room01_20190310
ご案内:「川の上流」にアグナさんが現れました。 (03/10-21:28:32)
アグナ > ……(大きな岩の上で座ったまま、微動だにせず佇んでいる。川の流れを見ているようにも見えなくもない) (03/10-21:30:00)
アグナ > ((そろそろか))(何かのタイミングを図ったかの様に脳裏で呟くと、鎧の背面が開く。窮屈な内部から身を引っ張り出すと、搭乗口が閉ざされ、鎧がひとりでに立ち上がった)零すなよ(冗談めかした言葉と共に軽く背を叩くと、川へと巨躯は向かう。自身は背面の内側に格納されていた大きめの拳銃を木のホルスターに収めたまま肩から提げ、草木のある方へと歩いていく) (03/10-22:13:42)
アグナ > (川岸へと近づく鎧は、人が入っているかの様に動き、左腕の射出装置から杭の様なものを引き抜いていく。そして、それを逆手に握ると、荒波立てる事なく、突き刺し、新たに作っては突き刺しを繰り返す。一方で、中にいた本人は草木の中から枯れ枝を拾い集め、転がすと火を起こしていく) (03/10-22:43:32)
アグナ > (戻ってきた鎧の手には串刺しになった魚が幾つか。それを焚き火にかざすように突き刺していくと、傍らで静止し、動かなくなる。こうして今宵の糧を得ると、いつの間にかまた立ち去っていくのだろう) (03/10-23:02:05)
ご案内:「川の上流」からアグナさんが去りました。 (03/10-23:02:10)
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