは夕刻にやるから。君も少し休憩して?>クラフト (07/28-14:53:17)
ステュキア > よかった!(にっこり笑って)いいの?ありがとう! >ミスト (07/28-14:53:57)
イアサール > しっかしまー、器用だねぇ。(ケラケラっと笑って)俺らも休憩すっか。>レイ (07/28-14:54:02)
クラフト > わーい!じゃ、僕もちょっとなにか食べたり飲んだりしたいなぁ。お腹がくうくう鳴っちゃって(薄いお腹をさすって。ノンビリとした力持ち、当然食いしん坊である。) (07/28-14:55:16)
レイ > きっと親譲りだな。っと了解だよ。(休憩しようと言われれば、頷いて)>イアサール (07/28-14:55:37)
mist > ん、屋台の店の準備はもう少し掛かると思うから、軽く何か用意するよ。時狭間でも行こうか。 手伝いの礼に奢るよ。>ALL (07/28-14:57:22)
クラフト > トキハザマ?牛の丸焼き美味しかったなぁ。うん、もらうよー!(ウキウキワクワクと、大八車を鎖で係留しながらにこにこわらう。) (07/28-14:58:40)
レイ > やったぜ。(奢ると言われれば、小さく片手をガッツポーズして) (07/28-14:59:23)
ステュキア > わーい!(ばんざい!) (07/28-15:00:18)
mist > じゃ、一っ跳びで。 スティ、クラフト、乗って。レンとレイ?だっけ?君はミラーに乗ってくれれば。(此方は体を沈めて。どうぞ乗ってーっと。イアサールとレイは未だミラーの頭の上だろうし) (07/28-15:01:36)
mirror > 頭だと落ちると危ないから背中に移ってー?(首を横に倒して移りやすいようにして)>レイ・イアサール (07/28-15:02:27)
レイ > うわぁ、まさか乗って飛べるとは思わなかった。(おぉ、と目を輝かせて)、しっかりと掴まろう) (07/28-15:02:42)
mirror > (クルクルクル。嬉しそうに喉を鳴らして)>レイ (07/28-15:03:14)
ステュキア > わ、竜のミストさんに乗せてもらうの初めてだ!(はしゃぎながらミストの身体に乗ってしっかり掴まり) (07/28-15:03:15)
イアサール > OK----(背中に移って) (07/28-15:03:35)
クラフト > うん、よろしくね(よじよじ、のっそりと這い上がっていって、しっぽの付け根をがっちりグリップした。小さな手の握力は万力のように鱗にめり込んで離れない。たぶんどんなに荒っぽく飛んでも振り落とされなさそうな。クラフトはそのまましっぽの付け根を定位置にする) (07/28-15:04:39)
mirror > (レイとイアサールが乗れば翼を打ってふわりと浮き上がり、時狭間に向かって飛翔して) (07/28-15:05:21)
mist > Σ!!!!タンマ!!尻尾はやめて!!背中に乗って背中に!!!<ぞわーーーーっ!!!>(口かっぴらいた)>クラフト (07/28-15:06:02)
クラフト > あれ?(しっぽがいいのにー、と不服そうに背中に乗ると、やっぱりガッチリグリップして、スティをノンキに見つめた。)ボクはクラフト、よろしくねえ。君はなんていうのー?(なんて、軽く自己紹介をした。) (07/28-15:07:54)
ステュキア > わたしはステュキアだよ。よろしくね、クラフトさん!(掴まりながらにぱっと笑って) >クラフト (07/28-15:09:09)
mist > (ふぅーー、っと)行くよ。<ヴァサッ>(翼を打てばゆっくり飛翔。お二人の前方、鱗が立つ。風よけらしい。 ミラーから少し遅れて時狭間へーーー) (07/28-15:09:44)
ご案内:「夏祭」からmistさんが去りました。 (07/28-15:09:51)
ご案内:「夏祭」からmirrorさんが去りました。 (07/28-15:09:59)
ご案内:「夏祭」からイアサールさんが去りました。 (07/28-15:10:05)
ご案内:「夏祭」からレイさんが去りました。 (07/28-15:10:10)
ご案内:「夏祭」からステュキアさんが去りました。 (07/28-15:10:16)
ご案内:「夏祭」からクラフトさんが去りました。 (07/28-15:10:58)
ご案内:「夏祭」にEMさんが現れました。 (07/28-15:35:23)
ご案内:「夏祭」からEMさんが去りました。 (07/28-15:35:41)
ご案内:「夏祭」にEMさんが現れました。 (07/28-15:35:55)
EM > <ヒュゥゥ・・・パン・・・パパパン・・・パン・・・>(数発の花火が打ちあがる。一斉に祭の提灯に灯りが灯る。祭囃子が流れ始めて── 何処からやって来たのか、人が1人、2人と集まり始め、屋台からは賑やかな呼び声の声が響きだす──) (07/28-15:38:30)
EM > (時狭間の夏祭り、涼夏祭開催です) (07/28-15:39:49)
ご案内:「夏祭」からEMさんが去りました。 (07/28-15:39:55)
ご案内:「夏祭」にレニさんが現れました。 (07/28-15:41:49)
レニ > (特設テントに木箱抱えて入って行く。髪はアップに纏めて)よいしょっ。 (07/28-15:43:30)
レニ > (早速客がやってくる)はーい、いらっしゃいませ♪ じゃ、こちらのカードお持ち下さいねー。気に居られたのがあったら声を掛けて下さいね♪ ぁ、浴衣はそのまま着て帰られて大丈夫ですよー♪後ほど自動で転送されてきますので。 (07/28-15:48:14)
レニ > (なんて感じで特設テントの中で着付けをする様で──) (07/28-15:49:15)
ご案内:「夏祭」にサウスさんが現れました。 (07/28-15:52:34)
サウス > (始まったー、なんて下駄をカラコロ。わくてかしながら屋台を見て回り・・・くじ引きの屋台で足を止める)ぁ、おばちゃん、クジ1回ね!(ちゃりーん。コインを支払って) (07/28-15:55:30)
サウス > んーーーと・・・これっ。(くじを引いた!) [100面1個 72=72] (07/28-15:56:02)
サウス > (ぉ。結構良いのが当たったらしい。おばちゃんが景品を出してくれた。 ぅーーん・・・)じゃ、これにすっかな!(ペーパーナイフゲット!)あんがとー! (07/28-15:57:12)
サウス > (さて、他には~~、っと屋台を見て歩く様で──) (07/28-15:57:41)
ご案内:「夏祭」からサウスさんが去りました。 (07/28-15:57:47)
ご案内:「夏祭」からレニさんが去りました。 (07/28-16:23:07)
ご案内:「夏祭」にセフィさんが現れました。 (07/28-20:57:24)
セフィ > (会場に来れば浴衣の着付けをして貰い―。当たり前だけど男女別に敷居が付けられているらしい)ぐぇー。(帯絞められ絞められ) (07/28-20:58:20)
ご案内:「夏祭」にオルーサさんが現れました。 (07/28-21:00:04)
オルーサ > (初めての浴衣!初めての夏祭り!ドキドキワクワク...)これ、ちゃんと歩けるかな...(理屈としては、サンダルみたいなものではありますが!先に着替え終えて、セフィを待つよ) (07/28-21:01:44)
ご案内:「夏祭」にステュキアさんが現れました。 (07/28-21:01:45)
ご案内:「夏祭」にキヨヒメさんが現れました。 (07/28-21:02:47)
セフィ > (着替え終われば下駄履いてカラコロ出てきて)ごめんー、オルーサお待たせ! (07/28-21:03:02)
ステュキア > (そろそろと歩きながら着付けテントから出てくる。初めて浴衣を着て髪をアップにしかんざしを挿した姿)帯って結構きついんだね…(きょろきょろ) (07/28-21:04:07)
オルーサ > 大丈夫、私も今終わったとこ!(出てきたセフィを見ればぱぁっと表情が明るくなります。)セフィ、似合うね! (07/28-21:04:34)
ステュキア > あ、セフィ!オルーサ!(二人を見つければ手を大きく振って) >セフィ・オルーサ (07/28-21:05:41)
セフィ > オルーサも可愛い・・・(かぁぁ・・・。駆け寄って・・・。暫しぽやーっと見惚れて)あ、この間のリボンだね!>オルーサ (07/28-21:05:44)
オルーサ > わぁ~~スティ、可愛い!(着付け終えたスティに顔を向けて、これまた表情が緩んでしまいます。なんと、なんと愛らしいのでしょう!)>ステュキア (07/28-21:05:49)
キヨヒメ > お待たせしてしまいましたか?少し巻くのに時間がかかってしまいました(そう、言いながらキヨヒメは金魚の絵柄の浴衣を着ていた。キチッと胸を潰して着ており、髪はいつも通りのまんまだがいつもの振り袖よりは軽そうである。その手にうちわを持って、軽い足取りで歩み寄る。) (07/28-21:06:51)
オルーサ > うん!せっかくだから、まとめてみたよ。やっぱり、リボン可愛い(えへへ、と笑って)>セフィ (07/28-21:06:53)
セフィ > ぁ、スティ、こっちー(手を振って)スティも似合うね! (07/28-21:06:55)
ステュキア > えへへ、二人もとっても似合ってるんだよ~(照れながら笑って、セフィとオルーサを交互に見て) (07/28-21:07:34)
セフィ > ぁ、姉さんこっちだよ。(にこっと笑えば手を上げて)ぁー、何かいつもと違うね、同じ和装なのに。(あはっと笑って)>キヨヒメ (07/28-21:08:06)
セフィ > 何からやろっか!結構色々ありそうだよね?(揃ったら行こうか、っと歩き出して) (07/28-21:08:53)
ステュキア > キヨヒメさんはさすがに似合うね~(姿を見て声を上げて) >キヨヒメ (07/28-21:09:12)
オルーサ > おキヨだ~!こうしてみると、普段の着物と浴衣って、結構違うんだねぇ(キヨヒメさんに手を振って挨拶。浴衣と着物の違いにも気づくよ!) (07/28-21:09:16)
オルーサ > ありがとう、スティ!(褒められると嬉しくてニコニコ笑顔!それからセフィに倣って歩き出しましょう。)本当に、面白そうな屋台がいっぱいあって、目移りするねぇ~ (07/28-21:10:36)
キヨヒメ > (こっちだ、と示されればゆるりと歩みをそちらに向けてゆき)ふふ、そうでしょう?いつもは振り袖で、此度は浴衣。それにしても……(団扇で口元を隠してクスクスと笑いながら、三人を見つめて……)お三方とも、よくお似合いですわ。可愛らしく雅でございます。……さて、では私もご一緒いたしましょう(なんて、楽しげにみんなについていく) (07/28-21:11:26)
ステュキア > くじ引き、輪投げ、射的…色々あるんだね!(きょろきょろ見ながらセフィとオルーサの後に歩いて) (07/28-21:11:32)
セフィ > ぁ、くじ引きある。 ・・・やる?(ふふーっと笑ってお財布フリフリ) (07/28-21:13:21)
オルーサ > うん、やりたい!(コクコクと頷きます。まずは運試し~~) (07/28-21:14:50)
ステュキア > やってみようか~。色々景品があるんだね(懐から亜麻布の財布を出して) (07/28-21:15:17)
キヨヒメ > いろいろとありますのね。ふふふ、おタキちゃんも連れてくればよかったですわ(ニコニコと笑いながら、そんなことを呟き。)はい、私もやってみたいですわ(懐から小さな巾着服を取り出し、口を締める紐を緩めた) (07/28-21:16:10)
セフィ > よしっ。じゃ、おばさん、1回ね!(ちゃりーん) (07/28-21:16:36)
セフィ > んーと・・・これっ。(1枚引いて) [100面1個 9=9] (07/28-21:17:47)
オルーサ > お願いします!(薄桃色の巾着袋からお財布を取り出して、代金を支払えば、まずは1回!何が出るかなぁ)ドキドキ...ドキドキ... [100面1個 39=39] (07/28-21:19:13)
セフィ > ・・・・・・・・・・・・・・・。(チーン。何これ・・・。 ぅーーーん。)・・・ぇー・・・。じゃ・・・これ・・・?(おもちゃの指輪げっと。超イラネー) (07/28-21:19:28)
キヨヒメ > では、私もひとつ(巾着の中からコインを取り出して、キヨヒメも続く。そのまま、少し考え込んだ後に真ん中に手を伸ばしてスルリと引き抜いた。) [100面1個 31=31] (07/28-21:20:03)
ステュキア > おばさん、わたしも1回!(銅貨を渡して、くじを選ぶ)…うーん、これかな!(意を決して1枚引き)#1d100 (07/28-21:20:05)
ステュキア > おばさん、わたしも1回!(銅貨を渡して、くじを選ぶ)…うーん、これかな!(意を決して1枚引き) [100面1個 48=48] (07/28-21:20:30)
オルーサ > わっ、どれも可愛い...!(指定の数字の景品を眺めて目をキラキラ...キラキラ...)んと、じゃあ...これください!(これ!と手にとったのは、星の万華鏡。素敵!) (07/28-21:21:43)
セフィ > てか・・・今気付いたけど・・・。ああああああ、あれ!!オルーサが居るーーーっ!!?(飾られてた景品のぬぃ指して) ちょ、もう1回!!(ちゃりーん!) (07/28-21:21:45)
セフィ > (おりゃー!引き!) [100面1個 23=23] (07/28-21:23:10)
キヨヒメ > この中から選んでよいと?うーん、どれにしましょう……あら、これは♪(そして手に入れたのは万華鏡。彼女の出身世界フソウにおいてはコケシや何やらと同じくメジャーな玩具であり、ゆえにキヨヒメは嬉しそうに笑うのだ。さっそく、中を覗いてクルクルと回してちょっと楽しんでみるよ) (07/28-21:23:18)
ステュキア > 選んでいいの? じゃぁ、これください!(仰ぐと風鈴の音のするうちわを手に入れた)わーい、ちょうどよかった(ちりんちりん鳴らしながら扇いで) (07/28-21:23:58)
セフィ > (ぅっ。かすりもしない。花火でした。後日もう1度来ようと硬く決心)えーと・・・じゃあ、これ!(線香花火げっと) (07/28-21:24:35)
オルーサ > えっ?えっ?私はずっとここに....えぇぇ~~~~~~~~????(セフィが指さした方を見れば目をまんまるにさせます。なんということでしょう!何時の間に!)お、お母さんもいる!欲しい...欲しい...! あの、もう1回お願いします!(俄然やる気が出てきました。再度代金を支払って、くじを引きます!) [100面1個 100=100] (07/28-21:24:35)
セフィ > Σオルーサすごーーーーーーーーーーーーーーーーー!??? (07/28-21:25:14)
ステュキア > わ!オルーサすごいよ!(目を丸くしている) (07/28-21:25:52)
キヨヒメ > あらあら、うふふ♪すごいではないですか!(パチパチパチ、と拍手をして喜んだ。) (07/28-21:26:14)
セフィ > ((あれってちゃんと当たるんだ・・・))(まぢかー。) (07/28-21:26:31)
オルーサ > わぁ~~~~~!!!!!!(ひゃ~~~~~さすがにびっくりしてピョンッと飛び跳ねます!それから、それから、嬉しくてピョンピョン...ピョンピョン...飛び跳ねるよ!)えっえっ...あっ...嬉しい!嬉しい...!ありがとうお母さん!(大好き~と景品のぬいぐるみに抱き着きます。巾着袋の中には四次元布を広げてあるので、後でなんなく入れてしまいましょうねぇ~~) (07/28-21:27:49)
セフィ > あははっ。よし、次行こうか!!(何気に散々だった。 きっと昼間に運使い果たしちゃったんだなきっと(ぁ) (07/28-21:29:11)
ステュキア > うん、行こう行こう~(喜ぶオルーサに目を細めながら、ちりんちりんと扇いで) (07/28-21:30:58)
キヨヒメ > (キヨヒメは、嬉しげなオルーサを優しい瞳で見つめていたが、やがて次行こうかという言葉にそちらに向き直って微笑んだ。)ええ、では次はどちらに参りましょうか(なんて、万華鏡を持ち物用巾着に入れながら) (07/28-21:31:45)
オルーサ > いこう、いこうっ(ほくほく。幸先がいいですね!かなり上機嫌で、足取りも軽いです。次はどこかな~?) (07/28-21:31:47)
セフィ > どうする?射的行く?何かやりたいのある?>ALL (07/28-21:31:49)
キヨヒメ > (キヨヒメは元より片端からやる予定。なので周りに合わせるようだ) (07/28-21:33:49)
オルーサ > 射的、いきたい!(はいはいー、と片手をあげて。) (07/28-21:34:35)
ステュキア > わーい、射的!(にこにこ笑って) (07/28-21:35:38)
セフィ > よし!じゃ射的!(いこー!なんて。射的にGo!)おねーさん、1回お願いします。(ちゃりーん)へぇ・・・5回出来るんですね。(ほほー。銃受け取って。 こうかなー、っとコルクぎゅむぎゅむ・・・) (07/28-21:36:11)
セフィ > (狙い狙い・・・ぱんっ) [6面2個 3+1=4] (07/28-21:36:50)
セフィ > ぅぁー、これ結構難しいぞ・・・。(ハズレー。2回目!ぎゅむぎゅむ・・・。ぱんっ) [6面2個 =0] (07/28-21:38:17)
セフィ > (ミスった!やりなおし!) [6面2個 2+4=6] (07/28-21:38:51)
オルーサ > よし、頑張る..!(これでも目は良い方なのです!当てて見せましょう!)1回、お願いします(ぱっと代金をお支払いして、銃をいただきます。セフィの動作を参考に、構えてみましょう。ばーん!) [6面2個 4+3=7] (07/28-21:39:01)
セフィ > ねー?結構難しくない?これ。(くそー。3回目。ぎゅむぎゅむ・・・)えぃっ。 [6面2個 4+2=6] (07/28-21:39:59)
オルーサ > ん...惜しい...(あう、と眉を下げます。でもいいとこまでいった!もう1回ばーん!) [6面2個 2+6=8] (07/28-21:40:18)
ステュキア > お姉さん、わたしも1回お願い!(銅貨を渡せば銃を受け取り)ふんふん、こうやるんだね(セフィに倣ってコルクを込め)よーし、あの懐中時計を狙う!いっくよー(片目を閉じて狙い) [6面2個 3+6=9] (07/28-21:40:59)
セフィ > あ、すごーーい、オルーサ!当たった!!スティもすごーーーい!!(わぁっと。 よし、僕も頑張ろうー。狙っているのはアクセサリー。ぱんっ) [6面2個 5+4=9] (07/28-21:42:31)
セフィ > やった!(っしゃぁ!ゲット!)後1回残ってるなー(ぎゅむぎゅむ・・・ぱんっ) [6面2個 1+2=3] (07/28-21:43:23)
キヨヒメ > (キヨヒメも、楽しげに笑ってお金を渡す。だが、銃をその手に取った瞬間に彼女の瞳が件のアレに変わる。張り詰めた空気が奔り、その眼光は真っ直ぐに的を射抜く。そして、深く構えた彼女は息を止めて手ブレを抑え、そのまま引き金を引いた!) [6面2個 3+1=4] (07/28-21:43:29)
オルーサ > わっ...!(当たりました!嬉しい!狙ったのは、銀色のフタ付きの懐中時計です。組み込まれた宝石と装飾がステキ!) (07/28-21:43:44)
ステュキア > わ、当たった!…オルーサもすごい!(嬉しそうににぱっと笑って)…残りのコルクで他の景品を狙っていいんだ。えへへ、じゃぁ続いてドラゴンのペンダントを狙うよ~(狙いを定めて、ぱんっ) [6面2個 1+2=3] (07/28-21:45:45)
キヨヒメ > (が、そのコルク弾は武器を持った彼女の気迫とは裏腹にヘッポコな軌道を描き、あらぬ方向に飛ぶ。だがキヨヒメは何も言わずにコルク弾を詰め直すと、息を止めたままにもう一撃を放つ。) [6面2個 4+3=7] (07/28-21:45:46)
オルーサ > えへへ、嬉しい(景品をしまいつつ、セフィににっこり笑って。残りもはりきって狙いましょう。あと3回かな?ばーん!) [6面2個 5+6=11] (07/28-21:45:54)
セフィ > ぁー、残念。(でも欲しかったアクセサリーげっと。 弾が残ってる間は射的続けられます!)へへ・・・っ。(早速アクセサリーを手に取って。自分の瞳の色を移す)わーーー、オルーサ上手いなぁ!(すごーーーい!) (07/28-21:46:25)
ステュキア > うーん、かすりもしないんだよ(眉を下げて笑うと、再び狙いを定めて、ぱんっ) [6面2個 5+2=7] (07/28-21:47:04)
キヨヒメ > (ざんねーん、当たりませーん。でもやはり当たるまでやるつもりか、呼吸音をできるだけ小さく、そして衣服に当てて息を吐き出すと、また吸って息を止めてまた狙い撃つ。) [6面2個 3+4=7] (07/28-21:47:29)
セフィ > 僕も1回しか当たんなかった。(たはーっと笑って)>スティ (07/28-21:48:00)
オルーサ > ありがとう!楽しい~(狙ったのは、瞳を移すアクセサリー!ピアスです~。それも受け取って、残り2回。ばーん!) [6面2個 6+4=10] (07/28-21:49:05)
ステュキア > 結構、難しいね、これ(ふふっと笑うと再び銃を構え) >セフィ (07/28-21:49:12)
キヨヒメ > (かすりもしない。ボルトアクションライフルに弾を込めてコッキングレバーを作動させるように流れるように弾を込めると、四発目を放つ。) [6面2個 2+5=7] (07/28-21:49:27)
ステュキア > (よーく狙って、ぱんっ) [6面2個 1+3=4] (07/28-21:49:52)
キヨヒメ > (――そして、最後の一発。) [6面2個 1+4=5] (07/28-21:50:01)
ステュキア > むー、最後の一発!(片目で狙いを定め、撃つ!) [6面2個 5+6=11] (07/28-21:50:50)
セフィ > ・・・・・。(や、超上手くね? また当たった!! ぇ、スナイパーなの??) お・・・オルーサ凄いねホント・・・。(ぉー・・・・) (07/28-21:50:55)
ステュキア > えへへ、最後に当たった!ありがとう~(店員のお姉さんから景品を受け取ってにっこり) (07/28-21:51:38)
オルーサ > ....?(さすがに目をまんまるにします。狙ったのはドラゴンとオーブのペンダント。青色です~~。受け取って残り1回。頑張ります!ばーん!) [6面2個 6+1=7] (07/28-21:51:43)
キヨヒメ > …………(キヨヒメは、全部外した。銃を置いて、頭を抱えると台にもたれかかる。)ま、まさか……全段外すとは……!お師匠さまにバレたら……ああ……(愕然、という言葉が似合う域。ガチでやってたのにこのザマだ。無様なモンだなァ!) (07/28-21:52:22)
セフィ > 姉さんもっかいチャレンジしちゃう・・・?(なんかこう・・・悔しい!)>キヨヒメ (07/28-21:52:58)
オルーサ > あっ...でも、いっぱいとれた~(外してしまいましたが、これだけ頂ければ大満足です!)凄い、自分でも、びっくり...!(目が良い!と自負しましたが、こんなにさっくり当たるとは...) (07/28-21:53:24)
セフィ > 凄いなーーー、オルーサにこんな才能があったとは。(あははははっ)良かったね!>オルーサ (07/28-21:54:22)
キヨヒメ > ……そうですね。このままでは、万の武芸に続く原初の流派、スズカ流の面目丸つぶれですわ。遊戯とはいえこのまま引き下がれるものですか!(ふんす、とそのままお金渡して精神統一も何もしないでぶっ放す。) [6面2個 2+2=4] (07/28-21:55:10)
ステュキア > オルーサ上手だね~(3つの景品をゲットしたオルーサに笑いかけて) (07/28-21:55:17)
キヨヒメ > [6面2個 3+2=5] (07/28-21:55:24)
キヨヒメ > [6面2個 6+1=7] (07/28-21:55:34)
セフィ > じゃ、僕も!(チャリーン) [6面2個 5+3=8] (07/28-21:55:42)
キヨヒメ > [6面2個 3+2=5] (07/28-21:55:44)
キヨヒメ > [6面2個 3+4=7] (07/28-21:55:57)
セフィ > よし!(今度は当たった。もう1個アクセサリー。よしっと。続けて行くよー!) [6面2個 4+3=7] (07/28-21:56:25)
オルーサ > あ、ありがとう!でもスティもいっぱい取れてる!凄いよ!(パタパタを両手を振って) (07/28-21:56:27)
キヨヒメ > (まあ、ガチでやってもアレなのに連射したって当たるわけないよね。)あああーーッ!! (07/28-21:56:32)
セフィ > [6面2個 5+5=10] (07/28-21:56:37)
オルーサ > セフィ、おキヨ、頑張って!(応援するよ~~) (07/28-21:57:00)
セフィ > よしっ!(2個目は蛇さんの指輪) [6面2個 5+5=10] (07/28-21:57:30)
セフィ > ちょっとコツ掴んで来たかも・・・。ラストっ [6面2個 5+6=11] (07/28-21:58:04)
オルーサ > すごい、すごい~!(巻き返してきたセフィに拍手~) (07/28-21:59:05)
ステュキア > わ、セフィすごい!(オルーサと一緒に拍手) (07/28-22:00:13)
セフィ > (ぐっ!ドラゴンとオーブのペンダント、青いの!)えへへっ(景品を受け取って)姉さん、はい!(蛇の指輪差し出して)>キヨヒメ (07/28-22:00:14)
キヨヒメ > うう……(涙目になりながら、セフィから蛇の指輪を受け取って。嬉しいけど悔しさがにじみ出ている……) (07/28-22:01:15)
ご案内:「夏祭」にEMさんが現れました。 (07/28-22:01:30)
EM > <──ポシュッ> (07/28-22:02:04)
オルーサ > おキヨ頑張ったよ..!(よしよし、と慰めるように頭を撫で撫でしよう!) (07/28-22:02:25)
セフィ > ─ぁ。(見上げて) (07/28-22:02:40)
オルーサ > あっ..(聞こえてきた音に、顔をあげて) (07/28-22:02:41)
EM >        <ヒュゥゥ・・・>
   ≪ドォォ・・・ン・・・≫ (07/28-22:02:44)
ステュキア > そういう時もあるんだよ~、元気出して!(キヨヒメに声をかけて) (07/28-22:02:52)
セフィ > 花火だ!!! ぅひゃ! (07/28-22:03:20)
ステュキア > わぁ、花火だ…(見上げて目を丸くして) (07/28-22:03:32)
セフィ > 姉さん次回!次きっと取れるよ!!(あわわわわ)>キヨヒメ (07/28-22:03:56)
EM >       <ヒュゥゥゥ・・・>
    ≪ドォォォ・・・ン・・・≫
(07/28-22:04:19)
オルーサ > 綺麗....(ほわぁ、と口をあけちゃうくらい見惚れます) (07/28-22:04:57)
セフィ > うん、綺麗だね・・・(ほゎぁ・・・。きゅぅ、っとオルーサの手を握ろうと) (07/28-22:05:47)
EM >
         <ヒュゥゥゥ・・・>
       ≪ドォ・・・ン・・・≫
(07/28-22:06:09)
キヨヒメ > ……負けを認めるのも、ひとつの結果ですから。大丈夫、大丈夫ですわ……(各々の言葉を聞き、キヨヒメは涙を拭いた。そして、ニコリと笑うと空を見上げて。 夜闇に広がる火の華。それは総身を震わせる音と共に、宵闇に広がり地に向けて落ちてゆく。だが、その花びらは途中でさらなる小さな華となって儚く散ってゆく。雲のような煙を残し、また二発目が炸裂した。……キヨヒメはそれを見上げながら、じっくりと楽しんでいた。) (07/28-22:06:46)
EM >
      <ヒュゥゥ・・・>
≪ドォ・・・ン・・・≫
(07/28-22:07:18)
オルーサ > こんなに近くで見たの初めて...!(感動して釘づけです!でもセフィが手を握る感触に気づけば、そっと握り返します。) (07/28-22:07:41)
EM > <──ポシュッ>
       <ヒュゥゥ・・・>
   ≪ドォォォォ・・・ン・・・≫
(07/28-22:08:32)
キヨヒメ > (三発目はなお大きく。四発目は雪花のように白い焔。止むことなく、盛大に咲いては鮮やかに散ってゆく。いつしか、彼女の口元は緩んでいた。) (07/28-22:08:38)
ステュキア > 綺麗だなぁ…(一瞬の煌きに見とれて)((…アヴィーにも花火見せてあげたいな)) (07/28-22:08:41)
セフィ > ぅわっ!(思ったより小さいなーなんて思った矢先。 でっかい音にびっくり!)でっか! (07/28-22:09:07)
オルーサ > わっ、大きい~~!(一際大きな花火!目をまんまるにします) (07/28-22:09:23)
EM >       <ヒュゥゥゥ・・・>
    ≪ドォォ・・・ン・・・≫
(07/28-22:09:49)
キヨヒメ > (咲くのは刹那。されどその一瞬は無限。人の心に刻み込む光の為に、職人が精魂を込めた成果はひと夏の思い出として千紫万紅の輝きを以て消えてゆく。) (07/28-22:10:32)
EM >       <ヒュゥゥ・・・>
≪ドォォォォ・・・ン・・・≫
(07/28-22:11:00)
セフィ > ・・・すっごいなぁ・・・(ふぁーーー・・・。チャリ、と帯に根付けの様に付けたカプセルを握って) (07/28-22:11:58)
EM >
<ヒュゥ・・・>―――・。;+;☆;+;。・゚ 
<ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚       <ヒュゥゥ…>――+;☆+;。・゚   
      <ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚   
(07/28-22:12:46)
オルーサ > すごい、すごい~!(手を伸ばせば届いてしまうのではないか、と思うくらい、近くに感じる。ふと、聞えてきた音に、セフィへと視線を向ければ、儚げな笑みを浮かべるだろう。握る手に力をこめて。) (07/28-22:13:16)
EM >       ≪ドォン≫・。;+;☆;+;。・゚
≪ドォ・・・ン≫・。;+;☆;+;。・゚
                     ≪ドォォォ・・・ン≫・。;+;☆;+;。・゚
≪ドォォォォ・・・ン!!≫・。;+;☆;+;。・゚
     ≪ドォォォォ・・・ン!!≫・。;+;☆;+;。・゚ (07/28-22:13:31)
セフィ > Σひゃーーーっ!(連発キターー!思わずオルーサの手を握ってない方の手で耳を抑えてあははははっと笑って) (07/28-22:14:54)
オルーサ > わっ、流れ星、みたい..!(次々に流れ落ちていく、色とりどりの花火!) (07/28-22:15:23)
ステュキア > わぁ、いっぱいだ~(連続して夜空に咲く花に歓声をあげて) (07/28-22:15:44)
キヨヒメ > (炸裂したのは大玉だ。ただの一発であるが、その一発がとてつもなく大きなモノ。腹の底まで響く音と、地まで続くのではないかと思う程の勢いの火が魅力的なもの。その直後には連続で弾けて夜空に消えゆく特大スターマインが星のように輝いた。何発放っているのやら、大きさはどんどん増してゆき、地上が明るく照らされるほどに天が星空のように輝いた。キヨヒメの黒髪に光がすかされ、その儚げな姿が照り映える。) (07/28-22:15:52)
セフィ > すっごいねーーーー(あははははっ) (07/28-22:16:09)
EM > <ヒュゥゥ――――>――*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜――――

      。..*☆゜∴       *☆∵。..
     ..∴★ ∵.★..゜   .゜*★ ∴..★*
     。☆*    ..゜☆* ゜..☆∵    ゜.☆∵
     *★.∵     .。.★*      *★゜..
     ..。☆*           .∴.☆。...
      ∵★゜..           ..゜★*
        ゜☆*..         *☆∵゜
        ゜.∵★*     *゜★..。
            *.☆゜∵ ..゜☆*∵
              *★∵
           ・。;+;☆;+;。・゚
≪ドォ…ン…≫
(07/28-22:16:56)
セフィ > わ・・・(ハートだぁ。思わずかぁ、っとなってオルーサをちらり) (07/28-22:17:41)
キヨヒメ > あら、なんてステキな♪(スターマインが作り上げた白煙の雲と宵闇をキャンバスとして、夜空にハートが描かれた!特大のそれは空を見上げるカップルたちを祝福するように、一瞬の輝きを以て咲き誇る。) (07/28-22:18:14)
オルーサ > ハートだぁ!(なんと、なんと!こんなこともできるのですか!) (07/28-22:18:24)
EM > <ヒュゥゥ――――>――*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜――――

      。..*☆゜∴       *☆∵。..
     ..∴★ ∵.★..゜   .゜*★ ∴..★*
     。☆*    ..゜☆* ゜..☆∵    ゜.☆∵
     *★.∵     .。.★*      *★゜..
     ..。☆*           .∴.☆。...
      ∵★゜..           ..゜★*
        ゜☆*..         *☆∵゜
        ゜.∵★*     *゜★..。
            *.☆゜∵ ..゜☆*∵
              *★∵
           ・。;+;☆;+;。・゚
≪ドォ…ン…≫
(07/28-22:18:47)
オルーサ > 可愛い、ね(視線に気づけば、セフィに幸せそうな笑顔を向けます) (07/28-22:18:55)
ステュキア > あはっ、ハート型なんてあるんだ(すごい!) (07/28-22:19:06)
セフィ > ぅん、可愛いね。(ふふっと笑って見やって)((──オルーサが。))(なんて、恥ずかしくて口には出せないけど)>オルーサ (07/28-22:20:01)
EM > <ヒュゥゥ――――>――*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜――――

      。..*☆゜∴       *☆∵。..
     ..∴★ ∵.★..゜   .゜*★ ∴..★*
     。☆*    ..゜☆* ゜..☆∵    ゜.☆∵
     *★.∵     .。.★*      *★゜..
     ..。☆*           .∴.☆。...
      ∵★゜..           ..゜★*
        ゜☆*..         *☆∵゜
        ゜.∵★*     *゜★..。
            *.☆゜∵ ..゜☆*∵
              *★∵
           ・。;+;☆;+;。・゚
≪ドォ…ン…≫
(07/28-22:20:17)
キヨヒメ > すごいですわ。アレほどわかりやすい形にするのは、とても難しいはずですのに(一度だけでなく、今度は黄金のハートだ。キヨヒメは、うっとりとした表情で見つめていた。) (07/28-22:20:26)
キヨヒメ > (次は、赤。情熱の赤。空を彩るハートはなおも続く。) (07/28-22:21:07)
セフィ > そうなんだ? でも凄いねーー。(綺麗、なんて頷いて)>キヨヒメ (07/28-22:21:10)
EM > <ヒュゥゥ――――>――*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜――――

      。..*☆゜∴       *☆∵。..
     ..∴★ ∵.★..゜   .゜*★ ∴..★*
     。☆*    ..゜☆* ゜..☆∵    ゜.☆∵
     *★.∵     .。.★*      *★゜..
     ..。☆*           .∴.☆。...
      ∵★゜..           ..゜★*
        ゜☆*..         *☆∵゜
        ゜.∵★*     *゜★..。
            *.☆゜∵ ..゜☆*∵
              *★∵
           ・。;+;☆;+;。・゚
≪ドォ…ン…≫
(07/28-22:21:29)
オルーサ > これって、誰が作ってるんだろう...やっぱり、花火職人さん、かな?(キラキラ..キラキラ..目を輝かせます。) (07/28-22:23:35)
セフィ > かなぁ・・・?凄いねぇ。(ふふーっと笑って) (07/28-22:24:07)
キヨヒメ > ええ。よほど上手くやらねば、形が崩れてあんなキレイな形にはなりません。本職でもこう上手くは行かないと思いますわ(綺麗だ、と見上げるキヨヒメの瞳には、輝きが映り込んでいた。) (07/28-22:24:44)
オルーサ > (同意するように頷きます。多分、さっきの言葉を口に出していたら、ガブガブされていたでしょう。セーフです)>セフィ (07/28-22:25:11)
EM >
<ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚   


≪ドォー…ン…≫。;+;☆;+;。・゚・ ( Φ ω Φ ) 。;+・。;+;☆;+;。・゚
(07/28-22:25:13)
キヨヒメ > ……ゑ? (07/28-22:25:48)
ステュキア > へぇ~、すごいんだね~。わ、人の顔みたい!(次の花火にくすりと笑って) (07/28-22:25:57)
オルーサ > わっ!猫ちゃん...?(また新しい花火!) (07/28-22:26:10)
セフィ > ぇ。(次の花火に何今の、な顔)ぇ、猫???? (07/28-22:26:14)
EM >
<ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚   


≪ドォー…ン…≫。;+;☆;+;。・゚・ ε( ・●・ )з 。;+・。;+;☆;+;。・゚
(07/28-22:26:38)
キヨヒメ > は?(キヨヒメは思わず間抜けた顔をしていた。何アレ。) (07/28-22:27:51)
セフィ > こんなのあるんだ??(ぷふっ)おもしろーい! (07/28-22:28:02)
オルーサ > ふふっ、お魚さん...?(面白い形だ~!とクスクス笑います。) (07/28-22:28:27)
EM >
<ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚   


≪ドォー…ン…≫。;+;☆;+;。・゚・ /(・ × ・)\ 。;+・。;+;☆;+;。・゚
(07/28-22:28:29)
ステュキア > うさぎかな!可愛いな~(楽しい!) (07/28-22:29:16)
セフィ > 魚だったんだ・・・・?(何かと思った、なんて。)ぁ、うさぎ!(かな?なんてオルーサ見やって) (07/28-22:29:23)
キヨヒメ > (クスッと、笑って。困惑してたけど面白くなってきた様子) (07/28-22:30:10)
オルーサ > うん、うさぎさんだ~(セフィに同意するように頷くと、きゃっきゃ、とはしゃぐ) (07/28-22:30:24)
EM >
<ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚   

≪ドォー…ン…≫。;+;☆;+;。・゚・ ( ̄(エ) ̄) 。;+・。;+;☆;+;。・゚
(07/28-22:30:28)
セフィ > ぶっ。クマ???(変な顔ーーー、なんて笑って) (07/28-22:30:51)
ご案内:「夏祭」にジュリンノさんが現れました。 (07/28-22:31:29)
オルーサ > 気の抜けた、クマさんみたい(あはは~) (07/28-22:31:38)
EM >
<ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚   

≪ドォー…ン…≫。;+;☆;+;。・゚・ ( ・ Θ ・ ) 。;+・。;+;☆;+;。・゚
(07/28-22:31:58)
セフィ > ・・・・こ・・・これは・・・?(何?ひよこ??) (07/28-22:32:17)
ご案内:「夏祭」にアステル☆さんが現れました。 (07/28-22:32:17)
アステル☆ >











          ゜☆* ゜     

        ∵.★..゜*★ ∴   

       *☆∵。. ...☆∵    

..∴★.*☆゜★*∴∵.   .゜*★∴☆*..★.  .

  。☆*            ゜.☆∵

    ∵★゜..       ..゜★*

     ゜☆*..       *☆∵゜

   ..。☆*        ∴.☆。...

    *★.∵   .。.★*   .*★゜..

   。☆*  ★.☆*   .☆∵★ .☆∵

 ..∴★∵.*..゜       .゜*. .★*

(07/28-22:32:26)
ジュリンノ > (まだ間に合った。 今回もこうでなくては。  夜空を彩る奇抜なる花火の数々を見上げつつ、一行に歩む形。)   へッ、きたねえ花火だ。  全ッ然! 今までから進歩しちゃいねえ。  (07/28-22:32:37)
ご案内:「夏祭」からアステル☆さんが去りました。 (07/28-22:32:37)
オルーサ > ひよ...ひよこ....さん...?(さすがに自信が無い!) (07/28-22:32:45)
オルーサ > すごぉーい!(大きな大きな、お星さま!) (07/28-22:33:19)
EM > P:ミス!!! (07/28-22:33:27)
キヨヒメ > (スマホの小さな画面では悲しいことに形は崩れているが、文字通りの五芒星を見上げて。)……あら、変わり種はお嫌いですか?……こんばんは、ジュリンノさん(なんて、振り向いてジュリンノにペコリと頭を下げて丁寧にご挨拶を。) (07/28-22:34:13)
セフィ > (っと思ったらミスじゃなかった!!Lが焦った!!) (07/28-22:34:24)
セフィ > これは・・・??? (07/28-22:34:39)
オルーサ > あっこんばんは! ということは、ジュリンノさん、毎年見てるんですね!(つまりそういうことですね、わかります!)>ジュリンノ (07/28-22:35:33)
セフィ > ぁ、こんばんは。(ぺこっ)>ジュリンノ (07/28-22:36:00)
ジュリンノ > いよおうッ、ほッほお?気合い入ってやがンねえ?(彼女の衣装を見て一度口笛を響かせ、目を見開いてピースピースで挨拶返し) 変わり種ッちゅーか、発想がアレ過ぎだろー? わるかねえがな。>キヨヒメ (07/28-22:36:27)
ステュキア > ジュリンノさん、こんばんは!(姿を認めるとにこりと手を振って)>ジュリンノ (07/28-22:36:29)
EM > <ヒュゥ・・・>―――・。;+;☆;+;。・゚ 
<ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚       <ヒュゥゥ…>――+;☆+;。・゚   
      <ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚   


      ≪ドォン≫・。;+;☆;+;。・゚
≪ドォ・・・ン≫・。;+;☆;+;。・゚
                     ≪ドォォォ・・・ン≫・。;+;☆;+;。・゚
≪ドォォォォ・・・ン!!≫・。;+;☆;+;。・゚
     ≪ドォォォォ・・・ン!!≫・。;+;☆;+;。・゚
(07/28-22:37:16)
セフィ > ぅはっ!!(連発来たーーーっ。ビクっとなって片耳抑えて) (07/28-22:37:59)
キヨヒメ > ふふふ、用意してくださった浴衣がステキなのですよ(なんて、くるりと回って金魚柄の浴衣を見せた。胸は潰してあるのですんなりしてるよ)>ジュリンノ (07/28-22:38:26)
ジュリンノ > うぃーっすセフィードくうん。 相ッ変わらずのハーレムぶり、半分俺に託せよ。(今まで彼に見せた辛辣さはどこふく風。 ちゃらけた笑みとピースピースで彼に歩んで・・・) !! (色とりどりの連発に思わず肩をすくめて見上げて) ・・・パねえな。クライマックスかあ?>セフィ (07/28-22:38:45)
ご案内:「夏祭」にアステル☆さんが現れました。 (07/28-22:39:17)
アステル☆ >

          ゜☆* ゜     
        ∵.★..゜*★ ∴   
       *☆∵。. ...☆∵    
..∴★.*☆゜★*∴∵.   .゜*★∴☆*..★.  .
  。☆*            ゜.☆∵
    ∵★゜..       ..゜★*
     ゜☆*..       *☆∵゜
   ..。☆*        ∴.☆。...
    *★.∵   .。.★*   .*★゜..
   。☆*  ★.☆*   .☆∵★ .☆∵
 ..∴★∵.*..゜       .゜*. .★*
(07/28-22:39:26)
セフィ > まだもうちょっと時間があったと思うんですけど・・・。終わりでしょうか?(どうなんだろ?っと)>ジュリンノ (07/28-22:39:30)
ご案内:「夏祭」からアステル☆さんが去りました。 (07/28-22:39:45)
オルーサ > (なんとなくもう片方の耳を、空いてる手でそっと塞いであげよう。謎行動)>セフィ (07/28-22:39:57)
セフィ > わぁ・・・!!すごい!!綺麗だ!!!(グラデーションの星!!) (07/28-22:40:00)
キヨヒメ > (短時間に数十、数百が打ち上げられるスターマインと、特大の星花火。それを受けたキヨヒメは、そのしっとりと汗ばんで、髪が数本張り付いた透き通るようなうなじが垣間見える。) (07/28-22:40:32)
ジュリンノ > おおーう、アンタの和装てのもええーねえ(ナッハハハハ、と腰に手を当て品もなく高く笑って) 俺あこの通り、風流なンぞとは無縁ないでたちだが。>スティ (07/28-22:40:59)
ステュキア > わぁ、綺麗~(うっとりと見上げて) (07/28-22:41:09)
オルーサ > 本当に、魔法みたいだねぇ...(うっとりしちゃいます!) (07/28-22:41:19)
セフィ > (何気に海岸の方がざわついてる。 何故か拍手が沸き起こったりしてて)なんだろ・・? (07/28-22:42:08)
キヨヒメ > たーまやー♪(楽しく掛け声とかあげていた) (07/28-22:42:12)
ステュキア > せっかくだしね、着てみたんだよ~(えへへと照れて)そう?ジュリンノさんも似合いそうだけどな~(小首を傾げて)>ジュリンノ (07/28-22:42:34)
ご案内:「夏祭」にアステル☆さんが現れました。 (07/28-22:42:40)
アステル☆ >

          ゜☆* ゜     
        ∵.★..゜*★ ∴   
       *☆∵。. ...☆∵    
..∴★.*☆゜★*∴∵.   .゜*★∴☆*..★.  .
  。☆*            ゜.☆∵
    ∵★゜..       ..゜★*
     ゜☆*..       *☆∵゜
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   。☆*  ★.☆*   .☆∵★ .☆∵
 ..∴★∵.*..゜       .゜*. .★*
(07/28-22:42:55)
ご案内:「夏祭」からアステル☆さんが去りました。 (07/28-22:43:15)
セフィ > わぁ・・・!! これ綺麗だなぁ・・・! (07/28-22:43:41)
オルーサ > ん...?(音に気づいて海岸に目を向けます。)何かやってるのかな?>セフィ (07/28-22:43:42)
ジュリンノ > さぞ今日はナンパとかに苦慮しただろ? 此処でアンタの馴染みがいりゃあ満点だったンだが。(時折夜空を見上げてその閃光に頬を緩めつつに) つうか俺なんぼか通り菅って思ったがよ、おめえら一緒過ぎんだろ。>キヨヒメ  (07/28-22:43:57)
セフィ > ぅーん?なんか困惑?喜んでるのかな・・・?  (07/28-22:44:51)
EM > <ヒュゥ・・・>―――・。;+;☆;+;。・゚  <ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚       <ヒュゥゥ…>――+;☆+;。・゚          <ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚    (07/28-22:46:12)
ジュリンノ > んー?アンタが俺とデートしてくれンならあ、考えてやらん事も無い。(冗談軽口なンてものではない。 両手を合わせて頬に添えながら。ぶりっこ・・・だが。) あンだあ・・・? (海岸が、なにやら?)>スティ (07/28-22:47:08)
EM >       ≪ドォン≫・。;+;☆;+;。・゚
≪ドォ・・・ン≫・。;+;☆;+;。・゚
                     ≪ドォォォ・・・ン≫・。;+;☆;+;。・゚
≪ドォォォォ・・・ン!!≫・。;+;☆;+;。・゚
     ≪ドォォォォ・・・ン!!≫・。;+;☆;+;。・゚
(07/28-22:47:55)
ステュキア > ふふ、そっかぁ(楽しそうに微笑んで) ん?海岸の方?(ジュリンノにつられるように海岸の方へ視線を) >ジュリンノ (07/28-22:49:16)
キヨヒメ > ナンパですか?いいえ、この小娘にお声がけする方はまあそんなには……時折、視線を感じたことはございますね おタキちゃんはおそらくは何処かで見ていると思いますわ。また、別の日に会えるかも、と…… ……確かに、ちょっと言われてみれば一緒にいますね、わたくしたち>ジュリンノ (07/28-22:49:25)
セフィ > ゎっ。 ・・・んー? 何でもないのかな?(海岸の方も落ち着いた様で) (07/28-22:50:10)
ジュリンノ > ・・・まだ終わらんなこりゃ。 あーあッ!どーせ見ンなら、俺の事を想ってくれる美ッ少女と観てえモンだぜ。 ああーええよなあーアンタはよお。この大兄貴よりソレを実現しちまッてよお。(コノコノコノ なんて彼を肘でどっつく。さりげに視線を彼の体躯を見回して、瞬いた。 噛み締めるように)>セフィ  (07/28-22:50:34)
オルーサ > 何か、意外なサプライズが、あったのかも(少なくとも、悲鳴は聞こえなかったので、大丈夫でしょう!) (07/28-22:50:57)
セフィ > へ???(きょとーんっと)ぁ。はい、皆凄い綺麗ですよね!(浴衣姿、なんて)>ジュリンノ (07/28-22:52:16)
EM > <ヒュゥ・・・>―――・。;+;☆;+;。・゚ 
<ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚       <ヒュゥゥ…>――+;☆+;。・゚   
      <ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚   

     !!.・。;+;☆;+;。・゚

  !!.・。;+;☆;+;。・゚
  
    !!.・。;+;☆;+;。・゚
    
         !!.・。;+;☆;+;。・゚
(07/28-22:52:27)
オルーサ > わっ、すごい...!(大小様々な金色の花火が打ち上がり、目を輝かせます。) (07/28-22:53:26)
セフィ > わ・・・っ!!(ぇ、金色???)すごーーっ! (07/28-22:53:33)
ジュリンノ > ・・・アンタあ、やッぱかわええ面してそれとなく他人の心情を抉るなあ。 俺あ今超絶にかなしい。 (嗚呼、なんて両腕を広げて演説の如く。 誰がお前なんかとーと罵られるよりエグい) …今回は、あッちでも催しやンのかね。 前は無かったなあ・・・>スティ (07/28-22:53:44)
ステュキア > 金色だ!綺麗~(しばし見とれて) (07/28-22:53:50)
ご案内:「夏祭」からEMさんが去りました。 (07/28-22:54:01)
EM > <ヒュゥ・・・>―――・。;+;☆;+;。・゚ 
<ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚       <ヒュゥゥ…>――+;☆+;。・゚   
      <ヒュゥゥゥ…>――――――+;☆+;。・゚   

  !!.・。;+;☆;+;。・゚

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       !!.・。;+;☆;+;。・゚

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             !!.・。;+;☆;+;。・゚

!!.・。;+;☆;+;。・゚
(07/28-22:54:12)
ジュリンノ > (無垢な疑念にカアーッ!!!なんて声をあげて己が額に手を当てて)肝心なコトになるとコレだ!だからおめえはオコチャマなんだよお! ッたくこの辺も俺が鍛えんとダメかあ? ・・・ (一息ついて欠伸をかましてから) アンタは結構、この祭り来てンの?>セフィ (07/28-22:56:15)
キヨヒメ > (キヨヒメは空を見上げ、ニコニコと笑う。楽しそうに、である) (07/28-22:56:33)
ステュキア > 抉るつもりはないんだよ~、ごめんね(言葉を真に受けて申し訳なさそうに伝えて) 海岸の方は落ち着いたみたいだね~ >ジュリンノ (07/28-22:57:20)
セフィ > ぁ、いえ、初めてです。(ふふっと笑って)こっちに別の時間軸からもう1人の僕が来てる、とかで・・・。バッティングすると何が起こるか判らなくて危険だからこっちに来るなって言われてたんですよね。だから今年が初めてです。>ジュリンノ (07/28-22:57:47)
オルーサ > (美しく咲く金の花を、じっと見つめます。ふと、こみ上げてくる感情。嗚呼、この幸せな瞬間を、大事な、大事な思い出として、胸に刻みましょう。) (07/28-22:58:15)
EM > (クライマックス、とばかりの連発が終われば、周りがざわつき始める。花火に見入っていた観客たちがそれぞれ移動を始めて──) (07/28-22:59:01)
ご案内:「夏祭」からEMさんが去りました。 (07/28-22:59:09)
セフィ > ・・・ぁ、終わりかな・・・?(周りを見て) (07/28-23:00:14)
ステュキア > 終わりかな。は~、すっごく綺麗だったんだよ~(幸せそうににっこり) (07/28-23:00:32)
ジュリンノ > その視線は間違いなく危うい。 ッたく、どいつもこいつもこーゆうコトにゃあ疎いと来る。 ッったくもって嘆かわしい!!(この少年が無駄に進みすぎているだけ。 砂浜の上にも関わらず地団駄を踏んで嘆くそぶり、のあと) …そうこうしてるうちに終わりやがッた。 前もそーだが、一体エどッから調達してンやら。 ここの出店とかの連中だってそーよ。 祭りが始まると共にどっからともなくやってきて、終わると消えやがる。>キヨヒメ  (07/28-23:01:07)
ジュリンノ > ヤ、べっつに謝れとかそーゆーアレぢゃあ・・・(そう来られるとこっちが気まずい。 げッふんげッふんわざとらしく咳き込んで・・・最後の一度はホントに噎せた)  ・・・ッ・・・んまあアンタはまだ幼い。15似なるくれえまでにゃあ、きっとわかる。>スティ (07/28-23:02:39)
オルーサ > ほんとに、感動しちゃった...(心が満たされ、幸せそうな表情。) (07/28-23:02:44)
セフィ > そうなんですか? ・・・んー。母さんも関わってるみたいなんですけど、何処から仕入れてるのか判らないものもあるって言ってました。 ぁ、ジュリンノにーさま、良かったら一緒に回りません?>ジュリンノ (07/28-23:03:24)
ステュキア > わたしは16歳だよ(おかしそうにころころ笑って) >ジュリンノ (07/28-23:04:16)
キヨヒメ > まだ私、12歳ですし……(おまけにこの前淡い恋心フッ切ったばかりなので、なおのこと反応しない。ジュリンノの素振りに少し困惑したように目を向けて)……うーん、ここは狭間の世界ですし、いろいろとあるのではないでしょうか?けれど、些細なことは気にしないでおきましょう?だって、些細なことですもの♪(ぽわんとした笑みで、そう告げた。) (07/28-23:04:32)
オルーサ > (ふと、花火の煙が残る空に片手を伸ばし、何かを持っているかのような形にする。そして、親指で押すマネをして、静かに戻した。) (07/28-23:05:29)
オルーサ > 皆、年下だったの....?(衝撃を受ける顔。否、実年齢的にはそうなのだが、人間換算では17歳なので!) (07/28-23:06:02)
ジュリンノ > ならば仕方ない。 教えてしんぜよう。 夏祭りとは、クリスマスに続いて世界を問わず男女の間柄をより彩り、盛り上げる重要な行事である。 俺も一度はソレをやったが、その喜びは苦難を乗り越えたアンタも是非とも味わうべ ・・・ ・・・ 大体予想はつくよ?アンタの両親あたりが元締めだろ。 ツテってすげーよな。 (こっく、こっくと機械的に頷きつつ、だけれど、それ以上に。) ところでセフィードよ、違う時間軸とか何を言い出すのかね(一転して真顔)>セフィ (07/28-23:06:05)
セフィ > (ずき・・・。オルーサの行動に目を細めて。ふ、と笑みを浮かべれば、きゅぅ、と繋いだ手に少し力を入れて)>オルーサ (07/28-23:07:30)
キヨヒメ > (16歳、と聞いてもキヨヒメは別段驚かない。身近に数千年単位、あるいは世界創生のときから生きている見た目お子様がいるので態勢はあるのだ。) (07/28-23:07:34)
ジュリンノ > ・・・なんだと?( 一瞬、彼女に向ける声と眼差しが混沌極まった。 そんなばなな。 と、とし、とし・・・)>スティ (07/28-23:08:34)
セフィ > へぇ・・・(男女の、なんて聞けばかぁ、となって) ですよねーー、僕も何だそれはと思います。 って言うか怖いです。(こっくり)>ジュリンノ (07/28-23:08:45)
オルーサ > (何も言いません。薄く微笑んで、こちらも優しく握り返します。)>セフィ (07/28-23:09:13)
ステュキア > ジュリンノさんはいくつなの?(驚いてるジュリンノに不思議そうに小首を傾げて訊ね) >ジュリンノ (07/28-23:10:00)
セフィ > ぁ・・・。僕一番年下だ・・・。(がぁーん) (07/28-23:10:25)
キヨヒメ > ……私は二番目ですから、ね?(なんて、セフィに苦笑しながら頭を撫でよう) (07/28-23:10:56)
セフィ > (撫でられ撫でられ)はぅーー・・・。>キヨヒメ (07/28-23:11:38)
ジュリンノ > ンヤ、一番こええの、聞いてる俺なンだが。 どゆことよ。 この世界では何が起ころうと驚くことはないと思ってたが・・・次々浮上してきやがんな。(彼が1返せば、この少年は10ほざく。) まるでトラ・・・アデデデデ!!!(いきなり頭を抱えだし苦悶。ホントに頭痛みたい。それも収まって、思い出して) ……アンタあ、よく俺ば誘うな。……んーまあ、暇だから、ええよ。(しっかり誘われたこと、忘れてなかった。 先程と打って変わって、しどろもどろに)>セフィ (07/28-23:12:28)
ジュリンノ > !!!(・・・ど、どーする。此処で素直に言ったら、俺は此処にはいられない!!! 暫し震えて、ひきつった笑みと共に)  じゅうななさいです!! (声を裏返して。 我ながらサバ読んだと思った)>スティ (07/28-23:13:25)
セフィ > Σわ、大丈夫ですか??? (あでででっとかなってるの見るとはわわ、っと)いや・・・理屈じゃ判るんですけどやっぱり自分がもう1人居るとか言われると恐怖しかないって言うか会いたくないです、ゥン。 ぁ、じゃ、次はーーー・・・輪投げかな!いこっか!>ALL (07/28-23:14:49)
オルーサ > あっ、同い年だ!(いました同年齢!(人間換算)と嬉しそうな顔!)>ジュリンノ (07/28-23:15:02)
ステュキア > そっか、1個上なんだね~(なんだかいつもと違う様子に微笑んで)>ジュリンノ (07/28-23:15:12)
ジュリンノ > ンーム…王道のヒロインに、お姉さんポジション、明るいご近所の幼馴染み系……か。(セフィを撫でる彼女を遠巻きに眺め、顎に手を添えながらなにやら邪に語る)>キヨヒメ (07/28-23:15:23)
ジュリンノ > そ・・・(ああ、言ッちった。 声が裏返ったまま身を震わせて) そーなのよお!アンタより年上!つまり俺はアンタの兄貴になるコトが出来る!! 光栄に思ってもかまわんぞお~!? (ナッハハハハハ!!! またも高笑い。 脂汗を滴らせながらの、あまりに苦しい、引くに引けなくなった哀れな小僧)>スティ (07/28-23:17:20)
セフィ > (そっかー、十七歳なんだー、なんて何の疑問にも思わない子。だっておっきいんだもん。) (07/28-23:18:12)
ステュキア > おっけー、輪輪投げだね!(慣れてきた下駄でからころ歩いて) (07/28-23:18:29)
オルーサ > うんっ(セフィの手を握りながら、一緒に移動しましょう~) (07/28-23:19:24)
ステュキア > ふふ、よろしくね、お兄ちゃん(疑いなくにぱっと笑って)>ジュリンノ (07/28-23:19:40)
キヨヒメ > (ジュリンノの言葉はイマイチ理解できていないのか、軽く小首を傾げていた。もし同年代のオカッパが聞いていた場合は「アンタなんていいトコ主人公にチョッカイ出す友人Aでしょ」とか言うだろうけど。そして、輪投げと聞くとジュリンノに手を伸べて)一緒にどうですか?(なんて、手を引いて行こうとするのだ) (07/28-23:19:56)
セフィ > うん!(いこ!なんて歩きだし。輪投げの屋台へと)こんにちはー。1回お願いしまーす!(ちゃりーん)5回かー・・・。んーーー。ぁ。あれってスティのじゃない?(ソダス指して。どうやら大きいからなのか、小さな木の板に『雪のソダス』と書かれている。)あれにしよっと。(ソダス狙い狙い。えぃっ) [6面2個 4+2=6] (07/28-23:22:39)
ジュリンノ > よお同い年!!!(ああだめだ、彼女にも偽らなければならぬか、と青ざめた面持ちを向けて 開き直って両手を腰に当ててふんぞりかえる) 同年代の男子などここでは貴重だろう! 何かあったらこのジュリンノくんに申し開きなさい。 金以外の事ならがんばるぞ。  とゆーか、アンタも気合い入れてンな。ッたく、美少女だらけかよ。>オルーサ  (07/28-23:22:42)
セフィ > (むむー。コツ掴むまで結構掛かりそうだ。 2回目!) [6面2個 1+1=2] (07/28-23:23:49)
ジュリンノ > !!!(伸びた手を思わず引っ込め) さ、さわッてはいけない! 俺にはその資格はないの・・・ (それとなく一行に着いてきているのは、”舎弟”のおかげ)>キヨヒメ (07/28-23:23:50)
ステュキア > あ、ほんとだ。わたしが作ったソダスだ~。輪投げの景品になったんだね。お母さんとお父さんのもある~(セフィに言われて気づいて嬉しそうな声を上げて) (07/28-23:24:33)
オルーサ > はい、すごく貴重です、嬉しいです!頼りにさせていただきますね?(疑うことなど一切しません!) ふふ、ありがとうございます。皆とっても可愛いです!(褒められると、素直に喜びますよ!)>ジュリンノ (07/28-23:25:08)
セフィ > ジュリンノにーさまぁー。ねーさーん。早くー!(こっちこっちーっと手をぱたぱた) (07/28-23:25:14)
ジュリンノ > あ、アハハハ・・・ハ  ハ ・ ・ ・ (その瞬間、空気が抜けたかのごとく消沈。 燃え尽きた、の如く上の空。  よ、よりによっておにいちゃんか。ああ、いけない。この背徳。)>スティ (07/28-23:25:21)
キヨヒメ > そうですか?わかりました、じゃあ行きましょうか(なんて、真意を知らずに輪投げのところに行って。) (07/28-23:25:35)
オルーサ > よし、お願いします!(輪投げの屋台にくれば、代金を支払って、自分もチャレンジ。狙うはセフィと同じく雪のソダスです。1回目!) [6面2個 2+5=7] (07/28-23:26:51)
セフィ > Σァッ。(変な方に飛んでった!!力み過ぎたーーー!) ・・・すーはすーは。よしっ(てぃっ) [6面2個 5+6=11] (07/28-23:26:54)
ジュリンノ > !!(我に返って) るッせ!!おめーどンだけ楽しんでンの!? お兄ちゃんのご老体のこともちったあ考えなさいよ!!! (ふんっとにおこちゃまなんだから、と頬を膨らませながら駆ける。 ・・・ なんだか、こう・・・)>セフィ (07/28-23:27:01)
ステュキア > よし、1回お願いするんだよ~(店員の少女に銅貨を渡し、輪が入った籠を受け取る。狙いはグリモワール!慎重に投げる) [6面2個 6+6=12] (07/28-23:27:27)
セフィ > やった!(ソダスげっとー☆)えへへ、貰えた! (07/28-23:27:51)
オルーサ > やった、とれた!(嬉しそうにソダスを受け取って、目を輝かせます。) (07/28-23:28:12)
セフィ > 後2回ーー。やっ。 [6面2個 5+4=9] (07/28-23:28:26)
ジュリンノ > ・・・(だがひとつ、一行に着いてきて問題を感じる。 輪投げだとう? や、やばい、超絶こいつららしい可愛すぎるチョイス・・・! お、俺がこやつらと共に輪を投げて、たのしむ・・・だとッ・・・ さりげなく数歩程下がって小難しき面持ちでそっぽを向く。) お、おめえら揃いも揃ってかわええ趣味してるよなあ・・・>ALL (07/28-23:28:27)
ステュキア > わ、入ったー!(グリモワールげっと!)えへへ、ありがとう~ (07/28-23:28:46)
キヨヒメ > うーん、決まらないのでお任せといたしましょうか私も一回、お願いします(とりあえず、輪をもらうとひょいと投げた!) [6面2個 3+2=5] (07/28-23:29:27)
オルーサ > (ごそごそ、景品を巾着袋に入れて、お次に狙うはレースの敷物。部屋に、部屋におきたい!。2回目~) (07/28-23:29:34)
セフィ > ジュリンノにーさま、勝負しません?(にゅふー)>ジュリンノ (07/28-23:29:36)
オルーサ > えいっ [6面2個 2+2=4] (07/28-23:29:50)
キヨヒメ > あっ(手裏剣術とかあるけど今回は惜しくも弾かれた。仕方ないのでもう一回!でも、狙うのはグリモワール。) [6面2個 5+4=9] (07/28-23:30:25)
セフィ > (ワイヤレスイヤホンゲット、残り1回は・・・。グリモワール狙い。てぃっ) [6面2個 6+2=8] (07/28-23:30:27)
オルーサ > あう...(外してしまいました。めげずに3回目~) [6面2個 1+5=6] (07/28-23:30:50)
ステュキア > (次は転移札帳を狙おう!)いくよ~(ふわっと投げてみる) [6面2個 3+2=5] (07/28-23:30:56)
キヨヒメ > やりました!(グリモワールをゲット!そして、キヨヒメは守り石を狙う。) [6面2個 1+5=6] (07/28-23:31:30)
ステュキア > ざんねん…。次こそっ(よーく狙って投げる!) [6面2個 2+4=6] (07/28-23:31:47)
セフィ > よしっ!(ソダスにイヤホン、グリモワール。) (07/28-23:32:34)
キヨヒメ > (なんとか手に入れて、キヨヒメはご満悦。次は帳面だ! ちなみに、おタキと二人で作ったマリにはまだ気づいてないようだ) [6面2個 2+2=4] (07/28-23:32:47)
ジュリンノ > !!・・・は?(まさか持ちかけられるとは思ってもおらず、身を戦かせるとおそるそる彼を向いて) ・・・ ・・・ こ、この大兄貴に…こ、この程度の遊びのし、勝負を挑もうってか? 良いだろう、その根性叩き潰してくれる。 オイそこの美少女、俺にもよこしな。(あ。あるええ? どーして俺、輪投げやる事になったんだろー? 首をかしげながら銅貨を支払ってわっかを受け取っていた。) ・・・ ・・・ ・・・ や、やるか。 (07/28-23:33:10)
オルーサ > やった..!(敷物ゲットです!順調です!今度はグリモワールをいただきます!4回目~) [6面2個 2+2=4] (07/28-23:34:08)
ステュキア > やった!(危なかったけど入手。次はイヤホンを狙ってみよう)えいっ [6面2個 2+3=5] (07/28-23:34:08)
キヨヒメ > (うーん、どうなりながら今度は……と、また一つ投げる。狙うのはワイヤレスイヤホン。) [6面2個 3+3=6] (07/28-23:34:13)
セフィ > はいっ。勝負ー!(そーこなくっちゃ!っとこちらももう1回。ちゃりーん!)>ジュリンノ (07/28-23:34:22)
ジュリンノ > ……(今さら返すのもアレだし。 此処は俺の鍛えに鍛えた投擲能力というモノを、このおこちゃまどもに見せつけてくれようではないか。 気を改めて咳払いすると・・・)  (一発ぶんなげ)#2d6  (07/28-23:34:48)
オルーサ > うぅー...(さすがにそう簡単にはいかないものです!ラスト1回!) [6面2個 1+6=7] (07/28-23:35:11)
セフィ > P:すみません!上のダイスでお願いします!(うっかりさん!) (07/28-23:35:43)
セフィ > (オルーサがグリモワールを狙うならば!もう一度グリモワール狙い。てぃっ) [6面2個 1+3=4] (07/28-23:36:29)
ステュキア > これが最後っ(ふわっと投げてみる) [6面2個 5+5=10] (07/28-23:36:32)
セフィ > んにゃ・・・っ。(1投目外したーーー!) (07/28-23:36:58)
ステュキア > えへへ、とれてよかった(店員の少女から景品を受け取ってにっこり) (07/28-23:37:23)
キヨヒメ > ふふふ、上々の結果ですわ(なーんて、ホクホク顔。これからどんな詠唱とか使ってみようかとか考えているようである、うん。ミズチパワーよりも遥かに実用性は高いしな! そして、ジュリンノとセフィが対決すると聞けば、微笑みながら下がって)ジュリンノさん、頑張ってくださいましね!セフィくんも、ふぁいとですわ! (07/28-23:37:26)
ジュリンノ > ……(今さら返すのもアレだし。 此処は俺の鍛えに鍛えた投擲能力というモノを、このおこちゃまどもに見せつけてくれようではないか。 気を改めて咳払いすると・・・構える) てめえら、いつまでそンな生ぬるい遊びをしているつもりなのかね。 ここはこのジュリンノの大兄貴が、真なる円盤投擲たるものを教えてくれるわ。 さあ刮目せよ。 (一発ぶんなげ) [6面2個 6+4=10] (07/28-23:37:48)
セフィ > ぐは!(あっという間に負けた!)なんの、数はまだ判んないし!(くぅーーっ。2回目!) [6面2個 6+4=10] (07/28-23:38:39)
オルーサ > とれた~!(やったぁ、と嬉しそうにグリモワールを頂きます。なんだかんだで、欲しいものは確実にとれているので、今日はかなりいいかんじ!) (07/28-23:39:17)
セフィ > (げっと!ふんす!グリモワール受け取って。3回目!) [6面2個 3+3=6] (07/28-23:39:32)
キヨヒメ > ああ、すごいですわ!(すごいすごい、とその見事なハマりっぷりに拍手した。本当にすごい。) (07/28-23:39:51)
ステュキア > 勝負してるの?頑張って~(セフィとジュリンノを応援!) (07/28-23:39:51)
オルーサ > す、すごいです、ジュリンノさん!(1発で鮮やかに決めるジュリンノさん!思わず拍手です)>ジュリンノ (07/28-23:40:17)
ジュリンノ >    ふ (獲得した レースの敷物 を 握りしめて したり顔。 誰より熱中しているのは、だれだ。) この俺の投てき能力を前にこの程度は朝飯前。 さあ、今日から俺のことを・・・(残り4つのうちひとつを再び構え、全員に気障を気取った眼差しを) 円環の追撃手(チェイサー) と呼べやあ!!! (絶叫と共に投てき) [6面2個 1+1=2] (07/28-23:41:26)
オルーサ > セフィ、頑張って!(ぐっと片手を握って応援です!)>セフィ (07/28-23:41:47)
ジュリンノ > !!! ああああああああああ( ああああああああ ) ウソアああああああ!!!??? (チェイサー伝説おわりやがった!!! その場で両膝を突いて愕然) (07/28-23:42:36)
セフィ > (こっちも外したが2投目が明後日の方に飛んで行けば、にゅふーな顔。勝負はまだわからーん!狙うはイヤホンセット) [6面2個 4+2=6] (07/28-23:43:14)
オルーサ > ジュリンノさん、ま、まだ回数、残ってますから..!(まだ大丈夫だよ!とフォローします) (07/28-23:43:55)
セフィ > ぁぅっ・・・ラストぉっ(てぃっ) [6面2個 5+3=8] (07/28-23:44:15)
セフィ > っし!(2個目ゲット!!) (07/28-23:44:58)
ジュリンノ > ば、バカヤロオ!!俺はまだおわらねえ、終わってたまるか。 ええか、針の穴に矢を通す狙撃手でも、100万も射れば一度はミスもする!! (涙を脱ぐって立ち上がり、誰も聞いてもないのに高らかと言い訳。 そして残り3つを構えて)  真のプロフェとは、一度のミスでは決して諦めぬ、玉鋼をも凌駕する・・・(店番がうざったそうに口を挟んだ。 とっとと投げろと。) はーい。 (投げる)  [6面2個 4+1=5] (07/28-23:45:19)
キヨヒメ > ……九分九厘は零ではありませんから、ね?(なんて、笑いかけた) (07/28-23:46:46)
ジュリンノ > くっ…クックック…… どおだ、この機会に、俺に乗り換えないか。 (一度成功すればこの調子。 不適を気取った笑みをたたえたまま、 大胆不敵に問いかける。 木の食器 を抱えながら) (07/28-23:47:36)
セフィ > (館違い。外したかと思ったら入ってたらしい、3つゲットしてた!) (07/28-23:47:58)
セフィ > (カン違い、6以上でした!なので景品3つ!) (07/28-23:49:17)
セフィ > (そしてジュリンノ君、5なのでハズレ!←) (07/28-23:50:12)
ジュリンノ > あああやべえどーすンだよ俺、これぢゃプロ失格だよおいいおい。(涙を散らしながら首を幾度も振って嘆く。 二度もミスったからには自称プロできない。 次どーしよ。 なんて呆けながら残り二つのうちひとつを・・・なにげなく) !!!ヤベ!!! (適当に投げちまっただとう!? 宙を舞うわっかに一歩歩んで震える) [6面2個 4+4=8] (07/28-23:51:46)
オルーサ > わぁ~!(ちゃんと入りました!お見事~と拍手) (07/28-23:52:42)
ステュキア > まだ勝負は分からないね~(ぱちぱちと拍手) (07/28-23:53:27)
セフィ > (むっ。最後の1投目までは勝負持越し!)後1回ですーー>ジュリンノ (07/28-23:53:30)
ジュリンノ > お、おおお!!! 今日の俺はツイている!!! 見ろ貴様ら、俺の命運はまだ尽きてねえぞ!?( だがひとつ残念なのは、見覚え有りすぎる機器ではなく、その正反対な木の食器を仕留めたことだ。 それを受け取って指でつまみながら意味なく笑う。 だがあとひとつか。) …… ふ。もはや、語るまい・・・!!! (一心込めて投てきいいいあああ。) みるがよい貴様ら、特にセフィード!!! この俺が放つ生涯最期の藁の円環ンー!!! [6面2個 1+2=3] (07/28-23:54:36)
ジュリンノ > ( (07/28-23:54:56)
オルーサ > あっ...(思わず口元に手を添えてしまう。) (07/28-23:55:14)
キヨヒメ > ……(そっと、目を伏せて) (07/28-23:55:28)
ご案内:「夏祭」にタキヤシャヒメさんが現れました。 (07/28-23:56:23)
ステュキア > …(眉を下げて) (07/28-23:56:24)
セフィ > (この瞬間に勝負が決まった!!)僕の勝ちッ!!!(ヴぃっ!!!) (07/28-23:56:25)
ジュリンノ > ・・・5分の、2、か。 命中率はおよそ、40%。  … 五分五分、かな! (場外に転がる最後のひとつを空しく眺めながら、己が学の無さもついでに明かす)>ALL (07/28-23:56:25)
オルーサ > おめでとう、セフィ~!(わーっと拍手~~!) (07/28-23:57:09)
セフィ > えへへっ。やった!(ヴぃーっ)>オルーサ (07/28-23:57:51)
タキヤシャヒメ > (その時、ジュリンノの視線の先に人魂が青白く輝いた。それはゆっくりと形を変え――) (07/28-23:57:51)
タキヤシャヒメ > ざ ま あ な い わ ね (07/28-23:58:19)
タキヤシャヒメ > (そう、大文字焼きのように文字を作るとそのまま消えていった。) (07/28-23:58:52)
ジュリンノ > ち、調子に乗ンなよ坊や!? きっと俺が手渡されたわっかは材質が悪かったのだ。 もしこのわっかの材質が主にアレでコレだったら ・・・ だったら ・・・ ゙オメデトウ。 (顔を赤く染めて憤怒のまま言い訳をしようと試みたが、今の彼ではそれを押し通す根性が無かった。)>セフィ (07/28-23:58:53)
ご案内:「夏祭」からタキヤシャヒメさんが去りました。 (07/28-23:58:57)
ステュキア > セフィ、おめでと!(拍手で勝利を讃えて) (07/28-23:59:20)
セフィ > Σひぃっ?!!(背中向けてて人魂には気づかなかった。びくぅーーー!何今の声ッ?!!) (07/28-23:59:20)
キヨヒメ > ((おタキちゃん……))(キヨヒメは、容赦のない鬼火を目撃して頭を抱えた。) (07/28-23:59:56)
セフィ > ぁ、ああああありがとうございます、でもなんか今声ッ・・・(なになになになになになになに)>ジュリンノ (07/29-00:00:02)
オルーサ > Σ!?(突如会わられた光の玉にびっくり!文字にはさらにひぇっとなります) (07/29-00:00:53)
ジュリンノ > !!! なッ  ( い、いったいなにが… お、俺は今、侮辱されたのか…… 突如やってきた炎みたいなのが己を侮辱する一文を描いたのを目の当たりにし、 か細く、おそるおそる呟いたが・・・) ………ッ……俺決めたぞ。 あのふざけた存在、抹消しなきゃ!!! (07/29-00:01:20)
セフィ > ぇ?(背中を向けてて気付かなかった・振り返り)??? ぁ、有難うございます!!(えへへっ) (07/29-00:01:42)
セフィ > ぁ、どうする?今日はもう大分遅いけど・・・。まだお祭り暫くあるみたいだしね。続きは今度にする?(それとも回る?なんて)>ALL (07/29-00:02:56)
オルーサ > えっ...えぇ..?(一体誰のことでしょうか。絶対に消すという、強い意志を感じます。オロオロ...オロオロ...) (07/29-00:03:08)
オルーサ > ん、また今度にしようか。(お祭りはまだ、始まったばかりなのです。ゆっくり巡りましょう!)>セフィ (07/29-00:03:58)
キヨヒメ > いくらなんでも失礼すぎますわ……(キヨヒメはひとこと、そう呟いた。ジュリンノをとめることや諌めることはしない、だってやめなさそうだもん。)……ジュリンノさん、やる時は文を出すと良いですわ。変なところで公正なので、売られたケンカは真っ向から買いますから、ね?(誰のことなのやら、うん) (07/29-00:04:11)
セフィ > 抹消・・・???(どーしたんだ唐突に、っと首こてり)>ジュリンノ (07/29-00:04:12)
ジュリンノ > 他人の失敗をあざけり嗤うヤツに善人などおらん! ええか、コレは人道に背く大罪!!! (拳を震わせ、万力のごとく握力で稲妻のごとく血管を産み出しながら) オラあ出てきやがれ!? このジュリンノ王を嘲り笑う意思、”次”で後悔さしてくれるわあ!!! (抹消する = 輪投げでまた勝負して、ぎゃふんといわせてくれるわ) (07/29-00:04:38)
キヨヒメ > ええ、また今度にいたしましょうか。祭は今日だけではありませんものね♪ (07/29-00:04:55)
ステュキア > まだ初日だしね~(うんうんと頷いて) (07/29-00:05:32)
オルーサ > 頑張ってくださいね、ジュリンノさん!(なんだかよくわからないけど、応援しておきます!) (07/29-00:05:45)
ジュリンノ > !!!(他の面々への返答すら忘れ、彼女に迫る。) 心当たりあンのか・・・あの不届きな輩に・・・ この俺を足蹴にした愚か者を知ってのかあ!!!??? (瞳が爛々としている。危険きわまりない面持ち)>キヨヒメ (07/29-00:06:04)
セフィ > はぅぁ・・・っ。(オロロオロロ。火の玉見て無かっただけに一体何が状態。)>ジュリンノ (07/29-00:07:27)
ジュリンノ > うるへー!!!俺ア頑張ってんだ!!頑張ってる奴に鞭打つんでねえー!! (もはや因縁の域。 涙を散らしながら)>オルーサ (07/29-00:08:04)
オルーサ > Σあぅ、ごめんなさい..!(余計なことを言ってしまいました!猛省します!)>ジュリンノ (07/29-00:08:59)
ジュリンノ > おお、わかるか?俺の屈辱が。(彼の事情などつゆとも知らず、青筋を鼓動に合わせて震わせながら、彼にはとびっきり、ひきつった笑みで同意を求める) 流石は我が舎弟。あのクソ人魂の所業は許せんよな!>セフィ (07/29-00:09:17)
セフィ > (よ・・・よしよしよし。オルーサなでなで) (07/29-00:09:37)
キヨヒメ > ええ……まあ、その。……こんなことやりそうなのって、そう多くはいないんじゃないですか?(なんて、キヨヒメは目をそらして答える。)>ジュリンノ (07/29-00:09:43)
セフィ > ぇ、ぁ、は、はいっ!(なんかわからんけど此処は同意すべきところ!!こくこくこく!)>ジュリンノ (07/29-00:10:45)
オルーサ > (撫で撫でしてくれたら元気が戻ります。ありがとう、ありがとう!) (07/29-00:11:12)
ジュリンノ > あくまで庇い立てるか?・・・まあいい。 見つけ出して・・・ 今度こそ5つ全ての景品をブチ当てて灼熱の土下座をくれてやるまでよ。 (遠回しな表現にとどめる彼女に鼻を鳴らすとそっぽを向き、わっかのひとつを指でつまんで指先で弄くり回すが・・・ 取り上げられた。かえせって)>キヨヒメ (07/29-00:12:15)
ご案内:「夏祭」にタキヤシャヒメさんが現れました。 (07/29-00:12:55)
ジュリンノ > そうだそれでいい・・・ ・・・(ひととおり騒いで気が収まったのか、ドスの混ざった嘆息を深くついて首をならし) …おお、そーだ、思い出した。 アンタあ、祭り終わってからでもええ。いっぺん俺と二人きりになろう。(危なすぎる表現だが。疲弊のあまり気づかない)>セフィ (07/29-00:13:57)
ステュキア > じゃぁ、今日のところは、ここらでお開きかな~(楽しかった~と満足そうな顔で) (07/29-00:13:58)
セフィ > じゃ、そろそろ行くね? 今日は楽しかった!またね!(いこっか、なんてオルーサ見やって) (07/29-00:14:08)
セフィ > あ、判りました。明日、時狭間のホールでお待ちしてます。(にこっと笑って)>ジュリンノ (07/29-00:14:56)
タキヤシャヒメ > (その時、しっとりと、生暖かい風が吹き込んで彼らの肌を撫ぜてゆく。それはねっとりとした肌触りであり、重々しく粘りついてゆく。)あら、言うじゃない?ならやってご覧なさい(クスクス、クスクス、と鈴を転がすような笑い声と共に童女の声が何処からか響き渡った) (07/29-00:15:06)
ご案内:「夏祭」からタキヤシャヒメさんが去りました。 (07/29-00:15:10)
オルーサ > みんな、おやすみ!また遊ぼうねっ(セフィに頷き、手を取って。) (07/29-00:15:14)
ジュリンノ >   (07/29-00:15:16)
ステュキア > おやすみ、またね!(セフィとオルーサに手を振って) (07/29-00:15:58)
セフィ > って、ひゃあああああああっ?!!!(なになになになになになになにっ?!!帰ろうとしたところでぞわわわわーーーーっ!!) (07/29-00:16:13)
オルーサ > Σひゃーーーーっ!?(聞えてきた声とセフィの声にびっくりだよ!) (07/29-00:17:10)
キヨヒメ > かばい立て……と、いうか……ええ、ケンカを売るにしても真っ向からやりますから(響いた声に対して、そんなことを語って。……たぶん、輪投げで勝負とか引き受けるよ、と。)>ジュリンノ (07/29-00:17:20)
ステュキア > お祭りの出し物かな…?(聞こえてきた声にきょろきょろ) (07/29-00:17:24)
セフィ > ぁ…そういう事か・・・びっくりした・・・。それじゃ、お休み!!(ばいばいーっとすれば、じゃあね、っとオルーサと一緒に帰って行く様で──) (07/29-00:18:25)
ご案内:「夏祭」からセフィさんが去りました。 (07/29-00:18:47)
ジュリンノ > !!(次の瞬間、己にまとわりつく気色悪い一風。 一瞬身をおののかせるも何を思ったか数秒、瞳を閉ざして深呼吸。) …… てめえこの野郎。 覚えたかンな?この感じ。 精々首と唇を洗って待ってやがれ。 (なぜ唇も付け足したのか。 それが通じる相手だからという確信から。 右手のあらゆる関節を唸らせながら、一人夜空に向けて怨念を吐き散らす) (07/29-00:18:55)
キヨヒメ > はい、おやすみなさいませ♪帰り道には気をつけるんですのよ!(みんなにご挨拶をして、手を振って。) (07/29-00:19:18)
ご案内:「夏祭」からオルーサさんが去りました。 (07/29-00:19:20)
ジュリンノ > オイ、帰ったら幼馴染みの葬式の準備しとけ。 … 輪投げじゃ済まさねえ…!!! (物騒なのか滑稽なのかハッキリしない。不敵な布告を差し向ける)>キヨヒメ (07/29-00:20:56)
ジュリンノ > 祭りの出し物? バカ言ッちゃいけねえ。 ヤツはれっきとした侵略者…この俺のかよわき心を無遠慮に抉る、最低最悪のな!! わかるか?今の俺の心境…!? (問いかけへの呼応とはいえ、ついに彼女にも憤怒の矛先を)>スティ (07/29-00:22:46)
キヨヒメ > (その瞬間、キヨヒメは脳裏に映像が送られてくることを感じる。認識以上に、魂に刻まれるかのような感覚。……そして、ジュリンノの言葉に対して、少しオロオロとしながら)……えーと、その……「アンタにくれてやる唇なんざないわ、返り討ちにして足にキスさせてあげる」とのことで……(言いづらそうに、売り言葉に対しての買い言葉を返す。……あかんべーしてたが、それは流石に伝えない。暗黒の侵略者である、うん) (07/29-00:24:12)
ステュキア > 誰かの悪意だったんだ…?(ジュリンノの口調にそう感じて)>ジュリンノ (07/29-00:24:28)
キヨヒメ > 悪意というか、意地悪というか……ええ、いろいろ遠慮ない方ですからねぇ……>スティ (07/29-00:25:33)
ジュリンノ > アンタはあの声を悪意以外の何に聞こえたというのだね? ッたく、お前らにゃあ俺が居ないとつくづくいかんようだ。 (全員揃いも揃って天然ーのおこちゃまーの純粋無垢ーの。 なんて唇を尖らせながら愚痴るわ愚痴るわ。 この少年が穢れ過ぎているだけだが)>スティ (07/29-00:26:39)
ステュキア > まぁ、今日のところはこのへんで帰ろう? すっかりいい時間だよ~ >キヨヒメ・ジュリンノ (07/29-00:28:56)
ジュリンノ > あー? つい最近おててにキスしたばっかだからええよ!!(爆弾にも近しい宣言。実体験。 それにしても期待通り、ヤツは己が宣言の意図を汲んでくれたか。 一旦頭をかいてから忌々しげに) つう、か!!! 安全地帯に隠れてねえで!!!そのふざけた面見せやがれ!!! 首根っこひッ捕まれてえかー!?>キヨヒメ  (07/29-00:29:17)
ジュリンノ > そーさな、お子さまは寝る時間だ。 立派な青年であるこのジュリンノは、まだ眠るわけにはゆかぬのだ。 つか、眠れそうにねえ・・・ (ああいかん、あの侮蔑が反響する。 眠たげな大あくびをかましながらという食い違った事をしながらスティに答えたあと、一歩離れる。) …も暫く屋台ば見るわ。 すっかり忘れてたが、ここに来てすぐアンタらに声かけたから、出店ば知らンのさ。 …んーまあ、帰るなら道中、気いつけてよ。 あーばよっ (それだけ告げると右手を大きく降りながら身を翻し、そのまま屋台郡へと消えて行く。 時おり地団駄じみた足取りをしていているあたり、暫くねっことなりそうだ) (07/29-00:32:19)
ご案内:「夏祭」からジュリンノさんが去りました。 (07/29-00:32:29)
キヨヒメ > ええ、そのときは頼りにしていますわ。……あの時の風の一撃、見事なものでございました。未だに礼を言えておらず、気になっていましたが……あなた様なら私にはどうしようもない相手も倒せるでしょう。なので、もしも大変なときは是非ともよろしくお願いしますわ(なんて、言いたいことを言っておいて。 けれども、その後のジュリンノのセリフに言葉をかけようとしたが……まあ、お別れの礼をするのだ。) (07/29-00:33:11)
ステュキア > うん、おやすみなさい!(にこりと手を振って) >ジュリンノ (07/29-00:33:30)
キヨヒメ > じゃあ、帰りましょうか。一緒に行きましょう、ふふふ♪(なんて、手を伸ばしてスティと手をつないで帰るつもり。そういうの好きらしい。) (07/29-00:34:07)
ステュキア > そだね、一緒に帰ろう~(差し出された手をぎゅっと握って、色々お喋りをしながら帰路につく) (07/29-00:35:12)
ご案内:「夏祭」からステュキアさんが去りました。 (07/29-00:35:19)
キヨヒメ > (楽しく帰る二人は仲良しで。祭はまだまだ続くが、とりあえず今宵は終わりである。これからも続く……) (07/29-00:36:18)
ご案内:「夏祭」からキヨヒメさんが去りました。 (07/29-00:36:22)
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