room01_20241201
ご案内:「森」にハルカさんが現れました。 (12/01-15:24:23)
ハルカ > (森の中の木々の少ない開けた場所で不釣り合いな格好の幼女が仁王立ちしている) (12/01-15:26:05)
ハルカ > ……(ぬるっと動きだした。非常にゆっくりとした動作で足を上げて落とし。変な踊りなのか武術の型なのかよくわからない動きを始める) (12/01-15:33:06)
ハルカ > (ようじょは ふしぎなおどりをおどった  しかし こうかはなかった) (12/01-15:39:37)
ハルカ > (ばかめ! 効果はあるのだ! 己の! 肉体に! 筋肉に! うぉぉぉぉぉ!  ようじょは ふしぎなおどりを おどりつづけた) (12/01-15:42:56)
ハルカ > (踊りの後、掌打を繰り出す。ただし非常にゆっくりと) (12/01-15:51:24)
ハルカ > (一回 二回 三回。何度も同じ動作を繰り返す。寸分のぶれもなく一定のリズムで) (12/01-16:00:13)
ご案内:「森」にジュリンノさんが現れました。 (12/01-16:04:36)
ハルカ > (百回目の掌打を繰り出したらそのままの姿勢でぴたりと静止した) (12/01-16:06:34)
ジュリンノ > う” う” う” う” う” う” (魔物もかくやな、地獄の奥底から湧き上がってきたかの如くうめき声と共に森林を彷徨う水も滴る少年。木々の合間から身を捻らせて彼女の近くに躍り出る) う” う” ……う”? (全身濡れて、衣服は所々裂け、血の滲み、シャツの下腹部に至っては穴が開いて。けど無傷で。そんないでたちの少年が身震いしながらおぞましき形相で彼女を目に留める) う” (12/01-16:06:53)
ハルカ > ……(唐突にあらわれた闖入者に対しても動じる気配がなく。静止した状態を維持している) (12/01-16:09:56)
ジュリンノ > ……(あぁっ!おにゃのだぁぁっ!!…と内心。今の我が姿に全く動ずる事なき姿をこっちも見据えて……全身大きく身震い。歯を打ち鳴らしながら)…さっぶッ!!(寒がって一度跳ねて声を唸らせてから)…見ねェツラやね。親御サンからはぐれた系?それとも、ここに滞在してる系?…っさっぶっ。 (12/01-16:12:59)
ジュリンノ > ……(あぁっ!おにゃのこだぁぁっ!!…と内心。今の我が姿に全く動ずる事なき姿をこっちも見据えて……全身大きく身震い。歯を打ち鳴らしながら)…さっぶッ!!(寒がって一度跳ねて声を唸らせてから)…見ねェツラやね。親御サンからはぐれた系?それとも、ここに滞在してる系?…っさっぶっ。 (12/01-16:13:17)
ジュリンノ > ……(あぁっ!おにゃのこだぁぁっ!!…と内心。今の我が姿に全く動ずる事なき姿をこっちも見据えて……全身大きく身震い。歯を打ち鳴らしながら)…さっぶッ!!(寒がって一度跳ねて声を唸らせてから彼女に頬を膨らませて)…なんか言ってよぉ!!(今の状態にリアクションして欲しいと地団駄しつつ逆ギレをかます有様。) (12/01-16:16:53)
ハルカ > ……(相手のボロボロな格好と質問にもひとまず答えず。踏み込んだ足のカカトを少しだけあげて、落とした)<<パァンッ!>>(次の瞬間、空気を打つ破裂音がした。その一瞬だけ掌打の手先がブレた気がした。それからゆっくりと構えを解いた) ん。とても寒そう。風邪を引くよ(特にこれといって動じていない無な感じの視線) (12/01-16:18:59)
ジュリンノ > (…さぁどう出る。息を切らして息を呑んでいたら……ん、足を挙げて…俺にその美脚を見せつけてくれ……)ゆひぃっ!!!?(次の瞬間、涙を散らしながらなっさけない悲鳴と共に手近な木にしがみついて。くっそぉタダモンじゃなかったかーっ!!)ごべんなさいぃぃぃぃちゃんと応対すッからごろざないでぇぇぇっ!!(涙を散らしたまま恥も外聞も捨てて懇願。をかましてから)た、確かにさぶいッ!!でも俺だって好きでこんなカッコしてるんじゃないもんっ!!あのクソヤローがケンカ売ってさえこなきゃぁ、今頃はアンタが見惚れるくれぇの雄姿を晒せたんだッ!…て、ちゃうちゃうちゃうっ!!そーじゃないッ!(そう首を振りながら木から降りて彼女に何歩か寄って)……それだけぇっ?もそっとこぉ、俺の現状について言及すべき箇所がある気がせんでもないのだが?ホレホレホレッ!?(血に濡れ、裂けた衣服とかっ。…今の己に対してこの静的反応を続けられる彼女に、聊か興味と不審を抱いた模様。胸を張って) (12/01-16:28:06)
ハルカ > ……(なんか情けないことを言ったり、その割りにぐいぐい攻めてくる相手に首を傾げ。改めてその姿を眺めて)変質者?(爆撃を開始した) あいにく、うちは貧乏農家だからたいした身代金は期待できない(人さらいでもない) (12/01-16:33:10)
ジュリンノ > ぐぁっ!?…何ィ…っ!?(そうストレートに来られると胸を抉られる。胸元を抑えて呻いてから息を荒げて彼女を睨む)ち……違ぁぁうッ!(体制を戻して)…俺ぁ、偶像に愛を捧げし誇り高き二次元戦士っ!!そこのところを履き違えるでなぁいっ!!ってさぶいッ!!(己の胸に親指を突きつけながら己が矜持を見せつけ…ると同時に一迅の微風にまた寒がって)…農家にしちゃぁ中々都会派ないでたちやね。(顎に手を添えながらうんぬん頷いて)…此処、あーたのお宅とは別のセカイだと思うンだが、そのあたりは御存じ?…さっふ。 (12/01-16:41:38)
ハルカ > (いちいちリアクションが激しい相手に少しだけ口角を上げた幼女)おもしれーおとこ(棒読み) この服はこの前行商キャラバンが持って来た服。母さんが買い漁ってた(物々交換) ん。知ってる。誰も居ないから身体を鍛えるのに丁度いい場所(寒そうにする相手。あいにくかけてあげるような上着は存在しない) (12/01-16:46:16)
ジュリンノ > ありがとよバッキャロー!(頬を膨らまおもいっきりにらみを利かせ、最大級の厭味を込めて区切りをつけるように嘆息。彼女から一歩離れ、右腕の腕輪の宝石を赤く輝かせると少年の震えも収まる。)バーゲンセールみてェだな。ええセンスしてるわ。あーたの幼き美貌をよく映えたてているぜ。(親指を突き立てながら快活に、どことなく危うい品評をしてから一変して彼女を上から下まで一瞥。)知ってる、て事ぁ…館にお泊りしてる系?それとも行き来出来てる系?(たぶん…後者の見立てをしつつ首をかしげて)……あともひとつ。さっきから思ってたンだが、あーたぁ、ホントに農民の、幼い女の子??(目を瞬かせながら。なんかすんげーキレッキレなんだもの。) (12/01-16:53:27)
ハルカ > その褒め言葉は母さんが喜ぶ。ただし着せ替え人形状態の私は萎える(死んだ魚のような目) ん。行き来してる系女子。正真正銘の辺境村の農家の娘四歳(右手の指を4本突きだした) まぁ、前世持ち(そして普通にゲロった) (12/01-16:57:01)
ジュリンノ > よんさい?(素っ頓狂な面持ちと音程無視の声とともに、彼女に顔を僅かに迫らせオウム返しをかます。続けて)…ぜんせぇ??(そのまま思いっきし首を傾けて…首から気色悪いゴキャ、なんて音を立てて)アダダダダ!!!(首を抑えながら彼女から飛びのいて暫し痛みに悶えてから)……そりゃぁミラクルなことで!!なんか色々ガッテンがいったぞ。(涙を浮かべつつそんな一言で評して彼女に向き直って)っと、自己紹介がまだだったね。俺ぁジュリンノ。いずれはこの世界を制する男だ。仲良くなっとくと色々お得だぞぉ~っ?(今一度自分の胸を親指で示し、精一杯のしたり顔で己を売り込みにかかる。) (12/01-17:03:05)
ハルカ > (やはりリアクションがいちいち激しい。あとしゃべる言葉もいちいち激しい)オモシレーオトコ(棒読み2回目)世界覇王ジュリンノ。覚えた。私はハルカ。 (12/01-17:05:18)
ジュリンノ > おめー絶対ぇー情景反射だろソレ!?(本気から俺を面白がってねぇな!?と邪推。シャーっと両手を掲げながら)っ。ジュリンノ、で頼む。(おねがいぃっ!!と両手を合わせながら。自ら振っておいてこの有様)ようしではハルカ。あーたの実力を図ってくれよう。さぁ、その気があるなら俺を殴ってみるが良い!(これまた唐突に、彼女に向けて右掌を向けながら挑発。この一発を受ける・或いはリアクションを受ける事で、彼女が何者かをある程度図ろうという算段) (12/01-17:09:34)
ハルカ > ん。正直大しておもしれーとは思ってない(素直に頷いた。ひどい。そしておもむろに両手を前に出した) キャー。世界覇王ジュリンノがいたいけな幼女に自分を殴れとか言ってくるー。ヘンタイだー(棒読み) (12/01-17:14:45)
ジュリンノ > どぼじてぞんなごというのおおおおお!!??(ゆんやああああ!!!!と涙を吹き出しながら両手で頭を抱えて泣き散らす。)拳はぁっ!!!下手な口よりぃっ!!ソイツの人柄おッ!!示すって言うだろー!!?だぁから!!あーたを深く知る為にっ!!!あーたの拳を受けようとしてたのにぃいいっ!!!(彼女を親睦を深める一環だった模様。そして)てかっ!!ソレはガチ堪忍してっ!!俺のこの世界での立場が余計危うくなるだろーがッ!!?(地団太を踏みながら喚き散らしていたが、下手な住民にこの現場を見られたらおぞましいコトになると直感。しーっ、しーっ!!と慌てふためいて) (12/01-17:20:26)
ハルカ > はぁ(クソデカため息) ジュリンノよ。大志を抱け。強く生きろよ(生ぬるい眼差し) 武に生きる者として拳で語り合うというのはわかる。わかるけど、ちょっと空気がギャグに振りすぎていると思う(肩を竦めて頭を左右に振った) (12/01-17:27:00)
ジュリンノ > ……っ。(…急ブレーキをかけられた気分。羞恥に頬を染めつつ咳払いで無理くり誤魔化して)…う、ウォーミングアップさ。(そう苦し過ぎる誤魔化しと共に深く息をついてから。少年の服も髪も徐々に乾きつつある。)んまぁなんだ、鍛錬の邪魔をしてすまなんだね。マジな話、かなりいい線行ってると見たが…ソレも前世とやらの経験? (12/01-17:32:07)
ジュリンノ > (は、っ。…急ブレーキをかけられた気分。羞恥に頬を染めつつ咳払いで無理くり誤魔化して)…う、ウォーミングアップさ。(そう、上ずった声で苦し過ぎる誤魔化しと共に深く息をついてから。少年の服も髪も徐々に乾きつつある。)んまぁなんだ、鍛錬の邪魔をしてすまなんだね。マジな話、かなりいい線行ってると思ってよ。…ソレも前世とやらから継承されてる、みてーな? (12/01-17:34:21)
ハルカ > 理解したみたいで何より。あと正直今日はもう時間がない。私がいないことがわかると発狂する人が居る(主に母親) 語り合いたいというのなら次の機会に(手をヒラヒラと振り) ん。別に継承はされてない。記憶があるし意識も生まれた時からあったから、身体が動かせるようになった瞬間から鍛えてただけ(さも当然というあっさり感) (12/01-17:37:11)
ジュリンノ > そりゃ猶更すまんね。(肩を竦めて会釈みたいな仕草を経て)…着せ替え人形も大ェ変だな。(容易に想像がついたゆえ、同情はしてやる、と仄かに苦く目を細めて)…想像するとパネぇなオイ。んまぁええや。次ここで逢えたら、今回の詫びも兼ねて俺と時狭間で会談を行おう。定食と食後のデザートくれェは奢ッから。(要するに奢るから談笑しよう、というお誘いをかまし、彼女を見送る構えに入る。) (12/01-17:43:17)
ハルカ > わかった。母さんにバレるから食事は無理だけど甘味は遠慮なくもらう(辺境の村ではまず食べられない) じゃあ、バイバイ。ジュリンノ(そして手を振って後ろに一歩二歩と下がっていき、森の木々の間にさしかかると滲むように空間に溶けて消えた) (12/01-17:47:33)
ハルカ > PL;お相手ありがとうございました~。 (12/01-17:47:41)
ご案内:「森」からハルカさんが去りました。 (12/01-17:47:46)
ジュリンノ > あーばよ……て、ちょいっ。(あれ、帰るって、自力で出来たっけ、と問いかけようとしたら)……マヂか。(呆ける。自力で帰りやがったよ。……最後にひとつ嘆息して、完全に乾いて海水の塩分が吹いている髪を何度か手で払い、黒き上着を脱ぐと……赤黒きシャツ姿を見下ろし思わず愕然とする。…今の己は冗談抜きで不審者すら通り越した何かだと言う事を改めて自覚させられ、彼女の懐の深さ…に内心感服せざるを得なかった。)……あーもぅっ。(そう苛立ち混じりに呟くと、館の方角に向けて改めて歩みを進める。はよう帰ってシャワー浴びて着替えてうんぬんかんぬんせねば、マジで住民に合わせるツラが無くなってしまうから) (12/01-17:53:56)
ご案内:「森」からジュリンノさんが去りました。 (12/01-17:54:15)
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