room00_20241229
ご案内:「時狭間」にダレルさんが現れました。 (12/29-15:08:33)
ダレル > (多分ユゥさんから先に入るかな) (12/29-15:08:47)
ご案内:「時狭間」にユーフォニアさんが現れました。 (12/29-15:08:59)
ユーフォニア > マスター、こんにちはー!!(来たわよー、と元気良く扉を開けて入店) (12/29-15:09:29)
ダレル > 久しぶりだな!(後ろから、手をひらり。完全武装二人組ごらいてーん) (12/29-15:11:14)
ユーフォニア > あ、こたつあるじゃない。コタツ入ろコタツ。良いわよぉ、コタツ。出られなくなる。(そう言いながら、この時期には出てるであろうコタツの方へと歩いていく) (12/29-15:14:36)
ダレル > こたつ? あぁ、そういえばあったな。(流石に結構な期間この世界を出入りしているので、初見ではなかった)……そういえばユゥさんって、食べられないものというか、食べないものとかあるのか?(こたつ。流石に掘りごたつとかではないはずなので、靴やら脱ぐ必要が出てくるだろう。付いて行って、こたつエリアの前で、ブーツの前についている脛当てから外し始めて) (12/29-15:17:36)
ユーフォニア > 一応一通り何でも食べれるけど、お肉よりは野菜とか果物の方が好き。(ブーツを抜いて、ススッとコタツに入っていく)ダレル君は? どんなものが好きだったりする?先入観と言う名の偏見で言うと、お肉系?って思っちゃうけど。(当たってる?と笑いながら) (12/29-15:19:57)
ダレル > (脛当て分だけ遅くなる。家の中も土足で入る文化圏だと、少々面倒。それを差っ引いても魅力的な暖房器具である事もまた事実だが)そうだな。がっつりとした肉が好きだ。食べられない時期も来るから、食べられる時は積極的に、だな。(ブーツを外しながら頷いた。ローファーの様なすっと脱げる物ではなく、しっかりホールドする物だから手間がかかる。) (12/29-15:24:10)
ダレル > (脛当て分だけ遅くなる。家の中も土足で入る文化圏だと、少々面倒。それを差っ引いても魅力的な暖房器具である事もまた事実だが)そうだな。がっつりとした肉が好きだ。食べられない時期も来るから、食べられる時は積極的に、だな。とはいえ本人の目の前で印象悪くなる物食べるのもどうかと思ってな(ブーツを外しながら頷いた。ローファーの様なすっと脱げる物ではなく、しっかりホールドする物だから手間がかかる。) (12/29-15:25:12)
ユーフォニア > お、お肉好きであってた。やったね。(小さくガッツポーズ)あ~、それはあるあるだわね。遠征とかそうじゃなくても日帰りできない依頼だと、食料周りはシビアだもんね。(都合よく食べ物がある時は言いが、ない時もありうるわけで。冒険者稼業あるある話だ)別に私はお肉がつがつでも全然気にしないけど。 (12/29-15:27:45)
ダレル > (ふふっと、元気な様子に少し笑った。少しの安心もある。好きな物が食える)あぁ、遠征もあったな。――実はあまり長期の依頼だとか、そういうのは受けられないんだ。そして仕事を選り好みしてたら、自然と仕事と収入が減る、というワケだ。(こちらもこたつの対面に入りつつ、やれやれと肩を竦め) (12/29-15:30:34)
ユーフォニア > 遠征依頼はすごく時間食うからねぇ。まぁ、その手を受けれる冒険者ってどうしても限られるものだから、そこは気にしなくていいわよ。そういう時は地道に近場の依頼を受けるに限る。クレヴィスのギルドだと、余裕で違う世界に日帰りで行く依頼とかあって稼げたりするわよ。…勝手が変わることあるから、一長一短なのは変わらないけど(そっとささやく豆情報) (12/29-15:35:48)
ユーフォニア > あ、マスター。私、お任せで!!(注文!!) (マスターが料理を運んできた。)『おだまき蒸し だ。』(某地方の郷土料理♪渦巻き状にしたうどんの入った茶碗蒸しです♪ボリュームのある1品♪冬限定のメニューです♪) (12/29-15:36:16)
ダレル > 俺は昔冒険者をやっていて、出戻りでもう一度冒険者になる事になったんだが……商人の護衛なんかは比較的楽だったんだがな。(危険があれば大変だが、大抵の場合依頼中の食べ物と寝床は何とかなるし、危険が無い事だってある)その手のを避けても余る程あるなら、安心だな。……世界を跨いでの依頼が来るから、あふれる事になるのか。――よし、俺も付き合おう。まずはお任せを一つ! (マスターが料理を運んできた。)『妖酒&シーラカンスの塩焼きセット だ』(妖術のかかった妖怪向けの米酒。人間も呑める様に調節されていますが、それでも呑むのは大変そう。きつすぎる。ボリュームたっぷりのシーラカンスの塩焼きとどうぞ♪) (12/29-15:40:02)
ダレル > ――……いや、大きすぎるだろう。それにまだ昼だぞ!?(シーラカンス、でけぇ!) (12/29-15:41:35)
ユーフォニア > わかる~。商人の護衛は楽よね。しかも気前のいい商人さんだと、野宿の時の寝食がちょっと豪華になったりするし。そもそも毎回野盗や魔物に襲われるわけでもないからね。(わかるわかる、と頷いて)クレヴィスは色々な世界と繋がってる手前、そう言った感じになるみたいね。でも、世界を渡る依頼選ぶ時はホントよく見てね。たまにすごい世界に行かせたりする依頼混じってるから。(何か経験でもあるのか、少し遠い目になって) (12/29-15:44:31)
ユーフォニア > あ、良い感じのご飯。やったね。……ダレル君のは、なんかすごいのきたわね…。(でーんとのる焼きシーラカンスに目を丸くして) (12/29-15:45:21)
ダレル > ただ、どうしたって拘束時間が長い。(故に、大抵の場合は前述の事情により受ける事は出来ない)――あぁ、クレヴィス経由だと、移動時間も短縮できたりするのか?(ひょっとして、と思う。どうやって異界に移動するかはともかく、世界を渡れば依頼人の村や町があったりするなら話は早い。ただのゴブリン退治とかだって、依頼の村まで徒歩数日とかザラにあるものだ)……常識的に考えて、食べきれない程だな。(大食漢の部類だという自負はあるが、あくまで常識の範囲内でしか食えないゾ)それと酒……とは、う……。(グラスの酒の匂いを嗅ぐ)…匂いだけで酔えるレベルのヤツだ。コレ?(嗅いでみるか? とばかりにグラスをこたつの上でスライドさせて) (12/29-15:50:12)
ユーフォニア > そこがネックよね護衛依頼…。(数日にわたって拘束されるのが護衛依頼…)そのとおり。さりげなく近場に転移させてくれるというメリットがあるのよ。(色々な世界とつながっているクレヴィスならではの利点だ)少しなら手伝えるけど、それでも無理そう…。(シーラカンス、デカすぎる)あ、いや私はパス。お酒弱いから。(そっと両手を伸ばして押し戻す) (12/29-15:55:07)
ダレル > まぁ、残念だが他に任せるしか無いな。幸いこの時期は無いだろうし(緊急の魔物討伐とかならさておき、年末年始の概念があるなら商人も移動は避けるだろう。厳しい冬でもあるし)……もっと早く知りたかったな。俺向きじゃないか。(長期は無理。短期で大きく稼げるチャンスが増える、となれば)そうか。じゃあある程度食べて持ち帰るとするか。――マスター、悪いが酒は下げてくれ。変わりに水と……(シーラカンスと出された酒を見て、少し考え…)ライスを。 (12/29-15:58:53)
ユーフォニア > 適材適所とも言うしね。出来る仕事をすればいいのよ。(もぐもぐと、おだまき蒸しを食べて)じゃあ、私が紹介状を書いてあげよう。こう見えて、ちょっと顔が売れてるからね。(何かの役には立つはず、と)しばらくは食事に困らなさそう。(持ち帰るだけでもすごそうだな、と思ったりして) (12/29-16:03:49)
ダレル > ……適材適所、か。(ぽそり、と)ソレで行くと、私は元の世界にこだわりすぎていたのかもしれん。……それは本当に助かる(思わず両手を合わせて拝むぐらいには。)夏場だったらしばらくは持たないが、冬だものな。(食材の痛みのダメージも少ない。とはいえ、早めに食い切った方が良いが)(しかしなんだ。あまりにもでかすぎる。ナイフとフォークで多少乱雑でも切り分けて行こう。どっちかっていうと和食? 知らん。斬らん事には始まらないだろこの大きさは) (12/29-16:07:25)
ユーフォニア > いやぁ、普通は別の世界に依頼しに行くとか考えもしないのが普通だって。私はクレヴィスも長いから、普通になっちゃってるけど。あ、じゃあサクッと今のうちに。(マスター、ペンと紙貸してーとお願いして。渡されれば、ささっと紹介状を書いてしまおう) (12/29-16:11:52)
ダレル > そうだな。とはいえ、休息地程度にしか使ってなかったのも事実。……依頼を受けられない時期は、本当に助かってたんだが……こちらで、という発想は無かった。(てきとーにある程度切り分けたら、程よい大きさにした物をがぶっと行こう。――やはり酒の付け合わせで来ただけあって、塩味が効いている)…今さらだが、何の魚なんだろうな。(コレ) (12/29-16:15:23)
ユーフォニア > 自分の世界で名声を!!とか、こだわりがないなら利用するのは大いにありよ。(シーラカンスの焼き魚を食べる様子を見守りつつ、ペンを走らせて)はい、できた。これ持って行ったら、ちょっと便宜はかってくれるはずよ!!(紹介状をたたんで差し出す)確かシーラカンスって言って、昔からずっといる珍しい魚…じゃなかったっけ。(ちょっと見たことがある、齧り知識で) (12/29-16:18:30)
ダレル > 名声、か……。(何か、思うところのある発言だったのか、その言葉にポツリと呟いた)ただ、そうだな。ある意味。色んな物を捨てる覚悟は必要かもしれないな。……助かる。(差しだれた紹介状を受け取りましょう。ニッと笑って)そういえば、……(何か言いかけて、考えて、結局言った)…ユゥさんは何で異世界で冒険を?? (12/29-16:25:55)
ユーフォニア > …?(何やらぽつりとつぶやかれる言葉に首をかしげて)いいってことよ~。(受け渡し完了!!)私? 私は昔死にかけた時に、たまたま助けてくれた人が世界を渡り歩いてる人でね。それが縁かな。 (12/29-16:28:58)
ダレル > ……。(彼女の答えに、納得がいってない様で、ジッと彼女を見つめる)……(考え考え…)俺は、戦士の家系でな。自分の住んでた国が好きだ。家を継いで戦士になって、戦場で死んでもいいと思っていた。……まぁ結局は冒険者だの傭兵だのでフラフラする事になったんだが。(がりがり、と後ろ髪を掻いた)…悪い、つまらない話をした。(名声欲、無いワケじゃない。こだわり、改めて異世界系の依頼を受けるか、と言われると、やはり何かあるのだろう。悩みや思考が纏まらないまま、ユゥさんの事情を聞こうとしてしまった) (12/29-16:38:05)
ユーフォニア > 事情は人それぞれ。違う世界にわたることになった理由も含めて。人の数だけ道があるんだから。どの道を歩くかは、その人次第ってね。(パクリ、と最後の一口を食べる)よし、ごちそうさまでしたっと。さて、それじゃあそろそろ私はこの辺で。………コタツ出たくなーい!!(帰ろうとするもコタツから出ない) (12/29-16:43:32)
ダレル > …ユゥさんの反応が助かるな。(まだちょっと力無くだけど、相手の反応に笑った。飯が不味くなる話をしてしまった)大体、一回や二回ちょっと変わった所で依頼を受けた所で、何かが変わる訳でも無いしな!(試しだ試し! 合わない、納得出来ないと思ったら引き下がれば良いだけの話)自由に仕事選べるのが冒険者の特権ってものだ!(がぶりと、魚に食らいつく)なら、その分依頼をかっさらってやるさ!(こたつに引きこもるなら、その分の依頼はいただきぃ! ――と、言いたいが、量的に食べ終わらない……!) (12/29-16:47:33)
ユーフォニア > 私はクレヴィス主体で動いてるけど、自分の世界とクレヴィスで二股してる冒険者もいるしね!!(気にせず、やってみたらいいのよ、と)くっくっく、果たしてダレル君に私の代わりが務まるかな…? 私の役割、スカウトやアーチャーよ?(ちょっと悪い顔) (12/29-16:51:20)
ダレル > フットワークの軽いヤツもいるものだな!(それはいい、と笑った)……むぅ…。多少はかじってはいるが……。(クロスボウなら扱えるし、野外活動の知識も『それなり』にはある。――が、本分は前線で斬った張ったをする前衛戦士。重たく目立つ金属の赤い鎧!!! すげー不向きな装備している!!!)…ふぅ。(食べれた分は三分の一くらいだろうか)マスター、お持ち帰り用の容器と…ライスボールを4つ程テイクアウトだ! (12/29-16:55:16)
ユーフォニア > おや、そっちの心得もある程度はあったか。これは、いけない。仕事とられないうちに行かなくちゃ。…行かなくちゃ。(のろのろと後ろ髪を引かれる思いでコタツから出る)寒っ(ふるっ、とちょっと身体を震わせて)よし、それじゃあ私はこれで。またね!!(ひょい、と手を挙げれば一足先に時狭間の店を後にして――) (12/29-16:58:01)
ダレル > ソロなら何だかんだ必要になってくるからな。(パーティ組んでたらいらない。団体行動ならいらない。それはさておき、どうしたっていつも一緒とはいかないから多少は伸ばすけれども。――本職に勝てるかどうかは別のお話。そもそも装備がレンジャー向きじゃない)あぁ、またな。ユゥさん。……発破かけた甲斐があったな。(結果的に、こたつから出るいい切っ掛けになったようだと、満足気に笑った)(こちらはお持ち帰り容器に詰めたりテイクアウトを受け取ったり、ブーツに脛当てを付けたりと、タスクが多い。遅れて時狭間を出る事だろう) (12/29-17:01:49)
ご案内:「時狭間」からユーフォニアさんが去りました。 (12/29-17:02:45)
ご案内:「時狭間」からダレルさんが去りました。 (12/29-17:03:12)
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