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とある場所 -1-
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ご案内:「新太古の森」からダレルさんが去りました。 (03/08-17:49:38)
ダレル > (赤い派手な鎧を纏った戦士はそこにはいない。少し離れた場所に隠れた、弱ったうさぎはいるかもしれないが。はて? の瞬間にぴょこんと跳ねて) (03/08-17:49:31)
ご案内:「新太古の森」から銀灰色の猫さんが去りました。 (03/08-17:47:46)
銀灰色の猫 > ふむ、アテがはずれたか……?だが、勇士と呼ぶに相応しい戦技ではあったが――(回避運動と受動防御の動きについては、まぁまぁ及第点であった――と言う態度である――ゆるゆると倒れたであろう戦士に近づいて行くものの、一向に姿形が見えぬ―――)はて?これは魔術の仕業か?我を出し抜く魔導を用いられるようには見えぬが―――(精霊的な感知力で探ることが出来よう――が、いずれにせよ、彼にも彼で、他に興味や関心がある――)まぁ、よかろう――我が王国に加わる新たな民をもてなさなければならぬしな――小言を受けては興がいささか削がれると言うもの――(フフフ、と笑みながら去っていった――) (03/08-17:47:41)
ダレル > (闇の弾丸、1、2発目は連続という事で、リズムに乗る様に、戦士として、見切る様に避けた。タイミングをずらした三発目は、とっさに左手でバックラーを掴み、受ける。4発目は体を捩じる様にして、直撃は避けた。5,6,7は――)がぁ!?(鎧の胴体、腕の手甲などで闇の弾丸を受け、うめき声を上げ――)ぐぅ……!(草むら、藪へと大きな男の体が突っ込んで、倒れた体が隠れる)((――起動停止―!))(首元の、僅かな魔力を放つ魔道具を起動。)(きっとあなたが倒れた戦士を見つけようと近づいても、そこに派手な赤い鎧を着た戦士は、いない)(――だってこの魔道具は『姿を変える』魔道具。それをOFFにしたのだから――) (03/08-17:41:27)
銀灰色の猫 > (なお、この術は追尾機能があるため、高機動力がなければ回避不可――だが、先ほどの術同様レジストは出来る――) (03/08-17:40:54)
ご案内:「新太古の森」からエリクシエルさんが去りました。 (03/08-17:37:38)
エリクシエル > 必ず―――戻って、きてください――っっっ(彼女の中では大声なのだろう――その美貌を曇らせたままに、声を張り上げて――想いを届けようと――そうして、飛ぶように走り去っていった――) (03/08-17:37:33)
銀灰色の猫 > ククク――定石は、何か意図を持つ貴様を無視し――女を仕留める事なのだが――(くすんだ赤髪を振りながら走り去る女魔法使いの姿を見て、そちらに手を下ろそうとしかけるものの――)だが、我は貴様が何なのかを見たい――その力をつまびらかに我に見せてみよ人間――!(猫の小さな体躯に似合わぬ――低く、力強い声が森に響く――振り下ろされた闇の魔弾の群れが次々と飛び立ち”順次”ダレルに襲い掛かる――”順次”――一撃目、二撃目は連続しているが――その後、感覚を置いて三撃目、次いで間を置いて四撃――最後に相手が手札を出し切った頃合いを予測した感覚で、五、六、七が、一斉にダレルに襲い掛かる手はずのようだ――果たしてダレルは――?) (03/08-17:34:38)
ダレル > ――チッ!(7つ。別方向に逃げれば、どちらかに注力する。と読んだ。そしてそれは、明らかに逃げ足の重そうな、かつ、魔法に対する対処が苦手であろうこちらに、とまで読んだが、まだ、両方を狙う余裕があるのか)先に時狭間に戻れ! すぐそちらに向かうっ!!(木々を盾にして凌ぎながら、防ぎながら、指示を出し)こっちだ! 遠くからなら当たらんぞ!!(凌いだ後で、猫を相手に親指で自身を指し示し――) (03/08-17:26:44)
銀灰色の猫 > ハハハ!!いいぞ!抗えよ人間ッッッ!!(精力的な抵抗が彼には面白いらしい。次は何をするのかと目を爛々と輝かせながら、闇の力で1、2,3,4―――計じて7つの漆黒の魔弾を作り出し、手を上に上げ―――それが下ろされた誰か――戦士か?魔法使いか?――に、その魔弾の群れが襲い掛かる事だろう事は明らかだ――) (03/08-17:22:12)
エリクシエル > は、はい…っっ(理解が追い付かないものの、相手への信頼を秘めているためか――何かをたずねる事無く、言われるがままに示された方へと走り出す――ローブ姿の魔法使いとは思えぬような軽やかな走りで、時々、後ろを振り返りながらも、距離を離し――場を離れ――) (03/08-17:18:50)
ダレル > (投擲の結果も見ぬ、踵を返しての脱兎)――エリクシエルさんはあちらだ。先に行け! こちらに来たら、隠し玉を切る!!(エリクシエルさんを安心させるためか、単なるハッタリか。大きく向こうを指さして、エリクシエルさんが進む方向を示し、自分は別方向。丁度猫から見てY字となる様な軌道の方へと走る。――途中、一瞬猫の視覚を塞ぐかの様に、木を挟むようにして隠れ――) (03/08-17:14:59)
エリクシエル > ――――。(瞳を神秘に輝かせ、聖性を帯びさせながら、前へ前へ――けれど、大きな闇の力の前に、その歩みが止まり――その時、ダレル様の投擲が功を奏し――)――はいっっ(ダレル様の御言葉に、闇の精霊の猫に視線を注いだままに、一つ、二つ、三つ、と、後ろに滑るようなステップで下がってくる――まるで踊りのような軽やかさ――しかし、消耗したのか、胸元に手を当てて、ほう、と息を吐いて。) (03/08-17:11:23)
銀灰色の猫 > ほう…?我が力に抗えるとは……だが、この程度なら……(と、にやりと笑みを愉快気に滲ませ――より強い闇が魔法使いの光を飲み込もうとするものの――)フン――上手いな、悪くない。(ダレルの投擲の意図を組んだのか、面白がるような気配のままの無表情になり、真面目な様子で横に大きくそれて投げられた剣を避ける――あの間、闇の波動は止まった。)>ダレル (03/08-17:06:46)
ダレル > (不意の強敵その遭遇に置いて、生かすべくは後衛。純粋に装備と間合いの差で、逃げるならば自分が残ってエリクシエルさんが逃げる方が良いし、精霊の類なら戦闘は自分を弾避けに使ってエリクシエルさんが攻めるのが良い)――。(そうして、意識や心を奪う闇の術に精神力であながっている間に、聞こえた詠唱。そして、闇に対する光の清み――)っ……!(奪われかけた心の影響で、抜け殻みたいに膝を付きそうになる。――が、ギリ耐えた)っ!(そして、右手の剣を猫に向けて投擲! 物理的な肉体を持つ相手であれば、小さな猫相手。十分に致命傷となりうるし)逃げるぞ!(仕留められた、られなかったにせよ、逃げる隙を生める) (03/08-17:01:55)
エリクシエル > ――っっ(庇う動きに驚いたように瞳を開く――のも一瞬の出来事で――霊妙な光を瞳に宿して詠唱を続けた――)アークス・ザンクトゥス――(虚空を掴む仕草――額で拳を握り、胸の前に下げて祈るように握り込む――)エィス・エル・フェルッッ――(手を振り払い、指先を前に向けて彼女にしては力が籠った声音で詠唱を切った――そして指先を前に向け――それが清らかであらゆるものを洗い清めてしまうような光――透明で――聖性を感じさせる光――を眩く放ち出し――ダレル様の前に進み出て、猫の姿の闇の精霊を指さしたまま、一歩、また一歩、と、歩を進める――すると、戦士に向けられた闇の力は霞のように消えてゆく――) (03/08-16:42:12)
ダレル > いや、ネズミ捕りは随分『らしい』と思うが……。(猫さんがネズミ捕り)悪いが、軍勢にせよ、臣下にせよ、俺は使い物にならんぞ。先にツバつけられてるんだ(とん、と首に巻いた布ごしに自分の首を指で叩いた。そこに何か、魔法の気配が、ある。)――ッ!(闇の波動に対し、ザッとエリクシエルさんを庇う様に体をずらした上で受けた。)(闇の波動。魔法に対する一番ポピュラーな対策は精神力と心の力で跳ねのける事。それは知っている。)ぐっ……っ!(歯を、食いしばる。意識が飛びそうになる)(エリクシエルさんが、対抗して何か術をつかうか、逃げるか、どちらかは知らないけれども――) (03/08-16:32:08)
エリクシエル > (ダレル様の視線の動きなどを見ながら、あらゆる対処を準備していたが――出し抜けに高度な精霊術を放ってきた相手に、目を見開いて――)エィス・リーア・エィス―――(反応は早いが、僅かに遅い――けれど――) (03/08-16:26:16)
銀灰色の猫 > 戯れに、この地に相応しい術を編み、狩人を興じてみたが――やはり、我らしいやり方が一番しっくりくるというもの――(じゃれつき妖精は王者の尻尾を恐れてか?失せたようだ――ダレルににじり寄り、右手を戦士の顔に突きつけるように、スゥ、と伸ばして。)我が闇に惑え――ダーク・オブヴィリオン(闇の忘却――)――フハハ!我が力の前に、おまえがおまえである事を保てるかな??(高らかに笑いながら、興味津々、ダレルの様子を観察する――闇の波動が広がり、ダレルは、闇の力で、己のアイデンティティや信念など、自分が自分である何かが飲み込まれていくのを感じるだろう――非常に強い意志を持ってレジストしなければ、あっという間に自我を喪失してしまうだろう――)>ダレル (03/08-16:23:46)
ダレル > (高位精霊……と、言われてもそういうのがどう対応すればよいのかは良く分からない。)客、というよりも、ネズミ捕りといった風だな。(幻術で落とし穴を隠し、死なない程度に落としてハメる。自分の配下に加えるには効率的な罠だ)――。(ちらり、と、穴、エリクシエルさん。として、西側へ視線を向ける。行けばエリア外に脱出できる。)(闇の王国とやらに連れてかれるのも困る、と逃走ルートを試案中) (03/08-16:17:17)
銀灰色の猫 > (なんか、しがみつかれてるが、しっぽは見た目よりも強靭らしく、王者の風格?を感じさせる。)>妖精 (03/08-16:12:19)
銀灰色の猫 > あぁ、そうだ――我が、闇の王国――その軍勢か臣民に加えるべき――新たな”客”を待ち構えていたのだ――クク、この地の外からの”客”が来るとは、望外の――なんだ、おまえは?我の背後を取るとはな!我が国に来るか?(とりあえず、面白そうだから、妖精を誘う。)>ダレル、妖精 (03/08-16:10:55)
エリクシエル > ダレル様――彼は……闇の精霊――高位精霊、のよう、です――。(ぽそ、と、ダレル様の脇で、感知した内容を報告した。)>ダレル (03/08-16:07:44)
動く何かにじゃれつき隊妖精 > (隙あらば猫の尻尾にしがみつく。振り払われるまで)>猫 (03/08-16:07:16)
ダレル > ――ッ!(高笑い、陰から、ぬっとあらわれた銀灰色は……声で想像できるそれよりも、遥かにちっさかった)(一瞬目が丸くなるが、それどころではない。これだけの幻と場所を用意できる存在なんて、それだけで十分警戒対象だ。ふー、と息を吐いて緊張を解しつつ、剣を持つ手はあえてダランと下げて、相手には向けない。まだ)……この幻の仕掛け人はキミか。(構えまでは取らないのは、警戒すれども戦意まではまだ無い、の意だ。後ろのエリクシエルさんとこの猫の対応次第で、どう転ぶかもまだ分からない、が――) (03/08-16:06:11)
エリクシエル > っっ――(誰も居ないヨー!に、思わずびくっとするものの、笑いはしなかった――けれど、ふわ、と安心の笑みは浮かんだやも。)>妖精さん (03/08-16:02:18)
銀灰色の猫 > フハハハハ―――フハハハ!!よくぞ幻を見破ったな!(大樹の影――陰ではない―陰から、ヌッと現れた、銀灰色の痩せ気味の猫――鋭い眼差しだがゆとりのある緩やかさもあり、鷹揚で――まるで王者の風格を備えたような、ただならぬ猫――は、神秘と霊気を帯びていて、闇の世界に誘われてしまいかねない、危うさのような気配も漂わせている。) (03/08-15:59:45)
ダレル > お? ……そうかー。自分で帰れや!(余裕あるっぽい冗談な声に突っ込み入れて手を出さない事にした。)>妖精 (03/08-15:57:58)
ご案内:「新太古の森」に銀灰色の猫さんが現れました。 (03/08-15:57:06)
落ちてきた何かを笑わせ隊妖精 > 誰も居ないヨー! (03/08-15:55:20)
エリクシエル > はい――(浄化の魔法を――あるいは、保護の魔法をかけて――等、考えを巡らせつつも――首を振って――)((――賢明な判断は――心を伴い、親しく導く事が出来るのでしょうか――))(思いを巡らせながら、大穴の様子を見つめつつ、ダレル様の後を歩き迂回してゆき――)((置き去りにされてしまう事がないように――想いと心を連れて歩いてゆけますように――)) [100面1個 90=90] (03/08-15:53:41)
ダレル > むぅ…。(ちょっとくらっとしかかっているのは、周りの毒花の効果か。――それに気付ける程この戦士は聡くは無いが、多少の毒気での体調不良を押して行動できるくらいに鈍くもある。)ふむ……。(エリクシエルさんの懸念。先に誰か引っかかった人がいるかもしれない。と、穴を観察する。穴は屋敷に近寄ろうとした物を落とすぐらいの大きさだが、深さ自体はさして深くはない。脱出には手間がかかりそうな深さだが、脱出不能とか、大ダメージを受ける程、とも思えない)穴を迂回しながら、誰か中にいないか確認しながら進もう。仮に誰かがいるなら、向こうから俺たちに声をかけてくるかもしれないからな。――誰かいるか!?(穴の方へと声かけと様子見をしつつ、迂回して向こう側まで突っ切る算段) (03/08-15:47:32)
エリクシエル > なんだか、花の香の効力でしょうか……?深く――考えるのが難しくなるような……(感覚が繊細かつ鋭いためか――花の効力が作用なのか――少し曇り気味の表情を見せ――)――そう、ですね――ただ、もしも、誰かが……(情緒を声に顔にと滲ませつつも――言葉を切り、ゆるりと首を振る……)さて、いかがいたしますか?ダレル様――(切り替えるように、普段の声に、普段の微笑みを浮かべる。) (03/08-15:41:16)
ダレル > (流石にいきなり森の中、それも『この森』の中に屋敷があったら驚く。戸惑っている間に、前に出るのは容易だろう)…幻、だよなぁ。一人でいったらノックしに行く所だったが。(幻かどうかを確かめるためには触るが容易。戦士あとそうなるが、彼女が呪文の詠唱を行えば――)(前方にそびえ立っていた建物は消え失せ、ぽっかりとした、大きな、しかし、深さとしては2m程しか無い穴が開いていた。――そして、屋敷の周りの草花にも幻がかかっていたのだろう。穴の周りの花は少々毒々しい色をしている……ありていに言えば毒草っぽい)……落とし穴とは……。中に何があるかも見たくないな……。 (03/08-15:30:58)
エリクシエル > ぁ……(魔法的なオーラにはすぐに気づいてしまうので――ス、とダレル様の前に進み出て――)あれは、蜃気楼のような偽りの姿――まぼろし、です。(柔らかな言い方であるものの、そのように断じると、呪文を唱えだす。)エィス・リーア・エィス――ファル・エル・サルヴァ・リーア・エィス(両手を天高く――敷地内から注ぐ日差しや大空に向けて、神聖なるものを仰ぐような身振りを見せて。)偽りを奪い去る我が親愛なる神よ――幻想を取り去り給え、真実を証たまえ――(呪文に続いて祈るように手を組み瞑目し――祝詞を、祈祷を天に挙げる――それほど高度ではない幻術なら容易く取り去れる力を持つ魔法――その結果は如何に――?) (03/08-15:25:12)
ダレル > ――なっ……。(進んだ先にあったのは、貴族の別荘を想起させる様な、綺麗なお屋敷。明らかに人工物が建築されている様子に、赤い目は思わず目を丸くする。小さめだが品と高級さを感じさせるお屋敷は別荘に丁度良さそうで、所々蔦が絡んでいるのも森と調和している様子だ――が)(魔法的に見れば、これは幻術で、屋敷の辺りにぽっかり落とし穴の様になっているのを見破れよう。お屋敷の周囲の庭に当たる花畑も、ちょっと頭をぼうっとさせる様な花粉や香りを出す物になっているゾ) (03/08-15:16:55)
ダレル > 精霊や妖精が各自分担したりして、各々やっている、とか、つい最近まで管理していたけれど辞めた。とか、いない可能性もあるのであろう、が――。(検討は色々して、覚悟もする。が、結局の所、答えは、進んだ先にあるのだ) [100面1個 67=67] (03/08-15:13:41)
エリクシエル > そう、ですね――劣化の形跡から、ずいぶん長い時を経た様子はありますが――(遊歩道の様子を見て)――落ち葉なども掃き清められ、補修などもされているのでしょう――ひび割れや、石が欠けている等のものは見当たりませんね――(と、思慮深そうにしているものの、遊歩道の装飾や、作り込みは趣味に合っている様子で、話しかけるまでは、じぃ、と、喜ばしそうに観察していたが――)――何か、永続的に、状態を保持する魔法がかかっている気配などもありませんし――誰かが手入れしている、と見ても良いと思います――(歩道の両脇に咲き誇る花の様子などを楽しみつつも、それの意味する事を見定めつつ――) (03/08-15:11:31)
ダレル > (随分と、歩きやすい道なりが続く。優しい色合いの石でできた小道に、スイセンや……草花の知識はあまり豊富ではないが、多種多様な華。まるでお茶会でも開かれる庭みたいだな、とすら思えて来る)これは……元からこの辺りがこうだった、って記憶も無いし。……明らかに人か、それに近い種が作って管理しているの、か……?(で、あるならば、素晴らしい光景であると同時に、むしろ――)このまま進んだら、管理人的な人物と会えるかもしれない、な……。(エリクシエルさんの方へと振り返り、可能性を口にする男の言葉は、若干の警戒が混じっていた。) (03/08-15:05:49)
エリクシエル > (花畑が続く――何処までも続く――木々も梅の白い花や、沈丁花、ヒヤシンス――多様な花が続き、それを抜けた先にもプロムナード――手入れされた遊歩道よろしく、優しい色合いの石でできた小道と、その脇にはスイセンや、未だに咲いているクリスマスローズ―ー 多種多様な品種のスミレの華たち――情緒豊かで、女性や妖精が好みそうな遊歩道が続き――人工物と自然が調和した景色が続いている――エルフでも住んでいるのだろうか?何にせよ、ダレルは道を切り開くために労せずに済みそうだ、しばらくの間は――) (03/08-15:00:43)
エリクシエル > ええ、本当に、そうですね――(ふふっ、と、たくさんの花を目の前にくるりとダレル様に振り返り、嬉しそうに笑みを零し――)……ぁ、ここは、未知の領域――楽しみにつつも、注意力を保たねば――(スンっ――と、取り繕うように冷静な顔になった魔法使い――)((――最近の、冒険者のトレンドワードは「慎重に楽しもう」、でしたね――楽しみつつも、魔法使いとしてのお役目を果たしましょう――))(等と、内心で気持ちを高めている――) [100面1個 15=15] (03/08-14:53:52)
ダレル > 先週と比べると、随分と平和な場所に辿り着いたものだなぁ。(精霊、妖精といった魔法系の未知の脅威! と身構えていた身としては、肩透かしを食らってしまう。まぁ、妖精らしい光景と言えば光景なのかもしれない。赤ずきんがお花摘みとかしてそう。)(自分も危険は無さそうと思ったし、エリクシエルさんもそういった感想はない様子だ)そうだな。穏やかにいきたいものだ。 (03/08-14:49:25)
エリクシエル > ………。((神隠し自体が、本当は日常では考えられない神秘なのですから―――狭間世界――あるいは森の意志として、このような現象が顕現してる可能性も、まだ、捨てられないと思いますし――))まぁ――ふふっ、もうスイセンが咲く季節なのですね――懐かしい(故郷の思い出や、アキとクレヴィスで遊んだ思い出などが過っていて、優しく柔らかい微笑が浮かんでいて、声には喜びに満ちた瑞々しい音色が。)――チューリップ、ヒヤシンス、もう春が近づいてるのですね――(嬉しそうに花畑に近づいて、豊かな色彩と、涼し気で潤いのある香り等を楽しんでるようだ――) (03/08-14:47:27)
ダレル > ――おや。(そんな怖い話をしていた割に、中々ファンシーな光景が見えた。色とりどりの花畑の様なエリアだ。黄色や赤、青といった色とりどりの花が咲き乱れた、森の中の花畑といった風)……危険は…無さそうだな。(奇数だし(メタ)) (03/08-14:41:08)
ダレル > こんな所が、何か所もあるとか怖いな。…時狭間の店でお茶を一杯飲んで外に出たら数百年経ってました、とか怖すぎるぞ……。(原因、繰り返し。そこまでは考えていなかった。そこら辺に目を向けるのは、流石魔法使いなのかもしれない。自分はある程度対処して危険度の目安が付ければ十分、とすら思っていた。目の前の戦いしか見えていなかった)(そんな事を言いつつ、とりあえず先に進もう) [100面1個 31=31] (03/08-14:39:35)
エリクシエル > やはり――時の経過を感じさせますね――この現象が、此処だけのものなのか、これからも狭間世界の森の何処かで、繰り返されるのか――そういう意味でも、原因など知りたく思いますが――(道を切り開いて行くダレル様を頼もしく思いつつ、その替わりであるかのように、こちらは周囲を見回して、森の様子を観察しつつ、危険にも備えつつ――思う事を静かに語る。) (03/08-14:37:23)
ご案内:「新太古の森」にエリクシエルさんが現れました。 (03/08-14:34:44)
ダレル > (例によって、該当エリアまでのルートはエリクシエルさんの絵図のお陰で、目印になるものを追ってここまでこれた。――そして感じる、濃密な、長年人の出入りが無かった熟成された、神聖さすらも感じられる圧倒的年月を感じられる空気の森)――前と同じ様に進もう。(ショートソードを抜いて、剣の腹で植物を払ったり、場合によっては藪や枝葉を切り裂いて道を作りながら進むつもり。後衛のエリクシエルさんの確認を取ったら、前に進んで判定します。) (03/08-14:34:00)
ご案内:「新太古の森」にダレルさんが現れました。 (03/08-14:31:19)
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