room10_20190104
ご案内:「闇の集う場所 -1-」にエレンさんが現れました。 (01/04-23:12:41)
エレン > (棍を片手に、黒い外套に身を包んだ娘は瘴気の漂う地を歩いていた。周囲から感じる気配は肌を粟立てる。少しの緊張に喉が鳴った) (01/04-23:15:07)
エレン > …こんな場所もあるのね。(周囲を油断なく見回しながら呟く。ちょっとした拍子に襲われてもおかしくない場所なのだと、否が応にも認識せざるを得ない感覚) (01/04-23:18:03)
エレン > (それにしても、と思う。戻れないだけならまだしも、どうしてこんな場所に迷い込んでしまったのか…)((…運が悪かった、とでも思うしかない、かな…?))(死ななければ、という前提付きだけど、と溜め息を吐いた) (01/04-23:23:41)
エレン > ・・・早く抜けたいけど、どっちだったかしら?(瘴気は方向感覚も狂わせるものか。いつもとは勝手の違う様子に。足を止めて)(さて、帰り道はどっちだろう? 2D6で7以上。3回で脱出。4以下でモンスター、と。まずは一回目) [6面2個 1+5=6] (01/04-23:27:58)
エレン > …こっちの方?(と足を向ける先。瘴気の漂う荒野は続く。まだまだ先は長そうである。遠くから狼らしき遠吠えが聞こえる。棍を抱くようにしながら、次…) [6面2個 6+6=12] (01/04-23:30:00)
エレン > (続けて進む。心なしか、瘴気も薄れてきた気がする)((このまま、外に出れれば良いんだけど…))(そう簡単に行くものか、心配になってくる。これも鍛錬のうち、なんて割り切れるほど単純には出来ていないようで。3回目) [6面2個 3+5=8] (01/04-23:32:44)
エレン > (さらに進む。魔物魔獣の気配はあるが、こちらに興味を持つ者も幸いに今の所はいないらしい。瘴気の切れ間が見え始め、何とか外に向けて歩いているのだと感じられる。さて、4回目…) [6面2個 2+6=8] (01/04-23:37:05)
エレン > (意外と近い場所にいたのだろうか、何とか瘴気の荒野は抜けることが出来たようだ)……あー、びっくりした。ほんとに、こんな場所があるなんて。ちょっと油断してたわ…(胸を撫で下ろして振り返ってみる)((………でも、この感覚にも覚えが、あるわね…))(記憶にはない、が、体が、何となく覚えている、様な気がして) (01/04-23:44:01)
エレン > さて、帰りましょうか…(呟く。今のところ、行ける場所はあの丘のお店しかないわけで。心苦しいが、今日もマスターにお願いする事にしよう…) (01/04-23:45:16)
ご案内:「闇の集う場所 -1-」からエレンさんが去りました。 (01/04-23:45:20)
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