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ご案内:「時狭間」に老人さんが現れました。 (12/27-22:04:36)
老人 > ≪カラーン≫(ドアベルの音が響く。それと共に入ってくるのは、厚着にマフラーをした歳のいった爺さんである)ふぉっふぉっふぉ。やぁ、マスター。今年も来たぞい。(カウンターの中にいるマスターの姿を見つければ、軽く手を上げて)マスターは元気にしとっかの? そうかそうか、それはなにより。(問いかけを一つ。頷きが返ってくれば、満足げに頷いてカウンター席へと腰を下ろす) (12/27-22:07:30)
老人 > さて、今日は何を頼もうかの。(ふさふさとした白髭を片手で撫でつつ、思案顔になり)今日はホットビールと、またポットパイでも頼もうかの。なんだかんだで、気に入っておるでの。(そう告げて、マスターが店の奥へと引っ込んでいくのを見送って、料理が来るまでのしばしの待機タイムーー) (12/27-22:12:47)
老人 > (待つことしばし、出来上がった料理をもってマスターが戻ってくる)おぉ、来た来た。やっぱりこの時期はこれじゃな。(置かれた料理を見れば嬉しそうに目を細めて)さて、それじゃあいただくとしようかの。(…と、さっそく食べ始める)もぐもぐ。うむ、毎回言ってるがやっぱりここの料理は格別じゃ。(美味しそうに舌つづみを打って) (12/27-22:21:10)
老人 > (他にお客がいないのもあり、食事タイムは静かに過ぎる――) (12/27-22:21:46)
老人 > ふぅ、ごちそうさま。今回は仕事が終わってからになってしまったが、今年は来れて本当に良かった。(手にしていたフォークをお皿に上に置く)さて、マスター。マスターは今年どうじゃった?(何気なく投げかけるのは他愛のない会話のネタ。マスターの口数はやはり少ないが、それでも気にしないと言った感じで、色々な質問を投げかけたりなんかして) (12/27-22:33:13)
老人 > (ひとしきり話し)さて、そろそろ時間じゃな。それじゃあ、またの。(代金をカウンターの上へと席から立ち上がる。そして老人は静かに時狭間の店を後にして――) (12/27-22:49:37)
ご案内:「時狭間」から老人さんが去りました。 (12/27-22:49:40)
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