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ご案内:「時狭間」にエリクシエルさんが現れました。 (11/23-13:56:39)
エリクシエル > (すっかり冬の寒さになってきて――クレヴィスの街では、クリスマスの飾りが商店街で飾られ始めたり――そう、それで、時狭間では既にマスターが暖炉に火を熾し、お客様が、ぬくぬくと過ごされるよう、お店の中を暖めてくれていることでしょう――美貌の魔法使いは、テーブル席を陣取って、書き物書き物―――少し寝不足なのか、お目目をごしごし――異変の森に関する張り紙の複写を終えて、今度はノートに転記された記事を書き写しているらしい――複写だけなら簡単なのかもしれないけれど、書いている間に色々と思い出したり、気づいたり……時々、手を止めて、ジッ、と、思考に沈んだ顔になっている。) (11/23-14:01:17)
ご案内:「時狭間」にボールドさんが現れました。 (11/23-14:02:12)
ボールド > <ガチャリ>(店の扉を開けて、現れたのは大柄な戦士――ではなく、ちいさなウサギの獣人。ちょっぴり扉も重たそうだ)ふー……っ。(ちょっと丘を登って来たのにお疲れ。一息ついて、店内を見渡せば)エリクシエルさんっ!(おーい、とパタパタと手? 前足? を振って、そちらに行こうか) (11/23-14:03:59)
エリクシエル > ゎっ……ボールド、様……。(ダレル様には敬意と頼もしさを感じているものの、ボールド様の可愛らしいウサギさんヴィジュアルに、ふわぁ、と和むような笑顔、可愛いものを慈しむような女子らしい顔を見せたり。)――来ていただけたのですね……お元気そうで何よりとは思うのですが……その御姿、またお怪我などを…?(元気な様子に心配はあまり感じないものの、ウサギさんモード=負傷、という構図が彼女の中で出来ていたらしく、何かあったのでしょうか…?と、気にする様子。) (11/23-14:07:47)
ボールド > (うーん、可愛い物を見る視線に、ちょっと複雑。赤い目を閉じて、口元は笑っている表情をした後に)いや、一年の半分はこの姿なんだ(肩を竦めて、端的に説明を)お陰で財布が中々温まらないのが困った所だな。(負傷とかそういった事関係無しにこの姿である時はこの姿であった。とりあえず彼女の座っているテーブル席に近寄って)(よくよく、魔力的な観察をしてみれば、マフラーの内側、何らかの魔道具が起動しているのを感じ取れるかもしれない。少しずつ、大気中の魔力を蓄積していて、『充電中』みたいな雰囲気が――) (11/23-14:13:33)
エリクシエル > それは……少々、生活がご不便そうに思えますね……。(何か事情があるのかな?と思うものの、聞いて良いものなのか――一先ずは気遣わしい瞳を向けるに留めて――)あら、興味深い魔法のお道具をお持ちですね――自動的に周囲の魔力を取り込んでくれるのですね――((もしや、これは私が魔力を付与すれば――ボールド様の助けに……?これは、ダレル様に変化するためのアイテムのようなものでは…?))(少しの間、マフラーに隠されたその魔道具の位置を、じいー、と見つめる。魔力を感知できる彼女は正確な位置を見ている。) (11/23-14:20:41)
ボールド > 不便は不便だが、お陰でこの世界に出会えたというか、この姿の時はこの世界でゆっくり過ごすさ。(神隠しの森の館は本当に助かっている。ロクに働けないこの体で、安く過ごせているのだから)『ダレル』の姿を記録して、魔力が溜まれば再現できる、という訳だ。壊れたり奪われたりしたら、二度とあの姿は取れなくなる。(マフラー越しに、首元にあるであろうそれを抑えて、簡単な説明を加えよう。だから、ボールドもダレルも同じ様に、その魔道具を隠すために首に布を巻いているのだろう) (11/23-14:25:57)
エリクシエル > うふふふ。あちらのお館に住まわれると、家賃の心配をしないで済みますものね。(と、幻想的で浮世離れした風貌だけれど、生活感に満ちたこの言葉を笑顔で。)記録、ですか…?とても、とても、大切な魔道具なのですね――(ダレル様の頼もしさや力強さを想うと、精神は変わらぬけれど、肉体的な力強さを失うのは、本人のアイデンティティの面で強い喪失感に繋がるのではないか…?と、センチメンタルな詩的精神性な彼女は特にそう思った。) (11/23-14:30:12)
ボールド > そうだな。だからこそ、ここで問題があった時はせめて力になりたい物だ。(そこら辺が、異変の森の調査に良く出向く理由。生活は大事だ。食べ物も家賃も)あぁ、コイツが無くなると、俺の全てが……や、重たい話はよそう。(首を横にフルフルと振って、話を切った。うん、本題は異変の森の話だ)(小さな体で反対の方向の椅子をガタゴトと引いて、椅子の上に登りましょう。椅子も机も大きいから、椅子の上で立つ形で、エリクシエルさんとテーブルに広げられている張り紙なんかの資料と向き直れる形だ) (11/23-14:36:06)
エリクシエル > ふふ…そういう事での、無償の調査、に、繋がるのですね……ボールド様への理解が深まったように思えて嬉しい、です。(ふわり、と、優しい顔。)……全て。…ぇえ。ボールド様なら、失わないように気を付けられますね。(少し憂いを帯びた様子を見せたものの、話題を切る様子に、ふわ、と笑顔を浮かべて。)―――御覧になりますか?と、言っても、ただただ、書き写しているだけなのですが――けれど、調査の回数を重ねる事での、遭遇する出来事の内容の推移は気にしております――今回の調査ですと、熊型の変異個体のような魔物に二頭ほど遭遇されたようですね……?異変に因る変化が進行しているのか、元々の状態がああであったのか……。(現場に居合わせていないので、魔力的に探る術はないものの――状況が変化してる可能性と見れなくもない――気になってしまうようで。) (11/23-14:43:35)
エリクシエル > (そして、椅子をよじよじ?と昇るボールド様に心癒される魔法使い――顔が優しく緩むのです――) (11/23-14:44:28)
ボールド > (椅子の上に立つ)ま、大体肝心な時に動けなかったりするんだが。(一年の半分は、大体うさちゃん姿。……――さて、こっちの事情になるけれど)そういえば、二回とも熊型の魔物だったな。ユゥさんとは、秋だからなぁと話した物だったが……。(秋は冬支度をして動き出す動物が多い)確か、千年か二千年か、長い時間があそこだけ経っている、みたいな話だったが、無事行って帰ってきたら日付が進んでた、とか、意外と時間が経ってなかった、みたいな事は無かったな。(変化の進行、という意味では、あそこだけまた時間が進んだりとか? と思うが、調査した結果、時間の流れがあそこだけ違うといった事は無かったはず…) (11/23-14:49:52)
エリクシエル > ………星光、天なる星々から降り注ぐ力、と言うのは極まれば、時間を加速させる事も、あまた、過去へ時間を巻き戻す、という現象が性質上、起こりえるのですよね――(ふむ、と、顎に手を当てて――)変化がないと感じたのであれば、時間の流れがゆっくりである可能性も……?(頬に手を当ててゆるりと首を傾けて――)……もう少し……私が、回数を重ねて探索できれば……魔法の探知の能力で、推測の材料を積み重ねる事ができるのですが……。(とは言え、文面の情報だけでも価値ある判断材料となる――丁寧にカキカキと書き写すのです。) (11/23-14:55:43)
ボールド > 怖いな、それは。とはいえ、ある意味それが起これば異変の解決と言えなくも無いか……。探索中はあってほしくないが(いきなり巻き戻されてはたまった物ではない。が、この世界にはそれが出来そうな人がいるかもしれないっていうのが恐ろしい所)少なくとも、日帰りで調査に行って帰って来た限りでは、戻って来てみたら時間は大して過ぎてなかった……って事は無かったな。ちゃんと秋らしくなっていた様に感じたし。クマとかリスとか、冬支度の準備って感じで。(ふぅむ。腕を組んで考えてみるが、とりあえず今は正常に時間が流れている、と見る) (11/23-15:00:49)
エリクシエル > ええ、そのまま解決、と、なれば思い悩む事もないのですけれど……。(ふわり、と笑み。)……。どうやら時間は、通常かそれに近い形で進んでいるようですね……――冬支度してる個体が見られたのであれば、杞憂、と言うこともあるやもしれませんが――星光の密度と、それに纏わる環境の変化の様子を見ていると、なんだか冬であっても、あの場はエネルギーに満ちていたり、高エネルギーの採取食物が手に入る可能性も……?樹木や植物が巨大化していましたし――かえって、エネルギーいっぱいに元気に冬でも動いている動物たちも見られるやもしれません。(断定的ではないけど、可能性を示すような静かな口調――) (11/23-15:09:40)
ボールド > ふぅむ。……星光の密度、は分からんが……。(結局は魔法とかその辺の知識のない戦士職)春、秋と調査したから、来年の春に見て回って変化を見れれば、と思っていたが、存外、冬も探索しがいがありそうだな。(冬は人間含め、大体の生き物が動きを鈍らせる。自分の懐やらペースやらを考えたら、半年がいい感じになるのだ)後は、新しい場所を探索するよりも、どこに何があったかを纏めて、繰り返し同じ場所を見てみるとかか……。(今までは、未知のエリアを潰す様に探索して行ったが、そういう方向転換もありかもしれない。難しい顔で、異変の森の内部を示す円を前足でぺったんぺったん) (11/23-15:15:24)
エリクシエル > 私が、今、最も魔法使いとして気になっているのは、周囲の森への影響、ですね―――星光は火や熱、光のような”エネルギー”……もちろん魔力も含めて――エネルギーと言うのは収束され、蓄積され、保存される事もありますが、時の経過と共に周りに拡散してゆく……つまり、広がるものです―――此処まで時間が経過したのであれば、そろそろ影響が見られると思います――例えば、異変の森由来のキノコが、異変の森の外の木陰で繁殖している姿が見られるようになったり――等、です。(ボールド様のお話に頷き、理解を示しつつ、そのように述べ――学術的にも、危機管理的にも、気になる――と、瞳が注意深く細められている。) (11/23-15:22:20)
ボールド > それは……確かに、そうだな。あの森のエリアで育った生き物やらが、いつまでも同じところに留まっている理由も無い。エネルギーや魔力に関しては専門外だが、動物や魔物が自身の勢力を広げるのは当然。(人間も魔物も動物も、生き物ならば当然の行い)植物とかなら、風で花粉やら種が飛ぶしなぁ。内部だけでなく、周辺も見て回るのが良いか。(くるーり。異変の森の円を一回り大きく円を描く様に、前足を動かして)その辺りなら、しっかり募集をかけてパーティを組まなくても、ある程度はイケるか……?(うぅむ。多少はリスクがあるが、その辺りならなんとかなるかと、難しそうな顔)そうなると、人手がいるか。 (11/23-15:30:22)
エリクシエル > ええ…調査、したいのですが、時間や人の確保、ですね――(こういう発言をしている自身でさえも、調査の日取りの調整が覚束ない……悩ましい顔。) (11/23-15:32:38)
ボールド > まぁ、いないものは仕方が無い。俺もエリクシエルさんも、元の世界での生活やら仕事やらあるからな。(仕方が無い)あまり、考えすぎるのも良くないかもな。ここまで経って、この辺りに影響も出てないし、ある意味では変化はゆっくりな様だし。……人手を呼ぶなら……。この辺りや、この辺(魔力がこもったリンゴが採取出来た辺りのエリア(1回目の探索)や、鉱石が取れそうな岩場の辺り(10/25)辺り)をアピールして、良い物が見つかりそうだと宣伝するとか? ……とはいえ、危険も多い事も伝えるべきだろうが(甘い事ばっかり言ってるのも不誠実という物) (11/23-15:38:56)
エリクシエル > 最初の調査で聖光の影響で、通常の植物の薬効や品質が高まってる等の調査結果が出ているので、そのあたりの説明もあれば、関心を持たれる方もおられると思いますが―――ええ、魔力の籠ったリンゴ等、珍しかったり高価な取引が期待されるものが手に入るというのは……通常は、呼び水になると思いますね――冒険者ギルド等であれば、確実に興味を持たれる事でしょう――(と、沈思の面持ちのままに――つまり、時狭間であれば、事情が異なってくるであろう、と――) (11/23-15:44:48)
エリクシエル > PL:聖光⇒星光、ですね――(訂正です。) (11/23-15:49:05)
ボールド > そこら辺の調査結果と得られた物を例に出して、その地点をアピールするか。……とはいえ、いたずらに未熟者が乗り込んで、大怪我や死体になられても後味が悪い。(呼び水作戦はある程度の成果を上げられるかもしれない)まぁ、時狭間の張り紙と、後はクレヴィスの冒険者ギルドへの報告といった所か。異世界なんていうのが夢物語な世界にアナウンスしても仕方が無いから、出来るのはその二つくらい。――まぁ、ある意味問題は無いだろう! この世界に来る人が立ち寄れそうな場所なんて、ここと館くらいしか無いしな。報告に駆けずり回る場所が少ないってのはいい事だ!(人手が少ないという事が、裏を返せば被害にあう人も少ないという事だ! そこまで心配する事でもないと、ニカッとうさぎは笑ってみせた)(沈んでも仕方が無い。強引にでも引っ張るのが戦士パワー!) (11/23-15:53:08)
エリクシエル > そうですね。(にこり、と表情を和らげ。)シンプルに考えるなら、確かにそう、です。時狭間とクレヴィスのギルドに周知して置く事で、最低限の出来る事をした、と、考える事が出来ます――あとは、時間の取れる方や、興味がある方が、少しずつ取り組み、情報を増やしていく、と言う事が出来ると良いでしょうね――(力強くニカッと笑顔を見せてくれるボールド様に、こちらも表情を明るくして笑顔。) (11/23-15:57:08)
ボールド > ホントに事が大きくなったら、この世界でも動く人が増えるだろうしな。――と、なると、旨味のある場所をピックアップして、紹介文とか書くか。……薬草が取れそうな場所、魔力リンゴの木があった場所、鉱石とかが取れそうな場所……後はどこがいいか。(白い兎の前足が、円の中をポンポンと叩く)一枚の紙に、異変の森の円に、森の概要、旨味がありそうな場所の紹介、って感じか。 (11/23-16:03:39)
エリクシエル > ええ。本来は、事が大きくなる前に容易に対処できる内に、が、理想ではありますが……。(そうは言えども、現実的ではないと思う。首をフルフルと振ってその考えを捨てる。)――あの時期は春だったから、菜の花が咲いていましたね――通常の食材や採取品の品質も向上が期待できると言う所で、色々と悩みますね―――(危険度に関する考えを一旦は捨てた方がいいのだろう――独りであれば、あれこれ思い悩んでしまいそうだけれど、今は頼もしく牽引してくれる戦士気質な仲間がいる――) (11/23-16:08:05)
ボールド > 反応が早い分、色々と心配してしまうよな。逆に、あの人やらこの人やらが動いてない内は大丈夫、と考えるのもいいかもしれん。(凄い人がいるからな、この世界。)そうなってくると、ジェシカ辺りが一番この状況にヤキモキしているかもしれんな。第一報告者だし。まさか彼女が自分で森に乗り込まんだろうし。――マスター、大き目の張り紙用の紙をくれ!(おーい、と大きく手を振って、紙を要求。ポスターの追加と行きましょう) (11/23-16:16:41)
エリクシエル > なるほど――そのように考える事も、できるのですね。(確かに、あの人やら、この人、が、静観してるとなれば、大丈夫なのかもしれない、と思えてくる不思議さ。)――そう、ですね。(ジェシカ様、性格的にものすごく心配し、気にしている気がする――と、申し訳なく思いつつも、彼女らしさに思えて微笑みが浮かぶ。)―――……。(率先して、行動を起こしてくれるこのような一面にも頼もしさを感じつつも、此処は彼の作ってくれる流れに任せておくことが一番に思えて、柔らかで信頼が浮かんだ眼差しでダレル様の行動を眺めている事でしょう――) (11/23-16:20:46)
エリクシエル > (ダレル様⇒と、あまりの頼もしさに錯覚したエリクシエルさんですが⇒ボールド様(正解)) (11/23-16:25:31)
ボールド > (まぁ、同一人物だし。今の目の前には、大きな紙を前にペンを一本持って、前のめりになって一生懸命書いている小さな姿ではあるのだが)舞台が森の奥深くである以上、天馬騎士は空から眺めるぐらいしか出番は無いしな。……俺が最後に彼女を見たのはは数年前だが……突撃せやしないか? 彼女(何て言いながら、ガッと書いた!)……地味に心配になってきた。それはともかく。(ガッと勢いで大きな紙に書いていき、書き終わったのか、前足に力を込めて前のめりから姿勢を戻し)――こんなところか? (11/23-16:31:33)
ボールド > https://t-mirage.sakura.ne.jp/bbs/smt_bbs.cgi?action=show&txtnumber=log&mynum=222&cat=13&t_type=tree (11/23-16:31:50)
エリクシエル > うふふっ…♪(思わず笑みが楽し気に零れてしまった。)やはり、ダレル様がお書きになった方が明解で、とても分かりやすいです。きっと、金策や採取に興味のある方がおられれば、すぐに読んで頂けるでしょう――(にこにこ、と、ダレル様……ではなく、ボールド様の記述の出来栄えに喜び、両手を可憐にふわりと合わせる仕草をした――)((――それにしても、ジェシカ様は、思い詰めると猪突猛進するタイプの方なのでしょうか――?危機管理が出来る方に見られましたが、そういう方ほど気持ちを固めると驚くような行動力を見せるのやも……))(と、少しジェシカ様の行動を気にかけておこう、という気持ちが芽生える――)((ぁ、ダレル様、と、呼んでしまいました――))(ちょっと恥ずかしい。) (11/23-16:38:46)
ボールド > (まぁ、気にしない。本名がダレル・ボールドウィンだしな。この姿でダレルって呼ばれても普通に反応しちゃうしな)(ちっこいウサギ獣人が前のめりになりながら大きな紙にカキカキ。エリクシエルさん視点だと、ふわもこの背中の向こうに丸い尻尾が見えたかも)エリクシエルさんから見たら、気になる事や書き足したい事があるかもしれないが、問題ないかな?(戦士故に、魔力とかそこら辺には詳しくないし、魔術師から見たら見えてない物も多い。異変の森全体の概要と、金策になりそうな場所を書き込んだ感じだが)(ジェシカに関しては、先に行った通り、最後に見たのは数年前。今のジェシカはボールドは知らない。) (11/23-16:45:27)
エリクシエル > そう、ですね―――(改めて内容を改めて熟考。もちろんウサギ獣人の前のめりな姿等に愛らしさや”萌え”を感じたけれど、それはさておき――)まず、異変の森について良く知らない方で、一般的な度合いで報酬を求める方――冒険者のような方が読むのであれば、これが一番良い形になってると思います。(彼女らしい分析的な言い方で、注意深く)――恐らく、プロの冒険者、であれば、危険度や警戒すべき事を探すために、他の張り紙やノート等の情報を参照したり、既に探索を済ませた方に聞き込み等する事でしょう――なので、大き目の張り紙に、このように短い文章で、わかりやすい筆跡と簡易な図面で書いてある内容の方が、とても分かり易くて効果的、だと、思います。(うん、と、正確に自分の感想を述べれた、と、すっきりした表情を浮かべた。)目につく大きな張り紙ですから、きっと、まず最初にこちらを見ていただけますよね……。(なんて言葉を笑顔で添えて。) (11/23-16:54:28)
ボールド > (よし)(結構勢いで書いたから、荒を探してくれる人がいるのは助かる。自分なりに端的に纏める能力はそれなりにあるとは思っているが)まぁ、そうだな。まずはコレは興味をひいてくれればくれれば良い。よし、そのまま貼り……貼り……(掲示板の方に顔を向けて、見上げた。うーん、この姿だと、掲示板が高い。かなり低い、読みづらい位置にしか貼れないぞ。)……すまん。エリクシエルさんが貼ってくれるか…?(ちっこいうさぎ、がくーしと項垂れた) (11/23-17:01:00)
エリクシエル > うふっ…(張ろうか、として、届かぬ事に気づき、項垂れるまでの流れを興味津々に見守っていたが、最後の反応に思わず笑みが零れる。可愛らしい姿はずっと見つめていたいもの――)ええ。喜んで――(誰かの役に――特に、仲間と想える方の役に立てるのは、彼女の喜びで――快くボールド様に代わって、丁寧な所作で張り紙をコルクボードに張りましょう――プラシーボ効果やもしれないけれど、彼女が張った張り紙は瀟洒で綺麗な雰囲気が備わる。) (11/23-17:04:31)
ボールド > ((うーむ、情けない。))(掲示板に張り紙を張りに行く彼女を見ながら、何というか、気恥ずかしい。そこらの子供よりも小柄なうさぎ獣人の姿の己。白い毛におおわれているけれど、内側で顔が熱い。ぽりぽりと、頬をかいた)(まぁ、仕方ないというお話である)……ありがとう。さて、今日はこんな所かな? (11/23-17:08:30)
エリクシエル > はい――一人であれこれ悩むよりも、良い進展が見れました――(張り紙を張り終えた彼女――は、達成感に満ちた笑顔で、可愛らしい姿に頼もしい魂を備えた仲間の顔を振り返る――もちろん、張り紙を張ったという行為とはまた別の事で――)((――ふふっ、共に力を合わせて行ければ、きっと――))(そのような心持を抱いて、支払い片づけ挨拶諸々を済ませて彼女は帰路につく事でしょう――) (11/23-17:13:13)
ボールド > 途中まで、送ろうか――いや、むしろ送られる立場かもしれんな。(護身という意味では、今の自分は戦力0だ。帰路につくまで、一緒に帰りましょう――) (11/23-17:17:57)
ご案内:「時狭間」からボールドさんが去りました。 (11/23-17:18:47)
エリクシエル > (くすくすくす――彼女は何と答えたか――いずれにせよ、嬉しそうな、楽しそうな雰囲気――当初の張りつめた様子は霧散して、彼女の美貌が際立つ美しい笑顔が――) (11/23-17:19:13)
ご案内:「時狭間」からエリクシエルさんが去りました。 (11/23-17:19:15)
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