room41_20251214
ご案内:「神隠しの森の館 -修練所-」にユーフォニアさんが現れました。 (12/14-14:56:01)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練所-」にエリクシエルさんが現れました。 (12/14-14:56:41)
ユーフォニア > ふんふ~ん♪(修練場の一角にて鼻歌が聞こえる。それと共に聞こえるのは、トン…!!と言う小気味のいい音。音をする方を見れば、飛び道具用の的があり、そこに矢が刺さっているのが見れるだろう。ただし矢は、的の中心からは大きく逸れて当たっている) (12/14-14:57:51)
エリクシエル > ((ユゥさん……))(ふわ、と、遠目でその御姿を確認。射撃の練習中だろうか?落ち着いた歩みで美貌の魔法使いが優しく寄ってきますよ。) (12/14-14:59:11)
ユーフォニア > ふふんふ~ん♪(なおものんきに鼻歌を歌いながら、次の矢を番えて弓を引く。トン…!!再び音が響き、先ほど刺さった矢のすぐ隣、1㎝位置がずれたところに刺さる。そっちに集中しているのもあってか、まだ来訪者には気づかない) (12/14-15:01:00)
エリクシエル > ((お上手、ですね……とても、今は集中されてるご様子、声、は、かけるべきではないでしょうか…?))(修練場の淵の辺りだろうか?近づき過ぎず、そっとユゥさんの訓練する様子を微笑みながら見守る。楽し気な雰囲気も、気楽そうに頑張る姿も素敵だな、と。) (12/14-15:03:23)
ユーフォニア > (トン、と再び矢が的に刺さる音が響く)……む、気配!!(弓を構える体勢を解いて、そちらを振り向く)お、誰かと思ったらエリちゃんじゃない。やっほ~、今日はどしたの?(そこにいる人物の姿を捉えれば、いつものように明るい笑顔で迎えよう) (12/14-15:05:37)
エリクシエル > ゎ…っ。(小さく声をあげて、目を丸くして、ちょっとだけ下がる。びっくりしたみたいです。とは言え、ユゥさんだから、ということなのでしょう、深刻さはなさそうです。)ふふふ…♪えぇ、神隠しで、この館の近くに迷い込んだので、せっかくなので、誰かとお会いできれば、と……。(にこにこ。そして、それなりに互いを知ることが出来た仲であろうユゥさんと出会えた、と、嬉しそうに笑顔を零している。) (12/14-15:08:17)
ユーフォニア > 神隠し。(おや、とちょっと驚いたような顔をして)エリちゃん的には、もう慣れてるイベントかもしれないけど、ある意味では災難だったわね。だって、神隠しって言うくらいだし、自分の意思関係なしでしょ?(大変じゃない?と首を傾げつつ、再び弓を構えて矢を番える。流れるように一射。やはり的の中心”には”当たらない) (12/14-15:11:17)
ユーフォニア > あ、弓撃ちしてるけど。別に訓練とかそんなんじゃなくて、暇つぶしで遊んでるだけだから。気にしないでね♪(ウインク一つ) (12/14-15:12:15)
エリクシエル > はい…(こくり、と自分の意志と関係ないです、と肯定しつつ、(ただ……、仕事からは自由、ですね…。(くす、と少し笑み。)ユゥさんが的中ではないのは珍しい、ですね…?(思い込みであったかな?と、少し記憶を探るように小首を傾げて。)暇つぶし。(オウム返しに言葉を返しつつ。)((どうしましょう……相談、してみるのも、良いのでしょうか……。)) (12/14-15:14:28)
ユーフォニア > ふっふっふ。そう見えているのなら、エリちゃんは私の策に見事にはまっていると言えるわね。(再び矢を番えて一射。今度は的の中心を点にして線対称となる位置へ矢が刺さる)そう、暇つぶし。夜にはお仕事あるから、それまでのね。(的の方を見つつ、次の矢を矢筒から取り出す) (12/14-15:17:43)
エリクシエル > 嵌まって、しまいました、ね……。(眉を下げて、微笑みを浮かべる――けれどもユゥさんに嵌められるのは、いつも、楽しい事に思えるようで――)((……?何か、規則性のようなものが…?))(ちょっと何かに気づいた感じに。) (12/14-15:20:46)
ユーフォニア > まぁ、見てればすぐにわかるわよ。そんな大層なことじゃないしね。(再び一射。今度は全く違う所に一本矢が刺さる)そういや、エリちゃんは最近はどう? 何か変わったこととかあった?(そう言いながら、今度は矢をまとめて5本、矢筒から引き抜く) (12/14-15:25:41)
エリクシエル > はい。ユゥさんの事、見てます――(素直にこくりと嬉しそうに笑顔で頷いて。そして、話の水を向けてくれた親切に心を暖めつつ、これなら自分の話をしてもいいかもしれない、と――)少し……その、秘密、特訓、を……。(秘密なのですが…というのと、何故か特訓、というワードが出て、ちょっと中二病ってぽいワードを口にしてしまった……恥ずかしい、と思ったのか、はにかんだ顔のまま、沈黙してしまった……。) (12/14-15:29:00)
ユーフォニア > どうなるかはお楽しみ♪(そのまま速射で5本を連続で放つ。全てが中心からは逸れた位置へと次々と刺さっていく)ほぅ? 秘密の特訓。それすっごい気になるけど、詳しく聞いちゃってもいい奴?(ちらりと向けるのは好奇の眼差し。その間にも身体が覚えているのか、矢を番える動きは変わらない) (12/14-15:32:38)
エリクシエル > はい…♪(ユゥさんが楽しそうだ。いつも意外な事、親しみが籠ったスキンシップで自分を楽しませてくれる――わくわく、と。)……。(好奇の眼差しで、聞いちゃってもいいヤツ?との事、もちろんユゥさんにお話したい、が、ワードの意味を真剣な顔になり、頬に手を当てて分析………お返事の内容によってどういう結果になるのかシミュレートしているのですが、物凄く真剣に傍目から考えこんでいるような……)……ぁ、ユゥさんだけに、私、を、みて欲しい、です――(何故か愛の告白になった――悩み過ぎて、言葉の脳みそが混乱してるのか…?しかも、自分の中では真っ当な発言をしてるつもりで、自分の発言の意味に気づいてない気配で、美しくも透明な瞳でユゥさんの存在そのものを求めているかのような目で見つめました。) (12/14-15:38:37)
ユーフォニア > (再び5本まとめて矢筒とから引き抜く)む?(何やら意味深にも聞こえる返答に、ちょっと首が傾くも)それについては大丈夫じゃない? 今は私しかいないし。(他に誰かの気配はない。ある意味では、エリクシエルしか見えない状況と言える)盗み聞きはいないと思うから、安心して話してごらん。(そう言って、矢を再び速射。五連射) (12/14-15:41:50)
エリクシエル > ……私は、目覚めてしまったのです……蒼き銀の星の輝きに……(胸に右の拳を当てて、思いに沈むように俯き、秘密を打ち明けるような……中二病?と言われても仕方がない言葉を羅列し始める……けれども、ユゥさんの反応を見ると、真面目に答えてくれそうだ。)……ユゥさんなら……私の、使い方を……。(誤解を招きかねないワードを並べ続ける女魔法使い……思いつめたように、ぎゅっと、右の拳を可憐に握りしめ――ユゥさんを上目遣いで見つめた。) (12/14-15:45:30)
ユーフォニア > ふむ…?(再び首をかしげる。わかる部分はあるけどわからない部分もある。そんな感じ。そうしている間にも再び矢をまとめて五本引き抜く)エリちゃんの使い方。それ冒険的な意味で合ってる? こう、パーティで動く時の指示的な意味みたいな…。(自分なりの解釈ではこうなった) (12/14-15:49:24)
ユーフォニア > ふむ…?(再び首をかしげる。わかる部分はあるけどわからない部分もある。そんな感じ。そうしている間にも再び矢をまとめて五本引き抜く)エリちゃんの使い方。それ冒険的な意味で合ってる? こう、パーティで動く時の指示的な意味みたいな…。(自分なりの解釈ではこうなった。再び速射) (12/14-15:49:45)
エリクシエル > はい。(笑顔。伝わった……っ、と嬉しそうだ。)少し、強い力なので、反動もあり、信頼できるお方だけに打ち明けたい、のです――(と、素敵な理解力でわかってくれたユゥさんに胸の内を打ち明けた。) (12/14-15:50:54)
ユーフォニア > 反動があるとなると、確かに使いどころは大事。いやぁ、でもそう言ってもらえるのは嬉しいなー。(打ち明けたいと思ってくれた、それが何よりもうれしい)よし、仕上げ!!(最後に一本矢を的に放つ。そうして、的の方を見れば、刺さった複数の矢がハートの形に刺さっているのが見えるだろう) (12/14-15:54:15)
エリクシエル > わぁ、そういう意図が隠されていた、のですね……っ(出来上がったハートを描く矢の群れに、拍手をぱちぱちとして。)お見事、でした……(感嘆の息をほっそりと漏らし。)維持の時間が長ければ負担が重くなります……が(と、言葉を切り。)維持してる間、ほぼ、「無制限」に、ユゥさんを「範囲内の好きな所に移動」したり、できるのです……。(ユゥさんの弓に視線を向けてから、そのお顔にまた眼差しを――) (12/14-15:57:54)
ユーフォニア > ふふふん。(ちょっと自慢気な顔を見せて)わぉ、それはすごい。移動する手間が省けそうだし、危ない時の緊急避難とかにも使えそう。(聞いただけでも、なかなかすごいものだということがわかる。パッと聞きではあるが、思いつく運用方法を上げてみたりして)もうちょっと話を聞きたいな。でも、さすがに冷えてきたから、館の中でお茶でも飲みながらどう?(そう言いながら、的に刺さった矢を回収し始めて) (12/14-16:02:32)
エリクシエル > うふふ。(自慢げが微笑ましくて――)はい、ぜひ……ユゥさんに、聞いて欲しい、です……。(頑張って考えたのだし、みたいな気持ちもあるのだろう、嬉しそうに。お茶のお誘いに応じて、色々とお話したいと思う。) (12/14-16:04:31)
ユーフォニア > じゃあ、決まりね。それじゃあ、館の中にご案内~。(と、抜いた矢を矢筒に戻してから、館の中へとご案内。その後、お茶を飲みながらエリクシエルの秘密の力について色々と聞くことだろう――) (12/14-16:06:31)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練所-」からユーフォニアさんが去りました。 (12/14-16:07:08)
エリクシエル > うふふ……嬉しい、です……。(秘密を聞いてもらえるのは、心解き放つ自由と安らぎが……伴われて、色々なお話をすることでしょう。) (12/14-16:07:35)
ご案内:「神隠しの森の館 -修練所-」からエリクシエルさんが去りました。 (12/14-16:07:37)
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