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ご案内:「時狭間」にジェシカさんが現れました。 (01/25-14:02:59)
ジェシカ > ん~~……。(掲示板と、置かれたノート。異変があったという森の調査の確認)(テーブルの上でノートを広げながら、難しい顔) (01/25-14:04:37)
ジェシカ > (パタン、とノートを閉じた)(腕を組んで、天井を見つめて考える。)……私は私で、しばらく忙しいしなぁ…。(ちょっと、自分はしばらく調査に出向けそうにない) (01/25-14:14:04)
ご案内:「時狭間」にジュリンノさんが現れました。 (01/25-14:14:25)
ジュリンノ > ぁ”ぶぅぅぅぅ…!(ドアが開かれると共に全身の所々を雪で彩りし金髪の少年があらわる。羽織りし外套を立てかけて頭を振って嘆息すると先客に口角を吊り上げて) いよぉ~ぅっ。ご無沙汰ぁ~。(両手をズボンのポッケに突っ込ませながら歩みを進める) (01/25-14:17:24)
ジェシカ > (特徴的な雄たけび…雄たけび? に顔を上げた。雪の中を進んだであろう少年が)えぇ、ご無沙汰ね。この季節は寒すぎて大変よね。(雪も風も、滅茶苦茶寒い。口には出さないが、空を行く小娘ならなおさら) (01/25-14:20:43)
ジュリンノ > おうさ。さっきまで雪山に籠ってたンだがひでぇもんだった。……あぁ~ックソ。(いえすいえす、と頷きながら軽口を叩いて身震いをしてから、彼女からひとつ空けた席に腰を下ろしてしたり顔で『アイスコーヒー、おながいします』と注文してから彼女に堰事向き直る)どうでぇ、彼氏のひとりは出来たかい?(腕組んで聊か踏み込み過ぎた質問から入る) (01/25-14:25:08)
ジェシカ > 雪山? なんでまた……武者修行?(冬に雪山。篭るとなれば大変であろう、首を傾げて尋ね)アイスでいいの? ……アハッ。残念だけど、中々縁が無いのよねぇ。わたしは空飛んでる方が楽しいのかも。(彼氏、との発言に、苦笑いをして肩を竦めてみせた) (01/25-14:29:06)
ジュリンノ > 火の属性を主軸にした多属性魔術行使の特訓にゃあ、タオルが凍る程度の気温が最適なんでェ。とりまこれ以上は死ぬギリギリまでいったから逃げ帰ってきた。(片手を広げながらしたり顔で小難しい表現にて説明)そしたらどーだ。久方のまい、すぅいーとはに………!!!…(突如彼女からそっぽ向いて息を吐いて縮こまって一度大きく身を震わせる。静かなくしゃみ。鼻をすすってから彼女に向き直って)…ッ…失敬。身銭を切るならアイス一択だね。あーさみ。(こだわり。)やれやれ、世の男はどいつもこいつも地を這う芋虫ばっかってワケか。惜しいねェ……んぁ、そだ。そーいやぁここの貼り紙とかって、見てる系?(嘆息しながら彼女に色気をもたらさない世の男を哀れんでから、壁際に目をやりつつ唐突に) (01/25-14:34:59)
ジェシカ > あら、ホントに武者修行だった。(聞いておいてなんだが、意外そうに目を丸くした)……マイスイートハニー? 素直にあったかいの飲んだらいいと思うけどなぁ。私は紅茶派だけど。まぁ、せっかく天馬騎士になったんだし、すぐに半分引退みたいになっちゃうのも勿体ないもの。えぇ。ここの張り紙で、調査している人の記録をさっきまで見てたトコ。(閉じたノートをひらり、と軽く摘まんで彼に見せる。「見る?」なんて一言聞いて) (01/25-14:40:44)
ジュリンノ > 今俺のコトカッコいいって思った?(目を光らせ自分の顎に手をやりながら気取ってみる)ああんソコは俺が言い切りたかった…つかまーだ解決してねーのけ?ンだけどよーおー?次から次とタチ悪いのが行ったり来たりしてる此処だよ?森の異変とか言われても今更ーてカンジなんだが、そこンとこはどーなんやらやら。(この世界に対し割とあんまりな物言いをしつつ、興味が無い訳ではないので彼女に少し身を乗り出して申し出に頷いてノートを受け取ってみんとする) (01/25-14:44:51)
ジュリンノ > 今俺のコトカッコいいって思った?(目を光らせ自分の顎に手をやりながら気取ってみる)ああんソコは俺が言い切りたかった…つかまーだ解決してねーのけ?ンだけどよーおー?次から次とタチ悪いのが行ったり来たりしてる此処だよ?森の異変とか言われても今更ーてカンジなんだが、そこンとこはどーなんやらやら。(この世界に対し割とあんまりな物言いをしつつ、興味が無い訳ではないので彼女に少し身を乗り出して申し出に頷いてノートを受け取ってみんとする) (01/25-14:47:23)
ジェシカ > ……えーっと。ま、死ぬギリギリまで修行できるのはカッコいい、かも? でも、あんまり人前で修行したり、修行してる事を言わないイメージがあったかも?(なんて、意外そうだった理由を語る。何だかんだ、彼とはここで会う事が多いが、修練場とかで修行している所は見ない、気がする。受け取ろうとするなら、素直にお渡ししましょう)まぁ、わたしも半分くらい、ここで張り紙でも置いとけばすぐ解決するかと思ったんだけど、意外と動いている人が少ないのよねぇ。最近この世界に来てないのかな? (01/25-14:53:39)
ジュリンノ > そりゃァ?俺からしちゃあここでの日々…もとい住人との交流は精神的修行と半ば同意義だから、あえて成果として喧伝する必要性を感じなかっただけのコト。くすん。(成る程彼女は俺をそう見ていたか。内心相槌を打ちつつ表面的には涙をぬぐう素振りを見せて被害者ぶっておく)……んーんー。……うわぁ~酔うッ!(受け取ったノートを開いて捲っていると、内容の詳細に思わず顔を背けて苦虫をかみつぶしたかの如く面持ちに。マスターが提供してくれたコーヒーに一礼してから一口ストローで頂いて喉を鳴らしてから)ん、まい。アレじゃねーの? (01/25-14:58:28)
ジュリンノ > そりゃァ?俺からしちゃあここでの日々…もとい住人との交流は精神的修行と半ば同意義だから、あえて成果として喧伝する必要性を感じなかっただけのコト。くすん。(成る程彼女は俺をそう見ていたか。内心相槌を打ちつつ表面的には涙をぬぐう素振りを見せて被害者ぶっておく)……んーんー。……うわぁ~酔うッ!(受け取ったノートを開いて捲っていると、内容の詳細に思わず顔を背けて苦虫をかみつぶしたかの如く面持ちに。マスターが提供してくれたコーヒーに一礼してから一口ストローで頂いて喉を鳴らしてから)ん、まいっ。(グラスを置いて)アレじゃねーの?あんま実害とか出てねーからほっときゃ収まってるでしょ的なノリで。……や、此処って半ば森の開けた場所にあるよーなトコだから…(再び漠然とノートの頁を捲りながら、彼女を上目で伺いながらそんな不穏な展望を示唆) (01/25-15:00:25)
ジェシカ > そんな濃い出会いばっかだったっけ……? ジュリンノの力、って今更だけどわたしの中じゃ割と謎なのよね。力をひけらかす人が好きってワケでも無いけどさ(地味に見てないから地味に気になるの図。かといってひけらかすタイプが好きかと言えばそうでも無い)かもねー。ある意味、これだけ時間が経っててここらに何の影響もない、ってのがある種答えだって言われたらそれはその通りだし。……ただまぁ、少なくともわたしが第一発見者というか、最初に張り紙張り出した以上は、ってカンジ。(腕を組んで、天井を見上げてみる。)張り紙だけ貼って、後はしりませーん、ってのもどーよ? (01/25-15:07:05)
ジュリンノ > だって濃い連中ばっかじゃん。(口を尖らせて一蹴と言わんばかりに)えーなんでー?俺のチカラの源なんぞ、単なる愛と勇気だぜ?ここのドラゴンや妖精連中に比べりゃあこれほど単純明快なヤローも他に居なかろうて。(彼女の見分は中々どうして当たっている、と内心感心しつつ、表面的には肩を竦めてコーヒーを更に飲みながら首をかしげて)……そーいやアンタだったっけ、発端。中々どーして気が回るじゃねーの。(席を自分ごと回しながら仄かに笑んで純粋に感心しつつ)俺だったら絶対ぇスルーしてる。……。……んー?……(改めて読み進める中で……顔つきが変わる。)……こりゃァ……意外と事態、重いねぇ…。 (01/25-15:13:42)
ジェシカ > まぁ、確かにねぇ。最近割と同じ人とばっかり会うから、わたし麻痺してるのかな? たまに常識外れなとんでもないの出会う物だったけど(新しい出会いが少なかった)や、割とぱっと見、何してくるか予想出来ないトコあるって。というか、何をしてくるか、という意味ならわたしが一番分かりやすいかもしんない!(なんて、にっと笑って自分を指さした。槍! 天馬! 突撃! ……外で見かけたら何をどうしてくるかが一番で分かるヤツ)元々、空飛んでみてきた物を報告するのがお仕事だしさぁ、私の場合。……予想以上に色んな物があって、苦戦してるって感じ。参加した人の名前からじゃ、いまいち実力の程は把握できないけど。 (01/25-15:19:12)
ジュリンノ > 同じ人??ンなコトあんのねぇ…男?(軽薄に笑んで。隙あらば話題に色気をつけたい性分。)そうかい?ならその時は出来る限り優しくしてあげるから、安心するんだ…(精一杯気障ったらしく)って、かくゆうアンタは何してくんのさ。(話のベクトルを知らぬうちに不埒な方向に向けようとする有様)確かに意外なメンツっちゃメンツやね。…近頃「お世話」になった魔女のクソロリの仕業じゃああるめぇな。…て、んなチマチマした事はしねェか。……んーまァ、なんだな。自然現象の類じゃあ、絶対ェねェよなこれ。少なくとも仕掛け人は居るとおもうよ、 (01/25-15:28:11)
ジェシカ > 最近だと、そこにも書いてあるユゥさんとエリクシエルさんが多いかな? 男の人なら、クライスさん? ダレルって人は知らない人だけど。……そういえば、最近新しい人とか見ないかも?(なんて、ちょっと首を傾げてみせた)あはっ。訓練か何かで機会があれば、かなぁ。そりゃー、わたしは天馬騎士だから、馬に乗って槍を構えてとつげーきっ! おしまいっ!(しゅっと片手でグーを作って槍を突き出す動作をしてみせた。槍を持ってて天馬に乗ってるヤツである。力を隠すも何もない)ね? 最近こっちに顔を出してないのか、出るまでもないって判断したのか知らないけど。 魔女?(誰だろう、と思わず反応した。)しっかし、少なくとも推定数千年そこだけ時間を早めた仕掛け人、って想像すると滅茶苦茶怖いわねぇ。まぁ、調査に行く分には仕掛け人がいつまでも同じところにいるとも思えないけど。 (01/25-15:36:56)
ジュリンノ > ……あ、お、あの人達……。確かに会ってねえなァ。なつかしさすら感じちまった。にしてもドラゴンだの妖精だの小さな女の子はいないんだね。(ふざけ半分で尋ねたつもりが割とカタルシスを抱いて目頭を拭う仕草。)無理に突っつきに行かずとも、空からブン投げるだけでもエグいと思うけどそこんとこはどーかね。(彼女は分かった上で流しているのか額面通り受け取っているのか)(投げ槍、的な。投げ槍な話題だが態度は真面目なつもりで彼女の仕草を見守る)前に言った…かもしれんが、俺にちょっかいかけてきたヤツの話をした……あーアレは違う方だった失敬こっちの勘違い。(あれ、話してなかったか、と少し唸るも記憶違いだったので苦く笑みながら取り繕って)魔法だろうと何だろうと、時間の流れに直接干渉すんのって相当レベル高いよ。見てる限り、此処そのものをてめェの経過実験の舞台にしてるって言われても頷けちゃうね。(あーウザ、と辟易してノートを閉じる。) (01/25-15:45:52)
ジェシカ > そうねぇ、ミストさんを始めとするドラゴンには最近会ってないし、妖精も…そういえば久しく会ってないわね。いや、この二つに会えるって時点でこの世界おかしいわ(なんて、笑った。そういえばどっちもレア種族だ)荷物にいくつか石ころ入れとくだけでも結構便利なのよね。仕事なら、たまに爆弾も支給されるけど、正直持っとくだけで怖いからこっちに持ってくる事は無いかなぁ。事故が怖いもんね。アレ。(爆弾。いきなり暴発しても困るし、火の魔法やらブレスやらが飛んできても困る)ふぅん。……って、この異変の容疑者候補にある様な魔女にちょっかいかけられるって……怖いなぁ。仮に実験の舞台なら、これだけ経っても次のアクションが無い辺り、成果にある程度満足したのかもねぇ。 (01/25-15:53:36)
ジュリンノ > どっちもどっちで、本来は好き好んで人前に出てこねぇモンだし。そうか、だからこそ人前に出てくる異端なタイプの彼奴らは善良な俺をイジめて愉しめるんだ。(彼女の見解に同意し噛みしめるように頷きつつ、閃いちゃいましたー、と言わんばかりに目を瞬かせてクソーッ、と悔しがっておく)って、マジでやってんのか……んーまァー空からなら立派な投石になるかァー。爆弾は流石にイミフだぞ。ソレも投下するって?(ソレは流石に仰天せざるを得ない。眉を顰めながら訝し気に)だったらせめて片付けて欲しいモンだね。俺が躾けなけれ……ッ。なんでもない。(このまま言い切ったら「言い出しっぺ」になる事に気づき、露骨な咳払いをして誤魔化さんとする) (01/25-16:00:14)
ジェシカ > ま、変わり者なのは間違いなさそうよねぇ。(確かに、と頷いた)天馬の上で弓とか使えれば一番いいんだろうけど、流石に無茶だしねぇ。爆弾はほとんど使う事無いし、持ち歩きたくないし。火の魔法とか飛んできて誘爆とか嫌だし。(だから持ってない、と両手を上げてヒラヒラ。降参みたいなポーズ)片付けてほしいのはホントにそうね。……森の調査も、犯人捜しもちょっと私には手にあまりそう。(肩を竦めて) (01/25-16:10:37)
ジュリンノ > 弓なんざフツーの馬上だってキツいっちゅーじゃん?んまァ兎も角だ。アンタは分かりやすいっちゅーけど、対峙する側からしたら創意工夫次第じゃ脅威になりうるから、自信持って励んでええと思うよ。(制空権取られるだけで地を這う側からしたらやりにくいだけで大きい故、最後はす、す、す、とノートを彼女に寄せながら一応フォローをひとつ。コーヒーを最後の一口まで飲んで氷をいくつかほおばりながらポッケをまさぐって)…俺に直接声をかけてくれたら、手を貸さん事もないよ?俺に直接声をかけてくれたらね!(彼女を見開いた瞳で凝視しながら、自己顕示欲丸出しで二度ほど念押ししてから席を立って)…さァって体もいちおーあったまったし、行くかね。最初に言っとくべきだったが、元気そーで何よりだった。 (01/25-16:19:43)
ジェシカ > そうそう、天馬の上で使おうと思ったら、訓練で死にそう。……あはっ、アリガト(天馬と槍という都合上、隠し玉みたいなのは早々無いけれど。励ましには素直に笑った。寄せられたノートは、手に取って回収致しましょう)えぇ、その時は頼りにさせてもらおっかな。……とはいえ、しばらくは仕事が忙しくって、直接調査! ってワケには行きそうにないけれど(こればっかりは仕方のない公務員だった)えぇ、お互い元気そうで何よりね。また会いましょ。(席を立つなら、軽く手を振ってお見送りの構え) (01/25-16:23:39)
ジュリンノ > お構いなく?そーやって地道に組み立てた実力はね、時に突然変異みてーな天才すら一泡吹かすんだからよ。(んんー。所々反応というか振る舞いが実に愛い。特にこぉたまーに笑った時とか……などと、彼女を横目に見ながら内心ベタベタに評しつつ、そとコーヒーのお代と共にマスターに「ごっそーさんっすー」とにこやかーに告げてから両手を鳴らし)んえーと確か。…公僕サマは実に大ぇ変だ。頭が上がらん。んまぁこう、月並みだけど無理はすンなよ。ほんじゃまったねーぃ。次はどっかの最上階のレストランのディナーのフルコースでも囲いながらゆっくり密談しようじゃないか。はーっはっはっは……(荒唐無稽も甚だしい約束を一方的に叩きつけながら、最後は手を振り返してわざとらしい笑い声を店内だから控えめに上げながら踵を返し、乾いた外套をひったくるように外してからお店をあとにする。) (01/25-16:34:20)
ご案内:「時狭間」からジュリンノさんが去りました。 (01/25-16:37:26)
ジェシカ > どうしても皆、元の世界の仕事やら何やらがあるからねー。アリガト。あははっ、ここの人たちとだと、あったとしてもクレヴィスの街かな?(最上階レストラン。冗談だと受け取った。二人で行けるとしたら、街っぽいのはクレヴィスくらいか。冗談に言葉を返して、後にする彼を見送ろう) (01/25-16:38:18)
ご案内:「時狭間」からジェシカさんが去りました。 (01/25-16:38:23)
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