とある場所 -1- 戻る
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ご案内:「森の中」から春風のマーチさんが去りました。
春風のマーチ>やった!(温かいゾーンを広げて、せっかくだから同行しよう)オイラ、人間の街に堂々と出かけるの怖くてさー? せっかくだから一緒に連れてってよ。(「オイラ、役立つでしょ?」なんて笑って、一緒に同行。一緒にぐるぐるしていたとかなんとか――)
ご案内:「森の中」からナオさんが去りました。
ナオ>観光するんだったら案内するよ!!街に戻れたらだけど。(あいにくここは森であった)わぁ、ぽかぽかだぁ。ありがとう!!(マーチのおかげだと気づけば嬉しそうに笑みを浮かべて)とりあえず、それじゃあ行こう!!(立ち止まっても仕方がない、と言わんばかりに歩き出す。その後、ナオを探しに来た別の冒険者に見つけられるまで森の中をぐるぐるする羽目になるのは言うまでもなく――)
春風のマーチ>へぇ。それじゃ、迷い込んだんなら観光にいいかも? ――割かし何とかなるモンだよ?(なんて、ニカッと笑って見せた。あんまり迷子とか気にしない。風妖精だから、割とどこにいっても何とかなるというのもある)よっとっ!(両手を大きく広げてバンザイして円を描く様な仕草。ふわりと風が吹けば、温かいゾーンを広げる。小さな妖精一人があったかいスペースから、ナオちゃんまるごと温まめる範囲へと)
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