room02_20241214
ご案内:「泉のほとり」に春風のマーチさんが現れました。 (12/14-14:54:38)
春風のマーチ > (時狭間近くの泉。清らかな湧き水をたたえたそこは、店の近くとはいえ、今は人通りが少なく――いや、仮にも神隠しの世界。たくさんの人が往来していたらそれはそれでどうなんだという話ではあるが――結構な時間、そこは無人であった。幼い子供、否、妖精の声が響いても、しばらく誰も来ないくらいには)――ちゃーんちゃ、ちゃちゃちゃちゃ、ちゃーっちゃちゃちゃちゃ~~~♪(泉の中空、ちょっと泉をはみ出るくらいの規模感で、宙を滑る様に移動して、踊る妖精が一人。――丁度、一曲終わり切った様だ。妖精が踊ったラインが魔法陣の様に、魔力の見えない線が引かれて、妖精の魔力が、この辺りに満ちる) (12/14-14:57:52)
ご案内:「泉のほとり」にエリクシエルさんが現れました。 (12/14-15:01:25)
エリクシエル > (冬風が日に日に厳しくなり―――森は実り豊かな秋が過ぎ去って、静寂とした静かな冬がやってくる―――聖道女のような装いのこの魔法使いも寒さから逃れるために――中世風の装いの上からモダンで現代風なスタイリッシュな女物の黒のトレンチコートを纏い、首にシックな黒と灰色の大判チェック柄のストールをマフラー風に巻き付けて、森を散策していた――ロザリオ等の装飾品もあってか、聖性と現代性が入り混じった雰囲気を纏っていた――) (12/14-15:07:20)
春風のマーチ > (満ちる魔力の効果は、この辺りが少しだけ暖かくなって、いると少しだけ元気になれるという、ささやかな物だ。大人数でお祭りの様にみんなで作るフェアリーサークルならばともかく、一人で作れる物なのたかがしれている。――その分、望みの効果だけを引き出せるというメリットもあるけれど)(そう、たかがしれているのだ。問題は、だ)どれくらい続いて、どれくらいあったかくなるかだよねぇ。(太陽が弱く、北風の強いこの季節。そして開けたこの場所。エアコンをつける時は部屋を閉め切るのと同じような物で、風の一吹きでちょっとの暖かさなど霧散してしまう。)(ところでこの妖精。春以外の時期に出歩く時は、自身の周囲25cmほどの範囲だけ暖かさの結界を纏っている。――おもむろにその結界を解除)――さぶっ!?!?(5秒持たなかった!! 両腕で身を抱え。こちらの声は聞こえるだろうか?) (12/14-15:11:15)
エリクシエル > あちらに魔力が―――(少し前に同じような質の魔力を感知したことがあるような――と、気になり、そちらに足を向ける魔法使い。……しばし歩く事、何やら聞き慣れた声が聞こえてきた所で、予感していた顔が待ち受けている事を確信して、少しだけ口元が綻んだ。)――精アリーサークルですね……出来栄えにはご満足致しましたか、マーチ君。(最近、サロンで様だと他人行儀だとか述べられた事を思い出しつつ、ちょっと距離を縮めるようにマーチ君、と言って、はにかんだ笑顔を浮かべつつ――泉の上でだろうか?寒がってるであろう小さな小さな春風の妖精さんを聡い視線でしっかり捉えて、ふわ、とした雰囲気で照れくさそうに微笑んでいる。) (12/14-15:21:39)
エリクシエル > あちらに魔力が―――(少し前に同じような質の魔力を感知したことがあるような――と、気になり、そちらに足を向ける魔法使い。……しばし歩く事、何やら聞き慣れた声が聞こえてきた所で、予感していた顔が待ち受けている事を確信して、少しだけ口元が綻んだ。)――ふふっ、暖かな魔力のフェアリーサークルですね……出来栄えにはご満足致しましたか、マーチ、君……ふふっ……(最近、サロンで様と呼ぶと他人行儀だとか述べられた事を思い出しちょっと距離を縮めるようにマーチ君、と言って、……照れが出たのか思わずはにかんだ笑顔を浮かる――泉の上でだろうか?寒がってるであろう小さな小さな春風の妖精さんを聡い視線でしっかり捉えて、ふわ、とした雰囲気で照れくさそうに微笑んで。) (12/14-15:28:21)
春風のマーチ > (うーん寒い。半ズボン故の生足を左右の足をこすり合わせている。)――あ、エリクシエルのおねーさんっ!(とりあえずさむがるのはやめて、ひらりと大きく手を振った。とはいえ、泉の中央にいたら、近づけやしない。こっちからすいーっとおねーさんの方に近寄って)うーん、寒いね。やっぱ自然に逆らっちゃいけないヤ。(アハハッ。近づいてきたあなたなら、僅かに暖かくなっているのは感じ取れるかもしれないが、それもほんのちょっとだけ。風が吹けば普通に寒いゾ)(そしてこの妖精の恰好もそもそも冬に見るには寒々しい)……ん?? どしたの??(何ではにかんでいるのだろうか。君付けは大抵の人にやられるので慣れっこだった。不思議そうに首を傾げ) (12/14-15:33:23)
ご案内:「泉のほとり」にザリオンさんが現れました。 (12/14-15:36:34)
ザリオン > (二人がいる場所から少し離れた木の上に、フワリと降り立つ。こんな人里離れた泉に人が…とふと興味を持ったようだが、一人はどうやら人間ではない…のだろうか?距離を置いて泉の様子を観察している) (12/14-15:38:27)
エリクシエル > エィス・リア・エィス……ファルティエル――スゥゥーーー………。(小声で呪文を唱えると、腹式呼吸に慣れた様子で常人の基準を上回る空気を吸い込みはじめ……。)ほぅっっ……。(吸い込んだ量に対して、なんとも控えめな吐息をマーチ君に吐きかけた――暖かい、遠赤外線ではないけれど、体の芯まで暖かくなり、少しの間それが続くでしょう……火の微精霊が冬の中で珍しいとエリクシエルが生み出したマナを求めて大喜びで踊りながら集まってる……のが見える人には見える。)―――なんでもないですヨ……。(はにかんでる事を話題にされると、微笑みのまま、すぅ~~……と、視線を横に反らした。)>マーチ (12/14-15:40:46)
エリクシエル > ? (ずいぶんと感覚が鋭いらしく、反射的に辺りを見回してる――ものの、木の上には視線を向けるまでには至らず、気のせいだろうか…?と首を傾げてる。)>ザリオン (12/14-15:43:20)
ザリオン > (あえて気配を消すことはしていないが、ただの人間(に見える)にしては鋭いなーと思いながら、頬づえついてただ観察している。) >エリクシエル (12/14-15:45:20)
春風のマーチ > ??(とりあえず結界を再展開しようとしたが、小声で唱える呪文に?となっている間に、吐息を吐きかけた)わわっ!? ――わ?(ほわほわと、体があったかい。火の微精霊の力と喜びは、妖精も精霊の一種だからして、当然に見える)おねーさん、すごーいっ! コレ、楽だね。オイラ、出歩く時はちょっとした結界張ってるからさっ! 春以外はちょっと辛いんだよねっ!(わぁ、と嬉しそうにきゅーんと辺りを飛び回り――)(はい、人間では無い。身長20㎝程で、背中に蝶の羽根の付いた小さなシルエット。古典的な妖精姿だった。服装以外。とはいえ、飛び回っているから視線があっちこっち。特に隠れている訳ではないなら、気の上のあなたも見つけられるだろうか) (12/14-15:45:37)
ザリオン > (茂みのせいで丸見えではないだろうが、視線をあちこち動かしているのならザリオンの姿が見えるだろう。特に気配を消しているわけでもなく、飛び回るマーチの姿を目を丸くして見ている)…あ、これ妖精ってやつか(視線が合った瞬間、ポソッとそう呟いて) >マーチ (12/14-15:48:00)
エリクシエル > 魔術と呼吸法の合わせ技です……(にこり。)長く続くものではないので、ほんの小手先の技なのですが……ふふっ。(喜ばれて、褒められて、くすぐったそうに笑み。)成る程。結界を……それは気づきませんでした……妖精魔法は、また、私たちの魔法とは波長が異なるのでしょうか……。(ちょっと念を入れるようにこめかみに人差し指をあてて、マーチ君をじ、と注視してみる。魔力を見ようとしてるようだ。)>マーチ (12/14-15:49:41)
エリクシエル > ((……なんだか、観察されてるような……。))(胸に手を当てて、内面が緊張するように強張るような感覚……不思議に思って、また周囲を意識し始めて……不意にそちらに視線が向いた。)>ザリオン (12/14-15:52:50)
春風のマーチ > ありゃ? こんなトコで何してんのーー??(ぎゅいーんと飛び回ってて見つけて。声をかけた。)そそ、妖精! ここまで堂々としてんのは珍しいけどね!(レア種族! えへんぷいと腰に手を当て胸を張った!)>ザリオン (12/14-15:53:00)
エリクシエル > ……。((大丈夫、でしょうか……?悪い人には見えませんが……。))(知らない人にぴゅーんと飛んで行ってしまった妖精さん。内心、ハラハラしつつも、表では和やかで冷静そうな表情を浮かべている。)>マーチ、ザリオン (12/14-15:55:09)
春風のマーチ > こきゅーほー。(不思議そうにオウム返し。あんまり呼吸とか意識した事無い)無いと暑さ寒さとかにすぐ参っちゃうからね。オイラ。かといって我慢するにしてもなんとかするにしても、疲れやすくなっちゃうしさーっ!(そこそこ力を持っている方ゆえに、夏も秋も冬も出歩いてはいるけれど)どうだろう? 考えた事ないなー?(知識と技術というよりも、生まれ持った感覚で使っている身だから、考える必要もなかった。魔力を見ようとするならば、むしろ彼の存在そのものが一定の性質を持った魔力の塊の様にも見えるかも?)>エリクシエル (12/14-15:55:21)
ザリオン > !(マーチに人懐っこく話しかけられて息を飲む)…別に…ただの散歩…(フルフル、と首を振る。もう一人、別の妖精を知っているが、そちらとはずいぶん印象が違う。もの珍しそうにマジマジとマーチを見つめている) >マーチ (12/14-15:56:58)
ザリオン > (視線がこちらに向いたことに気付き、とりあえずエリクシエルへもペコリと頭だけ下げておく。といあえず、敵意はないということだけ示しておこう。) >エリクシエル (12/14-15:57:41)
エリクシエル > マーチ君の魔法……見極めて見せます……(結界張ってた事に今度こそ気づいてみせると、胸に誓うかのように静かに握りこぶしを胸に当てて、恭しく俯く――尊き誓いの儀式であるかのように、なんとも敬虔かつ雅やかな雰囲気が漂う――まるで此処が教会だとか宮廷の場であるかのようだ。)>マーチ (12/14-15:59:26)
エリクシエル > こんにちは、見知らぬ方――(良く通る透明感ある声がそちらに届くでしょう――滑らかなお辞儀はずいぶんと品のあるもので麗しい。その後、微笑みを浮かべたまま、マーチ君との会話等を観察する事でしょう――)>ザリオン (12/14-16:02:13)
春風のマーチ > (パチクリ)散歩? 木登りじゃなくって?? ――まー降りといでよ! 高いのと低いのが一緒にいたら話しづらいしさ!(突っ込みは入れたがすぐに笑顔になって、高度を落としてエリクシエルさんの方へと。――ところで、微弱ながらも泉を中心に魔法陣の様な物が広がっている。最初に張ったフェアリーサークルだ。少しだけ暖かくて元気になれる効果の。下手したら警戒されてしまうかもしれないが、妖精的には意識の外だ)>座リオン (12/14-16:02:38)
春風のマーチ > (なんか凄い気合を入れて誓っている――!)――や、そんな大仰なモンかなー?(確かに一人でフェアリーサークルを完成させるのは骨が折れるけれど、妖精がやってるのは凄く感覚的な物だ。難しい事は分からないし、妖精視点では大した事はしていない。かといって説明も出来ないのだが)>エリクシエル (12/14-16:04:22)
ザリオン > …こんにちは(にこり、とエリクシエルの言葉に笑みを返すが、マーチに誘われどうしようかと逡巡して見せる。少し迷ったものの、思い切って二人の元へ来るようで、ふわり、と木から飛び降りて──フェアリーサークルに気付いて宙で止まるが、二人が特に敵意もなくいるのを見てそのままサークルの中へ着地する。) >二人 (12/14-16:05:39)
エリクシエル > 深く知ることは分かち合う事であり、深く知ることは愛なのです―――古代語でフィリスは愛を意味しますが、これは知性をも意味し、友愛をも意味する言葉なのです――深く知ることは喜びであり、愛であり、幸せなことなのです。(胸に手を当てて、敬虔さできらめく黄昏の蒼の瞳は、とてもとても浮世離れしていて、そのせいか純粋さに満ちているようでもあり――)>マーチ (12/14-16:08:15)
エリクシエル > 寒くありませんか――マーチ君が作ってくれた妖精さん流魔法陣――フェアリーサークルはとても暖かくて心地よいですよ――(泉の上に作ったものだけれども、少し泉の外側にも範囲が跨っていただろうか…?何にせよ、ちょっと大人しそうな雰囲気に、元気がないのかと思ったようで、暖かい笑顔を浮かべてフェアリーサークルをお勧めしてみる。)>ザリオン (12/14-16:12:01)
春風のマーチ > うーん………分かるよーな、分からないよーな……?(むむむ、と妖精は腕を組んでみる。あんまり勉強とか好きじゃないけど、色々知ったり理解したりするのが大事なのは分かる)まぁ、好きな事はどんどん知りたくなったりするもんね。(うん)――およ??(そしておにーさんの方。フェアリーサークルの効果範囲外、宙に止まった。丁度範囲外。それも、宙に留まれるという事は)おにーさんも魔法使いサン??? (12/14-16:13:09)
ザリオン > (パチパチ、と瞬きして、サークルの保温効果に興味深そうにしている。サークルというからには目に見えるような、魔法陣みたいな光でもあるのだろうか?)魔法?へぇ、魔法でこんなことも出来るんだ…ですか(敬語で言い直した) >エリクシエル (12/14-16:16:03)
ザリオン > 魔法使いっていうか…まあ魔法は使えるけど(きょとんと首を傾げてから思い至ったように)あ、うんそうだね。魔法、使えるよ。そんなことよりこのあったかい魔法、妖精ってことは君が作ったの (12/14-16:17:31)
ザリオン > 魔法使いっていうか…まあ魔法は使えるけど(きょとんと首を傾げてから思い至ったように)あ、うんそうだね。魔法、使えるよ。そんなことよりこのあったかい魔法、妖精ってことは君が作ったの ? >マーチ (12/14-16:17:57)
エリクシエル > 火の精霊の力や、元素力や、魔力を使えば出来ますよ――私には踊りだけで、魔法陣を描くのはちょっと出来ないのですが……。(敬語を忘れて言い直したのだろうか、と、ちょっと少年の初々しさを見つめるお姉さんのような顔、優しく瞳に孤を描かせて。)あなたも魔法が使えるのですね……魔法に興味があるのですか。(魔法談義の仲間が増えるのだろうか、と、興味津々の瞳を向ける。)>ザリオン (12/14-16:21:27)
春風のマーチ > 魔法使い、魔術師、メイジ、ウィザード、ソーサラー……呼び方いっぱいあるもんね~(少年の反応に、分からんけどこだわりがあるんだろうかと解釈した。魔法陣の様な光は見えない。妖精が宙を踊って完成させたそれは、目に見える線という形を成してはいなかった。もっと大人数で踊れば別かもしれないが、今回はそういった物はなかった)うんっ! エリクシエルのおねーさんに好評だったから、いくつか作ろうかなって!(とはいえ、冬の寒空。ほんのちょっと暖かくなる程度で普通に風やら何やらが吹いたら寒いぞ。そして持続時間もちょい怪しい。1~2日持つかも怪しいクオリティ。でも自慢げだ! えへんぷい)>ザリオン (12/14-16:25:18)
ザリオン > はい、魔法得意なんで。何か…見たことない原理で描かれてる。何だろこれ…言語も違うな。世界が違うとはいえ、読み解いたら僕も応用できそうなんだけどな(しゃがみ込んでマジマジとサークルを観察しつつ)たぶん感覚ではやろうと思えばできるんですけど、原理が気になるんですよね。精霊…はよくわかんないけど、元素…周囲の温度上げるためには…(と脳内で化学式を展開しているようだ) >エリクシエル (12/14-16:26:36)
エリクシエル > この間の二人で作り上げたフェアリーサークルには、天馬騎士様がペガサスと一緒に休んでいかれましたよ――特にペガサスさんには好評だったようです。(にこにこ、と。)>マーチ (12/14-16:28:08)
ザリオン > 僕の世界、魔法使うのは別に普通だったから。そりゃ得手不得手はあるけど。そうか、確かに魔法使うなら魔法使いだよね(と、ここで目に見えるサークルの痕跡はないことが判明!魔力の痕跡を辿ってサークルの陣を読み取っている…ということにしておいてください)最近寒いもんね。(とここで風が吹き身を震わせる)えーと…(周囲を見回してちょっと考えた後に魔法展開。気温はマーチにより暖かく保たれているので、周囲の空気を固定させて風を防ごう) >マーチ (12/14-16:30:59)
エリクシエル > ………っ。((原理、が……気になる……っ――なんて共感できるお言葉でしょう。))(両手を胸の前で合わせて、ふるふると感動に身震いした――お相手に気付かれない程度に、ではあるものの、その瞳は嘘偽りなく輝いてる。)―――自由自在に中空を踊ってるように見えましたが――作成時に――(マーチ君が歌って踊ってフェアリーサークルを作ってる様を思い出しつつ。)けれど、踊りの軌跡に一定の式の気配が感じられます――マナや魔力を織り上げるプログラム――術式のパターンのようなものが織り込まれてる、と、思うのですが。(と、自分の見解を話し始めて、喜ばしき英知をおすそ分けしようとする。)>ザリオン (12/14-16:31:51)
春風のマーチ > (原理、言語……頭クルクルする)うーん、テキトーに踊って、テキトーに輪っか作ったら、オイラの性質に合った陣が出来る! って感じかな!! オイラは春の風とお日様の妖精だよ(フェアリーサークルを調べているザリオンに、妖精なりの説明。――うん、何の説明にもなっていない!)あ、魔法が身近な世界なんだ。――おっ??(周囲の空気を固定。確かに風が吹くと寒いのがこの陣の欠点故、そこは分かる。分かるが――)おっとととっ(空中でよろよろよろ。羽根と魔力で飛んでいる妖精にはちょっとした阻害になるかもしれぬ――)>ザリオン (12/14-16:34:40)
ザリオン > 踊りかあ。陣は何だっていいもんね。僕の世界では、自分の動きに魔力を込めるなんて普通の人には出来なかったから、棒とかチョークで術式を込めた陣描くのが普通だったけど。(と、手近な棒を拾って地面にガリガリ。ポンッと小さな爆発を起こす)うわ懐かし >エリクシエル (12/14-16:35:42)
春風のマーチ > 天馬騎士!? ペガサス!? えー! オイラ、この世界で会った事無い!! 元の世界でも無いけど!!(食い気味に反応した。にこにこに対して、驚きと目のキラキラが返ってくるぞ)好評ってことは、たくさん休んだのかな!? ペガサス近くて見たかったなー!>エリクシエル (12/14-16:37:01)
ザリオン > 春の風とお日様の妖精…陽の方の気質なんだね。適当で性質に合った陣が出来るって、すごいな妖精。っと(落ちないように、ちょうど手にしていた棒をサッとマーチの下に差し出す)いきなりどうしたの?(自分が風を防いだせいということには気付いていないようだ) >マーチ (12/14-16:38:05)
エリクシエル > その口ぶりですと、出来る人も一定数いたようですね?(にこにこと魔法トークが続く事を喜んでる魔法使い。)……ゎ……。(いきなり小さな爆発が起こったのをみて、少し体がびくりと跳ねる。)それ、意図したものです…?記述ミスによる暴発かと考えかけましたが……。(うわ、懐かし、な書き込みからの爆発の意味を知ろうとする。)>ザリオン (12/14-16:40:44)
エリクシエル > ―――しばらく、まったりとくつろいでましたよ――騎士様が驚いてましたね――見知らぬ場所で、こんなにもくつろぐ事は滅多にない、だとか……。(頬に手を当てて、記憶を辿りつつ。)……少々……見てて、微笑まずにはいられないくらいに、私と騎士様のお喋りが終わるまでくつろいでました、ね。(にこにこ――どれくらいだろう…?昼下がりから、日が落ちかけるくらいまで……となると、そこそこ長い時間、と見積もるべきか。)>マーチ (12/14-16:44:53)
春風のマーチ > だねー。暗くするとかは無理! んー、人間さんみたく、考えて使ってる訳じゃないからねー。説明しろって言われても出来ないんだけど…(属性や出来る事が限られるけど、出来る範囲なら手足の如く使える感じ)半分、魔力で飛んでるからカナ? おにーさんの風避けの魔法が来た。(はっし。差し出された棒に留まって、少し動きにくいながらもくるりと回って座る事にした。ふーっ。どっちみち飛び続けは疲れちゃうから、休んじゃえ)>ザリオン (12/14-16:45:58)
春風のマーチ > あははっ、良く見抜いてるねー。流石ペガサス!(沢山の妖精で作るフェアリーサークルなら、悪戯な効果も多分に盛り込まれるだろうけれど、以前作ったのはエリクシエルさんと二人の善意100%だ)馬だし、警戒心も強いだろうし、騎士様の馬ならシャキッとしてそうだもんね。見てみたかったなー。置いとく悪戯だと結果が見れないのが残念だよねぇ。(ザリオンの棒に腰掛けながら、太ももにのっけた肘で頬杖をついた)>エリクシエル (12/14-16:48:47)
ザリオン > 僕の世界では魔法を使うのは普通でしたね。勿論得手不得手はありましたけども。えっと、はい、小さい爆発魔法を出して…(エリクシエルの質問の意図を図りかねて首を傾げる)あぁ、僕の世界では個人で使う魔法は、世界情勢上、攻撃系が多かったんです。専門分野だと、治癒系とか魔道具作ったりする人もいるんですけど。生活を便利にする系の魔法は魔道具使うことが多かったですね >エリクシエル (12/14-16:50:47)
ザリオン > あー。感覚でか、分かるよ。僕も今は感覚で魔法使ってる部分も大きいから、確かに説明できないかも(うんうんと頷きながらマーチが落ちないよう棒をしっかり持っている (12/14-16:52:52)
エリクシエル > 伏せるような――動物特有の座り方だったので――ずいぶんと恩恵を受けてたように見えました――暖かそう、というか、とてもくつろいでる、というか。(お腹とか暖かっただろうな、と思いつつ。)ふふ……とても、微笑ましいお姿でしたよ。(見せてあげれない事を残念に思いながら、にこにこと。)>マーチ (12/14-16:53:40)
ザリオン > あー。感覚でか、分かるよ。僕も今は感覚で魔法使ってる部分も大きいから、確かに説明できないかも(うんうんと頷きながらマーチが落ちないよう棒をしっかり持っている)あ、そっか風か。悪いね(まあ、棒で休むようだし魔法解除しなくてもいいかな、と思いながら頷く (12/14-16:54:01)
ザリオン > >マーチ (12/14-16:54:09)
ザリオン > っと。長居するつもりはなかったんだ。僕はそろそろ。(マーチの乗っている棒をどうしようかと考えた後そっとエリクシエルに差し出し。もしエリクシエルが受け取らないようなら地面にでも置こうか。それから周囲の風避け魔法を解除すると、サークルから外へ踏み出て影に飲み込まれ消えた) >二人 (12/14-16:57:01)
ご案内:「泉のほとり」からザリオンさんが去りました。 (12/14-16:57:05)
春風のマーチ > ほんと、まったり、って感じだねぇ。騎士様も驚いただろーなぁ。(悪戯成功の顔でにまにま。偉い人と強い人は絶好の悪戯相手だ)そんじゃ、やっぱり冬の間にいくつか仕込んでみるかなー? 時狭間とか館の一室に仕込むのもアリだよね。風入ってこないし。(エアコンをつける時は窓を閉めた方が良い理論)>エリクシエル (12/14-16:57:42)
エリクシエル > なるほど、私の出身世界とは真逆のようですね――(魔女狩りや異端審問等とは無縁な世界――クレヴィスを見ればリアリティを持てるものの――何処か、桃源郷や理想郷の話を聴いたときのような情緒を噛み締めるような儚げな微笑が浮かぶ。)――そうですか、やはり、力を持つと争う事になるものなのですね……。(色々と思索気味に。)……そう、なのですね。魔法の戦闘用の魔法と、道具作りが発達しているのでしょうか……。>ザリオン (12/14-16:58:07)
春風のマーチ > こーげき系。いいなぁ。オイラそっち方向に適正無いし。(春の風とお日様。およそ攻撃性能の無い組み合わせだ。そして風避けが解除されると、羽根の調子も戻る。が、木の枝をエリクシエルさんに渡されるならそのまま、地面に置かれたら諦めて飛ぼう。小さいんで、地面にいると落ち着かない) (12/14-16:59:48)
エリクシエル > あらあら……。(枝を受け取り、こんにちは、あるいはこんばんは、マーチ君。)……また、何処かで……。(咄嗟に出てきた挨拶の言葉は届いたのか、しばし、見送るように消えた跡を見つめて。) (12/14-17:01:27)
エリクシエル > 素敵なサプライズになると思いますよ。(人に迷惑をかける所か、嬉しい驚きをもたらしそうだ、と想い、にこにこと。)>いくつか仕込む (12/14-17:02:34)
春風のマーチ > ラクチンラクチン♪(やっぱり飛ばなくていいならそれに越した事は無い。そんでもって今は結界も張らなくて良いとなれば、妖精は楽な物だ。枝を受け取ったエリクシエルさんに甘えるの構え。木の枝に座って足をぶらぶら)転移の魔法カナ? アレ?(闇に消えたのを見送って――)そんじゃ後何か所かと、館のホールとかサロンで踊ってみるかなー? …踊る場所って感じじゃないけど、オイラならいいよね(宙だからドタバタしないし、小さいから部屋の広さ問題も問題なしである) (12/14-17:05:04)
エリクシエル > 影渡り、森渡り、沼渡り……異界や半異界を行き来したり、自分が親しんでる属性の次元を渡る術のようなものの可能性も――(転移?との事に、自分の見解を思索気味に述べて。)……ふふ、このまま二人で行きましょうか――フェアリーサークルについて、私ももっと知りたいですし……。(枝に座って楽チンとの事で、そのまま枝を持ち続けて――甘えられると喜ぶ性質なのか、笑顔が浮かぶ。)屋内であれば、お客さんや、住人の方に迷惑がかからないようにしなければなりませんね――さて、どちらに向かいましょうか――?(そうして、マーチ君と共にこの魔法使いは森や、時狭間、館を巡りながら、いくつかのフェアリーサークルが作られるのを見たり、共に作ったりする――の、かもしれません――) (12/14-17:12:52)
春風のマーチ > んー、そういうので出来るならオイラも出来るかな? お日様渡り? ……昼間ならどこにでもいけそう!(移動については羽根と魔力でずいぶん楽しているけれど、なんか興味出てきた。ちょっと目を輝かせて)ん、それじゃ、館のホールにでも行ってみる? あそこ、入口だしあったかいとうれしいよね。時狭間だとマスターがダメって言ったらできないしさー。(口では説明できないけれど、実演ならば別に良い。違う曲で踊るのも良いし、運んでくれるなら一緒に行きましょう――) (12/14-17:16:00)
ご案内:「泉のほとり」からエリクシエルさんが去りました。 (12/14-17:16:40)
ご案内:「泉のほとり」から春風のマーチさんが去りました。 (12/14-17:17:38)
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