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神隠神社
森の中に赤い鳥居が立ち、古い神社の灯篭に灯が灯ります。参道には沢山の屋台が並び、境内にはおみくじが置かれ、甘酒が振舞われています。初詣にご利用ください。新年祭の詳細はこちら→http://t-mirage.sakura.ne.jp/pbschat/pbc/matsuri/index.html
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ご案内:「神隠神社」からクライスさんが去りました。 (01/11-22:22:07)
クライス > (一瞬見えたおみくじの内容は、蟻地獄の坂とのこと)持ってるなぁ。でも闇つどじゃないから、マシだな。えーっと、確か蟻地獄の坂は……(確かあそこだったよな、と記憶をたどりつつ。すぐさまその場から駆け出そう) (01/11-22:22:01)
ご案内:「神隠神社」からさんが去りました。 (01/11-22:20:10)
> 蟻地獄の坂へとb(そのまま司の姿はかき消えるように飛ばされるのであった。お約束──) (01/11-22:20:06)
> ほんと!?絶対だぞ!?絶対に迎えに来てね信じてるからね!?(彼女みたいなことを言う)ええい、ままよ!(意を決して、いざおみくじ)結果→『第六番』 (01/11-22:18:42)
クライス > だったら引こうぜ。(そっと囁く)大丈夫。飛ばされたら、俺が迎えに行くから。(ぐっとサムズアップしてみせて) (01/11-22:17:45)
> 変わ…お断りします(真顔)(恐る恐るおみくじを覗き込み、ホッと胸を撫でおろす)良かった…くそう、楽しいんだよなこのおみくじ。引きたい…悩む… (01/11-22:14:44)
クライス > お、中吉。やったぜ。(思ったより良い結果だった、と小さくガッツポーズ) (01/11-22:13:36)
クライス > もう慣れたもんだぜ。(ふっと遠い目をする)羨ましい…。俺と変わって。(ダメもとで言ってみる冗談)確率は高くはないはず。それは間違いない。俺はピンポイントで引いたけど。(そう説明をして、おみくじを…引く!!)結果→『第十六番』 (01/11-22:12:21)
> こわい!戦闘とは別のベクトルで怖い!(ブチ切れた犬、逃げられる気がしない)えー…俺の不運なんて、会議ある日に限って電車が遅延になるとかそんなん…(比べると平和だなぁ、なんて思いつつ)ひ、引くのか…俺どうしようかな…ちょっと考えさせて…ちなみに飛ばされる確率はどの程度…? (01/11-22:10:10)
クライス > もっと優しいのだと、ブチ切れた犬に追いかけられたりとか。(どんどん出てくる。日刊トラブルの男。ネタには事欠かない)俺も知らねーよ!!でも誰が仕込んだのか、そういうトラップがあるんだよ!!でも俺は引く。なぜなら、ここにしかないからだ!!(決意は固い)司は無理に引かなくても良いぞ。自分の世界で一度やってるんだろ…? (01/11-22:06:41)
> マイルド…とは…?(宇宙猫)いやそんなん人生で一度でもあってたまるか!?!?えっ待って、おみくじ引いた内容によって魔物がいる場所に飛ばされるってこと!?何で!?ねぇ何で、待って待って待って(社務所へ向かおうとするクライスを引き留めようとする) (01/11-22:03:57)
クライス > 比較的これはハードな奴な。もっとマイルドなのだと入った店に強盗が来たりとか。(本人的にはマイルド判定)おみくじ引いた奴が。(何が?との言葉に)ちなみに俺も飛ばされたことある。マジでビビる。(そう言いながら、社務所へと) (01/11-22:01:53)
> わぁ…運が悪いにもほどがある。(体験談にドン引き)ん?なんて?まもの?とばされる?何が?(想定外すぎて理解出来ていないし、おみくじと結び付けて考えられてもいない) (01/11-21:59:44)
クライス > …近道しようと裏路地に行ったらマフィアが裏取引してる現場に出くわして追いかけられたりとか。(結構洒落にならないぞ、と真顔)お、引くか。行こう行こう。あ、ちなみに魔物がうろうろしてる闇の集う場所に飛ばされる奴とかあるから、気をつけろよ?。(念のために注意を促しつつ、おみくじ場へと向かおうか) (01/11-21:56:52)
> へえ…ちなみにどんなことが?(出先で何かしら起きるトラブル体質。好奇心を刺激された) おっ、おみくじだ。引いてく?運勢悪かったら結んでおけばいいし (01/11-21:53:42)
クライス > (もともとも現代世界似の出身。所作はそこで覚えた)ほんとどうなってんだよって言いたいくらい、出先で何かしら起きるからな。ここまでくると、マジで神頼みしたくなるってもんよ。(肩ポンされれば、ガックシとなりながら深いため息をついて) (01/11-21:50:14)
> (ほー、異世界なのにちゃんと文化が伝わってるんだ、と不思議な気持ちになりつつもこちらもお願いごとを言う)えーと、俺の周囲の者が病気や怪我なく健康で笑っていられますように。あと俺は仕事頑張ります。 …苦労してんだな…(ポン、とクライスの肩を叩く) (01/11-21:47:35)
クライス > そうそう。ある時から突然あったんだよ、ここ…。(そう言いながら銀貨をポイっと放り込んで)………。(ちゃんと二拝二拍手一拝をする。動きも実に慣れた物で堂に入ってるようにみえるだろう)今年もトラブっても何とかなりますように。(お願い内容である) (01/11-21:44:17)
> いつの間に???(どういうことだ、とクライスを二度見しつつ、銀貨を用意する手に自分の手が止まった。自分が手にしていたのは五円…ご縁。100円くらい入れるべき?500円?銀貨の価値が分からん。悩んだ末に、100円にしといた。こういうのは気持ちの問題なのだ)えーと、二拍二礼(クライスはどうするのかな?と横目で観察しながらお辞儀をする) (01/11-21:40:19)
クライス > 初詣の習慣がある世界の奴もいるだろうし、そうじゃないのもいるだろうしってとこだ。(うん、と頷き一つ)ちゃんと賽銭箱もしっかりあるぜ。あと、鈴の鳴る奴もある。いつのまにかできてたんだよな。(昔はなかった、と思い出しながら。懐から効果を一枚取り出す。ちょっと豪勢に銀貨) (01/11-21:35:35)
> なるほどなあ、色々かぁ。まあ色んな世界からあ集まってんだし、それもそうか(納得したように頷いて、クライスの最後の言葉にちょっと笑う)ほんじゃまずは神様に挨拶に行きますか?ここ、賽銭箱ってあったっけ…(財布を取りだしてお賽銭の準備をしつつ) (01/11-21:31:07)
クライス > どうなんだろうなぁ。ここで数年以上暮らしてる俺に言わせると、あるようなないようなって感じだなぁ。気にしない奴もいるし、気にしてそうな奴もいるしって感じか…? ちなみに俺は気にするタイプな。(だから、今ここにいる) (01/11-21:28:32)
> んー…まあ、正月三が日は家でのんびりしたくなるんじゃね?こっちどんな感じなのか分からないけど…ってかそもそも正月三が日という概念もあるの?俺のとこだと、3日までが正月なんだけど(神社があるからには、ありそうな気もするが) (01/11-21:23:22)
クライス > あ、なんだ。そうだったのか。ちなみに俺はこれからだ。(遅いってレベルではない気もする)お、良いね。それじゃあご同行願おうか。(そう言って歩き出す)にしても10日過ぎても、まだこんなに人が来てるとはなぁ…。(どこから来たんだって顔) (01/11-21:19:26)
> まあな~。世界が違うとやっぱなあ…(うんうん、と頷いて)や、俺は初詣はもう自分の世界の方で済ませてるんだけどな。久々にこっちの神社遊びに来たくなって。一緒にお参りすっか (01/11-21:16:46)
クライス > 冗談かいっ。くそっ、まんまとやられた…!!(してやられた、って顔で小さく舌打ちをして)いや、それはしょうがねぇよ。司は自分の世界の生活だってあるんだしよ。(手を上げる姿にこちらも手を上げて答え)そうそう、初詣。ってことは、司も?(そうなのか?と) (01/11-21:14:10)
> 冗談、冗談。わはは。久し振り、クライス。…ほんと久し振りだな!?まあそもそも俺がそんなしょっちゅうはこっち来ないのもあるか…(クライスの至近距離まで来ると、よ、と手を上げる)初詣? (01/11-21:12:04)
クライス > (大事なことなので二回言った) (01/11-21:10:38)
クライス > ジョンって誰だよ!!(呼ばれた名前にガクッとその場でこけそうになって)ちげーよ、ジョンって誰だよ!!(ツッコミと名乗りを淹れながら近づいていこう) (01/11-21:10:22)
> あっ!あの姿は!おーい!ジョン!久しぶりだな!(と返事を返しながらクライスの方へ向かう。誰だよジョン) (01/11-21:08:21)
クライス > おーい、ここだここ!!(人ごみの中、大きくブンブンと手を振りながら近づいていく姿――!!) (01/11-21:06:32)
> …?(自分の名前を呼ばれたような、と振り向く。多くの人に紛れて、すぐにはクライスに気付いていないようだが…)…誰かに呼ばれたような?(知り合いがいることはおかしくない。しばらく立ち止まって声のした方に視線を彷徨わせるようだ) (01/11-21:05:36)
クライス > (今年はそういや初詣してねぇ!!と気づいてやってきた神社。ちょうど鳥居をくぐったところで、見覚えのある後姿があって)お、誰かと思ったら司じゃねーか。おーい!!(ちょっと距離はあるかもしれないけど、声を掛けよう) (01/11-21:03:21)
> おお…久々に来たなあ、この神社。賑わってんね(キョロキョロと周囲を見回しながら歩いてくる) (01/11-21:01:29)
ご案内:「神隠神社」にクライスさんが現れました。 (01/11-21:00:35)
ご案内:「神隠神社」にさんが現れました。 (01/11-21:00:06)
ご案内:「神隠神社」からエリクシエルさんが去りました。 (01/03-18:00:11)
エリクシエル > ((―――それでも、生きることは尊く、美しいものだから―――…………。)) (01/03-18:00:07)
エリクシエル > (儚げで、憂いを帯びていて、何処か優しい表情を浮かべて―――そっと息をつくと、それで区切がついたのか、今度こそ、参道を引き返し、彼女は去っていった―――) (01/03-17:59:36)
エリクシエル > ………。(気が済むまで内省をした後に、そろそろ去ろうかと想い、伏せていた顔をあげて、何気なくおみくじ紙を読み返して―――恋愛の項目の記述を見て凍り付いた。)……………………ばく、はつ…………?(真っ先に思い出したのが三つ編み少女の顔で、確かに想いが募っている故に、確かに起爆されてしまえば、どうかしてしまうかもしれない。)((………。あぁ、胸が苦しい………もし、”爆発”なんてしまったら、私、生きていくのが辛くなってしまう………。))(なんだか嬉しい気持ちもあるけれど、恐ろしい気持ちにもなってしまう……ただ、色々と想いを巡らせて、最終的には”辛い”に収束してしまう辺り、今の彼女の性分なのかもしれない……。) (01/03-17:56:42)
エリクシエル > ……っっ……。(痛い所を突かれた気持ちになって、若干、傷ついたように瞳を細めた。)((……えぇ。そうですね。己の善を過信してはならない……。))は……ぁ………。(ひとつ吐息をか細く吐くと、おみくじ紙を持った手を胸に当てて、心の中に沈み込むような静謐とした表情になる。) (01/03-17:50:58)
エリクシエル > (それから、ふわりと振り向いて、そのまま参道を戻って、立ち去りかけた――が、視界の端に何やらおみくじ箱が置いてあるのを見つけて、何とはなしに気になって立ち止まる。)((……もし、運勢が変わっていなければ、きっと悪いものを引くし、変わったのなら良いものを引くかもしれない……。))(少し考えを巡らせて、試してみる価値があるかもしれない、と、想い、一つ頷くと、おみくじを引くことにした。)結果→『第十八番』 (01/03-17:47:06)
エリクシエル > (神社には、他の参拝者がいないせいか、彼女はそのまましばらく祈りを捧げると、最後にゆるりとした柔らかな動きで、頭を下げる――この神社にもなんらかの神格が宿っているのかもしれないけれど、彼女にはその存在を感知することは出来ない―――)((けれども―――もしも、私の祈りを聴いてくれたのだとしたら、あなたに感謝を―――)) (01/03-17:44:29)
エリクシエル > (願いも、祈りも、聞き届けられるのかはわからない。それでも、彼女は願い、祈る。――決して穢れることない、清らかな心で生きてゆくことが出来ます様に――) (01/03-17:42:31)
エリクシエル > (そんな黄昏に相応しい色合いの儚い瞳を湛える女が一人、神社に参拝をしている。銀貨をじゃらじゃらと賽銭箱に流し込み、憂いを帯びた表情のままに、神社の鈴をしゃらしゃらと慣らし、手を二度打ち合わせると、静かに瞑目し、祈りを捧げた。) (01/03-17:41:16)
エリクシエル > (黄昏時、茜色の光が燃えるように輝いている。森の木々や、冬だと言うのに寂れた緑を纏う樹々が、その衣を激しく反射させているような朱い光。けれども、暗雲がほぼ一日中、空を覆っていたせいか、この辺りも非常に寒々としたもので、激しく輝く黄昏色の光に反して、凍えるような荘厳さも、この静けさの中に潜んでいた――) (01/03-17:39:24)
エリクシエル > (黄昏時、きっと、屋台は店じまいを終えて、閑静な様子を見せているであろう神隠しの森の中の神社。) (01/03-17:36:25)
ご案内:「神隠神社」にエリクシエルさんが現れました。 (01/03-17:35:19)
ご案内:「神隠神社」からアステル☆さんが去りました。 (01/03-16:59:22)
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