room01_20251231
ご案内:「森の中」にナオさんが現れました。 (12/31-14:07:32)
ナオ > 今日も寒いなー。冬だもんなー。(そんなことを呟きながら、森の中を進んでいく人影一つ。背中には二枚重ねで盾を背負っていたりして) (12/31-14:08:56)
ご案内:「森の中」に春風のマーチさんが現れました。 (12/31-14:11:10)
ナオ > それにしても、おかしいな? ここの森ってこんなに広かったっけ…?(ふと立ち止まってコテリと首をかしげる。絶賛迷子になっているのだが、その自覚は本人にはない) (12/31-14:11:16)
春風のマーチ > (風に乗って、気ままに飛ぶ妖精は、森の中でも風の向くまま気の向くまま。)――およ?(こんな季節に、森に出歩く人は珍しい。彼女からしたら、不意に上から子供の声が出た形となるか) (12/31-14:12:11)
ナオ > むむむ?(これでも人やそうでない物の気配には敏感。上から声がすれば、すぐに顔を見上げることだろう。見上げればこっちを見ている妖精さんが一人)……あれ?マーチ君?(その見知った姿に、目を点にして) (12/31-14:15:05)
春風のマーチ > ありゃ? こんなトコで何してんの?(ぱちくり。妖精は不思議そうにナオを見下ろした)(パタタ、と羽根を動かして、風の流れから逆らって、流されるのをキャンセル) (12/31-14:19:28)
ナオ > ボク? ボクは魔物討伐のお仕事を終えて、拠点の街に帰るところだよ。それより、なんでマーチ君がここにいるの? もしかしてこっちに遊びに来たの?(迷い込んだ自覚はないので、相手が迷い込んだと盛大な勘違いをしているの図) (12/31-14:21:46)
春風のマーチ > 町?(不思議そうに相手の言葉をオウム返しした後、ひらりと高度を下げて、話しやすい距離と高さに詰めましょう。)(ふわりと、妖精のほんの近くだけ、あったかい空気になっているのに気づくかもしれない)ん、んー? 風に流されてるうちに迷い込んだのかも? 気にせず飛んでたし(ナオちゃんの世界か、クレヴィスか。どっちか知らないけれど、妖精は気にせず飛んでいた) (12/31-14:25:17)
ナオ > うん。ボク、今は旅はしてないで、一か所にずっと滞在してるんだ。(帰ってきた言葉にコクコクと頷いて。ふんわりあったかくなったことに、わぁ…と表情をほころばせよう)うーん、そっかー。帰り道はわかりそう?って言いたいけど、ボクもここがどのへんなのかわかんないんだ。(えへへ―と、ちょっと恥ずかしそうに笑って) (12/31-14:28:29)
春風のマーチ > へぇ。それじゃ、迷い込んだんなら観光にいいかも? ――割かし何とかなるモンだよ?(なんて、ニカッと笑って見せた。あんまり迷子とか気にしない。風妖精だから、割とどこにいっても何とかなるというのもある)よっとっ!(両手を大きく広げてバンザイして円を描く様な仕草。ふわりと風が吹けば、温かいゾーンを広げる。小さな妖精一人があったかいスペースから、ナオちゃんまるごと温まめる範囲へと) (12/31-14:32:36)
ナオ > 観光するんだったら案内するよ!!街に戻れたらだけど。(あいにくここは森であった)わぁ、ぽかぽかだぁ。ありがとう!!(マーチのおかげだと気づけば嬉しそうに笑みを浮かべて)とりあえず、それじゃあ行こう!!(立ち止まっても仕方がない、と言わんばかりに歩き出す。その後、ナオを探しに来た別の冒険者に見つけられるまで森の中をぐるぐるする羽目になるのは言うまでもなく――) (12/31-14:36:03)
ご案内:「森の中」からナオさんが去りました。 (12/31-14:36:14)
春風のマーチ > やった!(温かいゾーンを広げて、せっかくだから同行しよう)オイラ、人間の街に堂々と出かけるの怖くてさー? せっかくだから一緒に連れてってよ。(「オイラ、役立つでしょ?」なんて笑って、一緒に同行。一緒にぐるぐるしていたとかなんとか――) (12/31-14:36:53)
ご案内:「森の中」から春風のマーチさんが去りました。 (12/31-14:36:55)
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