room03_20250113
ご案内:「森」にダレルさんが現れました。 (01/13-13:59:23)
ダレル > (ユゥさんからクレヴィスでの冒険に関する紹介を受けて、試しに異世界冒険に何度か行って、個人都合の『タイムリミット』が近くなってきたので、この世界に戻ってきたら、何やら張り紙が――)……すぐに突撃! 調査! と行かないのが歯がゆいな……。(フル装備の戦士が歩くのは、時狭間の丘や、神隠しの森の館から見て、森に入ってせいぜい500mくらいまでの、浅いエリアだった。ガサガサ。と草木をかき分けながら、辺りを見渡す) (01/13-14:02:42)
ダレル > (突撃、調査と言っても、自分はやたら目立つ装備をした戦士タイプ。森の中の調査は向いていない。やるとしたら仲間を作ってパーティを組んで最前線で護衛やるのがベターだが、……そんな時間は無い。自分はそろそろ動けなくなる)(ってなワケで、『ちょっと畑見てくるわ』程度に軽い下見が限度。とはいえ警告の張り紙は影響範囲どこまでか分からないとの事なので、しっかり回りに気を配る)……しかし、天馬騎士、ジェシカ・カールトンか……。 (01/13-14:12:35)
ダレル > (聞き覚えのある称号と名前だった。――とはいえ、今はそれに関して想いをはせる時ではないので、すぐに切り替える)……。(ガサガサ、ガサリ。わざと音を立てる。あまりレンジャーとしての森歩きが得意という訳ではないが、熊避けの鈴の様な物。気配や音を感じ取って逃げる相手なら、積極的に逃げて頂きたい)(偶数:エンカウント 数字:危険度 70以上で獣や魔物に襲われる) [100面1個 85=85] (01/13-14:23:14)
ダレル > (数字が大きくても、奇数ならセーフ)……今のところ、問題はない、か……?(こんな浅瀬で大変な事が起こっても困る、危険な予感はたっぷりと感じているが)(ふぅー。と息を吐いて)……罠の設置や、忌避剤を設置しておくのもありか? しかし、この世界でやるのも問題か…?(獣人とか、初見の人への気配りも必要となる世界の狭間。こんなちまちま見て回るよりかは、そっちの方が良いだろうかと思うが、一旦置いておく) (01/13-14:29:48)
ダレル > (今のところ、危険はない。逆に言えば、成果も無い)…………クソ(足を止めて、そこら辺の木を軽く叩いた。)(程度は不明ながら、ある程度はこの世界の危機だ。この世界には大変お世話になっていて、自分は戦士だ。ならば、一気に切り込んで問題の解決に動きたい気持ちもある。――が、自分の事情でそれが不可能なのがある)(それはそれとして、再エンカウント判定) [100面1個 29=29] (01/13-14:34:57)
ダレル > (がさがさしたりしているせいか、それとも動物の動きが少ない冬の時期だからか、リスとかウサギとかともエンカウントしない) (01/13-14:35:53)
ご案内:「森」にユーフォニアさんが現れました。 (01/13-14:45:23)
ダレル > 何もない、影響がないのは良い事ではあるのだが……。(よく考えれば平和。悪く考えれば成果無し。…とはいえ、事件が起きないにこした事は無いのだが。ちょっと複雑だ。)((……焦るな、俺))(一度空を仰ぎ見て、太陽の傾きを確認) [100面1個 87=87] (01/13-14:45:33)
ダレル > (乱入と襲撃のタイミングが被らなくって良かったー!) (01/13-14:46:01)
ご案内:「森」にハルカさんが現れました。 (01/13-14:46:19)
ユーフォニア > (ガサッ、ガササッと。茂みが揺れる音が響く。いや、茂みではなく音は気の上。木の葉ずれの音だ) (01/13-14:46:50)
ダレル > ――っ!(音に対して、一先ず頭の思考を横に追いやり、バッと顔を上げる。――腰のショートソードとバックラーに両手を近づけ、音の主を視界に捕えようと、天を仰ぐ) (01/13-14:48:55)
ハルカ > (運命の、ダイスロール!) [100面1個 95=95] (01/13-14:48:58)
ハルカ > (……。しかし、何も起こらなかった) (01/13-14:49:12)
ユーフォニア > (枝のしなる音と木の葉ずれの音は近づいてくる。やがて、顔を上げれば見上げる先の木の枝の上に飛び乗るユーフォニアの姿が見えるだろう)……よっと。…って、あれ?ダレル君?(ちょっとびっくりした顔で見下ろして) (01/13-14:51:07)
ハルカ > (おしゃれ着ではなく野良着での登場。特に何事もなく平和な森に割と音もなくやってくる幼女) (01/13-14:53:53)
ダレル > ……凄い身のこなしだな。(奇襲を受けても良い様に、バックラーに手を添えていたが、姿勢を戻す)ユゥさんこそ、こんな所でどうした?(今頃クレヴィスで何らかの依頼を受けていてもおかしくないと思った)>ユゥさん (01/13-14:54:07)
ダレル > (音も無く移動するならば、気付けるかは微妙な所。ユゥさんの方に気を取られているし。そういうのはユゥさんの方が早く気づくかも?) (01/13-14:54:48)
ユーフォニア > ふっふーん。仮にもエルフは森の民なんて言われてる世界のエルフだからね。(ちょっと自慢気に胸を張って)私はちょっとした調査依頼を受けたの。なんか森の一角がすごいことになってるから見てきてほしいってやつ。(そう言いながら、木の上から地面へと飛び降りて) (01/13-14:56:46)
ハルカ > (茂みの中を移動しても不自然な音がしないのは空気の流れに合わせて動いているからだ。さながら圏境の領域といいたいところだがそこまでではない。気付けるなら気付くレベル) (01/13-14:57:09)
ユーフォニア > (こっそり襲撃判定ダイス。75以上・偶数値) [100面1個 11=11] (01/13-14:58:39)
ユーフォニア > (平和な世界だった) (01/13-14:59:00)
ダレル > ――アレか。俺は神隠しの森の館に、警告文が張られていたのを見は……したんだが……。(ガリガリ。後ろ髪を引っ搔いた)丁度、今日までしか動けないんだ。だから、浅い所の見回りだな。(どこか一か所異常が起きたら、周りが反応する。影響範囲がどこまでか分からないって書いてあったからな)…………ハルカ…?(なんだかんだでいい加減気付いた。視線をそちらに向けて、赤い目を丸くしてそちらを見た) (01/13-15:00:48)
ユーフォニア > そうそうそれそれ。時狭間の方にも貼り紙貼られてたから、これはもう地元で住んでる身としては乗るしかないと。(コクコクと頷いて)役割分担は大事。私は現地まで行ってみようと思って。(なので真っすぐ進んでた)…む? ハルカちゃん?(ダレルの反応にハルカの方を振り向いて) (01/13-15:04:00)
ハルカ > (何やらその状態で周囲をぐるぐる回っていたが、名前を呼ばれたので動きを止めてそちらを見た)ん。あなたに名乗った覚えはないけど。隠すならもうちょっと慎重に行動すべき(何故か生暖かい視線を向ける)>ダレル (01/13-15:05:00)
ハルカ > (やぁ。と手を上げた)こんにちわ。ユゥ>ユーフォニア (01/13-15:06:27)
ダレル > そうだな。依頼も出ているならなおさら。……俺は今日までで、しばらく動けなくなるから、浅い所の影響を調べていた感じだ。時間があるならユゥさんと協力して奥に行きたいん、だが……!(むぅ、影響があったとされる地点の方を見て、本当に悔しそうな顔で)>ユゥさん (01/13-15:07:43)
ユーフォニア > はろはろ~。こんなところで何してるの。今日も何かのトレーニング的な?(ハルカ=トレーニングの鬼という認識になっているが故の問いかけ)>ハルカ (01/13-15:08:19)
ダレル > ……っ(しまった)……ンン、そうだったかな?(わざとらしい『ンン』。口元に手を当てて、ゴホンのポーズ)……何らかの異常が、この森に発生したとの張り紙があったんだが……無事の様だな。(相変わらず、子供に語り掛ける口調ではない)>ハルカ (01/13-15:09:21)
ユーフォニア > あ、そうなんだ。他にも予定があったりすると動ける時間が限られちゃうのは仕方ない…!!(しばらく動けなくなるとの言葉に、何か別の用事があるだろうと考えて)そこは、ほら適材適所的な奴で。(悔しそうな顔をする相手に、ちょっと眉尻を下げつつ) (01/13-15:10:42)
ユーフォニア > >ダレル (01/13-15:10:49)
ハルカ > 人生はこれ全て鍛錬。生きているだけで修行だよ(などと言っているが今日は特に手ぶらだし汗だくとかでもない。もしかしたらオフなのかもしれないし、何かよく分からない鍛錬をしているのかもしれない)>ユゥ (01/13-15:11:19)
ハルカ > (ふっ。と口の端だけつり上げて笑みのようなものを浮かべた。だけ)私は特にこれと言って異常には出会わなかった。平和>ダレル (01/13-15:12:52)
ユーフォニア > うーん深い。(人生これ全て鍛錬との言葉に、思わず唸る。でも何かのトレーニングとかそういうわけではなさそうだなと、ぱっと見で判断して)>ハルカ (01/13-15:13:32)
ダレル > ……まぁ、ユゥさんなら下手な護衛を付けずに身軽でいた方が良いかもしれないな。(ヤバい危険があれば、改めて装甲の厚いヤツを連れて行けば良いかと。ちょっと渋々だが納得した。予定があるのは本当に仕方が無い)まだ比較的浅い場所だが、今のところは異常無いか?>ユゥさん (01/13-15:13:36)
ダレル > (幼女の表情に、困ったな、と眉尻を下げてうなだれた。何が、とかどう、とは何も言わないが)そうか。……余計なお世話かもだが、張り紙曰く、森の一角の風景がまるで変わっていたそうだ。それで魔物や動物たちがどんな動きをするか分からんという話だ。手ぶらで護身は平気か?>ハルカ (01/13-15:16:13)
ユーフォニア > 偵察するだけなら、ささっと動ける方がお得だからね。(機動性重視)うん。少なくともここに来るまでは、何も変わった以上は見られなかったかな。ハルカちゃんも見かけてないみたい。(同時に聞こえたハルカの言葉も参考にしつつ、ここまで異常はなかったと)>ダレル (01/13-15:16:26)
ハルカ > 問題ない。今の私でも荒事なら大抵のことは対処可能。竜に追いかけられても逃げ切る自信はある(まだ倒せない。まだ。という言外の含み)>ダレル (01/13-15:20:30)
ハルカ > 休息日も肉体形成には大事な鍛錬の一部。鍛えすぎても成長を阻害するだけ(腕を組んで深く頷いた)>ユゥ (01/13-15:21:54)
ダレル > そうだな。無理はするなよ? などと俺が言わなくても問題は無さそうだし。(行くだけ行って倒れるとか、情報の抱え落ちはダメ、絶対)なら、とりあえずは浅い場所は異常無し、時狭間の店と神隠しの森の館の場所まで離れた場所なら問題無さそうだな。(ユゥさん、ハルカ、自分。とりあえずある程度見回りをしたのが三人。で三人とも異常無しとなれば。うん、と結論付けて)>ユゥさん (01/13-15:22:10)
ユーフォニア > 竜に追いかけられて逃げ切れるとはすごい。振り切るのめっちゃ大変なのに。(ちょっと遠い目になって)なるほど。よく鍛錬の道理をわかっておる…。(ほんとすごいな!!って顔で)>ハルカ (01/13-15:23:36)
ダレル > ハルカの世界の人間は性能がおかしい。(真顔)……竜の性能もおかしいのか……?(竜という存在が弱いという可能性も微レ存……いやいやまさか。なんて思考がよぎる)ともあれ、それなら問題は無いか。(思考を切り替えて、幼女の言を信じる事にした)>ハルカ (01/13-15:24:00)
ユーフォニア > 大丈夫。偵察は無事に情報を持ち帰ってなんぼだから。(そこはちゃんとわきまえてるから~と笑って)とりあえず、人が多い場所への影響はなさそうって感じでよさそうね。(三人の見回りの結果をまとめるダレルの言葉に頷いて)>ダレル (01/13-15:25:15)
ハルカ > (そんな話もした覚えはないんだが。ボロが出ているぞ。とまた生暖かい視線を投げかけながら)私もそう思う。ただ、その分技術が稚拙。稚拙すぎてムズムズする。今のところ出会った人物たちは基本脳筋スタイルしかいない。(やれやれだぜ。とでも言いたげ)>ダレル (01/13-15:26:46)
ハルカ > ((一人だけ例外はいたがな))(とある人物を思い浮かべながらの思考) (01/13-15:27:25)
ダレル > ……なら、奥地へ行けない俺は、自主的な見回り完了になってしまうな……。まぁ、それはそれでいい事なんだが(ハハッと思わず、肩を竦めて苦笑いしてしまう)…タイミングが歯がゆいが、任せた。ユゥさん(真っすぐに託す)>ユゥさん (01/13-15:29:14)
ハルカ > 竜と言えど生物には代わりが無い。私は気配を消すのは得意で、死角に入るのも得意。ついでに言うと一切の魔力もない。だから逃げるだけなら非常に有利(そう、魔力など欠片も感じられないのだ)>ユゥ (01/13-15:29:48)
ハルカ > (特に見回りに参加した覚えはないが、結果的にそうなったようだ。なに、問題はなかろうなのだ) (01/13-15:30:32)
ダレル > (記憶が混同するのは仕方ない。こちとら戦士やぞ。脳筋職やぞ)まぁ、そこはこの世界で補えるのではないか? ……将来道場でも開いたら面白い事になりそうだ>ハルカ (01/13-15:30:43)
ユーフォニア > 森の外縁に注意を払うのも大事よ。私は奥地…というほど奥地ではないけど、例の場所を調査することしか考えてなかったし。(そういう意味ではダレルはとても気が利いていた、と)オッケー、任された!!(ぐっとサムズアップを返して)>ダレル (01/13-15:31:33)
ユーフォニア > 確かに気配を消したり死角に入るのが得意で魔力もないなら振り切るのもそう難しくはない…。実際にドラゴン相手にそれをやれるってのはやっぱりすごいんだけどね!(言うは易し、行うは難しとよく言うし)>ハルカ (01/13-15:33:26)
ユーフォニア > よっし。それじゃあ、そろそろ私は行くわ。よっと。(地面を蹴って、一気に頭上の木の枝の上へと飛び乗る) (01/13-15:34:29)
ハルカ > 私は別に構わない。けど、周囲が稚拙すぎて色々と物申したくなる(対戦相手に困るとかではなく、力こそパワーで戦闘している本職どもに対する不満があるようだ) ん。将来的に目的を達成した後は、それもいいかもしれない。今でも似たようなことは始めたけどね(主に屈服させた人型の魔物と村の子ども相手に地獄のしごきを開始している。などとは誰も思うまい)>ダレル (01/13-15:34:30)
ハルカ > 昔取った杵柄というやつ。これも経験(何か言ってる四歳児) ん。いってらっしゃい>ユゥ (01/13-15:35:34)
ダレル > 日数が取れるなら数人募って突撃しに行ったけどな!(その日数が取れない!!!)(なのでこれは妥協案だ。ハッハッハ!)あぁ、頑張ってくれ!>ユゥさん (01/13-15:36:26)
ユーフォニア > がんばる!!じゃあ、またね!!(木の上から手を振れば、そのまま枝から枝へと飛び移りつつ、さらに森の奥へと見えなくなるだろう――) (01/13-15:38:14)
ご案内:「森」からユーフォニアさんが去りました。 (01/13-15:38:23)
ダレル > ……聞く耳は持ってくれなさそうだな。(四歳児にそんな事言われても、耳を貸すとも思えない)目的は知らないが、弟子を取る前に自分でやりたい事はありそうだものな。………。(ちょっと考える。ユゥさんは行った。自分は見回りで異常無しと判断した。さて、どうしよう?) (01/13-15:38:42)
ハルカ > ん。案の定聞く耳を持たなかった。からちょっとボコして言い聞かせた(両親を) おかげで最近はだいぶやりやすくなった(不良娘爆誕) そして、私には人生の目標が二つある。ひとまずそちらを達成してから他のことは考える。一つ目は鋭意遂行中だけどもう一つは手がかりもないからなかなか難しい (01/13-15:43:26)
ダレル > ……キミも随分なものだな。(脳筋スタイル)まぁ道場や指導者なんてのは、十分に経験を積んでからやるものだ。ただの興味本位だが、二つとやらを聞いても? ……その前に移動すべきか?(とりあえず異常無しは無しだが、森である) (01/13-15:46:29)
ハルカ > 言ってわからないなら身体に刻み込むしかない(スパルタァ) とは言うけど、私としてももう少しゆっくりやるつもりだった。状況が動いたから計画を前倒しせざるを得なくなっただけ(何かに不満を表すような盛大な舌打ちをかました。不良娘) 別に教えるのは構わない。移動も好きにしていい。私はここでも構わない(移動するならついていく) (01/13-15:50:42)
ダレル > ……まぁ、状況を見ていない私が特に口をはさむ事ではないな!(色々評価したりアレコレ言うのは辞めとした)では、簡単に聞けることならここにしよう。長々と時間を取らせるのもそれはそれでだしな。 (01/13-15:53:28)
ハルカ > わかった。まぁ、長い話でもないよ(頷いた)一つ、家族と村の平穏無事。二つ、私を転生させた女神をブン殴る。以上(とてもわかりやすい) 一つ目は着手したから数年後にはなんとかなる。けど、二つ目は今の私ではどうしようもない。もうちょっと成長しないとさすがに厳しい(行動範囲の狭さとかある) (01/13-15:56:40)
ダレル > シンプルだな。(なるほど、と頷いた。)…しかし、平穏はともかくとして、転生は不本意だったのか?(シンプルな疑問を重ねて行く) (01/13-15:59:04)
ハルカ > ……はぁ~~~~~~~~~~~(盛大にクソ長いため息をついた。目つきが変わる) あいにく、オレの人生(前世)に一切の悔いは無く、二度目の人生になど微塵も興味はなかった。転生時にクソ女神に恩着せがましく転生させてあげましょう色々特典も付けますよとかふざけたことを抜かされたが即断ったら無理矢理転生させられた。当初は転生後にそく死んでやろうとも考えたが、赤子からだってな。さすがに産んだ親の手前、死ぬのは寝覚めが悪いだろう。少なくともあいつらが安心して過ごしていける程度には生きることにしたのさ。そのついでにクソ女神をブン殴る(口調も違う。前世の口調) (01/13-16:05:04)
ダレル > (盛大なため息と、その後の口調の変わった言葉の嵐に、赤い目をまん丸にして)………なるほど。(驚きで反応は遅れたが、言い分は分かった)一切の悔いが無いと言い切れるのは凄いし羨ましいが、そもそもの話、人生は一度切りで、二度目の人生など考えて生きるヤツなぞ、一部の聖職者くらいだ(死んで二度目を上げますよと言われるだなんて、確かに凄まじく余計なお世話)ある意味では、他者の人生を冒涜している、とも取れるな(頷き) (01/13-16:12:00)
ハルカ > そういうことだ。まぁ、そういうのが欲しいやつも世の中にはいるだろう。それを否定はせんし、そういうのを選べばいいものを、よりによってオレを選ぶとはな(肩をすくめた) とは言え、ある程度は生きると決めたからには妥協はしない。クソ女神を殴るためにもある程度の強さは追求しなければならん(拳を握った) ついでに言う今の世界の人間は肉体の出力と素の強度のバランスがおかしい。出力が高いくせに強度が低すぎて普通に生活しているだけで身体が壊れる。他の連中は魔力による身体強化がデフォルトとして生まれた時から効いているおかげで問題ないようだが、魔力無しのこの身体はそれもない。おかげで鍛え続けなければちょっと動くだけで肉体崩壊待ったなしだ。オレが転生していなければ自死しなくても、今頃死んでいる可能性は高い。(故の鍛え続けるという今までの発言に繋がるのだった) (01/13-16:20:20)
ダレル > 神視点では魅力的な人間に思えたのかもな。……逆に、わざわざ生まれ変わりなんかを望むヤツなんぞ、俺が神だったら転生させてやろうと思わんかもしれん。まずは今の生を精一杯生きろと蹴っ飛ばしたくなるのかもしれん(むしろ、一切の悔いが無い一生を終えれたあなただからこそ、神の目に留まったのかもしれん)……なるほど。体が壊れるとはそういう事か。…興味本位で込み入った事を聞いてしまったな。(軽く、あなたに頭を下げた) (01/13-16:27:06)
ハルカ > あの女神がそんな考えを持っていたとは思えんがな。まぁ、何にせよ一発殴るのは確定だ。せいぜい首を洗って待っていてもらおうか(拳を掌に打ち付けた。そうして目つきが戻った) 別に隠していることでもない。聞かれたから答えただけ。気にしなくていい(口調も戻った) (01/13-16:30:26)
ダレル > そうだな。どっちみち余計なお世話というヤツだ。(頷いた)……女神やら規格外の人間のいる世界やら、俺では少々荷が重い話だが……(少し考え)…素で話したり、相談したい事があるなら、この世界でならいつでも乗ろう。……これも、余計なお世話というヤツかもしれないが。(胸元に手を当て、しかと宣言しよう。…まぁあなた大抵の事は自分でどうにかする方針っぽいが) (01/13-16:35:54)
ハルカ > ん。そうだね。今まで聞かれることもなかったし、なんだかんだここまで話たのはあなたが初めて。何かあったら相談する(確かに、大抵のことは自力でどうにかするが、世の中一人ではどうしようもないことがあることくらいはよくわかっている。助力が必要な場合はそうする) そっちも、何かあったら言ってくれて良い。できる範囲で手を貸す (01/13-16:38:48)
ダレル > 元の世界では、そうそう話せる事ではないだろう? 女神を殴るなぞ、場合によっては火あぶりの処刑だ!(ハハハッと笑う。魔女狩りに引っかかる案件ではないか! そして、キチンと話してくれたし、何よりも一度『剣』を見せてくれたのも大きい。ここで何も差し出さなかったら、それこそ男が廃るというものだ。――まぁ、相手が必要としているものをお出し出来る保証はないのだが)あぁ、……あぁ、そうだ。『俺』は、ダレル。ダレル・ボールドウィンだ!(あえて、『俺』を強調して言った。意図は、彼女なら分かるだろう。そして、空を見上げて、太陽の位置から時刻を予想してから、視線を戻す)…今日は送ったり出来ないが、またな! (01/13-16:45:03)
ハルカ > そう。運命神教とか言う宗教団体もあって困る。家族の安全の為には今しばらくは大人しくせざるを得ない(もどかしいものだが) ん。ダレルね。私はハルカ。こっちは私でもオレでもハルカだから気にしなくていい。またね(今回はこちらが見送るようだ) (01/13-16:49:35)
ダレル > 宗教かー…。異世界で宗教となるともうワケ分からんな(元の世界でも神を信じていないワケではないが、異世界ともなれば神そのものが違うワケか? 詳しくないから分からん! 知識に無い事考えるのは打ち切った)俺の前なら、どっちで喋ってくれてもかまわんよ。ではな!(手を振って、背を向けて歩き出して、帰りましょう) (01/13-16:52:12)
ご案内:「森」からダレルさんが去りました。 (01/13-16:52:19)
ハルカ > ん。口調も別に隠しているわけじゃない。初めてしゃべった時に親(主に母)が卒倒したから変えただけ。(聞こえているかはわからないが、そう告げて見送った) (01/13-16:53:55)
ハルカ > (じゃあ自分も戻ろうか、と平和な森を後にする。そろそろ自主練を言い渡した弟子たちも出来上がっている頃だろう) (01/13-16:54:58)
ご案内:「森」からハルカさんが去りました。 (01/13-16:55:04)
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