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神隠しの森の館 -2-
時狭間の裏手を下った先の小さな世界に佇む、白い霧に包まれた3階建ての蔦の絡まる古びた洋館です。 以前は酒場兼宿屋でしたが、現在は無料の宿泊所として開放されています。 詳しい説明はこちら⇒http://t-mirage.sakura.ne.jp/map.html#yakata2
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ご案内:「神隠しの森の館 -修練所-」からエリクシエルさんが去りました。 (12/14-16:07:37)
エリクシエル > うふふ……嬉しい、です……。(秘密を聞いてもらえるのは、心解き放つ自由と安らぎが……伴われて、色々なお話をすることでしょう。) (12/14-16:07:35)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練所-」からユーフォニアさんが去りました。 (12/14-16:07:08)
ユーフォニア > じゃあ、決まりね。それじゃあ、館の中にご案内~。(と、抜いた矢を矢筒に戻してから、館の中へとご案内。その後、お茶を飲みながらエリクシエルの秘密の力について色々と聞くことだろう――) (12/14-16:06:31)
エリクシエル > うふふ。(自慢げが微笑ましくて――)はい、ぜひ……ユゥさんに、聞いて欲しい、です……。(頑張って考えたのだし、みたいな気持ちもあるのだろう、嬉しそうに。お茶のお誘いに応じて、色々とお話したいと思う。) (12/14-16:04:31)
ユーフォニア > ふふふん。(ちょっと自慢気な顔を見せて)わぉ、それはすごい。移動する手間が省けそうだし、危ない時の緊急避難とかにも使えそう。(聞いただけでも、なかなかすごいものだということがわかる。パッと聞きではあるが、思いつく運用方法を上げてみたりして)もうちょっと話を聞きたいな。でも、さすがに冷えてきたから、館の中でお茶でも飲みながらどう?(そう言いながら、的に刺さった矢を回収し始めて) (12/14-16:02:32)
エリクシエル > わぁ、そういう意図が隠されていた、のですね……っ(出来上がったハートを描く矢の群れに、拍手をぱちぱちとして。)お見事、でした……(感嘆の息をほっそりと漏らし。)維持の時間が長ければ負担が重くなります……が(と、言葉を切り。)維持してる間、ほぼ、「無制限」に、ユゥさんを「範囲内の好きな所に移動」したり、できるのです……。(ユゥさんの弓に視線を向けてから、そのお顔にまた眼差しを――) (12/14-15:57:54)
ユーフォニア > 反動があるとなると、確かに使いどころは大事。いやぁ、でもそう言ってもらえるのは嬉しいなー。(打ち明けたいと思ってくれた、それが何よりもうれしい)よし、仕上げ!!(最後に一本矢を的に放つ。そうして、的の方を見れば、刺さった複数の矢がハートの形に刺さっているのが見えるだろう) (12/14-15:54:15)
エリクシエル > はい。(笑顔。伝わった……っ、と嬉しそうだ。)少し、強い力なので、反動もあり、信頼できるお方だけに打ち明けたい、のです――(と、素敵な理解力でわかってくれたユゥさんに胸の内を打ち明けた。) (12/14-15:50:54)
ユーフォニア > ふむ…?(再び首をかしげる。わかる部分はあるけどわからない部分もある。そんな感じ。そうしている間にも再び矢をまとめて五本引き抜く)エリちゃんの使い方。それ冒険的な意味で合ってる? こう、パーティで動く時の指示的な意味みたいな…。(自分なりの解釈ではこうなった。再び速射) (12/14-15:49:45)
エリクシエル > ……私は、目覚めてしまったのです……蒼き銀の星の輝きに……(胸に右の拳を当てて、思いに沈むように俯き、秘密を打ち明けるような……中二病?と言われても仕方がない言葉を羅列し始める……けれども、ユゥさんの反応を見ると、真面目に答えてくれそうだ。)……ユゥさんなら……私の、使い方を……。(誤解を招きかねないワードを並べ続ける女魔法使い……思いつめたように、ぎゅっと、右の拳を可憐に握りしめ――ユゥさんを上目遣いで見つめた。) (12/14-15:45:30)
ユーフォニア > (再び5本まとめて矢筒とから引き抜く)む?(何やら意味深にも聞こえる返答に、ちょっと首が傾くも)それについては大丈夫じゃない? 今は私しかいないし。(他に誰かの気配はない。ある意味では、エリクシエルしか見えない状況と言える)盗み聞きはいないと思うから、安心して話してごらん。(そう言って、矢を再び速射。五連射) (12/14-15:41:50)
エリクシエル > はい…♪(ユゥさんが楽しそうだ。いつも意外な事、親しみが籠ったスキンシップで自分を楽しませてくれる――わくわく、と。)……。(好奇の眼差しで、聞いちゃってもいいヤツ?との事、もちろんユゥさんにお話したい、が、ワードの意味を真剣な顔になり、頬に手を当てて分析………お返事の内容によってどういう結果になるのかシミュレートしているのですが、物凄く真剣に傍目から考えこんでいるような……)……ぁ、ユゥさんだけに、私、を、みて欲しい、です――(何故か愛の告白になった――悩み過ぎて、言葉の脳みそが混乱してるのか…?しかも、自分の中では真っ当な発言をしてるつもりで、自分の発言の意味に気づいてない気配で、美しくも透明な瞳でユゥさんの存在そのものを求めているかのような目で見つめました。) (12/14-15:38:37)
ユーフォニア > どうなるかはお楽しみ♪(そのまま速射で5本を連続で放つ。全てが中心からは逸れた位置へと次々と刺さっていく)ほぅ? 秘密の特訓。それすっごい気になるけど、詳しく聞いちゃってもいい奴?(ちらりと向けるのは好奇の眼差し。その間にも身体が覚えているのか、矢を番える動きは変わらない) (12/14-15:32:38)
エリクシエル > はい。ユゥさんの事、見てます――(素直にこくりと嬉しそうに笑顔で頷いて。そして、話の水を向けてくれた親切に心を暖めつつ、これなら自分の話をしてもいいかもしれない、と――)少し……その、秘密、特訓、を……。(秘密なのですが…というのと、何故か特訓、というワードが出て、ちょっと中二病ってぽいワードを口にしてしまった……恥ずかしい、と思ったのか、はにかんだ顔のまま、沈黙してしまった……。) (12/14-15:29:00)
ユーフォニア > まぁ、見てればすぐにわかるわよ。そんな大層なことじゃないしね。(再び一射。今度は全く違う所に一本矢が刺さる)そういや、エリちゃんは最近はどう? 何か変わったこととかあった?(そう言いながら、今度は矢をまとめて5本、矢筒から引き抜く) (12/14-15:25:41)
エリクシエル > 嵌まって、しまいました、ね……。(眉を下げて、微笑みを浮かべる――けれどもユゥさんに嵌められるのは、いつも、楽しい事に思えるようで――)((……?何か、規則性のようなものが…?))(ちょっと何かに気づいた感じに。) (12/14-15:20:46)
ユーフォニア > ふっふっふ。そう見えているのなら、エリちゃんは私の策に見事にはまっていると言えるわね。(再び矢を番えて一射。今度は的の中心を点にして線対称となる位置へ矢が刺さる)そう、暇つぶし。夜にはお仕事あるから、それまでのね。(的の方を見つつ、次の矢を矢筒から取り出す) (12/14-15:17:43)
エリクシエル > はい…(こくり、と自分の意志と関係ないです、と肯定しつつ、(ただ……、仕事からは自由、ですね…。(くす、と少し笑み。)ユゥさんが的中ではないのは珍しい、ですね…?(思い込みであったかな?と、少し記憶を探るように小首を傾げて。)暇つぶし。(オウム返しに言葉を返しつつ。)((どうしましょう……相談、してみるのも、良いのでしょうか……。)) (12/14-15:14:28)
ユーフォニア > あ、弓撃ちしてるけど。別に訓練とかそんなんじゃなくて、暇つぶしで遊んでるだけだから。気にしないでね♪(ウインク一つ) (12/14-15:12:15)
ユーフォニア > 神隠し。(おや、とちょっと驚いたような顔をして)エリちゃん的には、もう慣れてるイベントかもしれないけど、ある意味では災難だったわね。だって、神隠しって言うくらいだし、自分の意思関係なしでしょ?(大変じゃない?と首を傾げつつ、再び弓を構えて矢を番える。流れるように一射。やはり的の中心”には”当たらない) (12/14-15:11:17)
エリクシエル > ゎ…っ。(小さく声をあげて、目を丸くして、ちょっとだけ下がる。びっくりしたみたいです。とは言え、ユゥさんだから、ということなのでしょう、深刻さはなさそうです。)ふふふ…♪えぇ、神隠しで、この館の近くに迷い込んだので、せっかくなので、誰かとお会いできれば、と……。(にこにこ。そして、それなりに互いを知ることが出来た仲であろうユゥさんと出会えた、と、嬉しそうに笑顔を零している。) (12/14-15:08:17)
ユーフォニア > (トン、と再び矢が的に刺さる音が響く)……む、気配!!(弓を構える体勢を解いて、そちらを振り向く)お、誰かと思ったらエリちゃんじゃない。やっほ~、今日はどしたの?(そこにいる人物の姿を捉えれば、いつものように明るい笑顔で迎えよう) (12/14-15:05:37)
エリクシエル > ((お上手、ですね……とても、今は集中されてるご様子、声、は、かけるべきではないでしょうか…?))(修練場の淵の辺りだろうか?近づき過ぎず、そっとユゥさんの訓練する様子を微笑みながら見守る。楽し気な雰囲気も、気楽そうに頑張る姿も素敵だな、と。) (12/14-15:03:23)
ユーフォニア > ふふんふ~ん♪(なおものんきに鼻歌を歌いながら、次の矢を番えて弓を引く。トン…!!再び音が響き、先ほど刺さった矢のすぐ隣、1㎝位置がずれたところに刺さる。そっちに集中しているのもあってか、まだ来訪者には気づかない) (12/14-15:01:00)
エリクシエル > ((ユゥさん……))(ふわ、と、遠目でその御姿を確認。射撃の練習中だろうか?落ち着いた歩みで美貌の魔法使いが優しく寄ってきますよ。) (12/14-14:59:11)
ユーフォニア > ふんふ~ん♪(修練場の一角にて鼻歌が聞こえる。それと共に聞こえるのは、トン…!!と言う小気味のいい音。音をする方を見れば、飛び道具用の的があり、そこに矢が刺さっているのが見れるだろう。ただし矢は、的の中心からは大きく逸れて当たっている) (12/14-14:57:51)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練所-」にエリクシエルさんが現れました。 (12/14-14:56:41)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練所-」にユーフォニアさんが現れました。 (12/14-14:56:01)
ご案内:「神隠しの森の館 -ホール-」から火抜 駆さんが去りました。 (11/09-17:30:41)
ご案内:「神隠しの森の館 -ホール-」からエリクシエルさんが去りました。 (11/09-17:30:38)
エリクシエル > なるほど、なるほど……。(こくこく、と、彼女らしい落ち着いていて柔らかな声で、なるほど、なるほど、と頷いて――)うふふふ……。(お料理の感想が聴けて嬉しそうにしながら、こちらもリゾットを雅な手つきで食し――)えぇ。今日は、とても、楽しかったですよ。(にっこりと――お料理や、駆様との会話も楽しいものだったけれど――)((駆様――色々と可愛らしいお顔やお声を見せてくれましたね――お聞かせ頂けましたね――素敵な発見、です。))(駆様=可愛い、という発見で、美貌の魔法使いの胸はとても喜んでいる――と、言うのは、一応は胸に秘めて置くだけにしておきましょう――と、優し気でありながらもミステリアスな微笑みが浮かび――その後も、楽しくお喋りしながら、過ごす事でしょう――) (11/09-17:29:34)
火抜 駆 > いやぁ、うちは化けとるだけだから。おにぎりとかがえぇね。洋風だとパンとかサンドイッチとか(つまりは、日本出身だが日本人ではない。手づかみで食える物が凄いありがたい)そ、っか。やっぱり海外だと醤油と味噌は珍しいんか。(見慣れない野菜や薬味の多い、和洋折衷の不思議な味。油とか、健康とかあまり気にしない野生動物ではあるが、)美味しいなぁ。……優しい味、ってこういうのを言うんやろなぁ…。(本能的に何か分かったのかもしれない)流れで料理させちゃったけど、気分転換になった?(そういえば彼女は気晴らしの散歩の途中であった。食べながら、味の感想ついでにそんな雑談をしながら過ごしましょう――) (11/09-17:24:00)
エリクシエル > ふふふ。(お元気な頂きますを頂いてしまいました。笑顔がこぼれ。)それは意外ですね――(目をやんわりと丸くして、箸が日本人的な人はみんな使えるイメージだったな、というような――)ふふふ。逆に私にとっては、お味噌とお醤油が不思議なお味のポイントなのです――(瞳を柔らかく弧にして――お醤油やお味噌の和風な味わいが、ベジブイヨンでまろやかに薄められ、具材などもあって、洋風な彩が混ざり合った感じでしょうか――ハーブ類が幾らか混ざってるせいか、立体的な刺激と言うか、香ばしいような舌の刺激が複雑に刺激されるのがアクセントやもしれない――あと、ヒマワリ油の気配が全くない――ただ、具材が全体的に柔らかで口当たりがよくなってる感じがして――油だから体に悪い、というのは皆無な感じではありそうな……。) (11/09-17:18:04)
火抜 駆 > おうっ、いただきますっ!(パンッと手を合わせて、スプーンを手に取る)すぷぅん、で食べれるのもありがたいわぁ。うち、箸を使うの苦手なんよね。(洋風の彼女が菜箸を上手く使え、和風の自分が箸を上手く使えないという図。だってしょうがないじゃない。人間じゃないんだもの。)(ふーふー、はふはふ)……お味噌とお醤油使っとるけど、なんか、不思議なおいしさやね。(見慣れない野菜と、調味料も入っているから、丁度和洋折衷で既知と未知の混じるおいしさ。薄味の味付けも、元々野生動物で調味料を使わない身としては、丁度良い。) (11/09-17:11:09)
エリクシエル > っ……(てぃんくるこむぎ、と、少し困ったようなお顔とお声に、微笑ましさが溢れそうになるのを、口元を、そっと抑えて留め――)えぇ、頂きましょうね――(リゾットを運んで、ホールのテーブル席に――さぁ、召し上がれ、と言う様子で、にこにこと駆様の様子を見つめつつ――)いただきます――(両手を合わせて、和風の食前の祈り?的な感じの事もしつつ――) (11/09-17:05:20)
火抜 駆 > (コトコト煮込まれたリゾット。――さながら洋風のおかゆ。深皿のお皿に盛られたそれは、熱さもあるが食べやすそうなそれ。)せっかくなんやから、和風だけじゃなく色々試せそうやね。これなら。てぃんくるこむぎ……。(また、和風世界にとってはかなり奇天烈な名前が)へぇえ、お米に似た麦かぁ。押し麦みたいな感じなんやろか?(麦ごはんを始め、麦も馴染みがある。暖かそうなリゾットと、大き目のスプーンをお借りして、ホールに戻りましょう)そんじゃま、いただきましょーかっ。 (11/09-17:02:29)
エリクシエル > さぁ、出来上がりですね――(リゾットな感じの見栄えになったら、ぽちり、と、魔法のコンロのスイッチで止めて、お皿に丁寧な手つきで盛り付けるのです――深皿のリゾットが見栄えするようなお皿に――)お好みで、パセリを少々、アーモンドスライスも少々――和風なトッピングならば、シソの葉とかでしょうか…?色々とお試ししてみると良いやもしれないですね――修道院風ティンクルライスのリゾットの出来上がり、です――♪……ちなみに、ティンクル小麦は私の世界の穀物で、こんな見た目ですが粉にしない実の状態ですと、お米みたいなのです。(と、少しだけ説明を加え――盛り付けを済ませて、トッピングを加えて……お米…小麦…?リゾットの様子は醤油とお味噌の色合いに染まっているものの、マッシュルームやみじん切りの玉ねぎさんや、パセリやハーブ類のおかげか、見た目は西洋風のリゾット――ほかほか暖かそうに湯気を昇らせ、暖かで優しい味わいが期待できそうな――) (11/09-16:58:25)
火抜 駆 > テキトーに切って、テキトーに鍋で煮込んだり、焼いたりとかはするからなぁ。後はみそを溶かすとか?(豪快な男料理的な、雑な料理なら出来る模様。まぁ、設備があれば)前も、色んな世界から人が来る世界に行った事が実はあるんやけど、結構日本に関してはバラバラやった。きっと他の国とかもそうなんやろうけど。(肩を竦めた。女子高生とか平安貴族とかとも会ってたりするが、それはともかく――)…愛の熱って言うには、アッチッチすぎるなぁ。お。お米。……変わった味付けのおかゆって感じやなぁ。匂いも変わってるけどおいしそうやし。えぇね。 (11/09-16:49:06)
エリクシエル > 上手にみじん切り出来たので、駆様も、お料理、すぐに出来るようになりますよ。(にこ、と。)そうなのですね――こちらの世界の倭国とは、やはり、事情が異なるようですね――ぁ、ここで、混ぜた調味料を入れますね。(水を加えてお味噌やお醤油等々を混ぜたものをお鍋に――くつくつとしてきたら、ボタンをぽちぽち、と弱火に――)煮立ってきたら、こんな風に弱火に――ふふ、そうですね……ツンツン玉ねぎさんは、愛の熱で、優しいヤワヤワ玉ねぎさんになるのですね……。(恥ずかしいセリフ禁止、とか、言われそうなセリフを微笑みながら。)それから、此処で炊いたお米等を混ぜて――(自世界の小麦の実なのだが実は……触感はほとんどお米――を、お鍋に――)とろみが出てきたら、お塩や香辛料で味付けしましょう…。(お塩は一つまみ程度、ハーブ類も控えめな量を、回すようにお鍋に入れてゆきます――彼女の指先はピアニストのように長くて細いので、ちょっと幻想的な感じであり、手つきもあって魔法をかけてるように見られるやもしれない――) (11/09-16:43:40)
火抜 駆 > ま、美味しく食べれるんならえぇわ。元々、そんな料理できへんしなぁ(台所や火の扱いは得意じゃない。刃物はまぁ、それなりになったけれども)へぇ。うちんトコだと、鎖国が終わったばっかだから、海の向こうでは日本の食べ物とか、道具とか、全然ないんとちゃうかな?(きっと物珍しいだろうと思う。世界が違うから、同じ日本とは限らないけれど)じっくりと野菜を焼いてくんやね。(ふむふむ。玉ねぎと物珍しい野菜、それからキノコ。焼く事で香りが立ったりしてくるんだろう。)玉ねぎなんか、焼いた時と生の時じゃ味、全然違うもんなぁ。 (11/09-16:32:10)
エリクシエル > ふふふ…♪(えんきんじゅつ、と言うのと、自分の話に相手が眠くなる様子に慣れてるのか、微笑ましさに声音が柔らかく楽し気に弾む――)ええ。よく出来てますよ。(十分、美味しくお料理できる出来栄えのみじん切り、と、頷いてみせて。)うふふふ…♪(べじたぶるぶいよん…?と、そんなご様子にまた笑顔。)和食は私の故郷でも人気なのです――(アメリカ的なファンタジー世界なので、ニンジャとか普通に人気…という……。)ヒマワリ油さんで、タマネギさんの御体が、柔らかくなる感じになるまで、炒めましょう――(と、まるで自分の子供に優しく説明するような感じに―――手つきが彼女らしく繊細て丁寧なもの――菜箸を使って、ゆるゆる柔らかな手つきで炒め――皮むきしたアスパラガス、マッシュルームを加えてゆく――)柔らかくなってきたら、他の具材も入れてゆきましょうね。(まるでお母さんのような包み込むような声音になり――無意識にそうしてる様子で、時々、理解の度合いを確かめつつなのか、駆様のご様子をふわりと見たりしつつ、丁寧に調理を続けます――) (11/09-16:27:16)
火抜 駆 > 料理は魔法、かぁ……えんきんじゅつ?(なんやそれ、知らん。日本出身かつ獣。そういった知識は全くなかった。学校の授業とかあったら速攻寝ちゃう系)こんなモンでええかな?(綺麗とは言えない。が、とりあえず小さく切るなら、何度も包丁で切れば良い話。えぇんならまな板の上のままか、適当なお皿に移せば良い)えぇね。米と一緒に、おかゆみたいな料理なら、肉も細かく切るのがいいのかな?(醤油と白みそ、意外と身近な調味料が出てきて、おっと目を丸くした。)べじたぶるぶいよん……?(きっとこれは、名前を覚えきれないヤツだ。かなり不思議そうに、単語をオウム返し)よー分からんけど、全く分からんのが出てくるよりも、身近な食べ物が出てくるのはえぇね。全く知らんのだと味とか、全然想像できんくなるし。(メインが米、醤油とみそが出た。となるとある程度の味の想像は出来る。そんでもって、洋風な雰囲気もある。未知と既知のバランスが良く感じた。玉ねぎに関しても、お皿に移して素直に渡しましょう。さて、どんな調理かなっと) (11/09-16:17:14)
エリクシエル > (記載漏れ……醤油・味噌・ブイヨンに、水を1カップ程、混ぜます……。笑) (11/09-16:16:21)
エリクシエル > ふふふ。だから、お料理は魔法のようなもので、そもそも、錬金術とお料理は歴史的に密接な関係があり、魔法使いの魔法とも言えて……。(と、先生みたいな顔で、笑顔のままに、学校の授業のような感じのお話になりつつ…中略…)うふふ、駆様も上手にみじん切り出来ましたね。(ムラはあるとは言え、期待の範囲の出来栄えに喜ばしい様子でにこりと頷いて。)ご自身でお作りになる時にはお好みでお肉を加えると良いでしょう――さて、さて、調味料を混ぜるのを忘れていましたね。(と、お醤油と、白みそを少々)一人か二人分なら、小さじ2杯程度で良いでしょう……(それから、ツブツブしたものも入れて、丁寧な手つきでスプーンで混ぜてゆく……。)ベジタブルブイヨンはクレヴィスで買えますし……時狭間のマスターにもお願いすれば、分けてくれる事があります故――カンタンに手に入ると思います――(それから、マッシュルームを薄切りにカットしたりした後、お鍋にひまわり油を入れて、熱を加え始める――)魔力のコンロなので、中火の所に合わせておけばいいので、楽です――(中火で、玉ねぎを炒めるようで、操作の仕方など説明して――IHコンロ的なイメージらしい――駆様のみじん切りした玉ねぎを頂けるなら、調理を始める様子です――) (11/09-16:10:44)
火抜 駆 > あぁ、そういう事かぁ。人間さんはやたら食べ物を火で熱くするよね。(なるほど、納得。混ぜたり焼いたり煮込んだりは人間の十八番だ)そそ、雑食。人間と一緒で、色々食えるよー。(にぃっと頬を引っ張って歯を見せる…ものの、今の見た目は完全に人間である。そんでもって、こちらは手際はともかく、たまねぎをみじん切りにしていく。ちょっと大きさにムラがあるが、とりあえずはみじん切りも出来る模様)お肉はないのは残念やけど、今回はお菓子とかそっち方面からのお話やったしね。……おんや? 便利なもんがここにあるんやね。お米に水をたっぷり……っていうと、おかゆみたいな感じ?(と、首を傾げてみた) (11/09-15:59:26)
エリクシエル > 熱を加えたり、何かと混ぜ合わせたり等すると、食材の性質が変わり、苦手なものでも美味しく食べれるようになるのです。(化学変化?に対して、にこりとして。)――ふむふむ。今日はお肉の御用意はありませんが、やはり、それらがお好きなのですね。(参考になる――と、こくこく、と頷きつつ、お目目ごしごしする仕草に、あらあら、と、口元に手を当てて、うふふ、と笑みをこぼす女魔法使いさん。)滑らかだけど、さらさらとしてて、仄かの香ばしい、です――リゾットの過程で、わからなくなっちゃいますけどね……。(にこ、と、して、手際よくアスパラガスの堅い部分を切り落とし、皮をするすると向いて――ちなみに、お米的な穀物は、厨房の魔法の調理器具(箱型)に、水に漬けて蓋を絞められ――スイッチをぽちっとさせられている――)ちなみに、この魔法の箱を使うと、水に一晩つけなくても、お米などが柔らかくなって、暖かいご飯が炊けます――リゾットを作るなら、水の量を多めにしておくと良いでしょう――(炊飯器にも使える感じの便利な調理器具らしい――) (11/09-15:53:43)
火抜 駆 > かがくへんか……? まぁ、ほら、うち、たぬきやし。生肉生野菜でも美味しく食べられちゃう!(あははっ。うまくマイルドに言えたと思う。だから、薄味でもいい感じ。皮をめくった玉ねぎを切っていく)(ちょっと玉ねぎをみじん切りする様な切り方ではないが、最終的に小間切りに出来れば良い。包丁自体は多少は扱える様だ。適当に切る分には問題なさそうだけど、適当に玉ねぎを切ってから、改めて細かく斬る様な感じだ)(ちょっと目をごしごし)ひまわりの油かー…どんな味なんやろ。 (11/09-15:45:21)
エリクシエル > そう、ですか――では、調理での化学変化で、美味しく感じられる事を期待しつつ、ですね――(ふふ、と、眉を下げつつも、前向きさを纏った微笑みを浮かべて。)私の感覚の味付けで、ひとまずは良さそうですね。(にこり。)油も、加熱しても、お腹に優しい、ひまわり様の油をご用意しておりますし――きっと、駆様のお腹がお喜びになられるのではないか、と―――(ふわりとした優しい顔のままに、何かお米のような形をした穀物を水洗いする所から始めるとしましょう――それから、10本程のアスパラガスを洗い―――ゆるりとした動きだけれど、驚くべきペースで綺麗に洗ってゆく――) (11/09-15:38:32)
火抜 駆 > ま、得意やないね。けどまぁ、素直に入れちゃおう。いやいや、大体食えるもんよ。それに、味付けが濃いのは舌がびっくりするかもやしなぁ。(味付けとかせずに生の味で食べるのに慣れているもので。薄味なのはきっとありがたい、と思う。とりあえず野菜や肉をテキトーに斬って、鍋に入れたりフライパンで炒めたり程度は出来る。みじん切りは、ほぼやった事無いけれど。とりあえずまずは生ごみを入れるゴミ箱の所で、玉ねぎの皮を向いて行きましょう。パリパリ)……見慣れない食材も多いなぁ。玉ねぎとお米は馴染みがあるけんど。こりゃ、楽しみやね。 (11/09-15:31:50)
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