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ご案内:「時狭間」にジェシカさんが現れました。 (01/26-13:56:39)
ジェシカ > <カラン>(と扉のベルが鳴り、来客を告げる。来たのは時折くる馴染み客程度であろう、軽装の戦装束の小娘だ。)お久しぶり、ってほど久しぶりでもないカナ? マスター。(軽く手を振ってから、まずは時狭間の掲示板を確認すべく、そちらに歩を進めて) (01/26-13:59:02)
ジェシカ > (自分の張り紙があるのを確認。そこから追加の張り紙が……ない。うーん)……。(微妙な顔をしつつ、カウンター席の端に座る。槍は壁に立てかけておく。)ねぇマスター。アレ、あれから何か動きがあった?(1.無口なマスターは何も語らない 2.森に見回りにいった戦士の話を聞けた 3.森の調査依頼が出た事を聞けた 4.その依頼を受けた人がいる事を聞けた 5.それがユーフォニアという事が効けた 6.全部聞けた!) [6面1個 4=4] (01/26-14:08:45)
ジェシカ > (森の調査依頼が出ていて、それを受けた冒険者がいるって話を聞けた)へぇ、依頼が出たんだ。良かった……。(心底ほうっとした顔を顔をして、安心した。)(――元々、そもそも依頼を出す人がいないんじゃないか? という懸念があったのだから、そういう依頼を出す人がいたのはありがたい) (01/26-14:18:37)
ジェシカ > ……出来れば見てきた詳しい話とか、聞きたい所だけど…。(うーむ。そう言った事を付け加えたが、それ以上はマスターは語らなかった。)(具体的に『誰が』という話も、調査結果も聞けないけれど、『誰』というのは個人のプライバシー。調査結果は依頼主が聞くのが筋)……まぁ動いている人がいるっていうのは良いわね。 (01/26-14:28:27)
ジェシカ > ……あっと、そうだそうだ。お昼ご飯。(用事があって、それが心配事だった。それがある程度分かれば安心してお腹が減った。それにここは食事処だ。んー、って考えた後)……そうだなぁ。寒い日が続くし……グラタンかドリアか…ドリアがいいなぁ。先に小さめのサラダを付けて、ドリアを。 (01/26-14:38:32)
ジェシカ > (先にサラダをフォークで頂きながら、ドリアを待つ。器ごとオーブンに入れる熱々の料理を待つには丁度良い時間つぶしになる。うん、新鮮で美味しい)(さて、ドリアとは言ったが、果たしてどんなドリアがくるかなーっと。のんびり食べながら待つ) (01/26-14:48:08)
ジェシカ > (さて来たドリアはー?)(1.ミートとチーズ系 2.海鮮系 3.野菜多め 4.まさかのカレー) [4面1個 1=1] (01/26-14:55:16)
ジェシカ > (ドリアのトッピングはひき肉、チーズ、ベーコンなどなど、ミート系だった)――わ、美味しそう!(お肉特有の旨味やら香りやらを感じる!) (01/26-14:56:06)
ジェシカ > (さっそくスプーンで一口)――はふっ(熱い、だが、それが良い!) (01/26-15:02:23)
ジェシカ > (水を飲んで、熱さをリセットしつつ、あつあつでお肉たっぷりのドリアを食べる。熱いからかきこむという訳にはいかないが、それが良い。寒い冬に相応しい熱さと美味しさ) (01/26-15:12:19)
ジェシカ > (完食)ふー……ごちそうさま(残った少ない水を飲みほして。口の中の味をサッパリさせる)ごちそうさま。美味しかったわ。それにいい話も聞けたしね(コインをテーブルに置いて、指で掲示板を指さして。)じゃね?(槍を背中に背負いなおして、手を振って、帰りましょー) (01/26-15:22:01)
ご案内:「時狭間」からジェシカさんが去りました。 (01/26-15:22:12)
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