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異世界 -1-
【部屋説明】フリー設定ルームです。最初に入室する人が部屋の設定を自由に設定できます。
部屋名
ありがち場所集
部屋説明
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(入退室履歴は残ります)
ベル
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参加者(0): ROM(1)
ご案内:「御茶会の世界─港湾神社─」から
フリッツ
さんが去りました。 (01/08-23:04:35)
ご案内:「御茶会の世界─港湾神社─」から
アオバ
さんが去りました。 (01/08-23:02:51)
フリッツ
> そらこんな近くに可愛い顔がきたら、こうしたくもなるわなぁ(冗談めかして笑いつつすりすり)わかるわぁ、俺もアオバとくっつくためにグイグイいったしよぉ(アピールしまくって切り開いた結果の今だからこそ、納得しつつ惚気に繋げてみせたり)……っはぁ~、やっぱ可愛いなぁ(掌に答えてくれるところもまた通じてる感じで幸せなもので、しまりのない笑みにもなるというもので)なんか美味そうな匂いが多いんだよな、あとガラス細工みてぇのもあるし(飴細工の技量には舌を巻いてたり、あとはたこ焼きやらお好み焼きやら焼きそばやら、出店の定番は揃ってるはず。彼女の思い出深い品はあるだろうかなんて、愛する人の横顔を見ながら新年の一時は過ぎていく) (01/08-23:02:10)
アオバ
> んふ、くすぐったい。(頬を寄せられれば、ちょっとくすぐったそうに笑って)そうそう。結局のところ、運命を切り開くのは自分ってね。(ちょっとカッコつけて言ってみる。すぐに破顔するが)うん。(手が触れる。探るような感触に、すぐにその意図を察して恋人繋ぎをしよう)よし、それじゃあ今度は出店を見て回ろう。何があるかな?(そう言いながら、出店が立ち並ぶ方へと楽しそうな顔で振り返って) (01/08-22:55:17)
フリッツ
> おっ、よかったぜ~はずれじゃなかっただけヨシってなぁ(覗き込んできたところで少し顔を傾けて頬を寄せてじゃれたり)悪かないってかんじかぁ。ん? っはは、そうさなぁこういうのはちょいとした景気づけっていうかなんていうかっていうしよぉ(当たるも八卦当たらぬも八卦だったか、似たような西洋の文句も浮かべつつ、笑みにこちらも微笑んで)……そりゃな、アオバと一緒ならなんも問題ねぇさ(片手で彼女の手を探って、掌同士を合わせる恋人繋ぎにしようとしたり) (01/08-22:48:30)
アオバ
> (横からフリッツの引いたおみくじを覗く)大丈夫、ハズレじゃないよ。(凶でなければ問題はない理論。凶でも打ち消す手立てがあるのでそれでも問題はないと言うところだけど)ちょっと良いよ、みたいな感じかな。でも、おみくじ引こうと言っといてなんだけど、結局のところ一年がどうなるかは自分次第な所もあるし。(くじの結果が全てじゃない、と笑って)二人一緒ならきっと大丈夫だよ。 (01/08-22:43:45)
フリッツ
> (末吉だった)ん? ぁー…末吉? 書いてあることは…悪い感じじゃなさそうだけどよ(これいいほうなのかどうか分からず、首を傾げつつ) (01/08-22:38:03)
フリッツ
> なるほどなぁ、その辺はやっぱ地域差みてぇな…ハズレあるってマジかぁ(対応方法もあると聞いたものの、外れませんようにと願いつつ、早速おみくじトライするアオバを様子見)おぉ…そんな感じにやるのか、アオバはまぁ良しって感じかぁ…これは続くしかねぇなぁ(謎の意気込みのあと、同じ様に硬貨を払ってからおみくじを引いてみるが…!)
[6面1個 5=
5
]
(01/08-22:36:44)
アオバ
> (自分が引き当てたのは中吉だった)うん、普通に良い奴かな。(開いた結果を見れば、そっと目を細めて) (01/08-22:33:13)
アオバ
> そうそう。この一年こんな感じになりますよってのを占ってもらうんだ。…ハズレもあるけど、ちゃんとそっちへの対応方法もあるから大丈夫。(ハズレがあることを先に告げておく)わぁ、おみくじの箱もすごい馴染みがある奴だ…。よし、それじゃあ引いてみよう。(お金を払って、おみくじをさっそく引いてみる)(6面ダイス・1:大吉 2:吉 3:中吉 4:小吉 5:末吉 6:凶)
[6面1個 3=
3
]
(01/08-22:32:09)
フリッツ
> だもんで、キサラの部屋に玄関作るまではマットの上であのサンダル脱いでたしなぁ(巫女草履もこっちではサンダルにみえるらしい。そんな感じとお墨付きを貰えば良かったと安堵の笑みを見せ)おみくじ?(何だそれはって面で首を傾げつつ、社務所を見やる)占いかぁ、一年の運勢がみえるって、結構なげぇ先みえるんだな?(不思議なもんだと思いつつ手を引かれて社務所へ。現代にもありそうなおみくじの箱もあったり) (01/08-22:25:59)
アオバ
> そう言えば、こっちの家って玄関ないね。(言われてみれば、そうだ!!と今更ながらに気づく顔)そうそう、その感じ。(見よう見まねで行う作法にうんうんと頷きを)そうだね。あとはお店を見て回る…前に、おみくじ引いてみよう。たぶん――(と境内を見回して)あそこで引けるはず。(おそらくあるであろう社務所を指さして)おみくじと言うのは、まぁ一種の占いみたいなものだよ。一年の運勢がどうかを見る、みたいなね。(行こう行こうと、手を引いて) (01/08-22:17:10)
フリッツ
> あの玄関って風習がねぇからなぁ、寝るときと風呂以外靴履いてるって今考えると…面倒くせぇなぁってなる(この男もどっぷりと和系住宅の気楽さに使っていた。硬貨の話にはなるほどなぁと、異世界ギャップを感じながらも頷いたりも)言葉遊びが効いてるのはやっぱ好きだなぁ。おぅ、じゃあこんな感じに…?(ひょいと5円玉を賽銭箱へと放り込むと、ちらちらと覗き見るようにして彼女の動きを確かめながら二拝二拍一拝を見様見真似に。なんか願うんだったかと思い起こしつつ、今年の願い事も念じたら、横に捌けて)んじゃあ参拝終わったから…お店見て回る感じかぁ?(さっきの話の感じだとそうなのかなと思いつつ) (01/08-22:12:35)
アオバ
> 私は逆に時狭間の世界に来た時とか、靴を脱がないということにびっくりにしたな。(今はもう慣れた習慣ではあるものの。やはり靴は脱げるなら脱ぎたかった勢)私の世界だと、5円玉のさらに下があったんだよね。価値としては――くらい。(さらに下があることをちょっと告げたりして)そうそう。私とかキサラさんの国の言葉ならではのって奴だね。通貨は、うん。私の世界のにそっくり。(差し出された通貨を受け取りつつ答えて)えっと、それじゃあまずはお賽銭を、そこの箱に入れて――(とお賽銭を入れるところから順番に作法を説明しつつやって行こう。二拝二拍手一拝の作法だが、この辺りはちょっと割愛) (01/08-22:04:29)
フリッツ
> うちが靴脱ぐリフォームしたのもキサラの生活圏で知ってからだからなぁ、靴は脱ぎたいってのは最近よく分かるわぁ(引き取った実家をフルリフォームで靴を脱いで上がる和式な感じにしたのも、キサラを通してアオバの生活圏をしってのことだが、靴脱いでると楽と馴染んでこの深々な頷き様)おうよぉ、頼んだぜ(列の人数もそんなに多くないので、結構サクサク進んでたり)ぉ?(なんか意味があるのかと5円玉とアオバを交互にみやり)ほうほう?はぁ、銅貨以下ってあんまり見ねぇ奴だなぁ(頷きつつ)ご縁がありますようにってかぁ、洒落てるもんだぜぇ。通貨はアオバのところ似てたりなのかもなぁ?(ほいと一枚彼女へ差し出したところで、ちょうど最前列へ。来たはいいがどうするのかわからないので、ちらちら彼女を見てる図) (01/08-21:57:54)
アオバ
> 西と東じゃ全然文化が違うし、理解度がないと扱いには確かに困りそう…。(自分はだいぶ西と東の差が薄れてきた世界の出身だったが、キサラも同じとは限らないわけで。まして高位の巫女となればなおのこと)わかった。作法は教えてあげるね。(そう言いながら、参列者の列に並んで)五円玉!?え、嘘。ここまで一緒なの?!(世界が違うから、貨幣は違うと思ってた子。出てきたお金に目を丸くして)あ、えっとね。それは東の方…私の世界とかで使われてたお金なんだ。価値としては――くらいなんだけど。(と、こちらの世界での価格価値を告げて)「五円」と「ご縁」を掛けて、とても縁起がいいものなんだよ。まさかこっちで見かけることになるとは夢にも思わなかった…。 (01/08-21:50:41)
フリッツ
> (だよなと同意するように頷いて。今もこうして幸せにしてますと胸の内で謎報告をば)俺もその辺からっきしだからなぁ。そうだぜぇ、んで扱い困ったもんでうちが引き取ったってわけさ(あのギルド長なら女の子なら大歓迎なのは、彼女も知ってるはずと苦笑気味。そして神社へと)ぉ、そいつぁよかったぜ。ふむ、参拝からな?その辺はからっきし分からんからアオバに合わせるわ(厳かな建物の雰囲気は教会のそれとはまた違っていて、作法やら何やらはやはりわからないのでサムズ・アップしながら笑顔で応じる)なんかキサラから、これもってけって渡されたけど、アオバはわかるのか?(参拝客の列に並びつつ、ポケットから金色の硬貨…もとい5円玉を二枚取り出しつつ首を傾げて) (01/08-21:43:43)
アオバ
> ふふ、きっと喜ぶと思うよ。(今は絶賛仲を応援してくれる母親である)食料の神様か…って言っても私の世界とは違うだろうからそこは参考にはならなそう…。(うむむ、とちょっと唸って)キサラさん、遭難してここに来たんだ。それは知らなかったな…。(すごい苦労してたんだな…と。そんな話をしつつ辿りつく頂上の光景)…わぁ、私の世界の神社と変わらないや。出店もあるけど、まずは参拝が先かな。(どんなお店があるのかちょっと気になったりもするけども。まずはそっち優先があると、鈴緒の音色が聞こえる拝殿の方を見て) (01/08-21:35:59)
フリッツ
> おぉ~マジかぁ…そらぁ今度お礼しねぇとな(母親の顔を思い浮かべながら納得な様子で幾度か頷きつつそちらをみて。釣られるように表情が和らぐ)食料の神様に仕えてたんだけど、船旅中に遭難してここに流れ着いて~だったか。多分そうだと思うぜぇ?(結構前に聞いた説明なのでうろ覚え、こめかみを小突きながら思い出しつつ答えたり。それから階段を登っていくと、一緒につられて会釈したりも。鳥居やら手水舎やら、それらしいのが見えてくる頂上へ到達すると、社へ通じる道の左右に出店が数件ほど並んでいた。その奥に小さいが本格的に立てられた拝殿があり、鈴緒の音色も聞こえる) (01/08-21:28:39)
アオバ
> フリッツと初詣行くって話したら、母様が持たせてくれたの。久々に着たからどうかなって思ったんだけど、その様子なら大成功だね。(満足そうな笑みを浮かべるフリッツに、こちらも嬉しそうに笑って)あぁ、キサラさん。すごいな、ここまでできるってことはかなり格が高い巫女さんなんだろうな。(神社がある理由の一端に名前が上がれば、思ってたよりさらにすごい人なのでは?と疑惑が上がる)うん、行こう。(一緒に並んで階段を上る。参拝帰りの人がいれば、半分無意識に軽く会釈をしたりしつつ登って行こう) (01/08-21:19:10)
フリッツ
> …俺としちゃ着物姿のアオバの可愛さにすげぇびっくりなんだけどなぁ?(普段と違う格好を見やりつつ、満面の笑みを浮かべて頷いたり)キサラがいてくれたからできたってのもあるみてぇだしなぁ、ほら、アイツぁ一応元ドルイド…ミコ?って奴らしいしな(同じギルドメンバーの名前を出したり)んじゃあ早速行きますかぁ(気合を入れて階段を登り始めると、ちょうど参拝帰りの人達が階段を下ってくる。やはりしょうゆ顔な彼女には馴染ありそうな堀の浅い顔立ちをしてたりも) (01/08-21:14:45)
アオバ
> (初詣ということで、本日はいつもとその装いはちょっと異なる。いつもはポニーテールにしてる髪は結い上げられて頭の後ろで団子状になっており、服装も黄色ベースの振り袖姿)最初聞いた時は、まさかあるとは思ってなくてちょっとびっくりしたけど。そう言う事情でこっちにも神社があるんだね。(下から段数がある石段を見上げて。思った以上に本格そうだ、と目を丸くし) (01/08-21:09:47)
フリッツ
> (西洋文化圏の帝都ではあるが、東洋文化の神社が一箇所だけある。貿易船が停泊する港湾エリアだ。港へ通ずる大通りから少し逸れたところにある階段。そこを登った小高い丘の上に立てられている)港にゃ東洋の人がいたりするからよ、んで船で帰るまでの合間に行事が重なると行きそこねるからとか、水難事故に合わんようにって願掛けするのに使われてるんだとさ(等と説明しながら石段の前まで恋人とやってきた。結構段数があるそこを見上げる) (01/08-21:06:42)
ご案内:「御茶会の世界─港湾神社─」に
アオバ
さんが現れました。 (01/08-21:00:49)
ご案内:「御茶会の世界─港湾神社─」に
フリッツ
さんが現れました。 (01/08-21:00:03)
ご案内:「美容室 -黒蝶-」から
黒
さんが去りました。 (10/09-23:42:44)
黒
> (彼女を見送れば自身も業務に戻るのでした────) (10/09-23:42:41)
ご案内:「美容室 -黒蝶-」から
ウィーニィ
さんが去りました。 (10/09-23:42:16)
ウィーニィ
> (風に髪を揺らし、とっても満足してふわりふわりと帰路につきました。) (10/09-23:41:57)
黒
> 良かったわぁ♪(少女は業務の続きをしつつ、黒は任せて正解だったという言葉にどこかまんざらでもない表情を浮かべ、日傘を揺らす彼女に手を振って玄関先で見送り) (10/09-23:40:56)
ウィーニィ
> ふふ、黒さんのお嬢さんにしてはもの静かなタイプですのね。(お可愛らしいわ、と思いつつ自分も名乗っておく。)はい、是非また。髪は魔力の源ですからね、黒さんに任せて正解でしたわ。(ふふり、店を出れば日傘を揺らし。) (10/09-23:39:23)
黒
> (少女は「初めまして、白です。」と自己紹介をしつつお会計の処理を行い「またいらして下さいね」と微笑みながら)いい子でしょぉ!アタシの子とは思えないくらいでしょぉ!!(親ばかをハッキしながら店外へとエスコートして)またのご来店まってるわねぇ♡ (10/09-23:36:24)
ウィーニィ
> ありがとうございます。(ふふり、満足な仕上がりの髪に指を通してみたりして。)ええ、次はお土産を持ってまいりますわね。お喋りも素敵な時間でしたわ。(と微笑み。少女にありがとうございますと、会釈して)あら、そうなんですのね。初めまして。(ここにいるとメンタル鍛えられそうだなぁと思ったり。お会計しつつ。) (10/09-23:34:24)
黒
> じゃあこれでおしまいよ。お疲れ様。(ケープを外してあげると後ろで軽くモップをかけて髪の毛を片付け)次回も名刺を持っていれば来れると思うから、伸びてきたりショートヘアにしたいとか思ったら是非利用して頂戴♡(そういってレジへと案内すると、少女がにこりと微笑み「お疲れ様です」とか細い声で言い放つ)この子、アタシの養子なのよ。あ、オカマじゃないわよ?ちゃんと女の子っ。 (10/09-23:29:51)
ウィーニィ
> ええ、使っていただけるのは嬉しいですわ。(ふわとぅるな髪に仕上げてもらえば少し顔を動かしてチェック。)ええ、いい感じですわね。ありがとうございます。(仕上がりにふふりと満足。) (10/09-23:25:21)
黒
> なにからなにまで悪いわねぇ~!肌に合いそうだったら購入も考えるから♡(そういってヘアオイルを髪全体に馴染ませフワフワになった髪をうしろから合わせ鏡にしてみて)こんな感じでいいかしら?とってもかわいいわよぉ~♡ (10/09-23:20:36)
ウィーニィ
> (楽し気に微笑み。)ありがたいですわ。基礎化粧品とポイントメイク用品を持ってきますね。では、お茶は香りの強くないものを持っていきますわ。(髪の毛つやつやになると自然と気分も上がるもの。)ええ、お願いします。(とヘアオイルもお願いしちゃいます。) (10/09-23:17:50)
黒
> (少女はこちらに視線を感じると、いらっしゃいませ、とか細い声で言い放ち小さくお辞儀した。そのままレジに入って作業を始め)もちろんよ。感想でも何でも言っちゃうわ~!ハーブティは香がキツイのは苦手なのよぉ。(ブローを丁寧にしつつ、段々と彼女の髪がツヤツヤになっていき)オイルはつけても大丈夫かしら? (10/09-23:13:15)
ウィーニィ
> ええ、使った感想なんかも聞かせていただきたいですし。ハーブティも疲れてる時にリラックス効果のあるものなど、お勧めですわ。(ちらりと少女みやり、その後ぐいっと来られても動じずににこにこしたまま。)まあ、そんなところですわね。 (10/09-23:09:19)
黒
> あらぁ?いいのぉ?お茶は、アッサム系をミルクティーにして飲むのが好きよ。ハーブティとかはあまり飲まないかもしれないわね。(カットが終わったのか立ち上がるとドライヤーを取り出しブラッシングを手に取って髪を乾かし始める。そのタイミングで白いワンピースを着た小柄で大人しそうな女の子が店内に入ってきて、「あら、お帰りなさい」と黒は親しげに声をかけた。すぐにウィーニィとの会話に戻り)やだ!ちょっと!結婚で?結婚で移住したの!?(前のめりになり) (10/09-23:05:14)
ウィーニィ
> では、その時はうちで作っているお勧めのお化粧品を持ってきますわね。そうですわ、お茶は好きかしら?ブレンドティーも体に良いものを作ったりしているんですのよ。(美容は身体の内側から―、とにっこり。)ええ、新天地を求めて、という感じですわね。(邪魔にならない程度に薬指の指輪をなぞり。) (10/09-23:01:29)
黒
> ふふ、そしたら次回の予約してくれたら誰かしら出勤させておくわ。(長い指でOKサインを作り、ウインクを鏡越しにとばして)あらぁ!そうなのね!世界ごと移住なんて珍しいわね! (10/09-22:57:33)
ウィーニィ
> 楽しそうですわね。…ちょっと興味ありますわ。(恐いもの見たさというか好奇心旺盛。)……そうですわね、産まれた世界、ではありましたわね。今はどうなっているやら。今は生まれた場所とは別のところにいるんですの。 (10/09-22:55:36)
黒
> 賑やかよぉ?二人以上になったら、もう大変!!でもそういうのが好きって言って常連になる人も結構いるわね。(クスクスと笑って、ある程度カットを終えると、左右対称になっているかを確認しながら微調整するためにカットを繰り返し)アタシの世界だと魔女狩りなんてものもあったわ?やっぱりどこにでもあるのね~アナタの世界はそういった差別がなくなったみたいでよかったわ? (10/09-22:51:27)
ウィーニィ
> 賑やかで良いではないですか。(楽し気に癖で首を傾けそうになるが、今は邪魔になるから我慢。)……わたくしの生まれた世界もそうでしたわね。神秘というもの自体が秘匿されていたようなものでしたから。(うんうん頷きたいのも我慢我慢。) (10/09-22:46:25)
黒
> そうなのよ。だから髪切りの友達数人もここで働いているのよ。今日はアタシ一人だけど…あいつら煩いからぁ……会ってみる?なんて気軽に言えないわぁ。(肩をすくめて首を振り。そうしながらもカットする手を止めず、毛先を丁寧にそろえていくようで)アタシの世界だと人間が中心に生活しているものでね。こうやってうまくやらないと狩られてしまうわ。 (10/09-22:43:16)
ウィーニィ
> …まあ!そうでしたのね。素敵ですわ。(ふわりと微笑み。)ふふ、人も妖怪も中々思うようには生きられないものだと思いますから、まさに天職ですわね。(少々品はないが、相手の笑みには活力を感じるようで、こちらもにこにこしている。) (10/09-22:38:18)
黒
> そうねぇ、物心ついたころからハサミをもっていたようなものよ?アタシは、「髪切り」という妖怪だから髪を切ることが種族としての生きがいみたいなものなのよぉ。…本来なら、人間が寝ている間にとかイタズラに髪を切って困らせたりするものなのだけれど。ほら、こうやって美容師としてやれば怖がる人もいないじゃない?オカマ耐性ない人は違う意味で怖いかもしれないけど?(少々汚い笑声を上げて) (10/09-22:34:25)
ウィーニィ
> …あら、申し訳ありません。(しゃきりと小気味いい音も聞こえてくるか。)黒さんはこのお仕事は長いんですの?(と、ふと気になったようでたずねてみる。) (10/09-22:30:58)
黒
> (椅子に座らせるとケープをつけさせて、早速カットをし始める。最初はざっくりと切り始め)確かにねぇ。そういう面ではこの世界は不安定だわ。…ってなんかいやぁね!辛気臭い話になっちゃったわ!違う話しましょ! (10/09-22:26:55)
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