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ご案内:「時狭間」に春風のマーチさんが現れました。 (02/15-14:32:41)
春風のマーチ > (小さな妖精、時狭間の店の窓にて)<コツコツコツ>(窓からノックする、小さな妖精一匹) (02/15-14:33:21)
ご案内:「時狭間」にエリクシエルさんが現れました。 (02/15-14:34:29)
エリクシエル > (くすんだ赤髪を後ろ三つ編みに編み込み、肩に垂らして小動物の尻尾のようにテールを揺らしながら、西洋風着物のような裾にレースや刺繍で飾られた、優美な漆黒のローブを纏っています。……時狭間の中で、既に居たことにして良いのなら……張り紙を更新し、マスターと静かに談笑しながら、ハーブティーを注文して、リラックスしてるでしょう…。おや、と、窓辺からの物音に注意を向けても良いでしょうか…。) (02/15-14:38:47)
春風のマーチ > <コツコツコツコツ>(ハイペースで窓ガラスを叩いている。窓の向こうのエリクシエルさんがこっちを見れば)あーけーてーっ!(口の動きが良く分かる様に、大きく口を開いて、窓の縁を指さした) (02/15-14:40:06)
エリクシエル > ああ、マーチ様……ふふっ♪(いそいそと立ち上がり、窓辺に素早く、けれど滑らかに近寄ります。)あけて欲しい、のでしょうか……?どうぞ、お待ちくださいね……。(微笑を湛えながら、窓をあけてあげましょう。) (02/15-14:41:59)
春風のマーチ > (妖精姿だと窓も扉も重たい。人に化けるのも楽じゃないし、開けてくれる人がいるならノックする妖精)(窓が開いたら、お互い声が聞こえるか。窓が開いたら)ありがとーっ!(ニパッと笑って、ひらりと時狭間の店内に飛んで行きながら、お礼を言うよ。店内で大きくくるりとUターンをして、エリクシエルさんに向き直る) (02/15-14:45:47)
エリクシエル > あら、ふふっ、どういたしまして、それから、こんにちは、マーチ様(にこっ、と、お相手の明るさに引っ張られるように、彼女の笑顔の温度も陽気さに染まり、暖かみが増しました。) (02/15-14:47:51)
春風のマーチ > うんっ、こんにちはーっ!(ぱったぱった。小さな手を大きく振ってご挨拶。それからきょろりと店内を見渡して、彼女の席らしき、ハーブティーの置かれたテーブルを発見。)お茶してたトコ?(とりあえず、本とか紙とか、お勉強かお仕事しているのかの確認。相手がこっちに構う暇があるのかないのかは大事!) (02/15-14:52:33)
エリクシエル > ええ。滞っていた仕事を、先ほど片づけた所です。(ふわり、と柔らかな微笑みを浮かべて、マーチ様の気分を窺うように、そっと頭を傾けて、編み込まれた三つ編みを小さく揺らします。)本日は……マーチ様もまた、お茶……あるいはお食事を?(こてり、と今度は反対の方向に首をあどけなく傾けました。) (02/15-14:55:39)
春風のマーチ > カフェとかでお仕事する人もいるよね。書類仕事とか。(エリクシエルさんもそういった事しそう。うんうんと頷いて)そんじゃ遊ぼっ! ってのも変かな? んー、暇だから来た、ってカンジ? ここらで誰かいそうなのって、ここか館くらいだし。マスター、みかんジュースある??(なんて言いつつ、エリクシエルさんが座ってた席の近くに着地) (02/15-14:59:37)
エリクシエル > なんだか、人がいるけれど、干渉はしない……という状況だと、机仕事や読書が、捗る気がしますね……。(頬に手を当てて、んー、と宙を見つめて、そんな自分の体感を語ります。)ぁ、はい、遊びましょうか?(ふわ、と喜びます…寂しがり…もとい、誰かとの触れ合いは彼女の栄養源です。微笑みが深まります。)……ふふ。季節の果物を絞ったジュースは、マーチ様の心身だけでなく、魂をも瑞々しく、潤してくれますね…。(なんて神秘学的な見解を、ついつい、気持ちに寄り添う日常会話的に出してしまう、ちょっと知的不器用な魔法使いさんでした。共に――席に着きましょう――マスターと会話していたので……カウンター席が、良いでしょうか?) (02/15-15:03:41)
春風のマーチ > (頭の後ろで手を組んで)そーゆーモンかなぁ。オイラ、書類仕事とかしないし、読書とかだと、すぐワチャワチャする事になっちゃうしさー(妖精界だと落ち着いたカフェというのも無いし)遊びって言っても、何も考えてないけどねー。(全くのノープラン。組んだ手を横に広げて、ひらひらと、何も持っていなかった!)いいよね。季節のジュース。こっち側だと季節意識して選んだ方が美味しい、気がする…?(首カクン。冷蔵庫だのなんだのがある世界出身だから、こっちだとちょっと意識してジュースを選んでいる) (02/15-15:10:54)
エリクシエル > ……。あまり、本を読み過ぎると、なんでも理屈で捉えてしまいそうになりますし……マーチ様は、そのままで、良いと思いますよ……(ふわ、と、なんだか自省も籠ったような、アンニュイな、けれど包み込むような微笑みが浮かびました。)ノープラン……そう、ですか……私も、あまり遊ぶ事を知らないので、何も提案、できないです……。(困ったように眉をひそめて)まさか、鬼ごっことか……子供たちと遊ぶときに、かくれんぼや、鬼ごっこはしますが……そういうものは、求めて、ない、ですよね…?(こてり、と首を傾け、席についてお話ししてます。彼女は奉仕の誓いを立てているので、そういうこともします。)……えぇ。そうですよ。こちらに入荷される果物はどうやらとても新鮮なようです……。クライス様が、こちらでマスターのお手伝いをしている事があるので、何か知っているやもしれませんね……どこから運ばれてくるのでしょう。(と、果物がどんな旅を経て、時狭間に来るのか、胸に手を当てて詩的な面持ちで想像してみます。) (02/15-15:16:11)
春風のマーチ > オイラは全然読まないからなぁ。そだねぇ、お店の中で走り回ったりする訳にも行かないし。(とはいえ、さっき思いっきり盛大に飛び回ってたし)ま、ほら、誰かいたらいーなって感じで来たから、ふつーにお喋りとかでもだいじょぶだし。(何て言いながら、マスターがミルクピッチャーに入れたみかんジュースをカウンターに置けば、一旦カウンターのテーブルに座る)んー、冷蔵庫とか冷凍庫とか、冷やして保存する物とかあるのかなぁ?(首傾げ)そういうのを置いてある感じの店じゃないよね。 (02/15-15:23:10)
エリクシエル > ふふ、ところで、マーチ様のおいくつか……年齢、を、聞いても良いでしょうか…?(と、微笑みながら尋ねます。なんとなく楽し気ながらも、落ち着いた様子も見て取れるので、気になってしまいました。ミルクピッチャーに入れられたジュースに、ふふ、と、可愛らしさと新鮮味を感じて。)……ありますよ?冷蔵庫、冷凍庫。(と…そういう姿を(ロールしてる人を)見た事があるので、見た事実をそのまま告げるのです。) (02/15-15:26:52)
春風のマーチ > オイラの歳? んー……確か……? まだ二桁、のはず…?(腕組んで、天井に視線を向けて、首を傾げて…)…70…?(疑問形)あるのっ!? や、あってもおかしくはないけどさぁ。クライスおにーさんが店員やってるし、色んな世界に繋がってるから(驚いて思いっきり驚いた) (02/15-15:30:56)
エリクシエル > あら、年上でしたか…?ふふ、無邪気な妖精のおじ様ですね。(くすくす、と口元に手を当てて、ちょっと茶目っ気な瞳でそちらを覗いてます。)はい。館の方にも、魔導系統の技術の応用の、家電?……という機械がいっぱいありますよ。館でお料理する時に便利に使わせて頂いてますが……あれに慣れてしまうと、自世界での生活が億劫になってしまいますね。(ふふ、と眉を下げて。) (02/15-15:35:09)
春風のマーチ > オイラたちにねんれーなんてあってないよーなモンだよっ!(叔父様って言われてちょっと頬が膨らんだ)へぇ、家電、って言われたら一気にオイラが普段行ってるトコの世界の物って感じがしちゃうなぁ。結構、れとろ? な感じのお店なのに、中身は結構ハイテク……?(ざ、剣と魔法のファンタジー世界のお店、って感じの面構えをしている割に、中身はちゃんと機械が使われているとは。マスターの方に不思議そうに問いかける様な疑問の声) (02/15-15:40:12)
エリクシエル > ふふ、ごめんなさい。……。永遠に無垢なる魂こそが妖精の姿、なのでしょうか……(頬が膨らむ様子に、少し申し訳なさそうに眉を下げつつ、その存在の神秘に想いを馳せます。)霊子的な技術や魔導機械がクレヴィスで発達して、比較的、狭間世界やその周辺で普及してるようです……どうも、エリアごとに格差もあるらしく、クレヴィスの中でも区画を跨ぐと、物価的に手に入りづらく、極端にその姿見られなくなる事があります……。(近代ファンタジーエリア、ライトファンタジーエリア等は多いかもしれない……中世ファンタジー色が濃いと、高価なものになりそうです。――あるいは異世界難民の集落のような設定がされたエリア、格差社会が広がるエリアでは持つ者と持たざる者にわかれそうな。そんな風な説明をカンタンな言葉で伝えるでしょう。) (02/15-15:44:44)
春風のマーチ > どーだろーねぇ。あんまり無垢とか考えた事無いし、えぐいヤツとかもいるしさぁ。――そいや、オイラ、あんまりクレヴィスには行ってないんだよね。あそこはアステルの影響が強すぎるってゆーか。妖精姿で出かけたら警戒されちゃいそう。オイラなんてアステルに比べたら大した力持ってないしさー。(なんか面倒な事になりそう。なんて、そんな理由。肩を竦めて)でも、聞いてたらぐるっと見て回ってみたくなってきたかも。こう、ぐるっと一周したら、場所ごとに全然違ってて面白そーだね。 (02/15-15:49:58)
エリクシエル > ……。ふむ?アス、テル……様、聞き覚えありますね…?どんな方、です?(きらり、と瞳に怜悧な輝きが宿ります。) (02/15-15:51:15)
春風のマーチ > ありゃ?(お目目パチクリ)エリクシエルさんは知らなかったっけ? オイラとは別の世界から来てる妖精で、すんごい力持ってるの。星光の妖精……だったかな? (02/15-15:56:16)
エリクシエル > ……。なるほど。いえ、お会いしたことがあるかは……はっきりしませんが、お名前は覚えが、ありますが……そう、ですか……アステル、様(古い言葉、あるいは伝統ある言語にて星を意味します)……星光の妖精……凄い力……なるほど、興味深いお話し、ですね……他に何かご存じな事はありますか…?お人柄だとか、今までどんな力を見せてくれた、とか……。(異変の森との関連を予感し、頑なになり過ぎないように微笑を優しく浮かべながらも、脳裏で素早い演算が加速してるような光を瞳の奥底に微かに宿らせています。) (02/15-16:00:07)
春風のマーチ > んん? んー、人柄と力、かぁ。何て言うか、オイラよりずっと大人っぽいね。色々と凄い力を見せて貰ったけど……。直近だと……ってか、そか、言ってなかったか。(あぁ、うん。と、自分で納得して、頷いた後)あの森の一帯、アステルの仕業だよ。(サクッと言った!) (02/15-16:05:30)
エリクシエル > ………。……。……。……。(笑顔のまま、沈黙してます。) (02/15-16:06:53)
春風のマーチ > ほら、あそこら辺、丁度オイラとエリクシエルさんがフェアリーサークル作ったトコじゃん? まだ効果が残ってる時にあんな事されちゃってさ。次会ったら文句言おう、って思ってたの思い出した。この世界の風の妖精とか精霊とかが見てたから、オイラの耳にアステルがやった、ってのが耳に入ったの。……そーいえばエリクシエルさんには話してなかったっけ。(おぉ、重大な報連相をすっぽがしてたのを悪びれもなく) (02/15-16:10:57)
エリクシエル > それは……とても素晴らしい報告、です……感謝、しますね、マーチ様……(にこ。思考停止から復帰したようです。改めて笑顔が浮かびました。)………はい。初耳ですが……以前の私は、解決策を持たなかったので……役立てられたかどうか……今なら、あるいは……。交渉か……あるいは、儀式魔術で……。(顎に手を当てて、思索に耽る顔を見せかけて……。)ぁの、…マーチ様、は、あの異変の森は……元に戻る方が、望ましい、と思いますか。(と、問いかけます。真っすぐな瞳で、あの異変の危険と豊穣は、このまま在り続けるべきか?と…。) (02/15-16:15:55)
春風のマーチ > (驚きやら何やらでフリーズしたり、何だりしたりしている。なんか報告遅れて怒らちゃうかな。とかで、ちょっと怖くなったのは秘密)ん? んー……? 考えてなかったなぁ。アステルが時間を進めた理由とか全然知らないし、そもそも時間って進んだら進みっぱなしだしさ? 進められるなら戻せるかもしんないけど、少なくともオイラじゃ無理だしさ。(考えてなかったと、肩を竦めてみせた。自然の化身ではあるけれど、深い考えだの自然保護だのの視点を持っている訳でもない妖精)あえて言うなら、アレがアステルなりの妖精の悪戯だってゆーなら、オイラが邪魔したり、冒険者っぽく探検して報告したりするのは違うよね。って感じでほっといてた。一緒にフェアリーサークル潰されちゃったエリクシエルさん相手だから言った。って感じ。 (02/15-16:23:37)
エリクシエル > (彼女の瞳の奥深くには、小さな姿に太陽のような質量を宿した、強く清冽なシリウスβの霊性の透明な光輝が宿っていました――怖がらせてしまったとしたら、内面に溢れるその峻厳な知性の迸りのせいなのかもしれません――が、きっと怖いと言えば、すぐに彼女は申し訳なそうな曇り顔で感情のキャンパスたる顔と瞳を埋め尽くし――心から謝罪するかもしれません――)……。私は、自然の均衡が乱れていること、そして、私な大切な子が……危険な目に合うかもしれない可能性を……危惧し……事を確かめ、あるいは正したい、と……願っています。(微笑は消えて、ただただ、ひたすら真っすぐな眼差しが浮かびあがり、けれど、それを人に向けてはならない、と思ってるように、恐れるように瞳を反らしました。強い意志を感じさせる雰囲気は消えて、儚げな雰囲気に彼女は染めげられます。) (02/15-16:30:31)
春風のマーチ > (普段は比較的人間に友好的な態度を取っているが、どこまでいっても本質的には妖精。そんでもって、アステルも妖精。ならば、人間、冒険者側に立って異変の解決に乗り出すのが自分なのはおかしい。と妖精仲間として静観を決め込んでいた。半分くらい、フェアリーサークル潰された不貞腐れもあって乗らなかったのもある、が)(けどまぁ、見方を変えれば今の自分はどっち付かずの蝙蝠ヤローである。故に、怒られる可能性も危惧はした)オイラとしちゃ、強い力を持ったヤツがめちゃくちゃに環境破壊したりしちゃうのも、ある種自然の一種だからなぁ。変えられちゃったモンは仕方ないね。って感じだったけど。(戦争、工場。あるいは天災。良くも悪くも自然は移ろい変わりゆく。ちょっとの風の力しか持ち合わせない小妖精にとっては、受け入れるしかない事で)(そんでもって、腕を組んで考える)この世界の常として、会おうと思った相手に会えない事多いからなぁ。アステルの名前出すまで、次会ったら文句言おうとかも忘れてたし。もう一年以上会えてないって事になるのか。(うーん。そう真剣に言われても、オイラに打つ手無いかもしれない) (02/15-16:44:34)
エリクシエル > はい。私も、そう考える事があります――変える事ができないことが多いのが……この世界で”生きる”事であり、諦念と共に、それでも歩いて行こうと、進む事が、……生きる事なのだ、と……今でも、わたし、想います、が……。(儚げな面持ちのままに、言葉を囁き声と共に、控えめながらも、迸るように溢れさせつつ。)……けれど、届く、かもしれません……蒼銀の星の力を、借りれば……。(現在、探求してる、銀の星の巫女としての魔術体系、シリウスゲートに纏わる能力を、一定の水準に高めさえすれば……と、心の中に思いつつ、細かな理屈は煩わせるだけ、と胸にそれは留めつつ、ただ、密かな期待と、祈りのような心性を、囁き声に込めて、呟いています。) (02/15-16:51:09)
春風のマーチ > 時間を進めたり、戻したり、そういったのはオイラには分からないからなぁ。アステルの能力、って正直限界が全く見えないとゆーか、とにかくすごい! ってのは分かるけど、具体的に何が出来て何が出来ないのか良く分からんないし。別世界の妖精って良く分からないなぁって感じだし(割れたガラスが元に戻らない様に、時を進めたら戻せないのか。それともアステルなら元に戻せるのか。それすら分からない)(パタタ、と羽根を羽ばたいて、祈る様な言葉を出すエリクシエルさんの顔に近寄ろう)エリクシエルさん、無理とか無茶はダメだよー? あそこが危ないっぽい事は風霊の噂で聞いてるし、心配になるのも分かるけど。無理してまで何とかしなくちゃいけない理由も無いんだしさ。(別に責任とかは無い。届くかもしれない。とは言うけれど、多大な代償を払う術とかを使うつもりならば、思いつめすぎだと無責任な妖精は思うのだ) (02/15-16:59:12)
エリクシエル > ……。(右手に顎を載せて、指先で口元を覆うようにしたまま、しばし、沈思に沈みながら、春風の化身たる御話相手の言葉に耳を傾けていましたが……。きょとん、と、思わず、手を降ろして、マーチ様を見つめました。)……。無理……ぃぇ……。(そんなつもりは、と、首を小さく振りつつも、そう間を置かず、自分が危うそうな雰囲気を発してるのかもしれない、と、気づいて、俯いて恥じるように瞳を細めて――それが少し辛そうに見えるかもしれません。)……ぃぇ、はい。そう、ですね。盤石を確認してから、行動するのが、賢明、ですね……。(逸る感情を押し殺したような――なんとも白く漂白された、灰の微笑を浮かべました―――柔らかだけれど、内面に向けられた火の強さを物語っているのかもしれません。それが表情から暖かみを焦がしつくし、ただ月のような優しい光だけが残ったような。) (02/15-17:05:05)
春風のマーチ > ……何だか無茶をしそうで怖いな。(ちょっと心配そうな顔の妖精が近くにいます。使命感というか、危機感が強いから、自分が何とかしよう。と強く思っている様な)確認やしっかり準備も必要だし、無理にエリクシエルさんが動く事だってないんだからさ。(なんて、言って)……真面目な話になっちゃったね。オイラとしては、アステルのやつー! って感じで愚痴る感じだったんだけどさ。オイラはそろそろ帰るね。(おこなのはフェアリーサークルを潰された事であって、異変の森が出来たからではなかった。最後にニパッと笑って、別れを告げましょう) (02/15-17:11:51)
エリクシエル > ……。そんなに、無茶、しそうに見えるのですね、わたし。(……自分のことは自分がよく知ってるつもり……だけど、やはり、他人から見た姿も、また、知らない自分の姿なのやも、と、思いつつも、恥じるように瞳を揺らしました。)……。はい。そう、ですね……今すぐ、何かが、どう、と言うこともない……焦ることは、ないはず、です……。(小さく自分に言い聞かせるように。)……ふふ。素敵、ですね……そのそよ風のような在り方が、眩しく見えてしまいますね。(と、ふわ、と瞳を潤ませながら、何処か羨むような面持ちで見つめました。)…はい。楽しく遊ぶことは、できませんでしたが……お話しできて、うれしかった、です。(と、花のように、けれど儚げな色合いは変らずな、浮世離れした微笑を浮かべました。きっと、強すぎる色に彼女の色は塗りつぶされてしまう事でしょう――けれど、あなたに柔らかで優しい光を向けて、見送ることが出来るようです。) (02/15-17:17:09)
春風のマーチ > (力の底が見えないアステルと、それに届くかもという発言。どちらもおおよそ、想像もできない力だ。そしてそれを為そうとするならば――と考えると、怖い。)ん。オイラも、そういえば話してなかったなって事、思い出せて良かったや。それじゃあねっ!(ぴこぴこと、小さな手を大きく振れば、入って来た窓から飛び立って――)(あ、マスターには代金を事前に先払いしてあるので、問題無かったり――) (02/15-17:20:53)
ご案内:「時狭間」から春風のマーチさんが去りました。 (02/15-17:20:56)
エリクシエル > ふふ、よかった、です(にこり、と、思い出せるきっかけになれたと喜んで、微笑み。)えぇ……また。お会いしましょう……それじゃあ、です、マーチ様(小さく手を振って見送りました。なんだか……風と通しを良くしてくれたような……胸に激しい熱ではなく、そっと柔らかな温かみを貰えたような、そんな面持ちを淡く浮かべて、しばらく見送り続けました。) (02/15-17:25:34)
エリクシエル > ……。(胸の前に小さく拳を握りしめ、俯いてます――強い意志を、少しずつ、少しずつ、高め……生み出そうとするような……。)…ぇ?……ぃぇ、そんな、ことは……。(マスターにも無茶しそうと言われたのかもしれない。恥ずかしそうに瞳を揺らしながら、頭を振っています。)……そろそろ、私も出ますね。(荷物を片付け、鞄を肩にかけると、マスターへの支払いを済ませて退店します……。)ごちそうさまでした、マスター……。(ふわり、と淡い、寄り添うような優しい表情を咲かせて、ドアベルを鳴らして外の景色に消えてゆきました。)<<カランカラン♪>> (02/15-17:29:16)
ご案内:「時狭間」からエリクシエルさんが去りました。 (02/15-17:29:19)
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