room00_20250320
ご案内:「時狭間」にジェシカさんが現れました。 (03/20-13:55:39)
ジェシカ > <カラン>(と、ドアベルが鳴り、入ってくるのは一人の小娘。そこまで頻度は多くないけれど、もうマスターとは見知った顔)こんにちは。マスター。……注文の前に、張り紙を見させてネ(と、掲示板の方を指さして――あれ、ノートが置いてある……?) (03/20-13:56:49)
ジェシカ > (とりあえず自分が張った張り紙に関係しそうな物が…なんかごっそりはがされた後があるが、どうやら簡易版として張り紙に纏め、詳細はノートに移行したと)…………天馬騎士ジェシカ、って、何か恥ずかしいな…。(えへへ、とはいえ、張り紙を張り出した時にそう名乗ったのだから仕方が無い。普段は大々的に天馬騎士だなんてこの世界では名乗らないけれども、それなりの称号を添えた方が情報に真実味が増すだろうという考えの元、自分が書いた張り紙にそう書いたのだから)……じゃあ、ノートも見せてもらうかな? マスター、悪いけど、注文はノートを読んだ後で。飲み物とかこぼしちゃったら不味いからね。 (03/20-14:05:19)
ジェシカ > ――最初に調査したのは、ダレルさん、ユゥさん、エリクシエルさん。2回目はダレルさんと、エリクシエルさんかぁ。(調査の詳細の前に、調査したという日付と、調査メンバーの記載に目を通した。出来るだけ最新の情報から取れば良いかと思ったのと、誰が調査に赴いたのかを知りたかったのだ。)張り紙やら見るに、ダレルさんって人が主導なのかな?(ユゥさんとエリクシエルさんとは知り合いだ。ダレルさんは知らないが、積極的に簡易版の張り紙やノートを準備した事は分かる。となると、彼が主導したのか)……三人とも頑張ったんだろうなぁ。 (03/20-14:16:14)
ジェシカ > (調査に赴いたメンバーには、内心複雑な思いがあった。自分が見つけたから、彼女たちを危険にさらしたとも言える。……もちろん、自分が見つけなくても異変があったのは事実なのだから、本来彼女たちに申し訳ないと思う気持ちは間違っている、のは分かる。が、だからといって堂々としていられる程、小娘の心は達観していなかった。)………調査かぁ。(ミルクティをテーブルに置かれて、甘い香りを漂わせても、心は解れてくれなかった) (03/20-14:30:21)
ジェシカ > (自分が見つけて、時狭間、館、クレヴィスに報告して、それからまた自分が調査に赴けば、こんな気持ちを抱かなかったかもしれない。)(だが、それは不可能な話だ。能力的に自分は森の調査に向いていないし、天馬を連れて行けなければ能力も半減。――そもそも私は、異界の『騎士』だ。忠義や命を尽くすべき対象はこの世界では無い。)(申し訳なさと、自由に動けていいなぁという気持ち。だけど、騎士の自分がそんな事でいいなぁなんて言ったら、嫌味だろうし、自ら望んでこの立場になったんだから――)(もやもやを上手く口に出せない。いや、出さないべきだろう) (03/20-14:39:04)
ジェシカ > (ぬるくなったミルクティをぐいっと飲んだ。良くない傾向だと、自分の考えを片隅に追いやる)ナギとこの辺りを軽く飛び回ろっかな。(気分転換にもなるし、森の奥深くなんかよりも、建物があるこの辺の安全の方がずっと大事だ。一先ずここらまでスタンピートが起きる様な事は無い様子だし。もう一口でミルクティを飲み干したら)アリガトマスター。お勘定お願い。(宣言通りに店を出て、気晴らしがてら空を駆けよう) (03/20-14:48:09)
ご案内:「時狭間」からジェシカさんが去りました。 (03/20-14:48:15)
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