room00_20190704
ご案内:「時狭間」にクライスさんが現れました。 (07/04-20:37:24)
クライス > うぃーっす、ちょっと邪魔するぜー。(そう言いながら扉を潜ってくるその手と言うか、肩には葉の茂った竹が担がれていた。わさわさ)なぁ、マスター。今年もこれ置いていいよな。ほら、もうすぐあの季節だろ?(そう言いながら、毎年恒例となっているその場所へと竹を設置する) (07/04-20:38:52)
クライス > 本来なら、mistあたりがなんかしそうなんだけど、ほら忙しそうだからさ。まぁ、ちょっと独断だけど怒られるってこたぁねぇだろ。数日だしな。(倒れないように紐で縛るなりして固定。作業は完了だ)これでよし、と。牛、せっかくだし夕飯も食っていくぜ。マスター、お任せで!!(軽やかな動きでカウンター席へと座りつつ注文を) (マスターが料理を運んできた。)『菜の花のペペロンチーノ だ。』(ピリッと辛い唐辛子と香ばしいフライドガーリックがアクセント☆ ほろ苦さが絶妙!春限定のメニューです♪) (07/04-20:40:41)
クライス > お、これは美味そう。(マスターが持ってきた料理に、おぉ…?と目を輝かせて)うし、それじゃあいただきますだぜ。(さっそくフォーク片手に食事を開始する) (07/04-20:41:38)
クライス > (~ただ今食事中です。しばらくお待ちください~) (07/04-20:41:59)
ご案内:「時狭間」にBlauer Vogelさんが現れました。 (07/04-20:52:18)
Blauer Vogel > (ふわりと店の前に舞い降りれば、ゆっくりと入り口のドアを開ける)ごきげんよう (中に入ればマスターと先客のクライスに会釈して。それからカウンター席に向かおうとしたところで笹に気づくだろう。じーーっと見ている) (07/04-20:55:14)
クライス > おっす。(食事中なので、振り向かずにひょいと片手を上げるだけに留めるが)……ん?どうした?(笹を見ている姿に、ふと気になったようで質問を) (07/04-20:56:52)
Blauer Vogel > ....これは何ですか?(笹からクライスに視線を移せば、小首を傾げながら尋ねてくる。長年世界を渡っていたのだから一度くらい見たことはあるだろうが、そこから四千年も監禁されていたらパッと出てこないものである) (07/04-21:02:03)
クライス > あぁ、それか。七夕の笹だよ。東の国にある風習でな、短冊に願い事を書いて葉竹に吊るすとかなうって言われてるんだ。(そう言いながら食べる手は完全に止まっている)で、毎年飾ってるからよ。今年も一応、これだけでもと思ってさ。本当なら、この季節に合わせて七夕専用スポットも用意したりするんだけど。(そっちは俺1人じゃどうしようもないからなーと) (07/04-21:05:22)
Blauer Vogel > そうだったんですね。それはとても、素敵な風習だと思います(ふと目を細めて笑えば、羽を揺らして。それからまた笹を見る) ...立場的に、私がお願い事をするというのは変でしょうか?(ぽつりと) (07/04-21:08:07)
ご案内:「時狭間」にアステル☆さんが現れました。 (07/04-21:12:34)
アステル☆ > (窓が振動する。それは玲瓏な声となって響いた。)『全く変ではないぞ。しっかり楽しむが良い』 (07/04-21:12:35)
ご案内:「時狭間」からアステル☆さんが去りました。 (07/04-21:12:39)
クライス > 立場的に?(どういうこと?と、首を傾げて。実はあんまりその辺は知らない気がする。が、それでもこういう時に勘の良さは役に立つというもので)あぁ、そういうことか。いいんじゃね? 人の願いを叶える側が願い事を持っちゃいけないなんてルールは、少なくともここにはねぇだろうし。(そう言いながら、短冊とペンをひょいと差し出そう)こいつに書いて、適当なところに下げるんだよ。(そう説明をして、ニィと笑おう) (07/04-21:12:52)
Blauer Vogel > (ハッとして声のした方に顔を向けるが、姿はなく。それでも誰だったのかはわかったようで、薄く笑みを浮かべるだろう) (07/04-21:13:24)
Blauer Vogel > ふふ...じゃあひとつ、お願いしてみましょうか(クライスが短冊とペンを差し出してくれるなら、それを受け取って一度カウンター席に腰かける) んー...(さて何を願おうか、と考える仕草をみせる) (07/04-21:18:17)
クライス > まぁ、特にこれは駄目ってのがあるわけじゃないし。気楽に考えるといいさ。(笑いながらにそう告げて、再び食事へと戻ろう) (07/04-21:21:06)
Blauer Vogel > 良いんですか?クライスさんに平穏が訪れますようにって書いても(何故かくすっと笑って。それは一体どういう) (07/04-21:22:52)
クライス > あ?(目が点になって)いや、それで良いっていうなら俺はかまわねーし、むしろ嬉しいくらいだけど。でも、うん。たぶん、それ叶わないだろうから別のにしよう。(ちょっと遠い目になりつつも、やんわりと言い聞かせて) (07/04-21:25:03)
Blauer Vogel > 実際クライスさんは苦労されていらっしゃいますから、それも悪くないと思うのですが...ああ、やっぱりだめですか。確かにクライスさんの引っ張ってくる不運の力はとても強いですからね。私も引き寄せられますから(ゆらゆらと羽を揺らしながら納得した顔をしてみせる) (07/04-21:27:02)
クライス > ん、駄目って事はねぇんだろうけど。なんか、こう…たぶん無理だろうなーって予感が。(さらに遠い目になりつつ)不運、不運か…。まぁ、ある意味そうだよなぁ。(ため息) (07/04-21:34:08)
Blauer Vogel > ですが同じぐらい幸運をお持ちですから、ある意味では今がちょうどいいのかもしれません(一応フォローしているつもりらしい) ....嗚呼、ではやはりこうですね(ようやく決めたらしく、短冊の上にペンを走らせる) (07/04-21:37:28)
クライス > あ、そうなの?(ブラウの言葉に、不運だけではないのかとちょっと目を丸くして)お、決まったのか。(短冊にペンを走らせる姿を確認すれば、視線をそっと外そう) (07/04-21:41:58)
Blauer Vogel > 少なくとも私から見るととてもバランスが良いですよ。ただ、時々どちらかが強く作用するみたいですが(ゆらゆらと羽を揺らし) ......はい、できました。これは、見せない方が良いのですか?(気づけば視線を逸らしているクライスを見て尋ねる) (07/04-21:44:18)
クライス > (多分天秤みたいに、常にユラユラしている感じなのだと思う)ほー、そいつはいい事を聞いたぜ。(ちょっぴり嬉しそうに笑って)別に見せちゃいけない決まりはねぇよ?(そう言いながら、そちらを再度振り返って) (07/04-21:46:31)
Blauer Vogel > ええ、ですからあまりお気になさらず(ふふ、と笑って) 嗚呼、そうでしたか。ではこのまま飾りますね(すっと椅子から降りれば、笹を見上げて。さてどの辺にしようかと考え、一番手近な場所にくくることにした) (07/04-21:49:07)
クライス > おう。(飾るのであれば、その様子を見届けて)うし、ごちそうさん。そろそろ俺は失礼させてもらうぜ。(そう言いながら、代金をカウンターへと置いて) (07/04-21:51:24)
Blauer Vogel > 嗚呼、お気をつけて(去っていくのであれば、そちらに向かってお辞儀して、そのまま見送ろう) (07/04-21:52:35)
クライス > それじゃあ、またな。(ヒラリ、と手を振れば時狭間の店を後にして――) (07/04-21:53:39)
ご案内:「時狭間」からクライスさんが去りました。 (07/04-21:53:45)
Blauer Vogel > ...さて、と(クライスを見送ればカウンター席に戻って。それから紅茶を注文し、のんびりティータイムを満喫しながら、時々笹を眺めたりして。ゆったりまったり過ごすだろう――)  (07/04-21:56:33)
ご案内:「時狭間」からBlauer Vogelさんが去りました。 (07/04-21:56:36)
::::  PbsChat v2.5.1改変版  ::::