room01_20241126
ご案内:「※白亜の海岸」に少年さんが現れました。 (11/26-21:21:35)
少年 > ―――っ。(追い打ちの一発を、と考えたその時、相手が巻き起こした風圧に一瞬だが判断が鈍り、一発を『起こす』事が出来なかった。相手との距離が再び空いた。―――あの少年、何を考えているというのか。) (11/26-21:22:04)
ご案内:「※白亜の海岸」にジュリンノさんが現れました。 (11/26-21:28:24)
ジュリンノ > (浮遊の類ではなく単に吹き飛ばされた形なので、そのまま宙を舞い…ながら宙返りで体勢を整えると同時、少年は再び目を見開く。エグゼント・アギュレイトの『重ねがけ』である。少年を纏う輝きが熱と勢いを増す…と共に着地。右手で剣を握りしめて天高く掲げ挙げる。) (11/26-21:32:01)
少年 > (風が止む。相手の輝きが増した。更に身体能力を高めたか。だが自分がこれからとる行動には何ら関係無い事。―――相手がこれ見よがしに剣を掲げたならば、空いている腹部目掛けて数発の殴打の衝撃を叩きこまんとする。) (11/26-21:35:27)
ジュリンノ > っ…らぁッ!!!(俺がこの構えをとったなら、コイツは恐らく……ッ!!!掲げ挙げかけた剣はそのままに、すかさず左手で腰に添えていた鞘を強引に引きはがし、自分の胸元目掛けて斬りつけるように振りかざす。恐らくこのあたりに…コイツは仕掛けてくると判断) (11/26-21:38:50)
少年 > (相手の目算どおり、本来相手の胸元に叩き込まれるはずだった殴打の衝撃は相手の鞘に炸裂することとなった。だが今回は単に受け止めたにとどまらず、切り裂くような一撃を以て迎撃される。それによって衝撃そのものが二つに裂かれ、微風とともに大気に帰す。人体の殴打とは全く性質が異なる事が伝わるだろうか) (11/26-21:42:43)
ジュリンノ > (今回も上手く対処する事に成功した。だがこの感触……コイツの拳の代理ッちゃそうなのだろうが、もうちょっと違う性質を揃えている気はしないでもない。だが今はそれより…)おぉぉ!!!(鞘を投げ捨て、再び彼に突撃。羽織りし外套が激しく揺らめく。今度は…ブチかます!!!) (11/26-21:47:58)
少年 > (やはり来るか。だが相手の接近をただで許す云われはない。裂帛の空気を纏いて迫る相手の顎目掛けて、叩き上げるかの如く打撃を見まいにかかる。) (11/26-21:53:29)
ジュリンノ > (何らかの迎撃がある事は見越している。外れかけた外套を片手でひっ掴み、ここを殴られては勢いを殺されると確信できる箇所……顔面を一瞬覆う形で硬化させる。その直後に顎元に振動が伝わる。硬化した外套に迎撃の衝撃が加えられたのだ。それと同時に外套は少年の身体から離れて宙を舞う。少年は残る距離を、彼の脳天目掛けて全身全霊の一撃を叩きこむ為に詰めることに専念した) (11/26-21:57:01)
少年 > ――(なるほど、その為にあえて外套の留め具を緩めていた訳か。相手の突進力を以てすれば、相手の間合いになるまでコンマ秒の単位も無い。ここからは迎撃せず…身構える事もなく相手の剣を受け容れる形になるだろう) (11/26-21:58:33)
ジュリンノ > う”ぉ”ら ぁ ッ ! ! ! (これ以上は防御や回避の術は無かったゆえ、ここまで持ち込めた感慨に浸る暇すらなく、強化に強化を重ねた両腕と握力に全身全霊を込め…更に刀身に「地」の魔法力を通し、更なる重量と硬度を誇る鋭利な水晶の如く刃となったソレを、叩き出せる限りの威力を以て彼の脳天に叩き込んだ。瞬間的には巨大なミスリル超合金の塊をも両断し、当たったならば我が世では屈強、凶悪と名高い黒竜の鱗や大岩の如く筋肉もろとも、深々と裂きうる威力を持った一撃だ。) (11/26-22:01:28)
少年 > ―――(来る。―――そう、一瞬考えた。 ―――相手の渾身の一撃は何ら抵抗なく受け容れた。―――だが、相手の剣は何の感触ももたらさないまま寸分たりとも少年の肉体に食い込む事すらなく、まるで「この一撃を受けた」という事実そのものを無に帰すかの如く、何の感慨ももたらさず―――相手の剣は反動ひとつなく静止するだろう。) (11/26-22:06:38)
ジュリンノ > ッ!?……(この上なく完璧に直撃した我が一撃。…だが、その異質な感覚に思わず少年は愕然と固まり、そのまま着地し困惑を色濃く示す。) (な……何だ……この感触……ッ!?……効いてねぇのは分かった。けど『堅い』とか『受け止められた』って感じがしねぇ…!!まるで、俺の剣がひとりでに止まっちまったかのような…何が起こってやがる!?) (11/26-22:08:49)
少年 > ―――分からぬか。しからば、もうひとつ手がかりを。(淡々とそう呟くように告げると、1秒をかけて互いの狭間にある空間が風切り音と共に一点に集中する) (11/26-22:11:08)
ジュリンノ > っ、ぐ!(彼の物言い、不穏な空気からすぐ『次』が来ると直感。彼から一足飛びで後方に距離を置きながら…意味があるかは分からないが剣を片手で柄を、もう片手で刃先を掴み、眼前で水平に構えて盾代わりにしてせめて身構える) (11/26-22:14:21)
少年 > (恐らく、それしかあるまい―――っ! 相手が構えた水晶の刀身目掛けて、先程までとは比べ物にならない絶大無比な威力を込めた殴打を無遠慮に、真っ向から叩き込む。至近から受ける砲弾など比にもならない、炸裂したならばあまりの威力に周囲の空間がプラズマを放つ程歪み、その余波は周囲に衝撃波がほどばしり、この場の空気全体が激しく震撼する程の。人体が受けようものならば、血煙すら許さず露と消えてしまうであろう――!) (11/26-22:18:04)
ジュリンノ > ッ ! ! ! ぉ ! ! ! ! ぁ ! ! ! ぁ ! ! ! (悲鳴を上げる事すら敵わなかった。まるで刀身に直接巨大なTNT爆弾でも炸裂させられたかのような有無を言わさぬ超絶な衝撃に、刀身を握る左手を深く斬りつけながら容赦なく背後の海に巨大な水柱と共に叩きつけられる。)……ぁ……が……ッ……(直撃こそ免れたが、両腕が未だに痺れ、柄を握った右の掌は痛々しいほどに深い擦り傷を刻み、左手の中指と薬指が根本から千切れかかっている。二段の肉体強化を施し、かつ我が剣が盾になってくれたからコレで済んでいる。もしどちらかが欠けていたら…恐怖の想像を振り払い、即座に右手に宿した治癒術で左手を治療しつつ何とか膝を突き、目の前で海に浮かぶ我が剣を手にとった) (11/26-22:26:09)
少年 > んむ―――防御の選択としては、今の主にはそれが最善であろう。―――だが。(襲い来る余波の衝撃波を受け付けぬまま、突風に髪を揺らし相手に囁くように問う。相手の剣の刀身には、その磨き上げられた水晶体に深々と亀裂が入り、半ば折れているかの如く凄惨な様相を呈しているだろう。) (11/26-22:30:47)
ジュリンノ > ……っ……!!(剣を手にして、刀身を見て少年は言葉を失い歯を打ち鳴らす。…ラル姉さんの剣が…此処までダメージを!!!……今迄、どんな強敵の猛攻を悉く無傷で受け止め我が命を守り、時に活路を拓いた絶対の強度を誇る刀身。――に、加えて『地』の魔法力の恩恵により更なる質量と強度を得た――が…それも、単なる物理攻撃一発で此処までになるか!!?…愕然に顔を歪めながら、改めて海に半身を浸す形で彼を仰ぐ。…この涼しいツラ…!きっと、コイツからしたらこの一撃でさえ、必殺技だのそんなモンじゃ到底無ェ…ちょっと気合を入れてブッパしました、程度のノリなんだ…っ!!…それに、【開幕直後のあの屈服感】【野郎に一発ブチ込んだ時のあの感じ】………き…きっと、きっと…っ。…考えたかねぇけど……俺とコイツの間にあんのは、『力の差』なんて安いモンじゃあねぇ……それは…) (11/26-22:36:03)
少年 > ―――『”存在としての規模”』の違いに依る現象だ。(相手が九分九厘まで導き出しかけた結論を、代わりに残る一厘を補完する。ここで初めて拳を解き、その手を軽く揺らす。) (11/26-22:41:17)
ジュリンノ > 存在の……き、規模……っ?(たどたどしく復唱するのがやっとだった。己とこの少年の間には、単なる力量以上の隔絶の差を感じていたが……とんでもなくどうしようもない根本からして、己とこの少年は隔てられているというのか。いつしか、彼の剣は漲った『地』の魔法力が四散し、元来の薄緑の硝子の如く、痛々しい罅が走る刀身に戻っていた。) (11/26-22:43:28)
少年 > (相手の復唱で頷きを返して)―――我は世界より剥がれた、日々新たに世界に生まれ巡りし数多の力を総べ、ありあらゆる混流の調服を担いし『力の摂理』。―――現世に降り立ってしまった我を害せしあらゆる干渉・現象は、ありあらゆる過程・摂理を超越して我が規模との比較となり、我が存在の規模に追随したもののみ、干渉が成立する。(―――つまり、この少年にダメージを与える・特殊能力で影響を与えるにはこの少年の規模と同等、打ち勝つにはそれ以上の存在にならなければならない。少年を標的とした空間、世界―――果ては因果律そのものに作用する異能力であろうと、いかなる道理も無視してこの少年と術者の存在規模との勝負となり、術者の規模がこの少年の規模を下回ったならば、干渉を与える事が出来ない―――。先程の相手の一撃を受け止めたのは、相手の一撃の規模が彼の存在規模に遠く及ばなかった為、ダメージはおろか衝撃すら許されず少年の脳天であらゆる力が失われて停まった。相手が少年に抱いた屈服感は、あまりに大きすぎる少年の規模に、相手の生存本能が否応なく呑まれかけていた生理現象。相手はなまじ敵意や脅威への勘やそれを見分ける眼力が鋭かったゆえ、却って少年から受ける印象を増大してしまった結果といえよう。) (11/26-22:54:29)
少年 > ――そして、今迄主に放ってきたモノは、我が攻撃をこの世界そのものに託し、我が定めし箇所に我が定めたカタチの干渉を直接叩き込んだまでの事。―――(続けて淡々と告白する。そう、直接打撃のダメージそのものを文字通り対象に入力出来てしまうのだから。故に軌道も、前兆もありはしない。軌道など必要もしないのだから、タイミングや対象の状態も全く問わない。この世界に対象が在る事さえ分かれば、距離や位置の把握も問わない。拳を構えていたのも、単なるポーズだ。) (11/26-22:54:39)
ジュリンノ > ……ケッ…!俺も色んなチート野郎にケンカ売ったり売られたりしたがよぉ…ここまで単刀直入にインチキな野郎は俺も初めてでぇ!………(吐き捨てるように赤い痰を吐き捨て、忌々しげに歯を食いしばり、薄ら笑いと共に深々と嘆息する。)………つまり、なんだ?……てめぇが『それ以上』ってモンが無ェ最大最高頂点の存在だッてのをハナにかけて、それ以下のヤツがどう足掻こうとぜーんぶ自動的にシャットアウトですよーッてか?…まさに小学生の妄想オリキャラ設定まんまじゃねぇか…ハッハッ!!(薄ら笑う)…んで?ソレをガチで実現させて喜び勇んで現世に舞い降りて?俺みてェな弱者相手に俺ツエー満喫なうですか?……カアァァァッ!!!ハッハッハッハッハッハハハハハハ!!!(その上半身を大いに逆さに逸らし、吹き出すように嗤いだす。もう、嗤うっきゃあねぇーーっ!!!相手にするだけ、実にバカバカしい!!!)、高尚なご趣味だこったぜ…!!んで?どうよ?…チートパワーで暇潰し感覚で弱者を試す感想はよ?さぞキモチいいんだろーなァっ???えぇぇっ!!?俺も死ぬまでにいっぺんでええからやってみてェモンだぜ!!?(両手を開き、一周回って清々しい程の嘲笑を一切の遠慮なく吐き散らし、詰る。…つまり、己が人間である限り、何万年修行しようが覚醒しまくろうが、一切の干渉が出来ないの結論で全て終わらせられてしまう事が絶対確定しているワケだ。最初から勝ち目はおろか、その要素そのものが丸ごとこちらに用意されていない!!!……何だこりゃ、なんだこりゃ…!?何周回って、ガチで相手してるのがワラけてきた…っ!!!) (11/26-23:00:06)
少年 > 如何にも。主が我に比肩する規模にならぬ限り、我に一矢報いる事ならず。(相手の哄笑や罵声の数々もまさにどこ吹く風。事実を淡々と突きつけたあとは再び拳を構えて一拍置く。)―――では、覚悟は良いか。―――我は決して主をこの場から逃がさぬ。 (11/26-23:05:13)
ジュリンノ > ……(こちらの大仰なアクションに対して全く感慨を見せず、聞きたくない事実のみを的確に抉るように突きつけてきて、そしてこちらへの揺るがぬ敵意を見せつけられて、少年の笑みと体がビクッ…!!!と、一度跳ねるように震える。) (11/26-23:07:48)
少年 > ―――我は必ず主をここで殺める。主の命は此処で灰塵と帰す。我は決して主への殺意を緩めぬ。我は断じて主を甘んじぬ。主のその剣もろともその命を叩き砕くッ!!!(相手が先程徹底的に軽蔑したそのインチキな力を以て、必ずここで相手を滅する絶対の意思を、幾重もの表現を駆使し、声で世界を轟かせて宣告する―――!!!) (11/26-23:09:12)
ジュリンノ > っ!………ぅぁ……ぁ……ぇっ……(全身を支配する生存本能ゆえの恐怖!!…有無を言わさぬ絶対の存在の、不可侵の殺意の対象にされる事はどれほど恐ろしい事か。に震えながら、打ち鳴らし、青ざめた唇を小刻みに震わせ…目尻に涙を浮かべながらありったけの声を絞り出す。)ど……どうして、俺なんだよ…!?俺がアンタに、何かしたかよ…っ!?あの女だって、大して堪えてなかったじゃねぇかよ!?おめぇらの脅威になりそうなタチの悪いヤツだって、この世界だけ見てももっと居るぞ!?……なのに何で俺なんだよ……こ、この剣か!?(剣を差し出すように掲げて)…俺がコイツを持ってンのが悪いのか!?……何とか言えよ……何とかぁっ!!!(恥も外聞もなく涙を散らし、声をも涙で歪ませながら縋る様に絶叫しだした。何故俺が、こんなインチキな存在にここまで憎まれなければならないのか。多くの理不尽を叩きつけられてきたが今この瞬間、理不尽に於いてはこれ以上に存在しえないと確信できた。) (11/26-23:12:35)
少年 > (相手の涙ながらの訴えにも、この少年は宣言通り心を揺るがす事はしない。相手の訴えが続こうが終わろうが関係なく、相手の胸目掛けて横一線に―――『斬撃』を叩きこもうとする) (11/26-23:14:58)
ジュリンノ > た……頼むから勘弁してくれよ……たの”…!!……(今この窮地から己を脱させてくれるなら、それがいかに己が忌み嫌う存在だろうと恥も外聞もなく感謝感激雨あられの誠意を露わにする事が出来ると思った。だが、そんな願いも虚しく目の前の少年は宣告通りに動く。胸が浅くであるが斬られ、あふれ出る鮮血に顔を青ざめさせる)ぁうがはあぁぁ…ッ!!!(その場で何歩か勢いのまま後ずさり、力なく尻餅をついてしまう。)ッ…ゲフッ、ごふッ!!!(喉の奥からこみ上げる熱くも不快な痛みをもたらすモノ…血塊を咽ながら吐き出して) (11/26-23:16:57)
少年 > 我は決して―――己が宣告を、覆さぬ。(そう言いながら、相手の頬を引っ叩くような『殴打』を叩きこもうとする) (11/26-23:20:57)
ジュリンノ > ごふぁぁッ!!!(吐血に苦しむ暇すら与えられず、今度は頬を殴りつけられ海の中を転がる。舌を噛んでしまったのだろうか。口端から一筋の血を垂らしながら弱弱し涙目で彼を見上げ)……ぃ…嫌だ……っ…!!勘弁してくれよぉっ…!!! (11/26-23:24:20)
少年 > (今の淡い感慨でも分かる。見るも無残だと。―――だが、攻撃の手は緩めない。それは宣告を裏切らない為だけではない。一瞬目を瞑ると片目だけ開き、彼の下腹部を刺し貫かんばかりの『刺突』を叩きこもうとする) (11/26-23:25:24)
ジュリンノ > おい!!何とかぃ……(今は兎に角コイツにどうにかして貰わねばならない…胸中彼への懇願で満たし、力の限り訴えようとして……下腹部に生涯で幾度か味わわされたイヤなあの感覚……『刺し貫かれた』のを数拍遅れて認識した) (声にならぬ声を喉の奥からくぐもらせ、瞳孔を開いて血塊を吹き出し、その場に崩れる。あふれ出る大量の鮮血が、わが国のソレと違い綺麗な海水を汚す。) (11/26-23:28:30)
少年 > ―――(相手が倒れた。―――倒れこそしたが、斃れてはいない。そう、この ――― という男は、この程度で死にはしまい。今はあえて追撃は仕掛けず、相手の成しようを眺めるにとどめた) (11/26-23:31:52)
ジュリンノ > (失血と血肉の損傷に、全身が痙攣という形で危険を訴える。声を出そうと胸に力を入れるたび、激痛が襲う。今、俺すっげぇ失血し続けてるのが分かる。俺、どーすりゃ……思考そのものも鈍りつつある中、彼のシャツのポケットから何かがずり落ちる。…ブレスレット。コレは…アイツの。手にとってみると、意識もしてないのにこれを貰った時の思い出が想起する。) (11/26-23:37:13)
ジュリンノ > (『僕、これをウマが合う子にあげようと思ってて。なんだと思いますか?これ。まあ、ビーズのアクセサリーなんだけど!』 『いいんですよジュリンノ。ジュリンノの、髪の色に似合うと思います。僕からの、友情の証です!僕が作ったんですよ。持ってたらきっと良い事がありますよ。とある人に聞いたおまじないなんです。』 『僕はきみにどうやって感謝を伝えれば良いかわからないです。ただ、ありがとうってしか言葉がないです。僕たちは良い友達になれましたね。』 『ありがとう。ジュリンノは強いですね。僕はきみの友達であることを心から誇ります。』) (11/26-23:40:31)
ジュリンノ > (……走馬灯、的な?……俺、ンなおセンチな性分じゃねぇっちゅーに……アイツのツラをまた拝むにゃあ、目先のコイツをどうにかせにゃならんが……どうすりゃええッてんだよ。俺が俺である限り、コイツより『下』…絶対ェ一矢報いる事も有り得ねぇって分かンのに……『きみは眩しくて、眩しくて、とてもステキでした。色んなこと話してくれて、教えてくれて、心から僕は、楽しいって思ったのですよ。まるっと、きみの事がすきです!!』……!!……ぁ……お………ッ!!!………そうか……俺、今迄何クソ思い違いを…!!全身が震える。失血の為ではない、もっと別の…!) (11/26-23:42:19)
ご案内:「※白亜の海岸」から少年さんが去りました。 (11/26-23:42:53)
ジュリンノ > p:今回も時間の関係上途中で切りますが、後続の方はこちらお気になさらずお使いください。 (11/26-23:43:43)
ご案内:「※白亜の海岸」からジュリンノさんが去りました。 (11/26-23:43:47)
::::  PbsChat v2.7改変版  ::::