room03_20241220
ご案内:「森の中の開けた場所、泉のほとり」にアースさんが現れました。 (12/21-01:24:20)
アース > (冬の夜、森の中をのんびりと歩いてくる。不意に開けた場所に出て、満点の星空を見上げた)うわぁ…今日はいい月光浴日和だなあ(冷えた空気のせいで月や星が余計に見えるようだ。ふと泉に気付き、近くまで駆け寄ってくる) (12/21-01:26:59)
アース > (真冬だというのに真夏と変わらない薄着で、しかし寒さが苦痛ではないようだ)今日はこの辺りで月光浴しようかなあ…あれ?(とはいうものの、温度の違いは感じるようで。不意に周囲より暖かい空気を感じで首を傾げる) (12/21-01:28:21)
アース > (その場にゴロンと寝転がり、ゴロゴロ)おかしいなあ、暖かい場所があるや。不思議だなあ。(ゴロゴロ…月明りにふと見える、地面に書かれた何らかの文字)…んん? (12/21-01:30:25)
アース > え…っと…「暖か空間に足止めされた。してやられた。」…あはっ、クライスおにいさんだ!(知った名前に笑顔になって、頬杖をつきながらクライスの書き置きを眺める)してやられたって何のことだろう?暖か空間?この辺りのことかな? (12/21-01:32:52)
アース > 足止め…ここは休憩の場所なのかな?生き物にとって、こんな寒い時は暖かい場所は居心地がいいもんね?(考えるように首を傾げ、ふといいことを思いついた!とドヤ顔になる。起き上がるとバッグをゴソゴソやりながら、周辺を歩き周り暖か空間の範囲を把握するようだ。) (12/21-01:34:49)
アース > (暖か空間を囲むようにウキウキと歩きながら、バッグの中から取り出したドングリを等間隔に落としていく。まるで暖か空間の境界を作るように。)…これで良し、っと!(何が良しなのか全く分からないが、満足そうにそう頷く) (12/21-01:36:31)
アース > (ふと気付いたように考えこむ)…ここ、そんなに広くないし、僕がいちゃ他の生き物がこの場所で休憩できないよね?邪魔しちゃ悪いね(うんうんと頷き、その場を退くようだ) (12/21-01:38:49)
アース > ここは (12/21-01:38:53)
アース > いい場所だね。水があって、食べ物があって、あったかい憩いの場所だね。夜空の道しるべ、宇宙の希望。この場所を訪れる全ての生き物に、星々の光のご加護のあらんことを(嬉しそうにそう一人言うと、またのんびりと歩いてどこかへ去って行った) (12/21-01:40:20)
ご案内:「森の中の開けた場所、泉のほとり」からアースさんが去りました。 (12/21-01:40:45)
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