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ご案内:「新太古の森」にダレルさんが現れました。 (03/02-14:29:16)
ご案内:「新太古の森」にユーフォニアさんが現れました。 (03/02-14:30:13)
ご案内:「新太古の森」にエリクシエルさんが現れました。 (03/02-14:30:22)
ダレル > (元々それなりに訪れる機会があった、森の一部だ。エリクシエルさんが周辺の目印になる様な風景のスケッチを描いていてくれた事もあり、ここまではすんなりと進む事も出来るだろう)(異変のあった辺りに近寄れば、草葉の匂いも強くなり、いっそ神聖さも感じる様な、悠久の時を刻んだ森の空気があふれ出しているのも感じようか。)鬼が出るか蛇が出るか、とはいうが、鬼って雰囲気でも無いな…。(なお、他の方二人が登場ロルした後、ダイスを振る予定(メタ)) (03/02-14:31:47)
エリクシエル > ああ、記憶の通りのようですね―――いずれ、起こしたあの冊子の地図が、正確であるか確認に回りたいものです――(と、張り紙に記載したり、冊子に起こした内容が現在も同じであるか、確認したりしてる魔法使いさん。)――樹齢の高い樹木は世界に貢献できる力のある樹になります――豊富なマナを世界に循環させ、悪い力を取り込み浄化し―――星々の光を蓄えて、また、それらも世界に供給するものなのです――(と、彼女なりの神秘学的見解から、意見を述べる。)>ダレル (03/02-14:34:10)
ユーフォニア > 流石にここまで来ると大分雰囲気変わるわねぇ…。(キョロキョロと周囲を見回して)なんというか、ここだけ違う場所感がすごい。この木とか、年期凄すぎでしょ。(ポンポンと適当に生えている太い巨木を叩いて) (03/02-14:34:48)
ダレル > (右手にショートソードを抜いた。手斧や鉈代わりに藪を切り払ってもいいし、剣の腹で枝葉を横に除けても良い。危険があった時はすぐに動けるし)――いったい何があったかは知らんが、一先ずの目的地は中央、記憶が確かなら泉があった辺りを目標にしてみよう。何かあったら撤退を含め、臨機応変に目的を変更する形で。(細かい指示だしは、二人とも経験者だ。むしろ枷になると思うので、大まかな方針と共に前へ――) [100面1個 26=26] (03/02-14:37:11)
エリクシエル > はい。(こくり、と頷く――)>ダレル (03/02-14:38:02)
ダレル > む……。<カサッ>(と枝葉が揺れた。ぴょこんと見えるのは、ウサギの様な――否、うさぎと違い、額に角が生えている。その角に、感じ取れるならば僅かな魔力も感じ取れよう。とはいえ敵意はない様子なのか、こちらに気付いていないのか。気付いたとしたらぴょんと逃げ出すかもしれない) (03/02-14:38:53)
ユーフォニア > は~い。(ダレルの言葉に頷き一つ返して)>ダレル (03/02-14:39:22)
エリクシエル > 妖精界や、星の世界の神秘を取り込んで、幾星霜の時を経たような、そんな感じがします。(ユゥさんの言葉に、端的なコメントを述べた。)>ユゥさん (03/02-14:39:27)
エリクシエル > あら、可愛らしいウサギさんでしたね――あまり、害意のある生き物ではないようですが……。(一角ウサギのような生き物に、柔らかな眼差し。)>ダレル (03/02-14:40:34)
ユーフォニア > あれは確かアルミラージとかいう奴じゃなかったっけ。刺激しなければ、大人しいただの角があるウサギ…のはずだけど。まぁ、私が知ってるのに近い魔物ならって話ね!(もしかしたら、ここでは違うかもしれない可能性も上げておく)>ALL (03/02-14:42:33)
ユーフォニア > なお結構美味しい。(さりげなく付け加えられる豆情報) (03/02-14:43:37)
エリクシエル > ふふ、さすがユゥさんですね。森の生き物には詳しいのですね。(にこにこ)>ユゥさん (03/02-14:43:46)
ダレル > 私ではこの目で見たことしか書けないからな。良かったら魔法使いとしての知見も張り紙に残してくれると助かるかもしれん。(妖精界とか星の世界とか言われても? だが、自分に見えてない物が分かるなら、助かる)ちょっと強くなったうさぎ、といった所か? ――この鎧がこのまま終われば良いのだが。(そしてここまでお話しながら進んでいれば、うさぎの方も気づいてぴょんと逃げ出してしまうだろう。それならそれで、前進するまでだ)バラして調べてってのもありかもしれないが、それよりかはもっと広い範囲を歩き回った方が良いだろうな。(美味しい、との言葉は魅力的だが、そんな事している時ではきっとない) (03/02-14:45:05)
ダレル > 私ではこの目で見たことしか書けないからな。良かったら魔法使いとしての知見も張り紙に残してくれると助かるかもしれん。(妖精界とか星の世界とか言われても? だが、自分に見えてない物が分かるなら、助かる)ちょっと強くなったうさぎ、といった所か? ――この鎧がこのまま無駄に終われば良いのだが。(そしてここまでお話しながら進んでいれば、うさぎの方も気づいてぴょんと逃げ出してしまうだろう。それならそれで、前進するまでだ)バラして調べてってのもありかもしれないが、それよりかはもっと広い範囲を歩き回った方が良いだろうな。(美味しい、との言葉は魅力的だが、そんな事している時ではきっとない) (03/02-14:45:39)
ユーフォニア > 生態調査ならともかく、今回は全体調査だからね。解剖とかそう言うのは、そう言うのの専門家に任せたい。とりあえずちょっとでも多くの森情報を得るのが先決ってね。(そう言いながら、意識は周りに巡らせていく) [100面1個 84=84] (03/02-14:46:46)
エリクシエル > そうですね――私の受けた印象としては――まるで、以前のこの当たりの様子から、幾星霜の……1000年や2000年と言った、長い規模の時を経たような印象、ということです――様々な魔力や神秘の力の恩恵に浴されながら――。(必要と感じたらしく、ある程度、言葉を簡潔に……彼女なりに……しながら、感じたことを伝えた。)>ダレル (03/02-14:47:28)
エリクシエル > …そう、ですね。それと、魔力を、感じました。この森の尋常ならざる神秘に感化されてる気配がありますね。(と、ウサギさんに関する補足もしておきましょう。)>ダレル (03/02-14:48:28)
ユーフォニア > む……ちょいストップ。そっちはヤバい。(先を行くダレルに声をかける。視線の先によくよく目を凝らせば見れば、木々の間にとても見えにくい細い糸が幾つも張り巡らされているのが見えるだろう)>ALL (03/02-14:49:47)
エリクシエル > あら……?(ユゥさんの警告の声に、足を止めて警戒を強めましょう。) (03/02-14:51:07)
ダレル > ――む。(止まれ、の声がかかれば、動きを停止させた。前方に軽く剣を突き出した姿勢で、危うくか細い糸が剣に触れる所だっただろう)………糸? ……ユゥさん、エリクシエルさん、奥に何かあるか、分かるか?(視力はユゥさんの方が優れていようし、魔法的な感知は自分には0だ。動かず警戒して前を見るものの、二人に聞いて) (03/02-14:51:55)
エリクシエル > はい――(センス・エモーションの魔術を簡易的に無詠唱で発動――敵意などはあるのでしょうか?)>ALL (03/02-14:53:18)
エリクシエル > >糸のむこう (03/02-14:53:48)
ユーフォニア > (糸のある場所を中心に探れば、木々の上の方に巨大な蜘蛛の魔物が巣を張っているのがわかるだろう。ざっと4mくらいはある)……タイラントスパイダーかな? 動かないということは、多分糸に触れなければ襲ってはこないはず。そこの感知糸でこちらを察知するはずだから。(巨大蜘蛛は今のところ敵意などもないようだ) (03/02-14:56:12)
エリクシエル > 特に害意は感じないようですが―――糸を張るクモ――と言う事で、糸に絡まれば、私たちを獲物と見るやもしれないですね……。>ダレル (03/02-14:57:08)
エリクシエル > (上を指し示しながら、お話するでしょう。と補足。)>ダレル (03/02-14:57:33)
ダレル > 見えずらい糸に引っかかったら、縄張りを荒らす者として襲い掛かってくる、という訳か。(ゆっくりと剣を引く。見えている糸に当たる程愚かではない)(そして上を指し示されたら、巨大なクモの巣が自分にも見えた)――クモという事は、待ち伏せ型。少なくともすぐにこの辺りから住処を変えて、他者を襲う事は無いと見る。糸に気を付けつつ、迂回して進もう。(じ、と周りを見渡し、比較的糸が少なそうな方向を探して、指指す。同意を得てからまた前進、だ) (03/02-15:00:24)
エリクシエル > タイラントスパイダー………あの巨体はとても脅威度が高いですね―――これは張り紙や冊子に追加情報として警告として載せておいた方がいいと思います……。(スケッチブックを取り出して、カキカキとメモをし始める。)>ユゥさん、ダレル (03/02-15:00:47)
ユーフォニア > 縄張りを荒らすと言うよりも、ヒャッハー飯の時間だ!!って感じかな。(上の方にいる巨大蜘蛛を見つつ、そう告げて)無駄な争いは避けるに限る。そうしましょ。そっちの方には糸はないから大丈夫のはず。(ダレルに糸がない方を教えて。あとに続こう) (03/02-15:02:51)
エリクシエル > はい―――あのクモがこの当たりを好んで縄張りにしているようであれば、安全な道の調査や確保も考えておきたいものですね……。(でなければ、泉を好んで訪れる人たちは安心できないだろう、と、眉を下げつつ――)((ただ、これほどのモンスターが生息してるとなると、もはや、気軽に訪れる場所、とは言い切れなくなりそうです……。))>ダレル (03/02-15:03:23)
ダレル > あれだけでも今回の調査の甲斐があったと言えるかもしれないな(バッドニュースではあるが、知らないより余程良いと、エリクシエルさんに頷き。)(先陣を切って草葉をより分けながら、クモの巣から離れる。若干緊張感が上がった気がするが、男は度胸。前へ前へだ) (03/02-15:05:28)
エリクシエル > ……とても、魔法的な森です―――ハイエルフ…いえ、神々の世から生きるエンシェントエルフが住まうような――魔法と神秘の力に満ちた気配です――(前へ前へと進むダレル様に追従しながら――森に畏敬の念を感じた様子で。) [100面1個 68=68] (03/02-15:07:56)
ユーフォニア > あんなのがゴロゴロしてたら、それはそれで怖い。さすがに、そうそういる物じゃないとは思いたいけど。(初っ端からああいうのがいるとなると、他にもトンデモないのいそうだなぁ、と少し気を引き締めて) (03/02-15:08:12)
エリクシエル > (一羽のフクロウが森の奥から飛来し―――ダレルが先頭を歩く様子に気づいて「顔を顰めた」ような顔をした、まるで人間のように。)((―――余所者は、去れ―――))(何か思考のようなものがダレルの脳裏に投げ込まれる。経験があるならテレパシーを受けたと感じるだろう。フクロウは余所者を嫌う辺境の住人よろしくな厳しい視線を投げかけつつ、飛び去ろうとするようだ――ただ、ハイエルフのユーフォニアには、あまり厳しい視線を向けず、チラと横目で見るのみのようだ。) (03/02-15:13:04)
ダレル > ――ぬぁ!?(左手で頭を押さえた。魔法的な素養のあるエリクシエルさんなら、何をされたのか分かったかもしれないが)頭に直接声を届ける、術か……っ! 悪いが、この中に何かあるか分からんと、外からしたら安心もできないだろう!(空に向けて言葉を返した) (03/02-15:16:12)
エリクシエル > サイキックの力場の気配……テレパシー、ですか…?(感知した力と、ダレル様の反応から、そう判断して瞳を細めると、飛び去るフクロウを瞳が追う。) (03/02-15:17:27)
ユーフォニア > (ハイエルフではあるが、ワケアリハイエルフでもある)……頭に声? もしかして、意思疎通可能な精霊の類でもいたりする…? でも、私には何も言ってこなかったわね。いや、魔力は失ってるも当然だから、私は話しかけられても聞こえないかもしれないけど。(ダレルの方を心配した様子で見つつ) (03/02-15:19:58)
エリクシエル > ((人間は、臭い―――それも余所者となると、耐えられぬ―――此処は貴様らの領域ではない――早々に去るがいい―――いらぬ好奇心を持たぬ事だ―――死にたくなくばな―――))(何か、ただならぬ何かを知っているかのような響きのテレパスを再びダレルに投げ込む――言葉をかけられて、一応は会話に応じてやる親切心はあるらしいが、早々に飛び去りたい様子ではある。)>ダレル (03/02-15:20:18)
ダレル > あのフクロウだとは思うが…(戦士なので正確な術者が誰かまでは分からなかった)…『余所者は去れ』とさ。(二人に脳に入ってきた言葉を告げる。そして飛び立たないならフクロウを見上げて)俺が来た目的と理由はさっき言った通りだ。悪いがある程度調査させて貰う。多少言葉に毒はあるが警告をくれる親切なフクロウよ。あなたも爪と剣を交える気は無いのであろう?(野生なら、力付くで追い返すのが早いし不意だって取れたはずだ。)ならば私たちは行くし、飛び去るならばあなたを追わない(忠告は聞くが、足を止めぬと。立ち去るならば追わないと) (03/02-15:27:50)
ユーフォニア > 余所者は去れとは、これまた縄張り意識が強い…。でもフクロウ経由ってことは、あれは使い魔の類かな? それとも本人…? 人間嫌いとなると、ドリアードとかそのあたりかしら。でも、それならフクロウなんて使わないはずだし。うーん、わからん。(その場で腕を組みつつ、首をかしげて) (03/02-15:31:13)
エリクシエル > ((愚かな―――ならば、かの泉の北東には、行かぬ事だ――”ヤツ”に扇動された無知なものどもが、血気に流行っている―――此処も、先ほどもおまえたちは”暴君”を見たであろう…?))(どうやら大蜘蛛の事らしい)((――東には”ヤツ”の兄の比較的話がわかる〇〇が……))(〇〇の部分は異邦人・エイリアン・侵略者などの意味合いのニュアンスが感じられる。)((西側は人間の街(クレヴィス…?と思われる)に繋がるせいか、マシな連中が多いが、精霊や妖精が好き勝手暮らしてる――あいつ等は悪気はなくとも、貴様らに危害を加えないという保証はない……わかるな?))(妖精に精霊だからな?と、まるで念を押すように―――)>ダレル (03/02-15:35:16)
エリクシエル > ((エルフ――我はただの梟だ―――この地の気に充てられ――知を持つものと、こうして意志を交わらせながら、2000年ほどは生きた――もう、ここには居たくない――人間とは良い思い出がないのだ――さらばだ、高貴なる種族のものよ。))(ユーフォニアの言葉を理解しているらしく、疑問に答えるように、やや丁寧な調子でテレパシーを投げかけると、そのまま飛び去ろう――)>ユーフォニア (03/02-15:38:44)
ダレル > 『――――』(フクロウの言葉をそのまま復唱する。どうやら自分にのみ話しかけているようだから、ユゥさんやエリクシエルさんにも聞こえなければ意味がない)――分かった。泉の北東だな。感謝を。(左の拳を胸に当て、会釈する)>フクロウ (03/02-15:38:49)
エリクシエル > ((勘違いするな―――人間は嫌いだ―――愚かな貴様を見て、見てられなくなっただけだ――))(それを捨て台詞に今度こそ飛び去るでしょう……。)>ダレル (03/02-15:39:56)
ユーフォニア > あ、私にもピピっと来た。あ、ただのフクロウなのか。………ただのフクロウが2000年も生きてテレパシーで話せるわけないでしょ!!(思わず突っ込む)…で、人間とはいい思い出がないということは、私たちが来る前にもすでに誰か来てるかいるってこと…?(ますます謎が深まった気がした) (03/02-15:41:25)
エリクシエル > 何か、それぞれの種族にテリトリーや、棲み分けのようなものでもできているのでしょうか……?(小首を傾げてから、そのまま、じ、と思考に沈む。)>ダレル (03/02-15:43:04)
ダレル > ふー……言葉が通じるヤツと出くわすとは思っていなかったな。(大きく息を吐いた)出来れば、動物や魔物ばかりではなく、植物や地形なんかをゆっくりと調べられる場が欲しい所だが……。(一旦立ち止まって相談タイム。危険っぽい場所の目安の付く情報だったし)……ここで妖精やら精霊やらが『何か』を起こして、その結果、フクロウはここで2000年以上生き続ける羽目になった? (03/02-15:43:26)
エリクシエル > エィ”ス・リーア・エィ”ス……。(魔術的真言を唱えて、瞳を閉じ―――)西側――風や水の精霊力が優勢のようですが―――闇の精霊の力が潜んでるように思えますね――何か、を、起こした精霊がいずれかなのでしょうか…?とは言え、この森の様子からして、4大や光と闇のエレメントによる変化とは思えませんが……。(と、魔法によるオーラ感知の結果を述べつつ、再び思考する。)>ダレル (03/02-15:46:36)
ユーフォニア > 2000年も経ってれば、そりゃあ独自の進化やグループが出来ても不思議ではないわ。ますますもって未知の場所だわねぇ。(思ってたよりもスケールが大きそう、と)とりあえず情報が足りないのは確かね。 (03/02-15:46:52)
エリクシエル > とは、言え……森は、やや、聖性とは言わないまでも――良心的、と言えば、伝わる、でしょうか…?(表現しづらそうに、眉を下げつつ言葉を紡ぎ。)この森のオーラは、悪いオーラではなく、その影響を受けたこの地の生き物は、無暗に他の生き物に危害を加えないように思うのです――むろん、先ほどの大蜘蛛のように、自然な捕食活動はすると思いますが……。(今の所、感じてる事、考えられる事を思案気にしながら語る。)>ユゥさん (03/02-15:50:07)
ダレル > 闇の精霊…いや、闇=悪ではないのは知ってはいるが……。(つい、警戒してしまうワードだ。そして、精霊、妖精…魔法素養0の身としては、危険度は未知数)ただのフクロウを2000年も生かす様な魔法とか精霊とか本気で怖いな。……とりあえず、初回での生き物との遭遇という意味ではもう十分お腹一杯だ。来た道と別ルートを通って、今日の所は退却としないか?(剣で一方を指さす。泉へは向かわないが、直径1kmのエリアから出るだけなら、そこそこの距離の方角だ。具体的には後ダイスを1~3回分)>ALL (03/02-15:50:52)
エリクシエル > ええ……あの、大蜘蛛のような魔物は……ユゥさんがいるのなら安心ではありますが……複数を相手するとなると、命に係わる危険を感じます……。(慎重にダレル様の言葉を吟味するように口元に拳を当てて考え―――)それで、よろしいかと思います。(と、退却については賛同する様子で、こくり、と。)>ダレル (03/02-15:52:54)
ユーフォニア > あぁ、言う大物は大抵群れないから近くに他のがいることはないと思う。(だから、周辺は大丈夫なはず、と)私もダレル君のプランに賛成。ここは思ったよりも複雑な環境みたい。(ヒトの手に負えないかもしれない、と難しい顔をして) (03/02-15:54:54)
ダレル > うむ。では、別ルートを通って情報を集めつつ、帰還と行こう(二人が賛同の姿勢を見せたなら、自分が示した方向へと、前進) [100面1個 14=14] (03/02-15:56:24)
エリクシエル > で、あれば、いいのですが……。(ユゥさんの言葉を信じつつも、何が起こるかわからない、と、心配げな反応だ。)>ユゥさん>大蜘蛛について (03/02-15:57:22)
ダレル > (少しだけ、開けた場所。リスやらモモンガやら――正確な種類としては新種かもしれないが、そんな感じのげっ歯類が、木々の枝の上で生活しているのが見えるかも。回りの植物やらを観察する余裕も、今のところありそうな感じだ) (03/02-15:58:01)
ユーフォニア > あらかわいい。(げっ歯類の動物が木々の枝の上で生活しているのが見えれば、ちょっとほっこりしたり) (03/02-16:00:44)
エリクシエル > ふふっ…大人しそうですね。平和な森の営みを見ているようで癒されますね。(小さな生き物の生活を眺めて、ほほえまし気にしてる魔法使い。) (03/02-16:01:09)
ダレル > そりゃ、最初に出くわしたのがうさぎだからなぁ。普通の動物もいるよなぁ。(緊張の連続だったから、思わず頬が綻ぶ。そうして、リス? がくわえている木の実に目を止めた)ここらの木の実は、少なくとも毒は無いって事か? いや、この場で直接食わないが……。("未知"は別に動物だけではない。植物もだ。もっと言えば、地面を掘る事だって未知の物が見つかる可能性はある。――しないけどね! 地面を掘るなんて悠長な事!) (03/02-16:04:24)
ユーフォニア > 流石に見ず知らずの環境下でわからない物を食べるのは怖いものねぇ。(どんな毒があるかもわからない)ちなみに植物はあんまり詳しくない森の民の私ですが、そこら辺について何か知見のある方はいらっしゃいませんか!! (03/02-16:06:57)
エリクシエル > この森の影響を受けたものですと―――草類から立ち上るオーラの様子からして――薬草類の効果が、かなり高まってるように思えますね―――傷の治りが本来より早くなり、病気への治療効果も高まってると思います。(木の実について聞くと、先ほどから思っていたことをまたちらほらと話し出す魔法使い。)>ダレル (03/02-16:07:10)
エリクシエル > あちらの菜の花は、きっと採取すれば、非常に良い、なたね油、が摂れるのではないでしょうか……。(等と、日差しが差し込む森の一角を指し示して。)>ユゥさん (03/02-16:08:36)
ユーフォニア > ほほぅ。それはちょっと良いことを聞いた。いや、環境的にリスクも高そうだから、誰でもは採取とか無理か。(エリクシエルの言葉に、そんな付随効果が!!と把握するも、採取を頼むのは難易度が高いか、と思い留まる) (03/02-16:09:05)
ユーフォニア > あ、普通に菜の花がある!!…なんか見慣れた植物があるとちょっと安心するわ。(知ってる植物の姿に、ちょっと安堵の息をついて)>エリクシエル (03/02-16:10:06)
ダレル > 植物学者でも名乗り出てくれれば良かったんだが、な。仮に詳しかったとしても、『〇〇によく似た何か』になるだろうさ。――おおっ!?(ユゥさんの言葉に軽口で返して、笑った所、とても頼もしいエリクシエルさんの発言に驚いた!)この森産の有益な植物は、もっと調査が進めば高値で取引されるかもしれないな。…菜の花もそうだが、俺はあいつらが食べているっぽい木の実と、…ヨモギか何か、薬草としてメジャーそうなのを少し持ち帰ってみよう。調べてくれるツテ探しが大変になるが……。 (03/02-16:10:43)
エリクシエル > うふふ、そうですね。(にこにこ、と、ユゥさんの安堵の様子に思わず口元が綻んで。)>ユゥさん (03/02-16:10:59)
ユーフォニア > そういや、冒険者で植物学者って人、あまり見たことない気がするな。私が知らないだけとは思うけど。(自分の知っている冒険者中まで、そういう人はいなかったな…と) (03/02-16:13:26)
エリクシエル > アーキタイプ……原型は、くるみやアーモンドのような自然の種子類のように思えますね―――霊性……元素エネルギーやマナ等を帯びると、変異する事は多々ありますが――何か属性持ち、という事はなさそうですね――細かい事は、鑑定をお願いする方が正確だと思いますが――(目を細めて、リスさんらが加えてる木の実などを眺めつつ。)>ダレル (03/02-16:13:32)
エリクシエル > (言葉だけは平静そうに思うものの、その表情はきっと未知と神秘にうきうきとしてる事でしょう――ダレル様が採取などするなら、興味深げに見守ります――) (03/02-16:16:51)
ダレル > (荷物になりすぎない様に、少しだけ採取しておく。似ているだけかもしれないし、使うアテも調べるアテも無いが、念のため。それに回りに気を配っておくタンク役が植物の採取に時間をかけていざという時に出遅れるのも考え物。手早く済ませたい)学者というものは意外とフィールドワークが必要と聞くな。知見を広げるためにいてもおかしく無い。……というか、そこまで詳しいあたり、エリクシエルさんがもしかして、とすら思えるなぁ。(属性は持っていない。クルミやアーモンドの進化系? とにかく小袋にしまって)二人が採取はもういいなら、先へ進もうか? (03/02-16:17:06)
ダレル > ……鑑定のアテがあるなら、後で預けた方が良いかな?>エリクシエルさん (03/02-16:18:01)
ユーフォニア > 実はエリちゃんが植物学者枠だった…?(向ける疑惑の眼差し)オッケー、それじゃあそろそろ行きましょ。(先へ進もうか、との言葉には小さく頷いて、再び移動を開始しようか) [100面1個 1=1] (03/02-16:19:17)
エリクシエル > 採取も想定しておくべきだったでしょうか…?(少し眉を下げ――とは言え、どんな未知が潜んでいない場所であるわけで、身軽さを優先したのは賢明なはず、と、心の中で言い聞かせ。)……そう、ですね……ただ、冒険者のダレル様であれば、私よりも心当たりがあるのでは……?私もクレヴィスを訪れる事があるので、薬師ギルドの依頼は受けた事がありますが…(マンドラゴラ採取で)……薬師ギルドであれば、概ね、薬学に基づいた見解で鑑定してくれるはずです――魔法がかかってる場合は、魔術ギルドや、学院を頼ると良いと思いますが、つてなどは無いです……。>ダレル (03/02-16:21:13)
ユーフォニア > (そのまま進めば、果物らしき実のなった木が見つかることだろう。なっているのはリンゴに見えるが、普通のリンゴよりも色つやがあり、ほんのり光っているようにも見える)あ、リンゴっぽいの発見。……微妙に光ってるわね、これ。(これもこの場所の影響かなぁ、とまじまじ見つめて) (03/02-16:21:32)
エリクシエル > いえ……嗜み程度ですので……。(魔法使いはあらゆる知識に通じていなければならない……秘密結社の認定試験で求められる知識の項目は膨大だ―――などと思いつつ、首をふるりふるりと振って。)>ユゥさん (03/02-16:22:11)
エリクシエル > ……。(じー。魔力視、センスオーラ、等々、わかる範囲で知ろうとする魔法使い。)>ユゥさん>リンゴ (03/02-16:23:10)
ユーフォニア > (基本的には普通のリンゴと同じだが、内包している魔力が多い。食べれば、きっと魔力の回復が出来たりするだろう。逆に普通の栄養価的なものはあまりなさそうな感じもする)>エリクシエル (03/02-16:24:44)
ダレル > う~む……。俺、腕っぷし担当な所があるからなぁ……。(そういうのは地味に疎い)仮に元の世界で聞いて出所を聞かれたら異世界ですなんて言えないし、クレヴィスの冒険者ギルドを通して聞いてみるか……。(うむむ。なるほど)……素晴らしい成長具合だな。しっかりとした果実園でも、ここまでしっかりとしたリンゴは中々ないだろう。(ほぉ、とすら思う。……さっきも言ったがいきなり食うのは怖い所だが) (03/02-16:25:19)
ユーフォニア > これも一応採取しとく?(リンゴの木に近づきながら訪ねて) (03/02-16:25:26)
エリクシエル > これは……どういうことでしょう……?魔力を宿してるようですが、どうやら、生命力そのものは普通のリンゴより低いような―――食べれば魔力の回復には良さそうですが――栄養価としては水に近いような……?(何やらリンゴを見ながら、ぶつぶつと独り言がはじまった。)>ユゥさん (03/02-16:26:04)
ユーフォニア > 大丈夫よダレル君。私も腕っぷし担当だから!!(冒険者ギルドの仕事はもっぱら荒事である)>ダレル (03/02-16:26:09)
ユーフォニア > つまり、マジックリンゴ…的な?(エリクシエルの説明に、ふむ…と思案顔になって)>エリクシエル (03/02-16:27:11)
エリクシエル > はい。ギルドなら間違いないかと――魔法や薬学を合わせた総合的な知見は、研究所のような場所の方がより深く精通してると、ギルドで聞いたことがありますし……受付で尋ねてみても良いかもしれません。(こくこく。)>ダレル (03/02-16:27:58)
エリクシエル > マジッ……(ちょっと、ストレートなネーミングに、ぴくっっと肩が震えた、口元に手を当てて顔を伏せてる。)>ユゥさん (03/02-16:28:44)
ダレル > (ダイス目的に「いのちのきのみ」「ふしぎなきのみ」相当でも驚かないのは、メタ的な認知)魔力の回復か。俺に魔力はないが、ここまで見事になっていると、齧って漢探知してみたくなるほどだ。――とりあえず一人一個、それに鑑定用にもう一個、計4つくらい持ち帰ってみるか?(木の上でもショートソードなり大剣なりでちょっと切って落とすくらいは出来るだろう)――クレヴィスならこの土地の事情も分かっているだろうし、聞いてみる事にしよう! ひょっとしたらお宝となるかもしれないしな!(特にこのリンゴ) (03/02-16:29:17)
ダレル > (ちなみに漢探知とは俗語である。体を張って罠やら何やらを調べる(引っかかる)の図。罠ははまって踏みつぶすとも言う) (03/02-16:30:07)
エリクシエル > けふ……どうやら、リンゴとしての生命力や栄養を魔力的な滋養に転換しているリンゴなのではないかと……どういう経緯での変化かわかりませんが……。(なぜか咽つつ、そんな事を答えつつ。)>二人 (03/02-16:30:11)
ユーフォニア > とりあえず、これも持ってかえって調べてもらおう。(マジックリンゴ(仮称)を幾つかもぎ取って、袋に入れておく)フフフフ、良いネーミングセンスでしょう?(口を押えるエリクシエルに、ニッコリ笑顔を向けて)>ALL (03/02-16:30:13)
エリクシエル > っっっ…!(良いネーミングセンスでしょう?と尋ねられると、再び発作?が再発――しばらく、プルプル震えて口元を抑えてます……。)>ユゥさん (03/02-16:31:37)
ダレル > いいんじゃないか? 分かりやすくて(リンゴの採取が終わったなら、前進前進ー!)(…は、エリクシエルさんの震えが収まるのを待って) (03/02-16:31:52)
ユーフォニア > (してやったり顔。わかってて言ったぞ、このエルフ) (03/02-16:32:17)
エリクシエル > (漢感知については残念ながら、リアクションがなかったらしいです……ユゥさんのマジックリンゴにハートを奪われてしまった……。)>ダレル (03/02-16:32:41)
ダレル > (命名には無頓着なダレルであった) (03/02-16:32:49)
エリクシエル > (前進………少し、……少し、疲れた様子……でも、健康には良い疲れでありましたが……さて。) [100面1個 79=79] (03/02-16:33:20)
エリクシエル > ぁ、れ……?(見覚えのない場所に――道はこちらが時狭間側で正しいはず――しかも少し視界が悪い――彼女の記憶では、こちらは視界が確保された、小道が続くはず…?と、不審そうな顔をして―――そして、枝葉などや、低木などに遮られ、そのまま進むと、不意打ち気味に視界が開け、すぐ先に崖が――慎重さを欠いていると、そのまま落下してしまいそうだ―――崖の下には小川が流れ――その向こう側には、続きの道だろうか…?また森が続いている――幾星霜の時が地形を変えてしまったのか…?) (03/02-16:37:49)
ダレル > (視界が悪い。見覚えの無い地形に関して言えば、張り紙でまるで様変わりしていたとあったので、違和感は持たず。さりとて、枝葉や低木に関しては、ある程度は切り払い、または剣の腹で押しのけたりして通るワケで――)ぬおっ!?(ショートソードの間合い分、ギリセーフ!!! 慌てて立ち止まる事となるだろう。――後ろからゴッツンコされたら危ない) (03/02-16:40:05)
ユーフォニア > おおっと!?(不意にダレルが止まるのを見れば、すぐに止まる。ごっつんこはしないくらいの人間距離は開けてる)うわ、あぶな…。 (03/02-16:41:30)
エリクシエル > ぁ、わわゎ……っ………。(突然の声と、立ち止まるのに、思わず慌てた声が出て、そのままダレルの背中にぽすっ、と行きそうになるのを、かろうじで踏みとどまった、ユゥさんが隣で見てたのなら、無茶苦茶あやうい様子であったと……ぼーっとしてたのだろうか…?)>ダレル (03/02-16:43:05)
エリクシエル > >ユゥさん (03/02-16:43:13)
ダレル > ――これは、油断も隙も無い。(とはいえ、視界の悪い所を進む以上は一寸先は闇。草陰からいきなり動物が襲い掛かってくる事もあるのだ。心臓バクバク言っている。ギリセーフ)……出来るだけ開けた所を通って、帰ろう。(ふー。と大きく息を吐いて) (03/02-16:45:50)
エリクシエル > (崖は、夕暮れ時が近いせいか、黄昏れの光を浴びて、それを照り返して輝いてる……小川は水量はさほどでなく、水音が崖の上からでは聞こえない―――崖の下では、小さなカニ型のような生き物が、ちらほらと……これはエルフ的な視力がないと見えない……ただ、小川の向こう側――地平線の彼方、とは言わないが、遠い向こう側に、ジャイアント・クラブよろしく、巨大なボディに、大型のハサミを持ち合わせるソイツが、子供のカニにおいでおいでするように、ゆさゆさハサミを陽気に上下させてる景色が見える……。) (03/02-16:46:19)
ユーフォニア > エリちゃん、危な―――セーフ。(ぶつかりそうになるのを即座に制止しようとして、ギリギリで止まったのを見れば、ちょっとホッとして)大丈夫? なんかボーっとしてなかった?(少し心配した様子でエリクシエルを見て)>エリクシエル (03/02-16:46:20)
ユーフォニア > 眺めだけは良いわね。状況状況だから、素直には喜べないけど!!(危ない所だった…と思いつつも、見える風景の良さは認めよう) (03/02-16:47:38)
エリクシエル > いえ……すいま、せん……。(少し憔悴したような様子で、ユゥさんに頭を下げて。)いえ……少し……。(森の様子から、過去の記憶を思い出していた……のだけど、今、それを告げるべきか……、ただ、首をゆるゆると力なく振った。)>ユゥさん (03/02-16:48:00)
エリクシエル > (ダムでも建築できそうな広々とした崖――その下に流れる小川……小さな谷と言うのが近い地形……?橋でもかけて、展望台みたいなものがあったりしたら、確かにユゥさんの言う通り風景の良さは良いものかもしれない――幾星霜の、幾千の…幾億の黄昏れを浴びてきた谷は、年輪を重ねたような複雑で深みのある外観をしているやもしれない。) (03/02-16:49:52)
ユーフォニア > さすがに疲れでも出ちゃったかな。結構道なき道を行くのって体力いるしね。(エリクシエルの思惑はわからず、見たままの様子で疲れたのかな?とそんな勘違い(?)を)ダレル君の言うとおり、見晴らしの良い所を通って戻ろう。 (03/02-16:50:05)
ダレル > (小さいカニは見えないが、大きいカニは見えるか。……しかし、遠すぎて具体的にどれくらいかまでは測りかねる)……とりあえず、ここまで来たら少し歩けば異変があったエリアからは抜けられるはずだ(と、方向転換。メタ的にはもうダイスは振らないの意。二人に告げて、エリアの外に出る方向へと進路変更――の前に)……緊急事態という訳でも無い。些細な事でも、気になる事があるなら言ってくれないか?(とエリクシエルさんに) (03/02-16:50:46)
エリクシエル > そう、ですね―――帰り、ましょう……。(にこり、と、ユゥさんの暖かな気遣いに心の中で感謝しつつ。)>ユゥさん (03/02-16:51:09)
エリクシエル > ………。(ダレル様に尋ねられ、少し表情を曇らせた後、瞳とを閉じて考えをまとめるように俯き――)……昔、孤独だった子供の頃に、同じ景色を見ました――けれど、その時、考えたのは、ずっと、ずっと昔に――その景色を何処かで見たような――既視感のような―――永遠を……その時に感じました―――黄昏の森が、空の上のさらに上の――星の世界からの光を受けて、永遠を知り――それを抱いてずっと、ずっと、輝いていた――(首をふるふると振ってから、瞳を開けて、ダレル様を儚げな瞳でみる。)記憶には、ないはずですが――かつて、千の時も、万の時も超えて在り続けた森を歩いた記憶―――この森、は、そんな永遠を思わせる時間を、感じるのです。(それを、夕暮れの光と共に、思い出したようで、それが気がかりなようでもあった。)>ダレル (03/02-16:56:08)
ダレル > …………。(ちょっと、ポカンとした後、うむむ、と難しい顔をした)(考えてみるが、ごめん。ちょっと理解できない)…永遠を思わる瞬間、か。それに、辛い過去と重なる様な景色を見てしまうと、何か関係した事を考えてしまうのは、分かるな。(うーむと腕組み)とはいえ、別世界だ。単なる偶然かもしれない。私なぞよりずっと多くの事を見て、考えられる様だが、帰ってからにしよう。(あくまで戦士として、表面的な目で見える情報しか見えぬ自分には、過去の風景と重なる光景だった。としか認識できない。不器用な戦士としてもどかしく思うが、ただちに影響のない情報なら、帰ってからにしようとの結論は付けられた)――さぁ、後少し歩けば、異変の森は抜ける! 行こう!(最後に気を引き締めるべく声かけして、歩いてここから離れよう――) (03/02-17:01:32)
ユーフォニア > デジャヴ的な物かな。もしかしたら、何かそう思わせる不思議な影響があったりするのかもね。(いかんせん未知の場所だ。何があっても不思議ではない)とは言え、それならなおのこと一旦離れた方が良いかも。さ、行きましょ。(長居はしない方がいいのかもしれない。そんな考えを抱きつつ、手招きをしてダレルの後に続いて、ここを後にしよう――) (03/02-17:03:48)
エリクシエル > (ダレル様のお返事に、ただ、にこりと笑みを浮かべる――その笑みはただただ儚げで、彼女の存在が世に属していない、何かを思わせ――そのまま何か言葉を発することなく、大人しく引率されて行くことでしょう……。)>ダレル (03/02-17:04:13)
ご案内:「新太古の森」からダレルさんが去りました。 (03/02-17:05:02)
エリクシエル > はい――(ユゥさんの隣、何気なくやや近い隣を歩きつつ、共に行くことでしょう――)>ユゥさん (03/02-17:05:13)
ご案内:「新太古の森」からエリクシエルさんが去りました。 (03/02-17:05:16)
ご案内:「新太古の森」からユーフォニアさんが去りました。 (03/02-17:05:40)
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