異世界 -1-
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ご案内:「御茶会の世界─港湾神社─」からフリッツさんが去りました。
ご案内:「御茶会の世界─港湾神社─」からアオバさんが去りました。
フリッツ>そらこんな近くに可愛い顔がきたら、こうしたくもなるわなぁ(冗談めかして笑いつつすりすり)わかるわぁ、俺もアオバとくっつくためにグイグイいったしよぉ(アピールしまくって切り開いた結果の今だからこそ、納得しつつ惚気に繋げてみせたり)……っはぁ~、やっぱ可愛いなぁ(掌に答えてくれるところもまた通じてる感じで幸せなもので、しまりのない笑みにもなるというもので)なんか美味そうな匂いが多いんだよな、あとガラス細工みてぇのもあるし(飴細工の技量には舌を巻いてたり、あとはたこ焼きやらお好み焼きやら焼きそばやら、出店の定番は揃ってるはず。彼女の思い出深い品はあるだろうかなんて、愛する人の横顔を見ながら新年の一時は過ぎていく)
アオバ>んふ、くすぐったい。(頬を寄せられれば、ちょっとくすぐったそうに笑って)そうそう。結局のところ、運命を切り開くのは自分ってね。(ちょっとカッコつけて言ってみる。すぐに破顔するが)うん。(手が触れる。探るような感触に、すぐにその意図を察して恋人繋ぎをしよう)よし、それじゃあ今度は出店を見て回ろう。何があるかな?(そう言いながら、出店が立ち並ぶ方へと楽しそうな顔で振り返って)
フリッツ>おっ、よかったぜ~はずれじゃなかっただけヨシってなぁ(覗き込んできたところで少し顔を傾けて頬を寄せてじゃれたり)悪かないってかんじかぁ。ん? っはは、そうさなぁこういうのはちょいとした景気づけっていうかなんていうかっていうしよぉ(当たるも八卦当たらぬも八卦だったか、似たような西洋の文句も浮かべつつ、笑みにこちらも微笑んで)……そりゃな、アオバと一緒ならなんも問題ねぇさ(片手で彼女の手を探って、掌同士を合わせる恋人繋ぎにしようとしたり)
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