room00_20201006
ご案内:「時狭間」にジーナスさんが現れました。 (10/06-21:26:09)
ジーナス > やぁ、こんばんは。お邪魔しますよ。(ひょっこりと、時狭間の扉をくぐって中へとやってくる)えーっと、とりあえず”いつもの”を。…さすがに通じますかね、これで。あぁ、よかった。(マスターへと尋ねれば、マスターが小さく頷く。それを見て、ちょっと安心したような顔を浮かべて、テーブル席へと) (10/06-21:28:09)
ジーナス > (とりあえず注文の品が来るまでは、いつものようにホログラムのモニターをいくつも表示させ、同じくホログラムのキーボードをたたき始める。画面には「エーテルリアクター・Gカスタム」だとか書かれていたり)……ふぅむ。(時々顎に手をやりつつ、一人作業を進めよう) (10/06-21:30:42)
ジーナス > (少しして、マスターが稲荷寿司と緑茶のセットを持ってきてくれる)ありがとうございます。いやぁ、これがホント楽しみでして。(にこにこ顔でそれを受け取り傍らへと置く。そして片手で稲荷寿司を頬張りつつ、さらに何かの設計作業を進めていくとしよう。時折首をかしげてたり、落ち着きなさげに尻尾が揺れたり) (10/06-21:40:59)
ジーナス > うーん、これはこっちにバイパスした方が良いですかね…。で、開いた余白にこのユニットを…。(ぶつぶつと小さな声で呟きつつ、宙に浮かんだキーボードを片手で器用に打っていく)……魔力の生成率を引き上げたいところですね、もう少し。(うむむむ、と少し唸って) (10/06-21:57:33)
ジーナス > まぁ、こんなところですかね。(少しばかり後ろへと身を引いて、正面のモニターに表示された設計図のそれを見る。皿に乗っていた稲荷寿司もしっかり完食済みである)後は実際に作ってみないことには何とも。というわけで帰ったら製作に移りましょう、さっそく。マスター、代金ここに置いておきますね。(と、テーブルの上に食事代を置いて) (10/06-22:10:05)
ジーナス > では、失礼しますよ。(そう告げて、席を立てば、時狭間の店を後にして——) (10/06-22:11:00)
ご案内:「時狭間」からジーナスさんが去りました。 (10/06-22:11:05)
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