room01_20241222
ご案内:「時狭間の丘」にボールドさんが現れました。 (12/22-13:56:32)
ボールド > (寒い日は体が硬くなって、体を動かすのが億劫になる――が、だからこそ、寒い季節にこそ運動という物だ)――スッスッ、ハッハッ――(首に巻いたストールを後ろになびかせて、後ろ脚だけで駆けるうさぎ――ならぬ、うさぎ獣人が一匹。1m程しか無い小さな体は、駆けてはいるがさして速くはなかった。うさぎ獣人ではあるけれど、特に足が速い種族という訳でも無い様だ) (12/22-13:59:10)
ボールド > (目的は時狭間の店――ではなく、森の中を入らない様に、周りの丘を登ったり下ったりを繰り返して走っていく。単なる身体能力向上のトレーニングの様で、首を巡らせれば時狭間の店がある辺りを走り、走り――)ふっ、ふっ――。(遅い) (12/22-14:06:49)
ご案内:「時狭間の丘」にユーフォニアさんが現れました。 (12/22-14:12:24)
ユーフォニア > はぁー、さっむ。(微かに白い吐息を漏らして、やってくるは時狭間へと至る丘。目的は言うまでもないのだが――)お…?(そんな目的地へと至る丘を行ったり来たりする姿が見える。ちょっとそれが気になったので、そちらへと歩いて行こう) (12/22-14:14:48)
ボールド > (登って、下って、右上がりや左上がり、草を踏み。それなりに走りやすい場所を選んではいるが、それなりに凸凹はある。)――はっ、はっ、――はぁっ!!(ずいぶん息が上がっている。大人からみればジョギングよりも遅い様子だが、小さなうさぎさんは一生懸命。まだまだ走るつもりだが、それなりに限界は近そうではある) (12/22-14:18:43)
ユーフォニア > あ、誰かと思ったらボールド君だ。何してるんだろ?(とりあえず何かしているのは間違いない。となれば、邪魔するのもどうかなと言うことで、一区切りするまではその場で見守っておこう) (12/22-14:20:58)
ご案内:「時狭間の丘」にハルカさんが現れました。 (12/22-14:22:31)
ハルカ > (森から丘を登ってきた。丸太を両手に握った縄で引きずりながら) (12/22-14:26:00)
ユーフォニア > …?…!?(ふと感じた気配に気が付き、振り返ればそこには丸太を縄で引きずる4歳児の姿が!!)え、ちょっと待って。え?(とりあえず今は困惑しかない) (12/22-14:28:09)
ボールド > ふーっ、ふーっ……! くそ、予想以上に体がもたん……っ!(ふーっ。ずいぶんよたよたしてきた頃、太もも辺りに手を置いて、腰を落として大きく息を吐いた。荒々しく息をして、限界まで走ったとばかりに、地面に視線を落としてぜいぜいを息を切らす。――見守られているのは気付いていない)………?(何かを引きずる音が聞こえて耳が揺れたが、残念ながら視線をよこす余裕がまだない。ちょっと待つ) (12/22-14:28:16)
ハルカ > (とはいえ見た感じせいぜい20kg前後の丸太が二本。片手に一本ずつ引きずってきているようだ。表情は涼しげだが汗はそれなりにかいている) (12/22-14:29:54)
ユーフォニア > (ひとまず、ボールドが動きを止めれば、そちらへと近づいて行こう)やっほー、ボールド君。おつかれさま~。大丈夫?(そんな労いの声を掛けながら、近づいて行って)>ボールド (12/22-14:30:03)
ユーフォニア > すっごいパワフル……!!(まさかの丸太二本。20㎏程度とは言え、引きずっている相手が相手なのでそれはもう驚くしかない)>ハルカ (12/22-14:31:29)
ボールド > ――ユゥさんか。(多少息が落ち着かせた後、ぐっと顔を上げれば、見知った女性。まだ息は荒い。)食事に行くところだったかな? っと……。(それなりに汗をかいている状態で、丸太を二つ。両腕で紐で引きずる少女の方を見る。音はしていたからそれなりに気になってはいたが、息を整えるのに時間が少しかかった)再び会ったな。……トレーニング、か? (12/22-14:33:44)
ハルカ > (斜面によりさならる負荷がかかる。筋肉が躍動する。先客が声をかけてきた。一旦停止)ん。久しぶり、うさぎ(頷いたらそのまま引きずって斜面を登っていく)>ボールド (12/22-14:36:07)
ユーフォニア > そうそう、何か暖かい物でも食べたいなーと思って。(時狭間の店へと向かう所なのよ、と笑って)ボールド君は何してたの? ランニング…というより、トレーニング?(ボールドが丸太の少女に尋ねる言葉を聞いて閃いた。もしやと思いつつ尋ねて)>ボールド (12/22-14:38:28)
ユーフォニア > おや、お知り合い?(ボールドとハルカが見知った様子なのを見て、首をかしげ) (12/22-14:39:03)
ボールド > あぁ、久しぶりだ。まさかもう一度ここに来るとは思ってなかったが……。(異世界で幼女だもの。警告して帰したつもりだったから、多分二度と会わないと思っていた)……その歳でそこまでやるのはどうかと思うが……――止めるのは斜面が終わった後の方が良さそうだな。(斜面で登っている最中に止まるのは、負荷が多いだろう。雑談やら何やらは一段落ついた頃、という事で)>ハルカ (12/22-14:41:07)
ボールド > ――あぁ、冬の間に寒いからと動かずにいたら、体がなまってしまうからな。まぁ、意味が無いかもしれないが――。まぁ、とりあえずは走り込みだな。(ユゥさんに頷いた。小さなうさぎ獣人)>ユゥ (12/22-14:42:30)
ハルカ > (よく見ると縄は手で握っているのではなく指に括り付けているようだ)何度か来てる。わりと行き来自由(よゆーよゆーという感じで斜面を登っていくのであった)>ボールド (12/22-14:45:03)
ユーフォニア > なるほど走り込み。しかもそこで平地ではなく丘を選ぶあたりに、ボールド君のやる気を感じる…!!(思わず小さく拍手をしてしまう)冒険者は冬でも遠慮なく依頼しないといけないから、その点は心配いらないわね。(なんせ、日々の生活費に関わる)>ボールド (12/22-14:45:27)
ユーフォニア > お、おぉぉ…。なんか物ともせずに登っていく…。(そのまま丸太を引きずって登っていくハルカに目を丸くしたまま、ポカンと) (12/22-14:46:17)
ハルカ > (全身から湯気が立ちのぼる。オーラのようだ)>ユーフォニア (12/22-14:47:16)
ユーフォニア > なんか、すごいどころじゃないレベルですごいわね…。(語彙力不足。他に言葉が出てこない)>ハルカ (12/22-14:48:50)
ボールド > まぁ、ある程度の悪路の方が良いのは確かだが、ここなら迷子になりようが無いからな(丘の上の時狭間に視線を見上げる。常に安全な建物が近くにある場所。ヘトヘトになっても問題が無い場所だ)……ですわ口調になっているぞ。ユゥさん(ふふっと、思わずハルカへの反応へと茶々を入れる)……その歳でそこまでやってどうするんだという気にはなるな。(とはいえ、ユゥさんの言葉に頷いて。ハルカが一段落するのを待とうか) (12/22-14:50:27)
ボールド > まぁ、ある程度の悪路の方が良いのは確かだが、ここなら迷子になりようが無いからな(丘の上の時狭間に視線を見上げる。常に安全な建物が近くにある場所。ヘトヘトになっても問題が無い場所だ)……その歳でそこまでやってどうするんだという気にはなるな。(とはいえ、ユゥさんの言葉に頷いて。ハルカが一段落するのを待とうか) (12/22-14:50:57)
ユーフォニア > ここなら見通しも良いし、疲れたら時狭間で休憩できるものね。よく考えられておる…!!(それもそうだ!!と、時狭間のお店を見て)それは激しくそう思う。あの歳だったら、もっと、こう……。とはいえ、ここだと見た目だけで判断しちゃえないところもあるからねぇ…。(姿こそ子供だが、そんな可能性も考慮する) (12/22-14:54:21)
ハルカ > (そのまましばらく登っていき、頂上付近にある狭間の手前で止まれば下ってきた。今度は丸太に乗ってソリのように滑ってくる。結構な勢いがついていたが、二人に居る位置で飛び降りる。丸太はそのまま滑っていくが縄がピンと張る瞬間に)フッ!(その場で二度踏み込んで右手を振り回せばそちらの縄が波打つように動き始めて滑っていた丸太が浮き上がる。身を回しながらその縄を引っ張りもう片方も同じように。二度その場で回転して)せっ!(手指を複雑に動かしてから握りしめれば宙に浮いた丸太が引っ張られて戻ってくる。最後は丸太同士が衝突して勢いが止まり、目の前に立った状態で落下して丘に直立した)<<パンッ>>(合唱) (12/22-15:02:02)
ボールド > 魔物どころか動物に襲われたりでもしたらかなわん。(とりあえず、館の修練場から木剣一振り持ってきたが、あんまり役に立たないという自覚はある。ちょっと苦笑いして肩を竦めた)そういえば……ユゥさん的に、彼女は何歳くらいに見えるんだ?(エルフ目線の年齢感覚、ちょっと興味あって質問投げてみた)>ユゥさん (12/22-15:03:07)
ハルカ > (斜面なのに微動だにしない丸太。絶妙なバランス。ピタゴ○スイッチ) (12/22-15:04:56)
ユーフォニア > お、おぉぉぉ…。って、もう絶対見た目相応の女の子じゃない!!(目の前で繰り広げられる一連の動きに、これは絶対ただ者じゃない奴だと判断する) (12/22-15:05:00)
ユーフォニア > ボールド君は天敵多そうよね…」。 (12/22-15:05:28)
ボールド > ――お?(そりの様に滑ってくる幼女。飛び降りると同時に紐は手放さない)――って、えぇ!?(空中、あるいは地に足をつけていたとしても、明らかに幼女の体重よりも重たい丸太二つだろうに。普通に体を持っていかれるだろうに)……よく、引っ張られずにに引っ張れたな……。(えー、っと口をあんぐり開けて、丸太を二本、直立したそれを見上げた)>ハルカ (12/22-15:05:50)
ユーフォニア > ボールド君は天敵多そうよね…。(ぱっと見は、ウサギさんだもんな…と)んー、見た目だけなら4歳くらいじゃないかなって思うけど。亜人の類、でもなさそうだし。(顎へと手をやりつつ)>ボールド (12/22-15:07:08)
ハルカ > (一度深呼吸)弐式 漣。わりといける(なんか満足げ) これくらいうち(の世界)じゃわりと普通。というか、私は身体的には弱い方。他の子どもは魔力で底上げすればもっといける(そもそも世界観的に普通じゃないらしい)>二人 (12/22-15:09:37)
ユーフォニア > 今のが割と普通…。(目を点にして)身体的には弱い方…(さらに声がちょっと震える)………すごい世界があるんだなぁ。(やがて出てきた言葉は、そんなもの。どうやら、想像以上にとんでもない世界の出身らしいと気づいて)>ハルカ (12/22-15:13:04)
ボールド > だから、まぁ、意味があるかは少々疑問だな。体を動かすのは好きだが。――私も同じくらいには見える。(ユゥさんの年齢感覚に、うん。とうさぎは頷き。――年齢とか年月的な感覚は、人間にかなり寄っているい種族二人だった)……そういう物か。(幼女の言葉に、赤いお目目で少女をぱちくりっと目を丸くして見た)……そういえば、以前出会った時は、友達とちゃんばらごっこしにいく途中、だったか。(…ふむ、と考えてみる)少し動きを見たい、と言ったら見せてくれるかな?(自分の背負っている木剣を、親指でくいっと指さして) (12/22-15:14:51)
ユーフォニア > あ、私はユーフォニアって言うの。気軽にユゥって呼んでくれても良いわ。あなたのお名前教えてもらっても?(あ、そうだ。と思い出したように自己紹介をして)>ハルカ (12/22-15:15:23)
ハルカ > (同意の頷き)私の世界はフィジカルに全振りしている。恵まれているけど恵まれすぎている感は否めない>ユーフォニア (12/22-15:17:11)
ハルカ > ん。今日は時間があるから別に構わないけど。どうする?(どうやってやる? と首を傾げている)>ボールド (12/22-15:18:24)
ハルカ > ユゥ……。(何故か微妙に眉が動いた)ん。ユゥ。私はハルカ。年は4(疑問に思っていそうな会話が聞こえていたのか年齢も添えて)>ユー (12/22-15:19:30)
ユーフォニア > フィジカル全振り。あなたくらいの歳でそれくらいだったら、大きくなったら一体どうなっているのか…。(対峙する可能性を考えたら、ちょっと背筋を震わせた。太刀打ちできる気がしない)ん、ハルカちゃんね。よろしくね。(パチンとウインク一つして見せて)>ハルカ (12/22-15:20:26)
ユーフォニア > (くぅ…と微かにお腹の虫が鳴く。ちょっと顔を赤くして)そういや、まだお昼ご飯もまだだった…。ハルカちゃんの動きとか気になるけど、私は先に時狭間でご飯食べてくる…!!(そう言って、時狭間の店の方へと再び歩き出し――)>ALL (12/22-15:20:31)
ボールド > 一本しかないから、軽く振ったり技を見せてくれると嬉しいな。――仮に二振りあったとしても、私が頭をかち割られてしまいそうだ。(なんて言って、背中の剣を手に持ち、ブレード部分に持ち直して、柄をハルカの方に差し出そう。70㎝程のショートソード。うさぎや彼女の背丈なら、両手剣と言った所か)あぁ、名乗ってなかったか。私はボールドという。(ついでに名乗ろう)>ハルカ (12/22-15:22:33)
ボールド > おっと。そういえば食事に行くところだったな。ユゥさん。また(手を振ってお見送りー) (12/22-15:23:09)
ハルカ > 心配しなくていい。今のところ見てきた人たちは中堅クラスでも技量的には幼稚なのが多かった。頭を使えば勝てる(恵まれた身体能力頼りで技量が低いとかなんとか) ん。いってらっしゃい>ユー (12/22-15:23:39)
ご案内:「時狭間の丘」からユーフォニアさんが去りました。 (12/22-15:24:40)
ハルカ > ボールド。私はハルカ。よろしく。その剣を振ればいいの? わかった(指に巻いていた縄を解いてから差し出されたショートソードを受け取った)>ボールド (12/22-15:25:01)
ボールド > 私も剣は多少はかじっていてな。……キミの様な歳の頃から振っているのは知り合いにすらいないが。……だからこそ、キミの実力がちょっと気になる。(どんな速度で、どんな力で、どんな振り方をするのか。かなり信じられない身体能力があるのは確かだが。……さて? うさぎは数歩下がって、じっと赤い瞳であなたを見る) (12/22-15:27:30)
ハルカ > (手に取ってからしばらく調子を見るよう)……。あいにく、今世ではまだ剣は振ったことがないね(これが初振りとなる。だいたい把握したのか一度剣を丁寧に地面に置いてから軽く身体を伸ばして柔軟を行う) (12/22-15:30:02)
ボールド > (とりあえず真剣ではなく木剣ではある。)なに。どうやったって身体能力はキミの方が上だ。気楽にいけばいいさ。――今世??(はて、どういう事だろうと、オウム返し) (12/22-15:33:29)
ハルカ > (身体をほぐせば木剣を再度手に取る)ん。私は前世持ち。身体は子ども精神は大人。そんな感じ(ブンブン無造作に二度木剣を腕だけで振ってみせる) (12/22-15:36:25)
ボールド > 前世持ち……? アレか、生まれ変わる前の記憶、というヤツか……。まぁ、色々、つじつまがあう事もあるが……。……子供扱いは失礼だったかな?(大分素で話せるようになってしまったから、今さらかもしれないが)(普通の子供なら、腕の力だけで無造作に、とは中々いかないだろう。――やはりフィジカルは凄まじい。とはいえ、これはまだ準備運動というか、剣の具合を確認しているだけだろう。視線は外さずに) (12/22-15:39:12)
ハルカ > 別にいい。どうせ4歳であることに代わりは無い。見た目ではわからない(振るのをやめて構えた。半身をずらして腰を低く。剣は正面からは身体で見えないように後ろに) (12/22-15:41:46)
ボールド > そうか。(とはいえ十分大人びている彼女。素で対応してしまいそうだが)………。(脇構え。剣を隠して間合いを悟らせないと同時に攻撃に移りやすいその構え。じ、と見据えるうさぎの目は真剣だ) (12/22-15:45:27)
ハルカ > (目つきが変わった)慣らしもせずの初振りだが(左足限界まで引いた。かがみ込むような前傾姿勢に移行)これくらいはできるだろう(口調も違う。少しだけ身を捻るようにしながら跳ねるような蹴り出しからの踏み込み。地面をなぞるような低姿勢からの身の捻りを戻しながらの薙ぎ。相手の足首を狙う低空の斬撃) (12/22-15:52:31)
ボールド > (限界まで引き、屈み込む様な姿勢。構えや踏み込みの鋭さから、鍛えられた体の強さが良く分かる。極端な前傾姿勢と低姿勢は足腰と体幹がしっかりしていなければ不可能。そして極端な低空の斬撃。おそらく、今の自身の小ささを活かした、足狙いの斬撃なのだろう)――(鋭い。だが、一撃で終わるとは限らない。故に、評価はまだしない。攻撃後の態勢からどうするのか、も剣術には大事だからだ) (12/22-15:57:24)
ハルカ > (飛天御剣スタイルは隙の生ぜぬ二段構えではないが、そのまま踏み込んだ足を軸にしてその場で高速回転する。その際、左手は剣を離しており、空を掻くように一度振った。それだけで身体の各所、主に関節部分が連動するように動きそこだけコマ送りのように回転速度がハネ上がった。最後に遠心力が加わった刀身が下から上へと伸び上がるように斬り上がる) (12/22-16:04:26)
ハルカ > (斬り上げたところで手首を返して(成人男性想定での)相手の首元に剣先が付くように止めた) (12/22-16:05:49)
ボールド > (極端な前傾姿勢、低姿勢の低い攻撃。如何に体勢を崩さず次の攻撃、あるいは防御への準備に繋げられるかか重要だ)――な。(左手でバランスを取って、さらに強く回転してからの切り上げ。――まるで曲芸みたいな動きだった。どれほど鍛えればあのような動きが出来るのか)――お見事。凄い連携だな。(ぽむぽむぽむ。うさぎのもふもふ両手の拍手) (12/22-16:08:38)
ハルカ > (残心してから剣を降ろした)……。(ちょっと無言で微かに顔をしかめたが)ん。まぁ、今はまだこんなものかな(及第点には届いていないらしい感じ) お粗末様(拍手するうさぎ手を眺めながら木剣を持ち替えて柄を差し出した) (12/22-16:11:30)
ボールド > 末恐ろしい事を(なんて、笑った。柄を差し出されたら、両手でしかと受け取って、再び背中に回して固定致しましょう。それから空を仰ぎ、太陽の位置から大体の時間確認し……)……前世の記憶があるなら、そこまで心配するほどの事でもないか。(迷子とか帰り道分からなくなるとか暗くて怖いとか、そういった事はないだろう) (12/22-16:14:34)
ハルカ > ん。これでも色々と経験済みの玄人。心配はご無用(問題ナッシング。と無表情ドヤ顔) (12/22-16:16:47)
ボールド > (無表情どや顔に、うむ、と頷き)心配のし過ぎは、無礼という物だな! 腕も見れた事だし。いい物を見せて貰った。(それだけ分かれば、心配は無用。それに仮にも店である時狭間周辺のここならば、危険な魔物や動物が現れれば即対処に来る人もいるだろう)――さて、では、問題が無い様なら、私も走り込みを再開するかな(特にお互い、用事やリクエストが無いのであれば――) (12/22-16:20:44)
ハルカ > わかった。トレーニングは大事。私も丸太を返してくる(どこに返すのかは謎だが、再び縄を握った。指には括らなかった) (12/22-16:22:22)
ボールド > …(丸太なんてその辺に置いといても問題無さそうな気がした。が、それはそれとして)…まぁ、行って帰ってくまでがトレーニングだな!(なんて、にかっと笑った。行くだけ行って帰ってこれないなんて笑い話にしかならないし、そこは遠足と同じだ)ではな、ハルカ。ここらに出歩くんなら、また会う機会もあるかもしれん!(大きく手を振って、うさぎは走り込みを再開し――)(ウサギの癖に足の遅い走り込みは続く――) (12/22-16:26:24)
ご案内:「時狭間の丘」からボールドさんが去りました。 (12/22-16:26:38)
ハルカ > ん。またね、ボールド(走り込みの続きをするボールドを見送った。それから自分の手に視線を落として二度三度と握りコンデから (12/22-16:27:43)
ハルカ > ん。またね、ボールド(走り込みの続きをするボールドを見送った。それから自分の手に視線を落として二度三度と握りこんでから、縄を握りしめて引き倒す。その勢いで滑っていく丸太の上に乗って滑り降りていった) (12/22-16:28:26)
ご案内:「時狭間の丘」からハルカさんが去りました。 (12/22-16:28:29)
::::  PbsChat v2.7改変版  ::::