room00_20250305
ご案内:「時狭間」にダレルさんが現れました。 (03/05-19:26:43)
ダレル > oh……。(張り紙を見て。文量が、文量が凄い……) (03/05-19:27:52)
ダレル > (とりあえず全部読んだよ。理解できない所も理解しようと必死に)(こちとら、わざわざ言う事は無いが、それなりの家をでているのだ。ちゃんと読んで、理解…理解は……。) (03/05-19:29:32)
ダレル > 確かに、魔法使いとしての知見も書いてほしいとは、言ったが……。(ここまでの量が来るとは思っていなかった)……エリクシエルさんも、本気なんだなというのが毎回良く分かる。 (03/05-19:32:59)
ダレル > 戦士と魔法使いでは、見えている世界が違うって事も良く分かるな。(単純に魔力だのマナだの精霊だの、そう言った物が見える。見えている世界が違うのでは、とすら思えてしまう。それが一つ。)(もう一つは純粋に『必要とする情報量』だ。戦士に必要なのは結局『要はどうすればいいんだ?』だ。たとえば戦争で1000人戦士が集まれば、結構な数のバカが混じる。バカじゃなくても、戦闘中に長い会話は出来ない。大して魔法使いは、あるいは学者は、全ての情報を拾い、そこから仮説に繋げてあらゆる可能性を考慮する……のだろう)いわゆる、文化の違いってヤツかもしれん。(どちらが正しいかも間違っているかも無い) (03/05-19:41:39)
ダレル > (マスターの方へと振り返った)マスター、例えばノートを一冊、この店に置かせてもらう事は出来るか?(張り紙のスペースを配慮した提案。OKを貰えば)分かった。今度買ってくる。――さて。すまないがコーヒーと軽食を。ミルクと砂糖も入れてな。後、紙とペンを貸してくれ。(テーブルに座って) (03/05-19:44:29)
ダレル > さて、頑張るか。(コーヒーのカフェインパワーで頑張るゾ。張り紙カキカキ) (03/05-19:45:04)
ご案内:「時狭間」からダレルさんが去りました。 (03/05-19:45:08)
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