room00_20181129
ご案内:「時狭間」にノラさんが現れました。 (11/29-20:55:55)
ノラ > (少し足早に丘を登り、店の戸を開けて中を覗き込み)ち、す。(きょろきょろ。いないかー、と少し視線を下げてから店の中に)ホットミルク、と…お勧め、で。(とりあえず暖炉に移動して冷えた手足を温めて) (11/29-20:58:05)
ノラ > (手足を温めていると、すぐにマスターがホットミルクを運んでくる)ぁ。ども。こたつんとこ行くち。(背中を丸めてしゃがんだ姿勢からふらりと立ち上がるとこたつに移動) (11/29-20:59:39)
ノラ > (ブーツを脱いでいそいそとこたつに潜り──込む前に、ちょこっと布団を持ち上げて中を確認する。イナーイ。)あんま来れんち言うちょったもんなぁ…。 (11/29-21:00:38)
ノラ > (もそもそもそ。こたつの中に潜り込む。ほんわぁ・・・。)ふは・・・。ぁ。ども。(マスターが差し出してくれたミルクを受け取って) (11/29-21:02:58)
ノラ > <ずず・・・>(温かいミルクを啜ると、熱が喉を通り、胃の中に流れ込むのが良く分かる。冷えた身体が中からじんわり温まって)これからもっと寒くなるのは嫌じゃなぁ…。(ぼー・・・。カップで暖を取って) (11/29-21:05:24)
ノラ > (マスターが料理を運んできた。)『ベリーソースのパンケーキ だ。』(秋色の森で取れたブルーベリーとラズベリーのソースをたっぷり掛けたふわっふわのパンケーキです。) (11/29-21:05:28)
ノラ > ぉん。──ぁ。この間の自警団の人がくっとったヤツじゃね。(実は結構甘党だったりする。美味そう、なんて) (11/29-21:06:57)
ノラ > 普通の飯もえいがじゃけど…。こういうん、中々食えんき。ちくと俺も食ってみたいち思うちょったがよ。(何気にじーっとこっちを見てるマスターにそんなことを言って。そうか、とマスターはカウンターへ戻ってしまった) (11/29-21:08:10)
ノラ > (添えられたナイフとフォークでパンケーキにナイフを入れる。軽く押すだけでふわっと切れる。一口大にカットすればソースをたっぷり絡めてから、少し大きめに切ったパンケーキを口いっぱいに頬張って) (11/29-21:10:22)
ノラ > (もっ。もっ。もっ。 ふわっふわで口の中で溶けるみたいだ。 甘酸っぱいソースが良いアクセントになっていて、ラズベリーのつぶつぶ触感が楽しい。)んま…。むっちゃふわっふわじゃねー。 (11/29-21:11:39)
ノラ > ホットケーキは、家でも焼く事あるがじゃけど…。こんな風にふわっふわにはならんなぁ…。(何が違うんだろう?っとまた少し大きめに切ったパンケーキを眺めてから、垂れそうになるソースにおっと、とぱくんっ) (11/29-21:13:20)
ノラ > (ふっくらとしたパンケーキを、ゆっくり切っては口に運ぶ。堪能堪能。時折ミルクを口に運ぶ。ミルクが混ざると甘酸っぱいソースと絡まってちょっとまろやか。んーー・・・っと幸せそうに眼を細めて。むぐむぐむぐ) (11/29-21:17:43)
ノラ > (丁寧に丁寧に皿に残ったソースを最後の一口分のパンケーキに絡めてから)はむっ(ぱくんっ) (11/29-21:18:48)
ノラ > (もく、もく、もく、もく…。ゆーーーっくり咀嚼。気に入ったらしい。めっちゃ味わって最後の1口。完食。)っはーーー…。んまかったー…。思ってたより美味かったち。 こういうんあんま食わんき。(ふはぁーーー。ミルクの残りも飲み干して) (11/29-21:21:32)
ノラ > そろそろ行かんと…。こたつから出るのが辛い…。(ぅーっと口を尖らせて一度もそ、っと布団を肩まで持ち上げて) (11/29-21:22:52)
ノラ > なぁ、今日はこの間の猫きちょらんがか? …ほん…。んにゃ、えいが。俺ももう行かんと。金此処置くき。(お財布出して小銭で支払いを済ませ) (11/29-21:24:05)
ノラ > ほいじゃ、また来るち。ごちそうさん。(ぺこ。もそもそ、と名残惜し気に炬燵からはい出て、くる、っとマフラーを巻き直し、ブーツを履けばコートのポケットに手を突っ込み。のそのそとまた寒空の下へと出ていく) (11/29-21:25:51)
ご案内:「時狭間」からノラさんが去りました。 (11/29-21:25:57)
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