room60_20250128
ご案内:「PLchat」に雛罌粟 久音さんが現れました。 (01/28-15:11:04)
雛罌粟 久音 > こんにちは……。笑 (01/28-15:11:23)
雛罌粟 久音 > 日曜……来月の、日曜休み、は……。(シフトの紙を持ってる雛罌粟。) (01/28-15:12:09)
雛罌粟 久音 > 2日、と、9日――です。(シフトをパタンをしまう。) (01/28-15:12:56)
雛罌粟 久音 > 時間が一杯あったら、したいこと……なんでもいいので、…いえ、日記だとか、詩だとか、自分の知識の整理のための文だとか、小説だとか……とにかく、文を一杯に書きたい……気が済むまで書きたい……です。 (01/28-15:17:43)
雛罌粟 久音 > それを切実に感じる事こそ、いつか、その時が来た時の大きなパワーの源になりそうだ……と、少し思い―― (01/28-15:19:02)
雛罌粟 久音 > そうだ、巡る季節が我々を育ててくれるはず―――冬を超えるために、もうひと頑張りする価値があるはずだ――と、もう一人の自分に言い聞かせつつ――雛罌粟は、働く乗り物が行き交う平日の交差点の彼方に消えてゆくのでしょう―――あの向こう側には、一体、何があるのだろう。 (01/28-15:21:52)
ご案内:「PLchat」から雛罌粟 久音さんが去りました。 (01/28-15:21:55)
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