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とある場所 -3-
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ご案内:「森の境目」からクライスさんが去りました。 (03/30-15:32:35)
ご案内:「森の境目」から火抜 駆さんが去りました。 (03/30-15:32:27)
クライス > お金かー。お金稼ぐなら、やっぱりクレヴィスかな。ここの世界は、お金使うところ自体が時狭間の店しかねぇし…。(お金使うところないんだよなーと)それはホント良くわかる。しかも変装じゃなくて、変化だもんな。(一目でその技量の高さはよくわかるという物)く、くそっ。なまじ猫に化けられてるせいで、無碍に扱えねぇ…。(腕の中で甘える姿に、かわいいなー→いかん絆されてる!!のループに陥りながら、お持ち帰り。その後は館の中をしっかりと案内するのであった――) (03/30-15:31:32)
火抜 駆 > そりゃちと怖い。行くならお金のアテもいるしなぁ(木の葉での買い物は自重した方が良さそうだ)そらね。めちゃんこ得意な術やから(というか変化特化である)――ありゃ、ばれた? なぁん。(ごろごろと腕の中で甘えて見せて、お持ち帰りされましょう。思惑はその通りであった) (03/30-15:26:58)
クライス > あそこの自警団、かなり優秀ではあるからなー。イタズラくらいじゃ怒られないとは思うけど。(腕を組む様子を見守りつつ)お、おぉぉ…。マジか。サイズから何から完全に変わるのか。(思ってよりすごかった、と目を丸くして)あー、別に構わないぜ。じゃあ、案内してやるよ。(足元によって見上げる姿に、ちょっと表情が崩れれば、ひょいと抱き上げて)って、猫になった理由。単に歩くのが疲れててメンドイとかそういうわけじゃねぇよな?(相手の思惑に嵌ったのでは?などとちょっと怪しみつつ、館の方へと歩き出そうと) (03/30-15:24:28)
火抜 駆 > 面白そうやけど、好き勝手やるのも大変そな町やなぁ。(うむむ、腕を組んだ)――こんな具合やね。(袖から木の葉を取り出して頭の上へ――ぽんっと軽い音と共に、三毛猫の姿に)――へぇ、そんな館があるんか。良かったらうち持って行って案内してくれへん?(猫らしく、音も無くクライスの足元に寄れば、にゃーにゃーと見上げてみるよ!) (03/30-15:19:55)
クライス > 色々な世界の物が流れても来るから面白いと言えば面白い。(それは保証する、と)いつか見せてもらいたいもんだな。俺の知り合いでも色々な物に姿を変える奴ってのはいないからな。(どんな具合かとても気になる、と)お、もしかしてもう知ってたか。(それなら話は早いな、と)俺はこれから家に帰るところ。近くに集合住宅と言うか、アパートみたいに使われてる館みたいなのがあるんだよ。 (03/30-15:15:45)
火抜 駆 > 自警団かぁ。まぁ、色々繋がってんなら、色々あるわなぁ。おもろそうなトコだけんど。(落ち着いたらクレビス? とやらに行ってみるのも良いだろう)まぁ確かに色々出来るんよ(にんまり、得意げ笑い、そして時狭間と言われたら)――ときはざま? ってー事はアレか。うち、この世界2回目か。前ん時とは方向がちゃうけど……。(示された方向を見つつ、どうやら知っている店だった模様。ここに訪れたのは2回目だった。言われた店名は、覚えがあった)クライスさんはどこ行くつもりだったん? (03/30-15:10:55)
クライス > まぁ、俺みたいなのはそうそういないから。他の奴はもっと素直な反応してくれると思うぜ。(悪戯は無駄ではない。今回の相手が悪かったのだ)治安は良い。自警団もちゃんといる。ただ、まぁ、色んな世界と繋がって色んな人が集まる所だから相応に色々あるってだけ。(きっと様子としてはピンキリである)変化が得意技ってのは良いなぁ。ホントに色々できそうだ。ん? そうだな、一番手っ取り早いのは、時狭間って店だな。ここからだと、あっちの丘の上にある。(と、時狭間の店がある方角を指さして) (03/30-15:06:23)
火抜 駆 > へぇえ、意外と勉強家ってか……そこまで詳しい相手に手を出すのはちょっとやばかったかもなぁ(小声でぼそりと、反省)くれびす? ヤバい町って、治安悪いとか?(youはshockな町を想像した)そそ、妖術使い。さっきのは得意技みたいなモンやね。歴戦の便利屋さんだったかぁ。――そだ、こっからだとどこに行くのがええかな?(悪戯して脱線したが、きっぱしはっきり迷子なのである。どこに行けばいいのやら) (03/30-15:00:37)
クライス > こっちの世界に来る前に、日本――東洋に行ったことがあってな。興味湧いて、色んな本読み漁ったりしてたんだよ。(それで詳しくなった)どっちかっていうと、ここは平和な場所だぜ。ここと繋がってるクレヴィスって街の方がまだヤバいかも。(色々あって便利だけど、俺が行くとなぁ…って遠い目になって)へぇー、駆って妖術使いなのか!!(それはすごい、と目を輝かせて)あ、俺はクライスって言うんだ。まぁ、便利屋みたいなことしてる。よろしくな。(ニィっと笑みを浮かべて) (03/30-14:57:01)
火抜 駆 > どー見ても異人さんなのに、ホンマに妖怪に詳しいなぁ。(相手の対応に、感心した様に目をまん丸く)それだけだと、この世界がヤバいんかにーさんがヤバいんか分からんなぁ。――あ、改めてうち、火抜 駆。妖術使いなー。(悪戯はしたいが、それはそれとしてここがどこでどうすりゃいいか分からない。改めて人懐こい笑みで自己紹介を。――妖術使い、うそは言っていない) (03/30-14:50:47)
クライス > それはそう。妖怪ってそういうものだもんな。それはわかるよ。(不満げな相手に、まぁまぁ…となだめるように両手を出して)いや、単に俺がトラブルに巻き込まれまくるもんだら、いやおうなしにそうなったってだけ。(特性:被トラブルメーカー)日刊トラブルって本が出せそうなくらいに、毎日何が起きれば、な?(わかるだろ?と理解を求めるの図) (03/30-14:48:25)
火抜 駆 > のっぺらぼうにしろ何にしろ、妖怪たるもの相手の度肝を抜いてナンボやろ。(口をへの字に曲げて、大層不満げだ。両手を腰に当てて、むぅ。)……なに、ここらってそんな順応力求められる程ヤバいトコなん?? (03/30-14:43:23)
クライス > いや、だって。こっちに来てからいろいろな種族の奴と知り合ってるけど、のっぺらぼうは初めてだったから。初エンカウントだ!!って…。(苦笑いを浮かべて)いや、驚きはしたぜ?(化けているとは思ってなかったから)が、相手が悪かったな。俺はこう見えて、順応力と対応力には自信があるんだ。(敢えてのドヤ顔) (03/30-14:42:52)
火抜 駆 > のっぺらぼうの方が良かったんかい!?(突っ込み返し)ってかホンマ詳しいな兄ちゃん!! 運を使い切ったとか何も無かったとかいうから、ぶちかまして腰抜かさせたろかと思ったんに!!(こっちはこっちで悔しいよ!!) (03/30-14:33:52)
クライス > ……!?(そこから少年風貌の顔に戻れば、むしろそっちにのっぺらぼうを見た時よりも驚いた顔)のっぺらぼうじゃないんかい!!ってか、変化の類かよ!!畜生、騙された!!(くそーっと、その場で思わず地団駄)悪戯だったんかい!!レベルたけーな!! (03/30-14:32:25)
火抜 駆 > ……れ、冷静やなぁ。ちゅーか、詳しいんやな。(ぽんっと音がしたかと思えば、改めて少年風貌の顔が現れる。今度はちゃんと目鼻口がある姿になって)――はずれ。やけんど物まねは出来るって感じかなぁ。おにーさんが今回は何もないとかゆーから、悪戯したろかと思ったんに。(やれやれと息を吐いた。余計なお世話である) (03/30-14:29:00)
クライス > ホント、運が良かったと――(思うぜ。そう言いかけて、相手の顔が何もないことに気づいた。思わず言葉を失って)…………お前、もしかしてアレか。東洋の妖怪ののっぺらぼうってやつ。(驚きはしている。しているのだが、同時に興味も湧いているようでそんな言葉を) (03/30-14:26:43)
火抜 駆 > (13歳程、背丈は150cm程)そりゃ、うちは運が良かったなぁ!(パッと顔を上げた。その少年の顔は――)(顔が、無かった。目も鼻も口も無い。ツルンとした顔があなたをお出迎え!!) (03/30-14:22:50)
クライス > (三度笠を目深に被った相手。顔は見えないが、年恰好からすると子供といったところだろうか)そいつは災難だったな。でも、正直この場所で誰かと会うことは、あまり期待しない方が良いぜ? 今回は俺だったけど、事情が分からない奴が通りかかることも少なくないからな。(妖力には気づく様子もなく、気さくな様子で話を続ける) (03/30-14:21:26)
火抜 駆 > (がさり、と茂みが揺れた。お人がおった。――が、何か運がどうこう言われたら、何か悪戯が思いついた。)(三度笠を深く被り直し、僅かに妖力を発動。――見抜かれなければ良いが)あぁ、森の中歩き回っとったら、知らん場所についてなぁ。切り株あるし人通りもあるかなぁと思っとったトコや。(なんて、顔を隠したまま人懐っこい声を帰す少年風貌) [2面1個 2=2] (03/30-14:17:38)
クライス > (がさり、と茂みが揺らして顔を出す)…お。(顔を出したまま、少し困惑したように周囲を見回して)お、マジか。今日は何もないのか。……やべぇ、これ絶対今日の運使い切った奴だ…。(そんなことを言いながら茂みから出てきて)お…。こんなところでどうしたよ。迷子か?(切り株に座っている火抜に気が付いて声をかける) (03/30-14:14:23)
ご案内:「森の境目」にクライスさんが現れました。 (03/30-14:11:42)
火抜 駆 > (切り株発見。今回の境目付近には、切り株があった様だ。)うーん、切り株があるって事は、人通りがあるって事やろか? 座っとったら誰か来るかなぁ?(座る前に、太陽の位置確認。誰も来ずに何も知らん森の中で夜になっちゃいましたじゃ洒落にならん。けれどまぁ、少し待つ分にはありかと考えて、切り株に腰を掛け) (03/30-14:08:32)
火抜 駆 > (まだ数えられる程しか経験は無いが、全く無い訳ではない。――とはいえ、急に違う世界となってしまうのなら、どうした物かって言った所だ。)困りもんやなぁ。(ふぅと息を吐いて、周りを見渡し。うーん、ここはどこだろう) (03/30-14:00:15)
火抜 駆 > ――お??(三度笠を被った和服の少年風貌は、森の中でぱちくりっと目をしばたたかせた)(森の、空気が変わった)………これはアレか。別の場所……世界をわたったんやろか??(後ろを振り返ってみるが、今まで来た道とは違う森が広がっている、様に見えた) (03/30-13:54:25)
ご案内:「森の境目」に火抜 駆さんが現れました。 (03/30-13:52:50)
ご案内:「森」からハルカさんが去りました。 (01/13-16:55:04)
ハルカ > (じゃあ自分も戻ろうか、と平和な森を後にする。そろそろ自主練を言い渡した弟子たちも出来上がっている頃だろう) (01/13-16:54:58)
ハルカ > ん。口調も別に隠しているわけじゃない。初めてしゃべった時に親(主に母)が卒倒したから変えただけ。(聞こえているかはわからないが、そう告げて見送った) (01/13-16:53:55)
ご案内:「森」からダレルさんが去りました。 (01/13-16:52:19)
ダレル > 宗教かー…。異世界で宗教となるともうワケ分からんな(元の世界でも神を信じていないワケではないが、異世界ともなれば神そのものが違うワケか? 詳しくないから分からん! 知識に無い事考えるのは打ち切った)俺の前なら、どっちで喋ってくれてもかまわんよ。ではな!(手を振って、背を向けて歩き出して、帰りましょう) (01/13-16:52:12)
ハルカ > そう。運命神教とか言う宗教団体もあって困る。家族の安全の為には今しばらくは大人しくせざるを得ない(もどかしいものだが) ん。ダレルね。私はハルカ。こっちは私でもオレでもハルカだから気にしなくていい。またね(今回はこちらが見送るようだ) (01/13-16:49:35)
ダレル > 元の世界では、そうそう話せる事ではないだろう? 女神を殴るなぞ、場合によっては火あぶりの処刑だ!(ハハハッと笑う。魔女狩りに引っかかる案件ではないか! そして、キチンと話してくれたし、何よりも一度『剣』を見せてくれたのも大きい。ここで何も差し出さなかったら、それこそ男が廃るというものだ。――まぁ、相手が必要としているものをお出し出来る保証はないのだが)あぁ、……あぁ、そうだ。『俺』は、ダレル。ダレル・ボールドウィンだ!(あえて、『俺』を強調して言った。意図は、彼女なら分かるだろう。そして、空を見上げて、太陽の位置から時刻を予想してから、視線を戻す)…今日は送ったり出来ないが、またな! (01/13-16:45:03)
ハルカ > ん。そうだね。今まで聞かれることもなかったし、なんだかんだここまで話たのはあなたが初めて。何かあったら相談する(確かに、大抵のことは自力でどうにかするが、世の中一人ではどうしようもないことがあることくらいはよくわかっている。助力が必要な場合はそうする) そっちも、何かあったら言ってくれて良い。できる範囲で手を貸す (01/13-16:38:48)
ダレル > そうだな。どっちみち余計なお世話というヤツだ。(頷いた)……女神やら規格外の人間のいる世界やら、俺では少々荷が重い話だが……(少し考え)…素で話したり、相談したい事があるなら、この世界でならいつでも乗ろう。……これも、余計なお世話というヤツかもしれないが。(胸元に手を当て、しかと宣言しよう。…まぁあなた大抵の事は自分でどうにかする方針っぽいが) (01/13-16:35:54)
ハルカ > あの女神がそんな考えを持っていたとは思えんがな。まぁ、何にせよ一発殴るのは確定だ。せいぜい首を洗って待っていてもらおうか(拳を掌に打ち付けた。そうして目つきが戻った) 別に隠していることでもない。聞かれたから答えただけ。気にしなくていい(口調も戻った) (01/13-16:30:26)
ダレル > 神視点では魅力的な人間に思えたのかもな。……逆に、わざわざ生まれ変わりなんかを望むヤツなんぞ、俺が神だったら転生させてやろうと思わんかもしれん。まずは今の生を精一杯生きろと蹴っ飛ばしたくなるのかもしれん(むしろ、一切の悔いが無い一生を終えれたあなただからこそ、神の目に留まったのかもしれん)……なるほど。体が壊れるとはそういう事か。…興味本位で込み入った事を聞いてしまったな。(軽く、あなたに頭を下げた) (01/13-16:27:06)
ハルカ > そういうことだ。まぁ、そういうのが欲しいやつも世の中にはいるだろう。それを否定はせんし、そういうのを選べばいいものを、よりによってオレを選ぶとはな(肩をすくめた) とは言え、ある程度は生きると決めたからには妥協はしない。クソ女神を殴るためにもある程度の強さは追求しなければならん(拳を握った) ついでに言う今の世界の人間は肉体の出力と素の強度のバランスがおかしい。出力が高いくせに強度が低すぎて普通に生活しているだけで身体が壊れる。他の連中は魔力による身体強化がデフォルトとして生まれた時から効いているおかげで問題ないようだが、魔力無しのこの身体はそれもない。おかげで鍛え続けなければちょっと動くだけで肉体崩壊待ったなしだ。オレが転生していなければ自死しなくても、今頃死んでいる可能性は高い。(故の鍛え続けるという今までの発言に繋がるのだった) (01/13-16:20:20)
ダレル > (盛大なため息と、その後の口調の変わった言葉の嵐に、赤い目をまん丸にして)………なるほど。(驚きで反応は遅れたが、言い分は分かった)一切の悔いが無いと言い切れるのは凄いし羨ましいが、そもそもの話、人生は一度切りで、二度目の人生など考えて生きるヤツなぞ、一部の聖職者くらいだ(死んで二度目を上げますよと言われるだなんて、確かに凄まじく余計なお世話)ある意味では、他者の人生を冒涜している、とも取れるな(頷き) (01/13-16:12:00)
ハルカ > ……はぁ~~~~~~~~~~~(盛大にクソ長いため息をついた。目つきが変わる) あいにく、オレの人生(前世)に一切の悔いは無く、二度目の人生になど微塵も興味はなかった。転生時にクソ女神に恩着せがましく転生させてあげましょう色々特典も付けますよとかふざけたことを抜かされたが即断ったら無理矢理転生させられた。当初は転生後にそく死んでやろうとも考えたが、赤子からだってな。さすがに産んだ親の手前、死ぬのは寝覚めが悪いだろう。少なくともあいつらが安心して過ごしていける程度には生きることにしたのさ。そのついでにクソ女神をブン殴る(口調も違う。前世の口調) (01/13-16:05:04)
ダレル > シンプルだな。(なるほど、と頷いた。)…しかし、平穏はともかくとして、転生は不本意だったのか?(シンプルな疑問を重ねて行く) (01/13-15:59:04)
ハルカ > わかった。まぁ、長い話でもないよ(頷いた)一つ、家族と村の平穏無事。二つ、私を転生させた女神をブン殴る。以上(とてもわかりやすい) 一つ目は着手したから数年後にはなんとかなる。けど、二つ目は今の私ではどうしようもない。もうちょっと成長しないとさすがに厳しい(行動範囲の狭さとかある) (01/13-15:56:40)
ダレル > ……まぁ、状況を見ていない私が特に口をはさむ事ではないな!(色々評価したりアレコレ言うのは辞めとした)では、簡単に聞けることならここにしよう。長々と時間を取らせるのもそれはそれでだしな。 (01/13-15:53:28)
ハルカ > 言ってわからないなら身体に刻み込むしかない(スパルタァ) とは言うけど、私としてももう少しゆっくりやるつもりだった。状況が動いたから計画を前倒しせざるを得なくなっただけ(何かに不満を表すような盛大な舌打ちをかました。不良娘) 別に教えるのは構わない。移動も好きにしていい。私はここでも構わない(移動するならついていく) (01/13-15:50:42)
ダレル > ……キミも随分なものだな。(脳筋スタイル)まぁ道場や指導者なんてのは、十分に経験を積んでからやるものだ。ただの興味本位だが、二つとやらを聞いても? ……その前に移動すべきか?(とりあえず異常無しは無しだが、森である) (01/13-15:46:29)
ハルカ > ん。案の定聞く耳を持たなかった。からちょっとボコして言い聞かせた(両親を) おかげで最近はだいぶやりやすくなった(不良娘爆誕) そして、私には人生の目標が二つある。ひとまずそちらを達成してから他のことは考える。一つ目は鋭意遂行中だけどもう一つは手がかりもないからなかなか難しい (01/13-15:43:26)
ダレル > ……聞く耳は持ってくれなさそうだな。(四歳児にそんな事言われても、耳を貸すとも思えない)目的は知らないが、弟子を取る前に自分でやりたい事はありそうだものな。………。(ちょっと考える。ユゥさんは行った。自分は見回りで異常無しと判断した。さて、どうしよう?) (01/13-15:38:42)
ご案内:「森」からユーフォニアさんが去りました。 (01/13-15:38:23)
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