とある場所 -3- 戻る
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ご案内:「森の境目」からクライスさんが去りました。
ご案内:「森の境目」から火抜 駆さんが去りました。
クライス>お金かー。お金稼ぐなら、やっぱりクレヴィスかな。ここの世界は、お金使うところ自体が時狭間の店しかねぇし…。(お金使うところないんだよなーと)それはホント良くわかる。しかも変装じゃなくて、変化だもんな。(一目でその技量の高さはよくわかるという物)く、くそっ。なまじ猫に化けられてるせいで、無碍に扱えねぇ…。(腕の中で甘える姿に、かわいいなー→いかん絆されてる!!のループに陥りながら、お持ち帰り。その後は館の中をしっかりと案内するのであった――)
火抜 駆>そりゃちと怖い。行くならお金のアテもいるしなぁ(木の葉での買い物は自重した方が良さそうだ)そらね。めちゃんこ得意な術やから(というか変化特化である)――ありゃ、ばれた? なぁん。(ごろごろと腕の中で甘えて見せて、お持ち帰りされましょう。思惑はその通りであった)
クライス>あそこの自警団、かなり優秀ではあるからなー。イタズラくらいじゃ怒られないとは思うけど。(腕を組む様子を見守りつつ)お、おぉぉ…。マジか。サイズから何から完全に変わるのか。(思ってよりすごかった、と目を丸くして)あー、別に構わないぜ。じゃあ、案内してやるよ。(足元によって見上げる姿に、ちょっと表情が崩れれば、ひょいと抱き上げて)って、猫になった理由。単に歩くのが疲れててメンドイとかそういうわけじゃねぇよな?(相手の思惑に嵌ったのでは?などとちょっと怪しみつつ、館の方へと歩き出そうと)
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