時狭間 戻る
名前
発言色
表示

ご案内:「時狭間」からエリクシエルさんが去りました。
エリクシエル>……。(胸の前に小さく拳を握りしめ、俯いてます――強い意志を、少しずつ、少しずつ、高め……生み出そうとするような……。)…ぇ?……ぃぇ、そんな、ことは……。(マスターにも無茶しそうと言われたのかもしれない。恥ずかしそうに瞳を揺らしながら、頭を振っています。)……そろそろ、私も出ますね。(荷物を片付け、鞄を肩にかけると、マスターへの支払いを済ませて退店します……。)ごちそうさまでした、マスター……。(ふわり、と淡い、寄り添うような優しい表情を咲かせて、ドアベルを鳴らして外の景色に消えてゆきました。)<<カランカラン♪>>
エリクシエル>ふふ、よかった、です(にこり、と、思い出せるきっかけになれたと喜んで、微笑み。)えぇ……また。お会いしましょう……それじゃあ、です、マーチ様(小さく手を振って見送りました。なんだか……風と通しを良くしてくれたような……胸に激しい熱ではなく、そっと柔らかな温かみを貰えたような、そんな面持ちを淡く浮かべて、しばらく見送り続けました。)
ご案内:「時狭間」から春風のマーチさんが去りました。
春風のマーチ>(力の底が見えないアステルと、それに届くかもという発言。どちらもおおよそ、想像もできない力だ。そしてそれを為そうとするならば――と考えると、怖い。)ん。オイラも、そういえば話してなかったなって事、思い出せて良かったや。それじゃあねっ!(ぴこぴこと、小さな手を大きく振れば、入って来た窓から飛び立って――)(あ、マスターには代金を事前に先払いしてあるので、問題無かったり――)
PbsChat2.7 for kt