room03_20260208
ご案内:「森の中の開けた場所」に春風のマーチさんが現れました。 (02/08-13:59:20)
春風のマーチ > (何となく、この世界の地形の新規開拓という名の散策に飛び回る事にした妖精一匹。森の中を風の向くまま、気の向くままに飛び回り――)ありゃ?(開けた所に出たのに、目をぱちくりっとさせた) (02/08-14:00:35)
春風のマーチ > (ひらひらと、右に左に、森の広場を8の字を描く様に飛び回り、辺りを見渡す。ちょっと見覚えがある光景だったが、確かに違う場所――)ふーん、こんなトコあったんだ。いいじゃん。(割とのどかな休憩場所、といった趣の場所は、刺激こそ足りない物の穏やかな性質が妖精には合う) (02/08-14:10:16)
春風のマーチ > (くるーりと大きく開けた場所に大きく丸を描く様に飛んだ後、ちょっと高度を上げて、開けた場所の周りの木々を眺めてみる。パタタ、と羽根を動かして、適当な木の枝に止まって、座ろうか。丁度、開けた場所を見下ろせる位置で、足をぷらぷらと揺らす) (02/08-14:24:43)
春風のマーチ > ふんふふふんふ、ふんふふふん♪(何となく眺めが良くて、鼻歌を歌ってみる。アップテンポの曲調は、知っている人は知っている、この妖精がいる世界ではある意味とても有名な曲だ。知っている人には、ある意味とても妖精には似つかわしくない曲だ。――服装がパーカーにジーンズと現代的な妖精。出身世界も相応の物だからだ)(諸事情により、今回は妖精のダンスは無し) (02/08-14:41:25)
春風のマーチ > (一通り歌い終わった後、妖精はパタパタと、またどこかへと飛び去っていった――) (02/08-14:49:30)
ご案内:「森の中の開けた場所」から春風のマーチさんが去りました。 (02/08-14:49:36)
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