room03_20181010
ご案内:「花畑」にBlauer Vogelさんが現れました。 (10/10-22:15:30)
ご案内:「花畑」にアルファスさんが現れました。 (10/10-22:16:35)
Blauer Vogel > (いつからか、どこからか、娘はまた此方の世界へ舞い降りた。昨晩、アステルが鳥籠の泉でつくってくれたワープを利用してみたら、ここにたどり着いたようだ)....まぁ(月がほとんどない夜なので、はっきりは見えない。それでも、香りはしっかり感じられた) (10/10-22:18:28)
アルファス > (そんな花畑の真ん中に静かに佇む大きな人影。人型はしているが、明らかに人の形はしていない)―――(特に何かしているわけではなく、ただじっと足元へと視線を向けていて) (10/10-22:20:57)
Blauer Vogel > あら....?(ふと何かが佇んでいるのに気づいて、近づいてみる)アルファス様...?(こてん、と首を傾げながら声をかけてみる。レッツダイスチャレンジタイム) (10/10-22:23:08)
アルファス > (見る手段はあれど、常時起動しているわけではない。なので今は気づかないと言う流れ) [100面1個 10=10] (10/10-22:24:18)
ご案内:「花畑」に紅い機体さんが現れました。 (10/10-22:25:18)
アルファス > (いまだ、ブラウには気づくことはなく。ただ、静かに足元を見ている。だがよく見れば、僅かに首は動いているのがわかるだろう。しずかに、ゆっくりと周りを見ているようで) (10/10-22:25:25)
Blauer Vogel > (残念今日も見えていない。となれば、まずは正面に立ってじぃ~~~~~~と観察をするだろう)お花を見ていらっしゃるのですか?(僅かに動いているのに気づけば、視線の先にあるものを見てみようと) (10/10-22:26:27)
紅い機体 > <<バチッ… ビリビリッ>>(空間に僅かな閃光と、歪。地上から5m程の高さに異常が発生…) (10/10-22:27:30)
アルファス > (どうやら相手の問い掛けの通り、花を見ているようだ。一つあたりにかける時間はキッチリ20秒と言った所で)……。(が、そこで僅かな閃光と歪み。すぐに視線が空へと向いた) (10/10-22:29:05)
Blauer Vogel > ....?(ふと上空に感じた違和感に顔をあげる。ちなみにこちらは概念という特殊な存在なので、100d1で70以上でないと認識はできないだろう。概念を見通せる目やツールがあるなら、その限りではない)>赤い機体 (10/10-22:29:29)
紅い機体 > <<ぐわんっ バシュウッ!!>>(黒い穴が広がり… 閃光。 後、転送されてくる。平たく言えばワープしてくる) (10/10-22:32:43)
アルファス > ……!!(転送されてくる姿に気がつけば、即座にその場から後ろへと飛退こう。着地予定地点から、即座に退く動き) (10/10-22:33:58)
Blauer Vogel > ......(とりあえず誰かがやってこようしているのだけは、なんとなくわかった。とりあえず此処で見守ろう。当たることはないので) (10/10-22:34:43)
紅い機体 > (中空に浮いたまま、何やら電波らしきものを一瞬放射する。後… 頭部らしきものが周りを確認するようにゆっくり動く。周り、アルファス… Baluerには向かない。恐らく機械的なセンサーでしかないのだろう) (10/10-22:36:40)
Blauer Vogel > ....!(ここである可能性に気づき、ハッとしてアルファスの近くまでパタパタと移動してくる。とりあえずはそのまま引き続き様子見) (10/10-22:38:17)
アルファス > ―――(降りてきた。いや空中でホバリングしているのは自分と同じ機械人形だ。即座に全センサーを起動して、分析にかかる。ただ、こちらには反応はない。敵なのか、味方なのかもわからないが…、こちらから手は出さない。可能な限り、この場での戦闘などは避けたいのだ) (10/10-22:40:32)
Blauer Vogel > ....どなたなのでしょう(こちらに来たばかりの身としては、知らない相手ばかりだ。一見すると、アルファスと同種のように思えるのだが...と、アルファスを、現れた機体を交互に見る)お知り合いですか?(見えていようがいまいが構わずアルファスに聞いて来る) (10/10-22:44:32)
紅い機体 > <<― ズゥンッ!!>>(やがて地面に着地。見た目通りの重さの様子。花も、土も舞う) (10/10-22:44:39)
アルファス > ―…!?(形式番号や装備等の情報が一通り入ってくれば、少しばかり動揺を。目の灯りが僅かに点滅する。――なぜわかる。装備等はまだしても、形式番号までとは。考えられる物は一つくらいしか浮かばないが…)…貴方は。(声が漏れる。問いかける声。それに答えが来るかもわからないが) (10/10-22:47:55)
紅い機体 > (問いかけにも何にも、それらしい反応は無い。…そして…)<<ギュゥンッ… ガガガッ… ぐぉんっ>>(機械的な関節の音を慣らし両腕を大きく横に広げる) (10/10-22:53:07)
Blauer Vogel > あぁ...(散ってしまった花を見れば、少々残念そうに目を細める。そして何か閃いた)―――♪~(穏やかで優しい歌声。散ってしまった花の不運を代償に、自分の足元に新たな花を生み出す。それは自分でも触ることができるものだ。こんな状況下だというのに、ちょこんとその場に座り込み、咲いた花を摘み始める) (10/10-22:53:18)
アルファス > (反応はない。コミュニケーション能力はないということか。言いかえれば、命令に従うだけの存在。とはいえ、誰にでもその命令権があるはずはないだろう。普通はそういう物だ)………。(その場で身構えつつ、今はただ相手の動向を見守るしかない) (10/10-22:56:04)
紅い機体 > <<ガキィンッ バキィンッ>>(両肩にあるパーツが各々3つずつ空中にパージされ…)<<ぐぉんっ ガキィィンッ>>(何かの誘導装置があるのか、両腕に装着される。…徐々にコイツの出力が上がっていく。何らかのエネルギーを感知できるなら、明らかに危険だとわかるだろう) (10/10-22:57:26)
Blauer Vogel > ん...(動かしていた手を止める。流石にこれ以上何かするつもりなら、静観はできない) (10/10-23:01:13)
アルファス > (センサーを通じて、出力の上昇を確認する。変形は目視。戦闘体勢…?! だが、何に対して?)………。(次の瞬間、スラスターを全開にして紅い機体へと突撃を仕掛けていた。体当たりからのホールド、花畑から一気に押し出そうと) (10/10-23:01:50)
紅い機体 > <<カションッカションッ>>(各パーツが展開し… 頭部も変形し真の顔が露わになる) (10/10-23:03:59)
紅い機体 > <<ガキィンッ!! ズガガガガガッ!!>>(反応はしたが押し返すまでに至らず。激しい衝突音と共地面を削りに押し出される) (10/10-23:05:25)
Blauer Vogel > ....っ(大きな音と衝撃に思わず目を閉じて縮こまってしまう) (10/10-23:06:38)
アルファス > (そのまま花畑の外まで押し出せば、即座に離れて。ある意味、敵対行動に近いアクションだ。ここから戦闘になったとしても、それは仕方ない。覚悟の上だ)あの場で、その行為は許可できませんでしたので。(コミュニケーションは出来ずとも、話す事の理解は出来る可能性はある。なので押し出した理由だけは告げておこう) (10/10-23:08:08)
Blauer Vogel > (恐る恐る顔をあげる。アルファス達は花のないところまで移動したようだ。そのまま心配そうに見守る) (10/10-23:15:22)
紅い機体 > (両脚が地面に引っ掛かっただろう。花のないところまで、抵抗の跡らしき脚部ブースターの熱が地面に2つの線を作る…が、出力は落ちていない)<<…ィィィィインッグワァァッッ>>(背部、両肩、脚部等からブースターをふかして強引に直立。すぐに背部ブースターの向きを変え、加熱…) (10/10-23:16:32)
アルファス > (恐らく推力・機動力は、こちらより上。装備から推測すると白兵戦特化と言った所。勝算はないわけではない。ただ、形式番号から推測すると――後継機の可能性がある。その場合、基礎スペックも劣る可能性がある。そこを考慮すれば、五分でも良い方か)―――(同じくスラスターにエネルギーを溜め、相手の動きに備える) (10/10-23:19:22)
アルファス > (恐らく推力・機動力は、こちらより上。装備から推測すると白兵戦特化と言った所。勝算はないわけではない。ただ、形式番号から推測すると――後継機の可能性がある。その場合、こちらは基礎スペックが劣る可能性がある。そこを考慮すれば、五分でも良い方か)―――(同じくスラスターにエネルギーを溜め、相手の動きに備える (10/10-23:20:01)
Blauer Vogel > あっ...(えぐれていまった部分を見れば、僅かに悲しそうに眉を下げる。しかし、アルファスが引き離さなければ被害はもっとひどかっただろう)アルファス様...っ(心配になってそちらに声を投げかける。当然聞えてなどいないのだが) (10/10-23:22:04)
紅い機体 > <<ビィッ>>(背部ブースターパーツから6条の光が上空へ伸びる。すぐに光は軌道を変え、扇状に上から襲い掛かる。光筋を見切る能力があればそれらはけん制であることがわかるだろう…)<<キュィンッドゥッ!!>>(直後、僅かな時間差で後ろのブースター全てを使って突進開始。コイツの後ろ地面が反動でえぐれ、土と草が爆発する) (10/10-23:25:46)
Blauer Vogel > ((嗚呼...此処でも結局....でも、無駄にはできない...))♪♪―――....(目を閉じて、両手を祈る様に組むと、静かに歌い出す。新たに散ってしまった花の命と代償に、幸運をアルファスに付加させよう。どのように作用するからアルファス次第だ)>アルファス (10/10-23:26:16)
アルファス > (弾道予測。6条の光が飛来するが、それが当たらないことはすぐに理解する。本命は、本体の突進…!!)―――(即座にこちらもスラスター全開で前へと飛び出す。そして引きつけるだけ引きつけて、軌道を不意に修正。地表ギリギリにも関わらず急降下用のスラスターを起動。地面に仰向けになりつつ、地面を滑走するスライディングキックを狙う) (10/10-23:35:13)
紅い機体 > <<ズガガガァンッ>>(光は全てアルファスに当たらず地面に刺さり土煙をあげる)<<グゥンッ>>(真っ向から考えなしに突っ込んでいるような動きだが、向こうの不意の軌道修正にも体中のスラスターで難なく反応。合わせて両腕のクローからエネルギーを発振。相手のスライディングしてくる脚ごと斬るつもりらしい。脚にぶつけるように大きくクローを振る) (10/10-23:43:58)
アルファス > (足狙いのエネルギークロー。咄嗟の判断で、脚部スラスターを全開。足を大きく上へと跳ね上げさせて、クローの一撃を回避。同時に上へと跳ね上げさせた足による変則サマーソルトで相手の頭部でも蹴り上げられれば御の字だ。そうでなければ、そのままサマーソルトからの体勢立て直しと行こう) (10/10-23:49:59)
Blauer Vogel > (はらはらとした面持ちで見守る。自分に何ができるわけでもないが、この状況を放ってはおくこともできない。見えていないから、余計な邪魔をしないだけマシだろう) (10/10-23:53:42)
紅い機体 > (大振りの攻撃だった為、クローは相手の脚裏を焦がす程度、直撃には程遠い。代わりに飛んできた足をモロに喰らい…)<<ガキィンッ!!>>(大きく横にそれたまま地面にぶつかる)<<ドガァッ!!ガガガガガッ…>> (時間経過によるものかはわからないが、その後急激に出力が落ちていく…) (10/10-23:58:03)
アルファス > (そのままサマーソルトから立ち状態へとシフトし、紅い機体の方へと向き直る)―出力低下を確認。(だが、油断は出来ない。じっと相手のほうを見つめつつ、次の動向を伺う) (10/11-00:00:53)
紅い機体 > <<ギギギッ… ギュゥインッ>>(間接を軋ませ、ぎこちない動作で両手を付き、起き上る。土埃が薄くなるころには頭部が元の、装甲に覆われたものになっている。両肩、両脛の発光も元に戻っている) (10/11-00:03:51)
アルファス > ―撤退を進言します。これ以上の戦闘は、お互いにとって不利益にしかなりません。(このまま続ければ、互いに無事ではすまない。ゆえの進言。同時にレーザー通信でも発信してみる) (10/11-00:05:28)
紅い機体 > <<グゥンッ ギュワッ>>(進言が通じたのかはわからないが… 跳躍の後、来たときと同じように空間の歪に消える…) (10/11-00:09:55)
ご案内:「花畑」から紅い機体さんが去りました。 (10/11-00:10:04)
アルファス > ―空間転移による撤退を確認。(跳躍と共に空間の歪みの向こうへと消えていく姿を、その場にて見送って。その場にて、静かに排熱。出力も戦闘から通常へ)―――。(それから、静かに花畑の方をみる。地面に刻まれた2つの痕をじっと見つめて)―すみません。もう少しうまくやれば。(ぽつり、とそんな呟きが漏れた) (10/11-00:13:40)
Blauer Vogel > (おや、紅い機体がいなくなった。となればと何かもぞもぞ。それからアルファスのもとへ駆けてゆく)....アルファス様(先ほど詰んだ花を1つ代償に、クローバーを目の前に1枚、降らせてみる。気づくかな) (10/11-00:14:13)
アルファス > ―ブラウさんも、大丈夫でしたか。(クローバーが目の前に降る直前、おもむろにそう告げて振り返ろう。戦闘開始直前、全センサーを立ち上げた事で姿を捉えていたのだ。その後に話す暇はなかったので今。直後、降ったクローバーをそっと指で摘むようにキャッチして) (10/11-00:16:54)
Blauer Vogel > 嗚呼...気づいておいででしたか。ごきげんよう(きちんと返事が返って来てホッとすると、いつものようにお辞儀して)どこか、壊れたりはしていませんか? ....お花は、アルファス様があそこで押しだしてくれたからこそ、被害がこれだけで済んだのです。これは充分"" (10/11-00:19:23)
Blauer Vogel > 嗚呼...気づいておいででしたか。ごきげんよう(きちんと返事が返って来てホッとすると、いつものようにお辞儀して)どこか、壊れたりはしていませんか? ....お花は、アルファス様があそこで押しだしてくれたからこそ、被害がこれだけで済んだのです。これは充分"幸い"です(ゆらりと羽を揺らして) あの...よければ此方を....僅かですけれど、あの子達のカケラです(そっと差し出すのは、白い花で作られた花冠) (10/11-00:21:32)
アルファス > ―こんばんは。(お辞儀をする姿に、こちらも静かに頭を下げて)―問題はありません。脚部に少し損傷を受けましたが、かすり傷です。……そうですか、それは良かった。(被害はこれだけで済んだ。そんな言葉に、どこかホッとした雰囲気を漂わせて)―それはここに置いていきましょう。自然に返してあげるのが一番だと、私は思います。(差し出された花冠を一旦は受け取るも、そっと地面へと置いて)―作っていただいた花冠は映像データとして保存させていただきます。 (10/11-00:28:03)
Blauer Vogel > あのようなことは、この世界ではよくあることなのでしょうか(明らかに別の場所からやってきた瞬間だった。また来る可能性も否定はできないとなれば、少し心配そうだ) 嗚呼...そうですね。おやすみなさい...(それもそうだ、と頷けば、地面に置かれた花に視線を落として、1度静かに祈る)ありがとうございます。時折見てあげてくださいね (10/11-00:31:09)
アルファス > ―わかりません。私狙いというわけでもないようでしたが。(ただ花畑から追い出すために手荒な事をして、ヘイトを稼いでしまったが。戦闘になったのは明らかに自分のせいでもある)―了解です。そうします。(時折見て上げて。そんな言葉には小さく頷いて)―さしあたって、今夜はこの辺で撤収しようと思います。損傷は軽微ですが、一応確認をしておかなくては。 (10/11-00:35:48)
Blauer Vogel > なるほど.... ええ、それでは、アルファス様もゆっくりお休みください。ごきげんよう(深々と頭を下げ、アルファスを見送る) (10/11-00:37:52)
アルファス > ―ブラウさんも、お元気で。では。(そう告げて、静かにその場を去って行くのであった――) (10/11-00:39:24)
ご案内:「花畑」からアルファスさんが去りました。 (10/11-00:39:29)
Blauer Vogel > (ゆらりと羽を揺らし、花畑の方へ戻る) (10/11-00:41:23)
Blauer Vogel > あるべきままが1番だと、わかってはいるのですが...(羽を1枚引き抜くとそれに口付ける) (10/11-00:43:55)
Blauer Vogel > (全身黒色だった髪が、目が、衣装が、翼が鮮やかな青色になる) (10/11-00:44:56)
Blauer Vogel > ♪♪―――....(静かに奏でられる歌声と共に、手にとった羽を空へ。するとそれは青白く光り輝き、細かい粒子となって分散されていくだろう。まるで雪が降ったように地面に降り注げば、えぐれた場所が、元通りになっていく) (10/11-00:48:36)
Blauer Vogel > (否、厳密には、何もなくなった場所に、新たに花を生み出したのだ。それは一見、他の植物と変わらないが、僅かに幸運の力を宿している) (10/11-00:50:30)
Blauer Vogel > ごきげんよう、おやすみなさい―――(美しく咲く花に優しく告げると、羽を揺らして空へ。花畑をあとにするだろう) (10/11-00:52:33)
ご案内:「花畑」からBlauer Vogelさんが去りました。 (10/11-00:52:39)
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