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ご案内:「時狭間」に春風のマーチさんが現れました。 (02/02-14:00:35)
春風のマーチ > (時狭間のお店の窓、ひらりとやってきた妖精が浮かんで、ノックノック)(ココンコンコーンッ、入れて入れてー!) (02/02-14:01:28)
ご案内:「時狭間」にみつあみの少女さんが現れました。 (02/02-14:03:07)
ご案内:「時狭間」にエリクシエルさんが現れました。 (02/02-14:03:09)
みつあみの少女 > (ひらりと丘の上に箒で降り立ち、何か、小さな音が。)ぁ、マーチ。 一緒に入る?(こてっと首を傾げ、小さな友人の方に近づく。)>マーチ (02/02-14:05:12)
春風のマーチ > (コツコツコツコツーンッ)――ありゃ?(声をかけられた。お目目パチクリ。見覚えがあるけど別人の)みつあみちゃん! 助かるーっ!(二パッと笑顔になった。素直に嬉しい。デカくなれるのを知っているか知らないかはともかく、あれってちょっと大変なのだ。嬉しそうに宙を待って少女に近づいて) (02/02-14:08:45)
エリクシエル > (コセンダングサの繊細で引き締まった色合いの――枯れて屍のようになった草花に交じって咲く金細工のような小さい小さい花の合間を――聖性を帯びたような魔法使いと言うよりは修道女のような雰囲気のローブの上に、モダンでスタイリッシュなトレンチコートを羽織り、白と灰色のチェック柄のストールをマフラーにしながら、儚さと郷愁のような深い情緒を感じさせる黄昏れ時の空色の瞳の女性が、ゆるゆると吐息を吐きながら登ってくる――この時期は、森深いこの地はきっと寒い……。) (02/02-14:10:02)
みつあみの少女 > ぅ?なんか急ぎな感じ?(と相手の様子にきょとり。近付いてきてくれればドアを開き、一緒にお店に入りましょうか。)>マーチ (02/02-14:11:07)
春風のマーチ > ん、別にー? ただ、退屈というか気晴らしにお店来た感じだよっ。(特に急ぎでもなんでもなかった! ただテンション上げてたのと、子供らしくバンバンとノックしていただけである。開けてくれるなら、お任せ、扉は重たくて仕方ない)みつあみちゃんは? 最近よくこっち来るの? ――およ?(ふと人の気配を感じて振り向いた)エリクシエルさんっ!(おーいっ! と手を振るものの小さい。見えづらいかも??) (02/02-14:14:38)
みつあみの少女 > まぁ、マーチの力じゃ窓ガラスはわれないだろうしね。(せっかちさんなだけかー、と緩い顔。)あたしはこっち久しぶり。…ぅ? あ、エリ!エーリエリエリ!!(エリクシエルを見つければ片手をぶんぶん。) (02/02-14:17:18)
エリクシエル > (くすんだような赤髪は、純真さが世界の寒さに触れて、それが積もり積もったよう――その瞳は寒さの中でむしろ深みと甘さが増した味わい深い魂の輝き――幻想的で色白な風貌は、色気よりも浮世離れした芸術…むしろ宗教的な美を感じさせる――神秘を統べる力を備えし魔法使い――彼女の名は――そう。)―――おや、聞き覚えがある声が、私の名を呼んでいるようですね。(そろそろ、入口あたりに上って来ただろう。相変わらず人間離れした美貌のその瞳が優しい弧を描く。)>マーチ (02/02-14:17:42)
春風のマーチ > やろーと思えばできるよぉ! けど弁償しなきゃだし、疲れちゃうし(ぷくーっと頬を膨らませた。本当に急ぎならいくらでも手はあるのだ)そっか、お久だったか、随分前に会ったっきりだった気がするもんね。(小さいなりに両手をぶんぶんしているけれど、みつあみちゃんのが間違いなく良く見えるだろう)(相変わらず独特な雰囲気を放つ彼女が近づけば、嬉しそうにお出迎え!) (02/02-14:20:45)
エリクシエル > あら。(アキの声に気づいて、少し驚いたように目を見開いて。)アキ。(満面の笑顔で手を胸の前で小さく振り返す、嬉しさが滲んだ笑顔の瞳。)>アキ (02/02-14:21:14)
エリクシエル > ふふ、とても、珍しい組み合わせですね?(アキとの久しぶりの再会に、マーチ君とはフェアリーサークル仲間。純真そうで楽し気な笑顔が浮かんでる。)>二人 (02/02-14:22:45)
みつあみの少女 > ごめんごめんて。(たはーってマーチに謝り) マーチともエリとも会えるなんていい日だなぁ(何て緩い顔)エリ!マーチとは仲良しだよ!! …ぁ、えーと、あっちのマーチとだけど。(おててふりふり。エリが到着すればドアを開けてお二人にお先にどうぞ、と。)>お二人 (02/02-14:24:50)
春風のマーチ > そかな? …アキって呼んでんだ。(珍しい組み合わせ。そうでも無い気がしている。遭遇自体がレアだけど)ってか、どれくらいオイラの手札知ってんの?(そー言えば、と思う。そしてみつあみちゃんの周りをクルクルと周り)こっちのオイラも気に入ってるよーっ!(なんて回りながら行って、扉を開けてくれたら改めて先に入りましょー)マスターッ、ひっさしぶりーっ!(元気) (02/02-14:27:46)
エリクシエル > そうなのですか?私も仲良くなりましたよ。(ふふ、と微笑みながら。)私もお二人と会えて嬉しいですが……アキとは本当にお久しぶりですね。(にこ、と、アキの顔を見つめてから、ありがとう、とアキに微笑みかけながら、お店の中へ――)>アキ (02/02-14:29:03)
みつあみの少女 > あはは、(くるくる回られて)意外と高位の妖精なのかなって思ってるかな。(小さい身体で頑張ってる。と、大きくなれるのは知らないようだ。)ぇへへ、ありがと。私もマーチのこと、好きだよぉー。(ひらひら飛んでくマーチを横目に。)>マーチ (02/02-14:31:18)
みつあみの少女 > エリ、久しぶり。最近ちょっと忙しくてさ。勉強もっとしなきゃだし。(むーん神妙な顔つき。自分も店内に入り、あったかーい!と、)>エリ (02/02-14:32:40)
エリクシエル > ええ。(ふわり、と頷いて――そういえば、すっかりアキが本来の名前のような気がしていたけれど、ただ、呼び名、として自分が呼んでいるに過ぎないのだった、と、思い出して。)……。アキの呼び名には、思い入れがありまして……。(と、少しだけ思いを言葉にして、そのまま口を閉ざし。)……?((……手札?こっちのオイラ?……何か意味深いような))(小首を傾げて考えてみるものの、今は気になくていいのかもしれないと、微笑んで。)>マーチ (02/02-14:35:31)
春風のマーチ > そーだよーっ! これでも結構な歳なんだからっ(店内に入って、くるりと振り返って腰に手を当て、三つ編みちゃんにえへんぷい!)せっかくこの世界で会えたんだから、仲良くして楽しまなきゃ損だもんね!>みつあみの少女 (02/02-14:36:28)
春風のマーチ > そっか。まぁいーや。二人が気にしないなら、オイラがどうこう言う事じゃないもんネ。オイラは変わらず三つ編みちゃんって呼ぶケド。(何て二人に)>お二人 (02/02-14:37:34)
エリクシエル > ふふ。アキも大人の階段を上っているようですね――ちゃんとお勉強も日常も頑張ってて偉いですね。(ふわり、と笑みを浮かべて、外が寒かったせいか、店内の温かさが染みるのでしょう、両手をこすり合わせて温かさを噛み締めている。)>アキ (02/02-14:37:37)
みつあみの少女 > ぇへへ…(えへんぷいなマーチを見上げてにこにこ。)ぅん、好きに呼んでくれたら嬉しいな。マーチは何か頼む?>マーチ (02/02-14:38:48)
みつあみの少女 > ぅ、まだまだ子供だけどねー無理して背伸びする気はない、かな。(暖かいのでウールのコートは脱いでおく。おリボン結びのストールは、エリとお揃いなのでつけたまま。コートの下は臙脂のセーラーワンピース。カウンター席に座る。)>エリ (02/02-14:41:05)
エリクシエル > あぁ……そういう……。(ようやく合点がいって、ゆるりと頷いた。)事情を、知っておられるのですね。>マーチ (02/02-14:42:21)
春風のマーチ > (好きに呼ぶから、あえて三つ編みちゃん続行。)ジュースッ! って言いたいけど、この時期って何が美味しいかなぁ?(うーん、腕組み腕組み。いいや)マスター、この季節でおすすめのフルーツでジュース作って!(おっと丸投げ!)(コートを脱いだ瞬間、キラーンッ、と目が光ったかもしれない。それはそれとしてそんな隙も無く座られたが)>三つ編みの少女 (02/02-14:43:06)
春風のマーチ > んー(少し考え。事情、と言われても知ってる情報は結構違うかもしれない。呼び名については、明確に晶歩と区別する方針でいる)三つ編みちゃんが話してくれた事なら? まぁオイラはあんまり気にせず仲良くできるなら楽しむだけだけど!(ニカッと笑って見せた)>エリクシエル (02/02-14:45:33)
エリクシエル > ふふ、そうですね。(物静かな雰囲気に、優しい微笑、背伸びのないアキの頭を何気なく撫でて、お隣の席に座る。)>アキ (02/02-14:46:00)
みつあみの少女 > 冬の果物って、なんだろ…リンゴとかみかんかなぁ。(ぽえーと考え。マーチの様子には)お見通しよ…ぅ。鉄壁だぞ!(ふふんと笑い。ドヤ顔)うん、仲良くしてくれてうれしいよ。>マーチ (02/02-14:47:07)
春風のマーチ > (ジュースを頼んだ結果は…1.イチゴ 2.みかん 3.キウイ 4.リンゴ 5.レモン(!?)) [5面1個 5=5] (02/02-14:48:04)
春風のマーチ > (ミルクピッチャーに並々と注がれたレモンジュースがカウンターに置かれた!) (02/02-14:48:45)
みつあみの少女 > (何も言わずともお隣に座ってくれて嬉しい気持ち。ぽかぽかな気分でマスターに注文したり。)…えっと、ホットココアください。 エリは何飲む?(そちらを見てにこりとするが、ぅ…顔がいいな…とにやけそうになる。)>エリ (02/02-14:49:29)
エリクシエル > はい……。(ふわり、と、何処かあらゆるものを包み込んでしまうような、儚くも大らかな笑みを浮かべて。)それが、もしかしたら、一番良いのかもしれませんね。(と、少しの沈黙の後に、優しい声で。)>マーチ (02/02-14:49:29)
みつあみの少女 > ……ビタミンCな匂いがするよ。(カウンターに置かれたミルクピッチャー見やり。)>マーチ (02/02-14:50:46)
春風のマーチ > (パタタタ、と高度を下げて、二人の付いたカウンター席に着地。ミルクピッチャーに置かれたレモンジュースの近くに座って)むぅ、そっちのオイラとやらが色々やってくれちゃってるなー……。(三つ編みちゃんに口をへの字に曲げてから、エリクシエルさんの方に)相談とか、困ってる事があるならその時はその時言ってくれたら考えるカナー?(色んな事情があったとしても、それはそれ。相談しないなら遊ぼう)そだ。二人は今日どっちの方向から来たの?>お二人 (02/02-14:52:25)
春風のマーチ > ……れ、レモンジュース? ねぇマスター。コレ、100パーセントとか言わないよね?(1.レモン果汁100% 2.調整してある) [2面1個 1=1] (02/02-14:53:10)
春風のマーチ > (ここのマスターはそういう事をする) (02/02-14:53:22)
エリクシエル > そう、ですね……アーモンドミルクラテか、オーツミルクラテか、ソイラテか………。(美貌と聖性の持ち主たる彼女――聖女と言うには異質で、魔女と言うには清らかすぎる彼女らしい存在感を称えつつ……ただ、優柔不断そうに注文を迷いつつ小首を傾げる様は普通の雰囲気であり。)>アキ (02/02-14:55:56)
みつあみの少女 > ……なんかあの…レモン汁……みたいな…(むむ、と置かれたミルクピッチャーみやり。)ぇ、こつちのマーチにあった瞬間そうだった気がするんだけど!?(むむって顔して。)…ぅ。あたしはいつもこっちに繋がる時空のひずみから来た感じ、かな。(あっちの方、とか例の大変なことになってる当たりとは反対方向を指さし。)>マーチ (02/02-14:56:50)
みつあみの少女 > ぅ、身体冷えない程度にゆっくり考えていいよ。(ぇへへってして。今日もお揃いのストールが嬉しくてにこにこしてる。)> (02/02-15:01:43)
エリクシエル > よろしいのですか?(意外な申し出に少し驚いたように目を開いて。)……ふふ、はい。でも、今は……これで、だいじょうぶ、です。(にこ、と、やはり大らかで包み込むな笑みが――)((――誰かに名を呼ばれ、誰かと絆を結び――時を、思い出を重ねてゆく事――今、それがきっとアキには大切な事だから――))(胸の前で、見えない大切な何かを握りしめるような仕草を見せてから。)私は、月明かりの草原の方から来ました―――あそこは見晴らしが良くて、とてもいい所ですね。(と、にこにこと嬉しそうに話した後、何かあったのかな?と、少しだけ不思議そうにマーチ君を見つめた。)>マーチ (02/02-15:01:52)
みつあみの少女 > ぅ、身体冷えない程度にゆっくり考えていいよ。(ぇへへってして。今日もお揃いのストールが嬉しくてにこにこしてる。)>エリ (02/02-15:02:10)
春風のマーチ > 果物から果汁を絞ったのがジュースだっていうなら、まぁ……季節のジュース、になるのかなぁ?(ミルクピッチャーを持ち上げて、びりびり感じるヤバいレモンの香り)――あ、そう言えばそっか。(思いっきりやらかしてましたわ自分)ま、平和ならなによりだネ。そもそもオイラに相談されるのかって話でもあるけどサ。――っと、じゃあ丁度反対方向と、別方向かなー? ほら、オイラとエリクシエルさんがフェアリーサークル置いたトコ。(あっち、と指さして)アステルが追加で何かしたみたい>お二人 (02/02-15:06:18)
春風のマーチ > (意を決してレモン汁を飲んだ)――う………キツい~~~~っ!(ちょびっとしか飲めない。プルプルプルプル……!) (02/02-15:07:11)
エリクシエル > (トレンチコートを綺麗に隣の席に畳んで――しかし、首元が寒いのか、ストールはそのまま首に巻いたまま―――修道女モダン魔法使いの雰囲気がまだコートを脱いでも、そのおかげで維持されてるようだ。)……あは。(アキの笑顔に釣られ、さらにストールが相変わらずお揃いであることに気づいて、無邪気な声が漏れて。)なんだか、ナッツの渋みと頼もしさを私の体が欲してる気がしますね……アーモンドミルクラテをカフェレスで頼みましょう―――お塩と、お砂糖などの甘味は抜くことは出来ますか。(と、細かな注文をマスターとやり取りしてオーダーする。)>アキ (02/02-15:07:38)
みつあみの少女 > (わぁ、すっぱそーってプルプルしてるマーチみやり。)フェリーサークルって言うと可愛い感じだけどさ、マーチ今、アステルって言った?(嫌な予感。)アステル…(広がる走馬灯のような何か。)>マーチ (02/02-15:10:54)
みつあみの少女 > (にこにこしつつ、エリは相変わらず摂取するものが繊細だなぁ、などとぽえー。ホットココアがきたのでふーふーしてる。)>エリ (02/02-15:14:37)
エリクシエル > いえ、ありがとう、ございます――(ふわ、と嬉しそうな笑顔を浮かべて。)誰かが気にかけてくれること、話を聞いてくれて、共に考えてもらえることは、とても、力を頂けるものだと、思いますから……。(黄昏れ時のような儚くも豊かな情緒を瞳に讃つつ。)……アステル……様………(記憶を探り……そういえば、と、両手を胸の前でポンと合わせて笑顔を浮かべる。)なるほど――妖精の方、ですね。(懐かしむ様子で、ふふ、と笑み交じりに。)>マーチ (02/02-15:17:03)
春風のマーチ > うん、言った(アキの言葉に、きっぱし、うん。と頷く)(そして二人とも、アステルの話になったのを確認してから)元々、オイラとエリクシエルさんが作ったんだけどさ。何でかしんないけど、アステルが何かして、あそこら辺の時間を一気に加速させたんだってさ。オイラは面白くないからまだ見に行って無いけど。(実質上書きされたので、口元への字)>お二人 (02/02-15:18:45)
エリクシエル > (注文の品がマグカップで来ると、こちらも、ふー、ふー、している――行儀悪くないように、なんだか気を使って、上品な感じにしてるようでもあるけど、ふーふー、は、ちゃんとするみたいだ。)>アキ (02/02-15:19:18)
みつあみの少女 > くっ…(マーチのお話を聞き、カウンターに突っ伏し。)……こっちのアステルが大人しい可能性もあったけどアステルはアステルだった……(嫌だ恐い。)>マーチ (02/02-15:21:44)
エリクシエル > 時間の加速……それは、不思議で魔法的なお話ですね……。(少しだけ瞳が輝いている―――)けれど、時間が関連するとなると、安易に足を踏み入れない方が良さそうですね…?そこから戻ったら、いつの間に外の世界では時間が何年もたっていた、とか、あるのでしょうか。(頬に手を当てて、想像を巡らせてる。)>マーチ (02/02-15:25:32)
春風のマーチ > 何考えてるか分かんないけど、まぁ誰かを傷つけたりとかそーゆー事考えるタイプではないよねぇ。(それはそれとして悪戯はするが、それは妖精の標準搭載だし…。つっぷした三つ編みちゃんに)あ、時間の加速自体はもう終わってるっぽい。ただ、中で何がどんな成長したかとか、進化したかとか、そこら辺はわっかんないけど。(そこは大丈夫、とエリクシエルさんにパタパタと手を振って)とりあえずそんな事があった、ってニュースかなー。オイラとしちゃ、まだエリクシエルさんとの陣が残っている時期にやられたのが個人的にはおこだけど(むぅ。感情をごまかす様にジュースをゴクリ)――ごほっ、げほっ!?(レモン100%だった!)>お二人 (02/02-15:29:57)
みつあみの少女 > 悪意がないだけに恐ろしいんだよ!!マーチは割と人間の感覚わかってくれるタイプの妖精だけど、アステルは…妖精の感覚しか持ってないから!!(ひーん、もっと小さい頃のトラウマが疼いてる。)……マーチ、大丈夫?それ完全にレモン汁みたいだから…(すっぺーぞ…って。)>マーチ (02/02-15:33:55)
春風のマーチ > (orz ゲホゴホガハァ!)オイラは割と都会とかにも紛れるからねぇ。後、妖精の感覚って言ったって、別世界だから多分、アステルの感覚はオイラにも分かんないと思うナー。(まず、力の差が違いすぎるし……)>三つ編みちゃん (02/02-15:36:53)
みつあみの少女 > (そうこうしているうちに冷めてきたホットココアくぴくぴ。)…まあ、そうだよね…悪戯するのは妖精の本能だけど、マーチとアステルじゃ規模も違い過ぎるし……ふぇぇ、大いなる力持ったこちらの常識の通じない存在こわいよぉぉ…(あちらで色々あったらしく涙目。)>マーチ (02/02-15:39:56)
みつあみの少女 > エリは随分落ち着いてるね?こっちではアステルの起こした異変に引っかかったことない?(ココアのカップ両手で持ち。)>エリ (02/02-15:41:24)
エリクシエル > 未知の領域になっているようですね―――冒険者ギルド等がある世界なら、領域の調査の依頼などがされるのでしょうが……興味はありますが、一人で赴くには、少し心配ではありますか……。(時間加速は終わってるらしい、との事に、補足を感謝しつつ……。思案顔。)……そう、ですね……((ジェシカ様やナギ様…特にナギ様がフェアリーサークルを堪能するご様子だとか……気軽に通りすがって思い出に思いを馳せられないのは……少々寂しくもありますが……))……思い出、深かったのは、私だけではなかったのですね。(と、おこおこ、な様子のマーチ君を眺めて、ふわ、と、微笑む。)>マーチ (02/02-15:41:43)
春風のマーチ > ま、見たこと無い生き物とか、植物に会えるかも? な場所になったって程度の話かもしんない。風の精霊って噂好きなんだから、色んな話が聞けるんだけど、噂は噂だからねぇ(妖精の耳には色々『その場所』の話は聞こえているらしい。――が、割とどれも信ぴょう性が分からない話でもあった。やれあれ、と首を振って)(思い出深かった、との言葉には)まぁねー。せめて効果切れるまでは待ってほしかったなぁって思うし。まー仕方ないんだけどさ!(元々誰の土地でも無い以上、こうなる事もやむなしではある。分かっているがおこな感情はあるものだ)>お二人 (02/02-15:47:49)
エリクシエル > 直接害されてしまえば、落ち着いてはいられないかもしれませんが―――おそらく、私は妖精の友人との付き合いが比較的あった方だと思うので、慣れてるのかもしれません――(自分の内面を噛み締めるように、ゆるゆると、慎重に言葉を紡いで――)……アステル、様……朧げながら、記憶にあるような……ずいぶんと遠い記憶のように思えますね……。(彼女にとっては、アステルよりイグニスの方が身近で親しみを覚える――なんだかいろいろな事が懐かしいな、と、胸に手を当てて瞳を半ば閉じて。)>アキ (02/02-15:48:21)
春風のマーチ > ちょーさの依頼だとか、そこら辺はどうだろ? オイラはそこんとこは分からないけど、元々人が全く寄り付かない! って場所でも無いんだから、誰かがとっくに気付いているんじゃない? 年末くらいの出来事だって聞いたし。 (02/02-15:48:54)
みつあみの少女 > あたしは近づきたくないけど…誰か勇気ある者が張り紙とか書置きとかしてるかもね。私は関わりたくないけど。(二回言った。ココアくぴり。)>お二人 (02/02-15:51:36)
エリクシエル > でも―――魔術的には、土地は、あらゆる出来事を、ずっと記憶しているものだと、本で読んだ記憶が、ありますね……。(不意に思い出した様子で、口元に緩く握った手を当てて、少し考えこみ――)―――実は、まだ、私たちのフェアリーサークルの痕跡が、あの場所に残ってるかもしれませんね。>マーチ (02/02-15:51:45)
みつあみの少女 > なるほど…ぅ、エリは結構マイペースなっていうか、懐深いとこあるからな。なんだか温かな思い出をめぐる様子に、小さく微笑み。)>エリ (02/02-15:53:45)
みつあみの少女 > なるほど…ぅ、エリは結構マイペースなっていうか、懐深いとこあるからな。(なんだか温かな思い出をめぐる様子に、小さく微笑み。)>エリ (02/02-15:54:22)
春風のマーチ > 張り紙ってゆーと、こことか、神隠しの森の館とか?? 建物内になるからオイラは良く分からないなぁ(建物内とか、空気の通りが悪い所だととたんに噂話の感度が下がる風精霊ネットワーク)まぁ、元々今頃には切れてる物だけどさ。痕跡探しも悪く無いかも? 何だかんだいずれ行ってみるつもりだし>お二人 (02/02-15:56:49)
エリクシエル > ((……明確な自分を、子供の頃から持っていなかった事もあるのやもしれませんが……。))(アキの言葉に、にこり、としつつ、そんな事を少しだけ想い。)>アキ (02/02-15:57:13)
エリクシエル > 不思議で神秘に関する現象には、興味がありますし、私も行ってみたいとは思うのですが――少し、一人だと心配ですね―――頼もしい冒険者の方などが同伴していただけると、心強いと思うのですが。(マーチ君から聞いた話からすると、備えをしておかないと、少々心配に思う――と、頬に手を当てて。)>マーチ (02/02-15:59:19)
みつあみの少女 > ……関わりたくないけど、自衛は大事だもんね。(立ち上がり、張り紙のコルクボードの方へ歩いていく。) …あるわ、これ…(ぺらっと張り紙を軽く摘まみ。) (02/02-15:59:57)
春風のマーチ > オイラは複雑だなー。露骨に避けるのもそれはそれで意識してるみたいだし、オイラみたいな風妖精は色んな所に好き勝手飛び回るもんだしさ(立ち入り禁止と言われたら入りたくなるし、避けるという事は意識しているという事でそれはそれで気にくわない。行くのもシャクだが行かないのもシャク。面倒くさい性分をしていた)頼もしい冒険者かぁ、呼びかけたら誰か来るかな? オイラはボーケンシャって感じじゃないケド。――お?(パタタ、羽ばたいて三つ編みちゃんを追いかけ)>お二人 (02/02-16:03:08)
エリクシエル > ジェシカ様――何と手際の良い――(仕事柄、といった雰囲気も感じつつ、張り紙をアキと一緒に覗いて微笑み。)((……動物が殺気だっていたという予兆……不安を感じる何かであった、と見るべきでしょうか、それとも、未知に対する単なる警戒の現れ、と見るべきか……。))>アキ (02/02-16:06:34)
みつあみの少女 > ぐぐっ…いっぱしの頼れる冒険者にはなりたいが…(アステル絡みだというとどうしても尻込みしてしまう。いつもの元気があんまりない。)ジェシカって人は知らないな…天馬騎士ってことは、飛べる。 …飛んで上から様子見する分には大丈夫ってとこか。(少し頭を退けてマーチにも見やすいようにしたり。)>お二人 (02/02-16:07:23)
エリクシエル > 魔法使いとしてのお仕事は私が出来るのですが―――摩訶不思議な現象に心折れない、護衛者が欲しい所ですね――機転が利いて、このような場所でも行動できる方、と言うべきか……。(アキの後ろから、張り紙を覗いて、何度か内容を読み込みつつ。)>マーチ (02/02-16:09:43)
エリクシエル > 背伸びしてます、背伸びしてます……。(うふふ、と少しだけ楽しそうな笑みを零しながら、張り紙覗きながら、アキの頭を後ろから両手でなでなでした。)>アキ (02/02-16:11:00)
春風のマーチ > オイラも知らない人だなー。ペガサスに乗ってる人なんて、この世界にいるんだ!(エンカウントはしてなかった。素直に天馬騎士って言葉に驚き。三つ編みちゃんの肩越しに張り紙を見て)騎士さんならガンガン行って切り込んでみてくれればいーのに。(何て無責任な発言を)護衛かぁ。この世界なら、探せばいっぱいいそうな気もするけど、誰がいいかなぁ(うーん。何人かは浮かぶケド)…そもそも、今、この世界にいるのかって問題もあるしなー>お二人 (02/02-16:11:05)
みつあみの少女 > やっぱあたしにはまだ危ないよね…(少しほっとした顔で振り向きつつなでなでされている。)>エリ (02/02-16:14:01)
エリクシエル > この方…特に天馬のナギ様は、フェアリーサークルをとても気に入っていたのですよ。(ふふ、と微笑みながら、フェアリーサークルのお客様であった胸を伝えて。)……えぇ。とは言え、私も頻繁にこちらに足を運べないので―――すぐに準備を整え、調査――とはならないでしょうし、魔術的に私の能力の埒外の可能性もありえるのですが……。(護衛・冒険者の件に、思案気に。)>マーチ (02/02-16:15:29)
春風のマーチ > へぇ、ペガサスに気に入られたんだ! それは見てみたかったなぁ。サークルだと近くにいなきゃ反応が見れないのが残念だねぇ。(見てみたかった。と素直な感想)ま、それなりにここから離れた場所だし、すぐにどーこーって事は無いよネ。多分(楽観的)この張り紙だとここらまで影響あるかも? って書いてあるけど、今まで何ともないって事だし。この人が見つけてからそろそろ一月だし>エリクシエルさん (02/02-16:21:11)
みつあみの少女 > 飛んできた感じ、上の方も異常なかったし、焦るものでもないのかな?(ふうむ。とりあえずまずは自分の身。気を付けようと思いますた。)>お二人 (02/02-16:24:19)
春風のマーチ > 早めに危険度が分かればいいよねー。ひょっとしたら単に愉快な遊び場って可能性も、アステル的には無くもないし(それはそれとして未知の状態なのでちょっと今は怖い)案外、ピクニックでも出来る場所だったりして?(何て気楽に笑った)>三つ編みちゃん (02/02-16:25:40)
エリクシエル > ずっと、居心地良さそうに暖かそうにしてましたよ。ジェシカ様も――騎士の方も、こんな行動は初めてだ、と驚いてましたね。(ふわり、と笑み。)……まだ、危険、と決まったわけではないので、害がない可能性、も、あるやもしれませんね。>マーチ (02/02-16:26:42)
みつあみの少女 > ……無くはないね。(頷き。)びくびくしてるなんて私らしくもない…(ぐぬってして、こくこくうなづき。)>マーチ (02/02-16:27:59)
春風のマーチ > ペガサスって何か、魔法的な物が分かるのカナ? 騎士さんが驚いてるって事は。――まぁ、しばらくしたら誰かが調べたりするでしょ。オイラも風の精霊としてそのうちそこ飛ぶだろーし。不満は吐き出せたし!(まったくっ! と張り紙を見て、腰に手を当て胸を張る。何だかんだ風精霊。切り替えて通常運行に戻るのだ。……正直、楽しそうであるし)>お二人 (02/02-16:30:59)
エリクシエル > 怖いと思う気持ちも、大切にすると良いですよ――(なにやらアキの顔を見て、色々と思案してる様子だったものの、不意に、微笑みながら、それだけ言って、あとはそのまま、にこにこしてる。)>アキ (02/02-16:33:29)
みつあみの少女 > そうだよね、臆病だってことは、慎重ってことだもん。(こくこく頷き。)>エリ (02/02-16:34:43)
みつあみの少女 > (さて、と頭を切り替え。)ぅ。マーチー レモン汁、全部飲めそう?(にひって笑って。)>マーチ (02/02-16:37:10)
エリクシエル > はい――(にこり。)………何か……”大切な知らせ”と言う事も、ありますから……心の中の、もう一人の、自分からの……。(と、ぽそ、ぽそ、と小さな声でそう言って、また微笑んだまま黙ってしまう。あんまり上手く言えないのかもしれない。)>アキ (02/02-16:37:13)
春風のマーチ > うぇ!? ………しょーじきもう飲みたくない……っ! 口の中が地獄…っ!(うー。カウンターに置いてあるミルクピッチャーをじーっと見てみるけど…。うぇー、って顔)>みつあみちゃん (02/02-16:38:39)
みつあみの少女 > ぁはは、やっぱし。 ぅ。…シロップでも入れてもらったら?(首傾げて提案したり。)>マーチ (02/02-16:40:18)
エリクシエル > それは、ぜんぶ、レモンの成分なのですか…?勇気がありますね、マーチ君。(と、今更気づいたのか、花咲くような笑顔でマーチ君を褒めたたえ、両手で握りこぶしして、すごいぜマーチ君、とやる仕草をした。)>マーチ (02/02-16:40:34)
みつあみの少女 > 匂いは完全にレモン汁だったよ。(鼻が利く子、頷き。)>エリ (02/02-16:42:24)
春風のマーチ > (うわっ、予想外の所から尊敬ポイントが来た! 笑顔がまぶしい)お任せで季節のフルーツジュースって言ったらコレが来たんだもん……。ここのマスターのお任せはやっぱし危険……っ! レモネード的な? それやったらオイラの体の中に入り切らない量になったりして……っ!(三つ編みちゃんの提案は中々良い提案だが、妖精の胃は小さい!!!)>お二人 (02/02-16:43:20)
みつあみの少女 > 何時も飲み切れる量ぎりぎり出してもらってる感じなのかな? (02/02-16:44:15)
エリクシエル > 胃が刺激されて、大変な事になりそうですね――それ以前に、飲み下すことが難しいような……。(感覚は鋭い方だけれど、匂いだけで100%レモンまではわからない……)>アキ (02/02-16:45:00)
みつあみの少女 > 何時も飲み切れる量ぎりぎり出してもらってる感じなのかな?(ぅーむ。と考え込み。)じゃあそのまま飲むしかないね!!!マーチくんすっごーい★(ぱちんとウィンクして。)>マーチ (02/02-16:45:40)
エリクシエル > でも、もしや、何方かが好んで飲んでいたからこそのマスターなりのお勧めであったのかもしれませんね……。(マスターの善性を信じている瞳で、真っすぐな面持ちで頷いて。)私も少し頂ましょうか…?レモンは刺激的ではありますが、体を整えてくれもするのです…。(と、笑顔で提案を。)>マーチ (02/02-16:48:14)
春風のマーチ > うん、この量はキツイなー。うーん、人間さんで言うなら、コップ一杯分くらい?(ミルクピッチャー一杯分のレモン汁)水を入れて砂糖も入れてレモネード! ってんなら無理だけど、単純にシロップぶち込むだけなら量的に行けるかなー?(レモネードにしたら、普通に人間基準のコップ一杯とかになってしまいそうだ。シロップぶち込み)……そのまま飲むか、こっから味変して量二倍にするか、どっちもキツイ……! (02/02-16:48:35)
春風のマーチ > から揚げとか紅茶とか、レモンは良く使うから季節のフルーツとして当然の様にあるのかも? ……飲むなら譲るよー!(是非! パタタッと羽ばたきが元気になった)>エリクシエル (02/02-16:49:46)
みつあみの少女 > まぁ、流石にあれだよね。(はははって笑い。)あ、エリ。シロップは大丈夫?(お砂糖どうだっけ、と首傾げて。)>お二人 (02/02-16:52:11)
エリクシエル > そう、ですね……。(シロップが投下されたことに気づいて。そして、アキの言葉に少しだけ思案気に沈黙する。)………。(笑顔のまま、スッ、と、マーチ君のミルクピッチャーを取り上げると、こくこくと、無言のまま飲み始めた……。)>お二人 (02/02-16:54:43)
春風のマーチ > (ちょっと味の保証は出来ない。レモネードを限りなく濃密にした感じになってしまったが、果たして美味しいのが美味しくないのか……?)(エリクシエルさんを見つめちゃう妖精はごくりと喉を鳴らした。) (02/02-16:56:15)
みつあみの少女 > ぉー!(飲み始めたエリの様子にぽえーっとおめめ開き。)>エリ (02/02-16:57:38)
エリクシエル > ((酸っぱい甘い酸っぱい甘い酸っぱい甘い……です。すっぱいあまい、すっぱいあまい、です……すっぱ、い、甘い………。))(霊妙ささえ感じさせる程の静けさに満ちた表情で半ば瞳を閉じている、まるで信託の巫女のようだ。) (02/02-16:57:41)
エリクシエル > ((酸っぱい甘い酸っぱい甘い酸っぱい甘い……です。すっぱいあまい、すっぱいあまい、です……すっぱ、い、甘い………。))(霊妙ささえ感じさせる程の静けさに満ちた表情で半ば瞳を閉じている、まるで神託の巫女のようだ。) (02/02-16:58:07)
春風のマーチ > ((あ……っ))(なんだか飛んでも無い事になってそうな気がして、口を開けて、心配そうにエリクシエルさんを見ている。おろおろ) (02/02-16:58:43)
エリクシエル > ぅふふ……こんなに甘くて瑞々しいものは、久しぶりです……ふふっ、うふふふ……♪(ころころと笑い出した、そして、それは止まらない。喋るたびに、うふふふ、うふうふ、と、笑いが零れる。楽しそうだ。)>お二人 (02/02-17:00:45)
エリクシエル > ぁあ、マスター……ここの代金は、すべて私がお支払いしますね――えぇ、大判振る舞いとはこのことですよね……硬貨だけに、じゃらじゃら~……♪(わざわざ細かい小銭で、お二人の注文の分までお勘定しようとしてる。)>二人 (02/02-17:02:32)
みつあみの少女 > 多分混ぜてすらいなかったよね…(だいじょーぶかなぁ、とジト目になる。)エリ、成分によっては多分酔ったりするからなぁ。 (02/02-17:02:34)
春風のマーチ > ちょ、ちょっと、え、エリクシエルさん!? エリクシエルさーーーんっ!?(こ、壊れた!? 肩に飛び乗って頬をぺちぺちしてみたりするよ!!) (02/02-17:04:05)
みつあみの少女 > 気が大きくなってる!!!(しかもなんかダジャレ出てる。 ここまでぶっ壊れんのはなかなかないぞっとあわわ。 とりあえずぺちぺち役はマーチに任せた。 もしも倒れたりするならばと後ろに控える。) (02/02-17:06:08)
エリクシエル > はいはーい♪エリクシエルさんですよぉ~……マーチ君、心配には及びませんよ。(ふにゃふにゃな笑顔から、急に顔を引き締めて、きりりとして。)甘いものは、心を緩め、楽しい気分にさせるもの―――まさにセイクリッド……神的属性の食物で、東洋ではサットヴァ……浄性の食べ物と呼ばれ―――そう、聖なるものは、甘いものも大好きなのですよ。(ふわり、と笑顔を浮かべて。)でも、食べすぎは注意っっ、ね?エリクシエルお姉さんとの約束ですよ?(あどけない笑顔で、ぺちぺちするマーチ君に人差し指を立てて注意っっ、してから、首をこてん、として、にこにこ。)>マーチ (02/02-17:07:33)
みつあみの少女 > 内なるダリアが出てる!!(いや、ダリアさん以上か?とあわわあわわ背後で。) (02/02-17:09:02)
春風のマーチ > だい、じょう、ぶ――?(と言われても心配になるふにゃふにゃ顔。そして急にきりりと)う、うん、うん……?(セイクリット、サットヴァ……?)……うん。(とりあえず約束には、頷いたけど)((全然大丈夫じゃない!!))(えっとえっと、あわわ、と辺りをキョロキョロ見渡し)――そだ、こたつ、それか隣の宿屋! 横になってゆっくり安も!! エリクシエルさん!! (02/02-17:10:32)
エリクシエル > ぁ、アキ、お母さまが心配してしまうので、今日は私がハイヤーで送ってあげますね☆(にこっ♪と、確かに…古き良きダリアをも思わせる明るいお日様のような笑顔っ、を浮かべた。)お金の心配なんていりませんよぉ~~、わたし、稼ぎには自信ありますのでーー……。うふふふ♪♪(自信を表明した後、何がツボだったのか、うふうふ、口元に手を当てて肩を震わせて笑い始めた。何かが面白かったらしい。ハイヤー。)>アキ (02/02-17:10:48)
エリクシエル > こたつで帰るのですか?その魔法はさすがに使えませんが……。(少し表情が陰る。静かになったが、何か大きな勘違いをしている。)>マーチ (02/02-17:11:40)
みつあみの少女 > よっしゃ!とりあえず炬燵の方まで運ぶね!!(可能なら、ひょいと小さな体でエリさんをお姫様抱っこしたいな!) (02/02-17:12:15)
春風のマーチ > や、帰る前にゆっくり休んだ方がいいってっ!(どうどう。)ってか熱ある?(すい、っと妖精は飛んで、可能ならエリクシエルさんの頬に手を当ててみたい。涼しいもあったかいも思いのままなので、熱いなら冷やせる妖精。とりあえず現状確認) (02/02-17:15:15)
エリクシエル > あらあら、アキは力持ちですね?なんだか、懐かしいですぅ~…。(抵抗などされずに抱っこされてしまう。大人にしては偉く軽い、絶食でもしないとそうはならないと思うくらいには軽い。ただ、生命感と清浄さだけは豊かに感じる。)炬燵で帰る魔法……アキが、ここまでしてくれるのだから、つくらなきゃ……つくらなきゃ、炬燵でおうちにかえるまほう……。(何かまじめな顔になって、でも、子供のようなあどけない声で、悩み始めた。)>アキ (02/02-17:15:21)
みつあみの少女 > 炬燵で帰んなくていーからちょっと休もうね!!(どっせい、力持ちさん、姫抱きで炬燵の方まで移動。足元はブーツだったか、とりあえず脱がせてあげて炬燵ゾーンで休ませるつもり。)マーチ、お水もらってくるからちょっと様子見てて!(と、マスターにお冷もらいに行った。) (02/02-17:18:20)
エリクシエル > そうなのですか…?(お目目をぱちぱち)炬燵でびゅーんっと、帰らなくていいです?…アキのお母さまがきっと心配してるので、炬燵でびゅーんって、帰る魔法つくらなきゃ、です。(熱は普通の人よりも体温低いせいか、冬の寒さの中では心もとない――時狭間内は暖炉があるから、良いが……。)>マーチ (02/02-17:18:48)
エリクシエル > うふふふっ…♪自分で脱げますのに――アキに至れり尽くせりお世話されてるみたいで、なんだか嬉しいけれど――ぁ、アキ、炬燵は本当に魔境ですね――入ったらこれは出たくなります――帰る時、ちゃんと私の事、連れ出してくれるのですか…?一人じゃ、わたし、出れないかも……。(心配な顔になって、おろおろしだした。ただ、ぬくぬくして、口元は緩んでる。)>アキ (02/02-17:21:26)
春風のマーチ > 大丈夫大丈夫。三つ編みちゃんも空飛べるし。(うんうん。っと大丈夫と頷いて。体温が低い)うん、エリクシエルさんは、ゆっくりあったまって休んだ方がいーよ。(とりあえず、自分の周りに展開している春の陽気の結界を広げて、こたつエリア辺り全般をちょっと暖かくしよう)ん。りょーかいっ!(ぴっと三つ編みちゃんの方に手を上げて返事!) (02/02-17:21:30)
みつあみの少女 > (いや、お冷じゃ駄目だわ、氷にの入っていないぬるま湯をもらってくる。)ぅんぅん、ママには遅くなるかもっていったから大丈夫!(炬燵のテーブル部分にぬるま湯のグラス置き。)ありがと、マーチ! (02/02-17:22:22)
エリクシエル > あぁ……暖かい……死ぬときは、これほどの安らぎの中で死ぬことが、できるのでしょうか……お花畑にお迎えの人々……周りには私を愛してくれている友人たち、仲間たち―――(何か飛躍した想像を初めて、ちょっと涙が滲み始めて目元をぬぐっている。炬燵で横になりながら。快適そうだ。)>マーチ (02/02-17:24:48)
みつあみの少女 > ぅ、担いででも帰るから大丈夫だよー!!(はいはい、ぬるま湯飲めるかな?ってこぼさないようにぬるま湯のグラスをエリクシエルの口元に近づけたり。)>エリ (02/02-17:26:38)
春風のマーチ > 縁起でもないっ!(なんか走馬灯が見えてそうな発言してるー! とりあえずこたつエリアは春妖精の力を使ってのぽかぽか空間)まさかレモンジュースでこんな事になるなんて…っ! コレは、最悪帰る時付いてった方がイーカナ?(責任を感じていた!) (02/02-17:27:00)
エリクシエル > お母さま、無理してませんか……?でしたら、その健気で献身的な大人の心に、アキの笑顔を届けてあげたい……そうだ、”炬燵の妖精さん”にお願いすれば、素晴らしい魔法を思いつくかもしれません……アキと、一緒に、すばやくおうちに帰る魔法が。(真面目な顔で、夢見がちな事を言った。)>アキ (02/02-17:27:10)
みつあみの少女 > ぅ、担いででも帰るけどちょっと足元おぼつかないかもがたらついてきてくれると助かる…(と、マーチにヘルプミー。)>マーチ (02/02-17:28:48)
エリクシエル > 飲ませてくれるのですか…?ふふっ…♪嬉しいです、アキ……ぁ、でも、私の方が年上でお姉さんなので、私は大人としての品格を持って飲まなければなりません……ぇぃ、…この姿勢だと難しいですね……。(寝ながら、大人としての威厳?を保つ姿勢を試行錯誤して失敗してるようだ。)>アキ (02/02-17:29:44)
エリクシエル > だいじょうぶだいじょうぶだいじょうぶですよーひとりで帰れますよー。(ふにゃふにゃの笑顔で。)>二人 (02/02-17:30:37)
春風のマーチ > オイラの力で良かったら! ちょっと元気にしたり、暗くなっても明るくしたりできるよ!!>みつあみちゃん (02/02-17:30:48)
みつあみの少女 > 炬燵の妖精さんって何!? (このままだとグラスひっくり返しそうなので一旦グラスをテーブル部分に戻して。)……もうちょっと様子みようね…>エリ (02/02-17:31:12)
みつあみの少女 > マーチ助かるぅ!!(ぐっとサムズアップ。)>マーチ (02/02-17:31:38)
エリクシエル > 炬燵に住んでる妖精さんで、炬燵に出来る事ならなんでも願いを叶えてくれるかもしれない妖精さんです。(霊妙な顔になって、厳かに言った。)―――今、コンタクトを取ってみます……。(瞑想するように目を閉じて、だんまりしはじめた。何かやってる。何かを、炬燵で、横になったまま。)>アキ (02/02-17:34:10)
みつあみの少女 > 今やったらトランスしちゃうでしょーが!!(ぺちん、と可能ならエリさんのおでこを軽く叩きます。)>マーチ (02/02-17:36:11)
みつあみの少女 > (アンカー間違えました、エリさんです。) (02/02-17:37:07)
春風のマーチ > 炬燵の妖精……? まぁ、いてもおかしくないけどさぁ……(日本の八百万や精霊信仰には大体何も神や精霊がなにがしかいるものだ。コンタクト取れるかどうかは怪しいけれど)と、とりあえず、時間はゆっくりあるんだし、三つ編みちゃんも自分で帰れない歳じゃないしさ!(こっちは声かけで止めようとしたが、三つ編みちゃんの手を見てするっとこちらは回避!)>お二人 (02/02-17:37:09)
エリクシエル > ぁっ……うふふ、アキに構われて、私は嬉しい……♪(おでこを叩かれて痛がりつつも幸せそうにふわっ、ふわっ、な笑顔で。)>アキ (02/02-17:37:59)
みつあみの少女 > ………砂糖酔いってとりあえず水飲ませて中和でいいのかな… (いったん落ち着き。挙動のおかしいエリを見つつ。 ちょっと起きれるかな?座って、ぬるま湯飲もうね。(よいしょと身体を起こさせる様子。)>エリ) (02/02-17:41:51)
みつあみの少女 > あ、マーチごめん…(巻き込みそうだった、と謝り。)……シロップでべろんべろんだよ……(ほーれしっかりせーいと支えつつ。)マーチ、なんかごめんね…>マーチ (02/02-17:43:45)
春風のマーチ > ど、どーだろー、オイラ、人間の体には詳しくないし……。とりあえず、飲ませて少し落ち着いたらみんなで帰ろっか。とりあえずエリクシエルさんちまではオイラ付いてくよ。――いやぁ、むしろオイラの注文のせい? コレ? とりあえずお水飲んだらエリクシエルさん送ろっか? (02/02-17:44:58)
エリクシエル > もちろん起きれますよ……お安い御用です……。(ぬるま湯をちびりちびりとふわぁ~っとした笑顔で飲み始める。とてもいい気分のようだ。)>アキ (02/02-17:45:05)
みつあみの少女 > マーチは悪く無いよ……ちょっとエリの判断とあたしの注意が遅れただけだよ…(大人なんだから自己管理してよねー全くうちのエリがごめんという謎ムーブ。)>マーチ (02/02-17:47:14)
エリクシエル > だいじょうぶだいじょうぶだいじょうぶですよ~~(にこにこ。)大人ですからね、わたし、ちゃんと一人で帰れますよ~。(にこにこしながら、手をふわふわと振って、ぬるま湯をちびりちびり。)……ぁ、でも、みんなで帰るのは寂しくなくて良いですね。(にこにこ。)>マーチ (02/02-17:47:24)
みつあみの少女 > ぅんぅん、大人だねー。今度しらふであったらめってするからねー。(すこしはまともに戻ってきたかなぁと。) (02/02-17:49:08)
春風のマーチ > というか、甘い物でこんな事になるって、ふつー分かんないって。…前に見たことあるの??(エリクシエルさんをちょっと指さし)うん、皆で帰ろっ!(頷き頷き) (02/02-17:49:46)
エリクシエル > さぁ、そろそろ……本当にアキのお母さまが心配しているかもしれませんし……。(名残惜しそうに炬燵からずりずりと出てくる……。)皆で帰りましょうか……。(お靴を自分でごそごそ吐き始める。一人でできてえらい。)>お二人 (02/02-17:50:50)
みつあみの少女 > ここまでひどいのはいつも気を付けてるからないけど、エリは食事の制限があったりするからね…(だから、と。こくこく頷き。)>マーチ (02/02-17:51:18)
春風のマーチ > うん、かえろかーえろ、おうちにかえろー(どっかの歌の一説っぽくいいながら、パタパタ。外の寒さはマーチが何とかするよ!)>エリクシエルさん (02/02-17:52:17)
春風のマーチ > すっごく意外な一面が見れたなぁ……。(ほえー……)オイラも覚えとこってか、忘れられなそうだなぁ>みつあみちゃん (02/02-17:52:56)
みつあみの少女 > エリ、立って歩ける?(歩けなかったら負ぶって帰るよ?と。コート着たり。)>エリ (02/02-17:53:14)
みつあみの少女 > 昔は素面でもあんなんだったけどねぇ。(ははは、と乾いた笑い。箒片手にもって。)>マーチ (02/02-17:54:20)
エリクシエル > うふふ…♪それも良いかもしれませんが、アキにめっ、てされたくないので、ちゃんと一人で歩きますよ。(身支度をてきぱきと整えると、ぱたぱたとお店の出口の扉へ向かい。)はやくはやく♪アキのお母さまの所に帰ろう~♪(おー、と拳を軽く上に突き上げた。)>お二人 (02/02-17:56:00)
春風のマーチ > 素面で…? ん、帰ろ―(飛んでか歩いてか、皆で帰りましょう。妖精の暖か空間結界を使って、暖かくして帰りましょー。パタパタと妖精は最後まで付き合って――) (02/02-17:57:38)
ご案内:「時狭間」から春風のマーチさんが去りました。 (02/02-17:57:54)
エリクシエル > マーチ君が居てくれたら、こんなに寒い道でも、暖かくて安心ですね――でも、無理は禁物ですよ――私、けっこう、こう見えて丈夫ですから……なんの心配もないのですよ。(にこにこ。)>マーチ (02/02-17:58:21)
みつあみの少女 > ぉ、何?家来る?エリ。(足元は大丈夫そうだな。と自分も出口に向かって歩き。)マーチ、なんかホントごめん…(とありがたそうにしつつ、みんなで帰っていきます。) (02/02-17:58:22)
ご案内:「時狭間」からみつあみの少女さんが去りました。 (02/02-17:58:36)
エリクシエル > いきますいきます…いっていいのですか……本当に…?(乗り気かと思いきや、いきなり心配になる。)お母さまの笑顔が見たいのです、わたし。(とか何とか言いながら、アキと手を繋げたらつないで行きます。)>アキ (02/02-17:59:21)
ご案内:「時狭間」からエリクシエルさんが去りました。 (02/02-17:59:23)
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