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神隠しの森の館 -1-
時狭間の裏手を下った先の小さな世界に佇む、白い霧に包まれた3階建ての蔦の絡まる古びた洋館です。 以前は酒場兼宿屋でしたが、現在は無料の宿泊所として開放されています。 詳しい説明はこちら⇒http://t-mirage.sakura.ne.jp/map.html#yakata1
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ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」からジェシカさんが去りました。 (02/16-17:35:17)
ジェシカ > ――さて……。(バックラーを左手から外れて、両手に持ち直す。引き斬り、ならば、両手で感覚をつかんだ方が良いと思った。元々両手持ちなのが日本刀だから)(もう少し、素振りを――) (02/16-17:34:27)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」からハルカさんが去りました。 (02/16-17:32:20)
ハルカ > 私はハルカ。また(軽く手を上げて去って行くことにする。相手が一度振るうところを見るてアドバイスするくらいのことはしたかったのだが、興が乗りすぎてかなり時間をオーバーしている。母が怖いから帰る幼女であった) (02/16-17:32:15)
ジェシカ > こっちもアリガト。色々参考になったし、もうちょっと模索してみるわ。――あ、そうだ。前に会った時は人数多かったから、改めて名乗っとくけど、わたしはジェシカ。――またね?(小さく手を振った) (02/16-17:29:48)
ハルカ > (関節連動駆動とかいう小技という極意という何か。ぱっと見ではわからないやつ)ん。興味深い話で少し長居をした。今日はもう戻る (02/16-17:26:10)
ジェシカ > 小技、は見切れなかったけど、まぁ、確かに然り、ネ。(達人というのは時に信じられない事をする。頷いて)ハハ、随分飛んでもない前世を歩んだものよねぇ。(返却された木刀を受け取った)わたしはあくまでただの一兵士だけどね。こういうのは半端にかじるのも危ないけれど、それなりに戦い以外の事も楽しむつもり(半端は危ない、分かっているけれども戦いはあくまで仕事や、人生を楽しむために必要な技術というスタンス)それは是非、って言いたい所だけど、言い方的に今日はもうタイムアップかな??(小さい子を遅くまで外に出すのは危ない。空を見上げて太陽の角度を確認した) (02/16-17:24:09)
ハルカ > 今の私には膂力も体格も足りない。からちょっと小技を挟んだけど、ちゃんと身体を作ればこれくらいのことはできる。というか、世の中には棍棒で相手の首を切断するような一族もいた。人間、これくらいはできるといういい見本(あきらかに普通ではない見本) まぁ、ここまで出来るようになるにはそれなりに武の道に邁進する必要があるのも事実。それが自分の進む道に合っているかどうかは自分で決めれば良い。けど、先達(明らかに年下)としてはこれくらいできるんだぞという見本くらいは見せておくべきだと思った(木刀の刀身のほうを挟むようにして持って相手に柄を差し出した。返却)。あと、都合が合えば動きを見てあげるくらいはできる (02/16-17:14:15)
ジェシカ > (騎兵故、両手持ちの動きは苦手という意味で自信が無いが、片手での動きで引き斬りが出来ているかもいまいち自信が無い。そも、日本刀を片手で使っているモデルケースが無かったのだから。最初に見せたあの素振りが、試行錯誤した結果である。右手と左手が近い位置にあり、バックラーであるが故にすぐに両手持ちにスイッチ出来る構えと振り方)(片手での上下、左右の振りもしかと見て)――ッ!(弾かれた小石に対して放たれたそれは、全身を使った打ち込み。踏み込みと体重移動、全身の連動をさせた見事な一撃は――切れぬはずの木刀で、石を真っ二つ)………末恐ろしい剣技……っ(ゴクリと、喉を鳴らさずにはいられない程。小さな彼女でコレなのだから、大人になったら、本来はどの威力だというのだろう) (02/16-17:08:01)
ハルカ > (両手で何度か振るった後、片手での振りに返る。その際には少し動きをつけて、上下の振りだけでなく左右の薙ぎも)引き斬る、これが刀の大前提。さっき見せてもらったところ、剣の扱いの基本はちゃんとできてる。あとは刀の扱いに慣れるだけ。ちゃんとできるようになれば(さっき見せたように足で小石を弾いた。今度は上へ) こういう得物でこういうこともできる(その小石に向かって真っ向から木刀を振り下ろした。普通なら小石は弾かれるだけだ。が、踏み込みと同時に全身の関節を駆動。連動させて最終的に刀身へと全ての力が集約される)<<パァンッ>>(風を切る音などというものではなく軽い破裂音のようなものがしたと思えば、振り下ろしは終わっている。小石は真っ二つとなって地面に落ちた) (02/16-17:01:15)
ジェシカ > うん。(直剣のメリットの一つは突きだ。真っすぐな分突きやすく、両刃であるが故に左右どちらにも横薙ぎ派生が出来る。)……剣を、引く。(前の自分の動きを思い返す。踏み込みからの斬りつけ故、どちらかと言えば押す形となるか。そして、じっと、彼女の動き。手元から見る。――最後の最後、手元を絞るのは己も良くやるが、最後の引くという動作は出来ていたか、否か。……それはいまいち自信が無い。片手で振るう時は半身になって突き出す様にしてリーチで攻めたいし、両手持ちは不慣れ故に、だ) (02/16-16:52:19)
ハルカ > (誤字が多い! 二度修正してしまいましたぜ) (02/16-16:46:20)
ハルカ > まず。そちらの世界の剣がどうかはわからないけど、剣は突きが主体であったり重さで断つタイプのものが多い。対して刀は重さではなく刃との摩擦でもって切断することが主に置いている。そして、それにはただ刃を押しつけるのではなく、摩擦を起こすために引くか押すか……一般的には引きながら対象に斬りつける必要がある。何度か振るから刀身じゃなくまずは手元をよく見て、次にこちらの全身の動きを見て(わかりやすく両手で正眼に構え、振り上げてゆっくりと振り下ろした。弧を描く刀身の軌道は綺麗なものだが振り上げるときにはまだ遊びを作っていた握りも斬る瞬間には手元を絞って基本に忠実に。そして全身をしっかり使って刀身を引きながら振るっている。この引くという動作で刃と接する対象との間に摩擦が生じ、切断という事象に繋がるのだ) (02/16-16:46:04)
ジェシカ > ちょっと……?(木刀の全長と4歳の体格を考えれば、木刀のほうがわずかに短いくらいだろうか。両手、片手での素振り。小さな手では難義しそうだし、なんならふるった勢いで振り回される事だってありえるだろうに、全くブレない動きには感心しかない)……うん。(コクリと彼女の言葉に頷いた。素振りだけでも十分に説得力があったからだ) (02/16-16:36:17)
ハルカ > ちょっと長いけど、どうとでもなる(心配する相手に、軽く言って受け取った。両手で持って2回だけ素振りして感覚を掴み。片手で再度2回振った。体格と得物はアンバランス極まりないが、重心はまったくぶれていないしただの素振りでも堂に入っている。あきらかにやったことがある人間の動き)だいたいわかった。本当はそちらの実物でやるのが一番わかりやすいけど、今は理論だけ説明するから良く聞いて。 (02/16-16:31:42)
ジェシカ > 剣の長さなんて、使い手の好みや時代の流れでどうとでも変わっちゃうものねぇ(使い手が150cmか180cmかだけで大きく変わる。頷き)…曲刀に関してはわたしのトコ、ホント使い手が少ないのよねぇ。わたしには過ぎた刀だから、滅多に使わないし、使うような状態にならない様にしてるんだけどさ(習う相手がいない問題。そんでもって、使う機会も滅多になかった。金属鎧をまとった重装騎兵ならまだしも、軽装の騎兵ならおかしくないが)……この大きさで、だいじょうぶ?(とりあえず慎重に、木刀を彼女の手にそっと置くけれど。いかに知識が本物であっても、このすぐに壊れそうな小さな体、小さな手もまた、間違いなく本物だ。大丈夫かと心配になるのもやむなし) (02/16-16:27:23)
ハルカ > 長さとソリの強さが違うので重心も変わってくる。白兵戦に向いているのは打ち刀だけど一般的には太刀よりちょっと短い。とは言っても、種類によってはそんなこともないけど(打ち刀より短い太刀だってある)。馬上で扱うなら確かに太刀のほうがいいけど、長い分取り回しは難しい。そのあたりは自分で練習してもらうしかないけど……刀の切り方を知らないのは大問題。下手な使い方をしたら刃が薄い分、駄目になるのも早い(それちょっと貸してと相手の木刀に対して手を差し出す) (02/16-16:21:29)
ジェシカ > えぇ。重心が違うのカナ?(『全部同じじゃないですか!』なんてコラ画像みたいなくらいには違いが分からないが、勧めてきた人が騎兵向けといったので、思い当たるのはそれくらい。太刀と打刀)そう、ね。習った事と言えば、5種の構えくらいだし、元々わたしは片手で使う事の方が多かったから……。(大抵片手は盾か手綱で埋まる女。全然知らなかった!) (02/16-16:16:42)
ハルカ > (気にしなくて良かった。良かったのか……。という内心)なるほど。太刀か(ちょっと素が出た。馬上での使用も想定されているとなれば何も言うことはない。が、それよりも) 使い方を教わらなかったということは、刀の切り方を知らない?(西洋の剣とはまったく使い方が違う。同じように扱うとすぐにダメになるぞ。という危機感) (02/16-16:11:35)
ジェシカ > え? いや、気にしなくていーよ。長さはコレと同じくらいで、反りはもっと深いわね。わたしが馬上でも使うんだから、打刀より太刀の方がいい、って、譲ってくれた人が言ってたから。(長さとしては刃渡り75cm程。打刀の定寸より少し長い)使い方をしっかり教わる前にその人、来なくなっちゃったし、色々環境も違うだろうから、試行錯誤中って感じね。(教わる時間が無かった。――仮に教わったとしても、戦場や状況が日本と西洋では全然違うから、アレンジは必要になってくるだろうが……) (02/16-16:06:40)
ハルカ > (まぁ、自分の得物をおいそれと他人に見せるべきではないのは確かだ。分かってはいたがちょっと前世を懐かしく思ってしまっただけだ。と相手の配慮を別の方向で捉えた)ん。こちらの配慮が欠けていた。謝罪する。じゃあ、刀身のだいたいの長さとソリの強さだけでいいかな(騎兵なら太刀の可能性もあるがわざわざ盾を持って白兵戦の練習をしていたのなら打ち刀なのだろう。と予測はしている) (02/16-16:01:01)
ジェシカ > 両刃の騎兵用の剣は、わたしには重たすぎてネ(ちょっと苦笑い。両刃より片刃の方が軽いのはまぁ、道理だ)(実物は見れる、との問いには、迷った後、困った様に眉をハの字に)……うーん……持ってきてはいるけれど……。流石に抜いて見せるのは気が引けるカナ? ごめんなさいね。(随分しっかり言葉のやりとりも出来るし、前世云々を抜きにしても彼女は相当な達人なのだろう。――だが、まだ5歳にも満たない幼子なのも、また事実。真剣を見せたり手に取らせたりするのは気が引けるのだ)長さとか、どういった剣だとかの説明はある程度出来るけれども。 (02/16-15:52:21)
ハルカ > 日本刀……(懐かし響き。シミターとかかと思っていたらまさかのである。しかしまぁ、使いにくい武器を選んだものだという感想。あと太刀なのか打ち刀なのかで扱い方も変わってくるが)実物は見られる? (02/16-15:47:27)
ジェシカ > ――武人ねぇ……。(ザ・武人な台詞と清々しい笑顔。とはいえ、そんな充実した様な顔をされたら、うん。しっかり修羅道な気がする。村の用心棒ポジションを下の中だなんて言ってのけるのだから)ん? えぇ。剣はこの世界で日本刀を貰ってから、それ使ってる。それと、槍ね。(問われて、少し戸惑ったけれども、頷いた) (02/16-15:41:12)
ハルカ > (修羅道、と言われて首を傾げた。思い返してみる前世の出来事の数々。数多の好敵手たち。生涯の伴侶と子どもやら孫やら)ん。実に充実した一生だった。悔いは無い(とても珍しく、純粋で爽快な笑顔。それなりに整った見目もあって破壊力は高い) ところで、話は変わるけど、あなたの武器は曲刃?(次の瞬間にはスンッと真顔) (02/16-15:37:11)
ジェシカ > 辛辣ぅ……。……けど、世間で中の上、キミ目線では下の中って事は、前世じゃとんだ修羅道だったんじゃ……。(なんか、やべぇ前世なんじゃないかって思えて来た。なんか心配になってくる程) (02/16-15:31:34)
ハルカ > 身体能力は高い。(現世での)世間一般的な評価は中の上という評価。私から言わせれば、下の中といったところ(辛辣ぅ。父親に対しても容赦はなかった) (02/16-15:26:47)
ジェシカ > 前世? ……なるほどねぇ。(うーん。どうだろう。真実はどうしても分からないが、色々詳しい幼女である事は確かなんだ。一旦は頷いて納得した)ふぅん。お父さんは剣士なんだ。……キミから見て、お父さんは強い??(普通の幼女に対しては聞くまでも無い質問、ではあるが――) (02/16-15:23:47)
ハルカ > (それはもちろん)前世で色々やった(隠す気はないが与太話として受け取られてもおかしくはない。が、さっきの石弾きを見せられると説得力が。みたいな話) 今の家は田舎の村の用心棒的立ち位置。父は剣をやっているけど、こういう方面には疎そう(実力は置いておいて父の剣は騎士とかそういう正当派な剣だ。という評価を内心で下している。実力は置いておいて) (02/16-15:19:34)
ジェシカ > そっか。……なんてゆーか、随分詳しいんだね(暗器。意表。これくらいの歳なら、こーゆー面白いのがあるよ! みたいな紹介になるかと思っていたが…いやそれもおかしいんだけどさ。肝や使い方、実践的な考えまで出来ているのは、この歳としては異常だ)なんか、生まれたおうち的な?(武家の家系とかだろうか? と) (02/16-15:15:33)
ハルカ > (簪は伝わらなかったか)簪は髪留めの一種。串みたいな形状で飾りが付いている(これで伝わるかどうかは不明) 暗器はいかに相手の意表を突けるかが肝になる。ただの隠し武器というわけではない。環境利用は実戦ではとても大事(投石は人類最初の武器といっても過言ではないかもしれないかもしれない。しらんけど) (02/16-15:11:18)
ジェシカ > かんざし??(パチクリ。と不思議がっている間に、普通に蹴るのではなく、かかとで飛ばされる小石)……わぁ……。(驚きすぎて、リアクションが遅くなった。あそこまで少ないモーションでこれだけ飛ばせる。この歳で。……恐るべき脅威である)……周りにあるもの、何でも使うって感じね。…そういえば、投石はわたしも良くやってたわ。 (02/16-15:06:42)
ハルカ > (しゃがんで目線を合わせてくる相手に頷いて)色々知ってる。オーソドックスなら投げナイフとか(これは誰でも思いつく)。あとはナックルダスターなんかも暗器だね。日用品なら簪も暗器代わりになる(このご時世と異世界で簪が日用品かどうかは置いておいて)。あとは(軽く足を動かしてかかとで小石を弾いた。思った以上に勢いよく飛んでいった小石は周囲に生えていた木にぶつかって跳ね返って落ちた)これも暗器 (02/16-15:02:19)
ジェシカ > (じゃあ視線を合わせるためにしゃがみましょー)(徒手。と言い出して、目をまん丸くした。この歳で使う言葉だろうか。こぶし、とか、素手、なら分かるけれども。それに)暗器に変わり種、って、そういうのにも詳しいの? わたしは剣と槍とメイス。後盾くらいしか使わないなぁ。(オーソドックスな組み合わせ。変わり種は無かった) (02/16-14:56:25)
ハルカ > (会話が始まったのでおもむろに歩き出し、適正距離へ近づいていく)剣術というより武術全般に興味がある。剣でも槍でも斧でも徒手でも暗器だっていい。変わり種もいい(武って楽しいヨネ!って言いたげだが表情筋はさして動いていない) (02/16-14:53:14)
ジェシカ > (腕組み。オーラも相まって偉そう…ともとれるが、考えながらこちらを見ていたともとれるポーズ、ともとれる)えぇ。こんにちは(にこりと笑って頷いた。両手は装備でふさがっている)(しゃがみこんで視線を合わせるべきか、でもちょっとしゃがみこむには距離がある。訓練するならお互い武器が当たらない距離を取るのが常識。なのでちょっと悩んだが立ったまま対応)以前会った時は、筋トレしてたっけ。剣術に興味があるの??(筋トレはまぁ、どんなスタイルで行くにせよ必要な所がある) (02/16-14:49:33)
ハルカ > (某巨大ロボット出撃時のような腕を組んでの仁王立ち。四歳児にあるまじきオーラを醸し出している。相手が気付いたようなので、腕組みを解いた。オーラが消えた)ん。こんにちは(無難な挨拶) (02/16-14:45:36)
ジェシカ > (YES.軽装の騎兵。故に、いわゆる騎士、重装騎兵や、プロの歩兵と比べてしまえば、そこはどうしても劣ってしまう。とはいえ反復の素振り自体は、しばしあなたの存在に気付かないくらいには真剣で)――……。(ふぅー、と大きく息を吐いて、集中が途切れたか。そこでようやく、気配に気づいてそちらに振り返った)――あら? ……以前、ここで会った子?(ぱちり。とあなたをとらえた青い目が丸くなった) (02/16-14:43:30)
ハルカ > (以前に一度見たことのある人物だ。歩兵の動きとしては練度はそれほどでもない。が、重心の置き方や動きの癖などを観察すれば)((馬か))(騎兵であろうところまでは辿り着く。騎乗するのが天馬であることまではまだ到達しないが。相手が気付かないのであればそのまま観察を続ける)((わざわざ片刃である木刀を選んでいると言うことは白兵戦での得物はシミターなどの曲刃なのだろうが))(腕を組んだ) (02/16-14:39:02)
ジェシカ > (左袈裟の次は、左薙ぎ。そして、また右薙ぎに戻る)(西洋のバックラーの使い方として見るならば、右手の前に左手を持っていき、体の中央と、剣道でいうところの小手を完全に守りながら攻撃を狙う構え。日本の日本刀として見るのならば、正眼構えの盾持ちアレンジと言った所だろうか)(革鎧の小兵と見るには、踏み込みや速度がもの足りなく感じるかもしれない。騎兵故に踏み込みとか足回りの練度不足を感じるやもしれない。見た目よりスピードが無いのだこの小娘)(相手が観察のみを続けるならば、次で気づく) (02/16-14:33:44)
ハルカ > (鍛錬中の相手はまだこちらに気付いていないようだ。ふむ。と、その動きを観察する。出で立ちは西洋風だが、持っているのは木剣ではなく木刀。そして盾。ふむ、ふむ。なんか頷いている) (02/16-14:29:28)
ジェシカ > (踏み込み。振り降ろし。戻る。踏み込み、左袈裟、戻る)(剣は右側に傾けているが、手首を返せば左側の攻撃もイケる。むしろ右側に傾けているのが、右からの攻撃を相手に連想させるカモフラージュもあるのだ)(真剣ではあるが、剣の練度はそこまで高くは無い。のは、見切れるかもしれない。幼女にはまだ気づかない) (02/16-14:26:12)
ハルカ > (武の気配を感じた……のかどうかは定かではないが、近辺の茂みのほうからぬるっと出てきた幼女。今日も野良着だ) (02/16-14:22:21)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」にハルカさんが現れました。 (02/16-14:21:21)
ジェシカ > ふっ!(踏み込みと共に両手を動かし、右薙ぎ。一歩下がり、構えを戻す。)っ!(また踏み込み、右袈裟。下がり、構えを戻す) (02/16-14:19:32)
ジェシカ > (この世界で以前貰った日本刀。とはいえ自分にとっては遠い遠い異国な上に、この世界でくれた人とはここではもう会えぬ。ブロードソードよりも軽量なそれは自分にとっては嬉しいが……使い方を模索する必要がある。自分の世界でも色々考えたり調べたり、同僚に片刃の剣について相談に乗って貰ったりしたりした結果、バックラーとの併用に行きついた)………。(右足を一歩下げ、左手を大きく前に、右手を小さく前に出し、切っ先は右上に向ける) (02/16-14:10:25)
ジェシカ > (時狭間の店と神隠しの森の館で、張り紙をチェック。……エリクシエルさんが追記してくれたのと、さらっと冊子を見て、絵の上手さ何かに感動)(けれど、今のところ、実際に行ってみての情報は無し。――まぁ、自分も行ってないのだから、それに関しては文句は言えない。)(とりあえずやってきた神隠しの森の館の修練場。今日選ぶ得物は槍ではなく、木刀、それとバックラー) (02/16-14:03:40)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」にジェシカさんが現れました。 (02/16-14:00:52)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」からダレルさんが去りました。 (01/05-15:57:36)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練場-」からノーマンさんが去りました。 (01/05-15:56:51)
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